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無防備な女子大生6 海でポロリしたり触られたり

投稿:2020-06-04 00:43:02

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名無し◆FgSVdjU
最初の話

現在、24歳の彼女亜実(仮名)の無防備な体験談を書きます。初めての投稿ですので、読みにくいところや上手く表現できていないところがあるかもしれませんが許してください。亜実とは、大学で出会い大学生活4年間共に過ごしました。芸能人でいうと松岡茉優似で身長160センチDカップで細…

前回の話

無防備な女子大生、亜実の続編を書きます。亜実は芸能人でいうと松岡茉優似の身長160センチくらいの細身でDカップです。明るい性格で友達も多いタイプです。今回は、亜実と釣りにいった時の話です。ある日、亜実が釣りにいってみたいというので平日の授業がない日に海に面して…

前回からかなり間があいてしまいました

無防備な女子大生亜実の続きを書きます。

亜実は、松岡茉優似の身長160センチくらいの細身のDカップです

明るい性格で友達が多いです。

今回は、海にいった時の出来事を書いていこうと思います。

平日に休みができたので、こじんまりとした海水浴場にいきました。

平日ということと、大きくない海水浴場のため

人は少なく家族連れが2組と大学生ぽいグループが何組かと周辺に住んでるようなおじいさんが数人いる程度でした。

また、海の家もなく簡易なキッチンカーが二台あるだけです。

この日の亜実は、何度も失態をおかしました

まず、最初に車で海水浴場に到着し更衣室に行きましたが小さな海水浴場のためあまり整備されておらず、中が綺麗ではありません。

亜実は、

「更衣室汚かったから、裏で着替えてくる」と言って更衣室の裏側にいきました。

更衣室の裏側は、すぐ高い壁になっていることと行き止まりのためほとんど人がくることはありません。

亜実が着替えている間更衣室の前側で待っていました。

しばらくすると、おじさんが1人更衣室の裏側にいきました。

亜実が着替えているので、あっ!と思いましたが咄嗟に今、裏で着替えているので、、と言うこともできずにいると

すぐに亜実の「きゃああ」という声が聞こえてきました。

しかし、おじさんが戻ってこないのでみに行くと、亜実が下着のパンツを足首におろしたまま、しゃがんで隠していました。

おじさんはというと、端の方でタバコを吸いながらガン見していました。

すぐに、持っていたタオルを亜実にまいて

その場を離れました。

亜実に聞くと、パンツをおろしたタイミングでおじさんが現れたとのことでした。

わざわざ、真横をゆっくりと通り過ぎていったようです。

その後、なんとかササッと着替え終えて海で遊び始めました。

亜実の水着は、白色の水着でサイズが少し小さめなのか胸が目立ちます

そのせいで、周りの男性客は、チラチラと亜実の方を見ています

そして、少し深いところにいった所に浮いているイカダのようなものがあります

亜実とそこに向かいました

僕は海の中を見ながらいってたので

亜実が先につき、登ろうとしていましたが

深さ的に足がつかず、腕の力だけで上がるのに苦戦していました。

イカダの上にいた30代から40代くらいの3人組が亜実に気づき何か話しかけてます。

3人組は、それぞれ色白のでぶ→でぶ

眉毛の濃いメガネ→メガネ筋肉質な短髪→短髪です

ここからは、亜実に後から聞いた会話内容です。

メガネ「お姉さん可愛いね!」

短髪「登れないんじゃない?助けてあげよ」

といいながら、ニヤニヤしてたので亜実は

亜実「大丈夫です!ゆっくり登るんで」

といいましたが、

すぐに、メガネが飛び込み、亜実の後ろに回り亜実のお尻を持ち上げました。

亜実は、咄嗟に「そんなとこ、、だめ!!」

といいましたが

メガネは、片手で腰を持ち片手でお尻も持っています。

上からは、でぶが亜実の腕をひいてます。

ここで事故が起こりました

ブラがイカダの側面にすれながら上がったせいでブラがずりあがってしまい胸が丸見えの状態になっています。

亜実が慌てて

「一回離してください待って」といいましたが

もうすでにイカダの上に腰がのっている状態でした。

でぶと短髪は、既に気づいていて、でぶが

亜実の全身をイカダにあげるために体を持った時にどさくさに紛れて生乳を鷲掴みにしました

そして亜実をたたせたため、イカダの上にいるでぶと短髪と他の男性2人に亜実の胸が見られました。

亜実は、すぐに水着を戻しましたが

でぶ「すげーやわらかい、すけべな乳してるな」

短髪「ずるいな、俺も揉みてー」

メガネ「お姉さん、ところで1人できてるの?友達は?」

亜実「彼氏ときてます。もうすぐここに来ると思います。」

でぶ「彼氏ときてるんだ、さっきのことはお互いのために黙っておこ」

と、でぶがもちかけました。

そこで、僕がイカダについて亜実と3人組は何事もなかったようにしていました。

しばらくして、海岸に戻ることにして僕が先に飛び込みました。

亜実が続いて後から飛び込もうとすると、

でぶが近づいてきて亜実の腰をつかんで、もう片方の手で下の水着をTバックのように食い込ませてお尻をたたいたようです。

その後すぐに、亜実が飛び込んできて亜実と海岸に戻りました。

-終わり-
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