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体験談(約 8 分で読了)

女装男子の僕が、双子の妹の部活の顧問の先生に雌にされた日

投稿:2026-05-11 08:10:59

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haruna◆Z4VnQBA(10代)

僕には、家族にも友達にも秘密にしている趣味があります。

それは女装することでした。別に僕は心が女性とか言うわけではなく、小学生ぐらいまでは母親が双子の妹と一緒に双子コーデの服を買ってもらっていて、その服が女物でした。

中学に上がる頃には父親から注意されたようで男物の服を買ってくれていましたが、幼少期の影響か可愛い服に興味があるままでした。

それに高校生になっても双子の妹の要望で時々、女物の服で双子コーデで出かけていたのが原因かも知れません。

そして、高校生になってからはバイトしたお金で女物の服を買い始めました。

女装し始めた当初は、ただ可愛い服を着てるだけで満足してましたが、女装した自分の姿を自撮りをし始めていましたが、写真が溜まってくると承認欲求なのかSNSを始め、写真をUPするようになりました。

僕は男性ホルモンが少ないのか、声変わりもしてないし、髭も生えないし体毛も薄いので女装してもそれなりに映えると思います。

実際女装してなくても女の子に間違えられてナンパされることもあります。

その日もいつものようにウィッグを着けて女装した写真をUPしていました。

いつものように送られてくるメッセージは流し読みしていました。

基本的には卑猥な内容しか無いので確認しては削除を繰り返していました。

ただ、その日はいつもと違い気になるメッセージがありました。

そのメッセージはSNSに書いていない僕に関する情報が書かれていました。

僕の通っている学校の名前、そして本名が書かれていました。

僕は慌てて、そのメッセージに返信しました。

「誰ですか?」

返信はすぐに来て、

「会えばわかるよ。春菜ちゃんの格好で来てね。こないとどうなるか分かるよね。」

春菜という名前は僕の名前が春樹なので、女装する時には良い名前がないか考えてSNSのアカウント名にしたものです。

そして返事がきた後に場所が記載されたURLが添付されてきました。

「嘘だよね……」

思わず独り言を言ってしまいましたが、ここまで僕の事を知っているのならイタズラや嫌がらせではないと思いました。

僕は女装した格好のまま、指定されたコンビニまで行きました。

向かっている間もメッセージの相手は誰か考え続けましたが、見当もつきませんでした。

コンビニに近づくと、コンビニの入り口付近にいたジャージ姿の中年男性がこちらの足音に気付いたようで、スマホから顔を上げこちらを見てニヤリと笑っていました。

そのジャージ姿の中年男性の顔に見覚えがありました。

「えっ……夏美の部活の顧問の……」

僕を待っていた人は、双子の妹の水泳部の顧問の竹田先生でした。

竹田先生はニヤニヤしながら、僕の方に歩いてきました。

「こんにちは、春菜ちゃんだよね?」

「えっと……人違いじゃ無いですか?」

と惚けましたが、竹田先生はさらに僕の方に歩み寄ってきて、

「そんな訳ないでしょ、ねぇ春樹くん……いや、今は春菜ちゃんだったかな」

と言いながら、僕の全身を舐め回す様に見てきました。

「じゃあ行こうか」

「行くってどこに……」

「さっきから惚けてるけど、春菜ちゃんは俺の言う事聞けるよね」

とニヤリと笑われると断れる雰囲気ではありませんでした。

「わかりました」

と答えると、

「とりあえず、駐車場について来て」

と言われたので駐車場に向かう竹田先生の後ろをついて行きました。

僕は少し離れたところからついて行きましたが、竹田先生の視線を感じつつも駐車場まで来ました。

竹田先生は一台の軽自動車の前に立ち止まり、鍵を開けました。

すると竹田先生は助手席側のドアを開け、僕に乗るように促します。

「乗りなさい」

言われるがまま、車に乗り込むと竹田先生も運転席に座りました。

「シートベルトは締めたかい?」

と竹田先生に言われシートベルトを締めようとしましたが、手が震えて上手く締められずにいると竹田先生は、

「しょうがないな〜」

と言って竹田先生は僕の肩越しにシートベルトを締めてくれました。

「きゃっ……!」

突然触られたことに驚き悲鳴をあげてしまいました。

「ごめんね、びっくりさせちゃったね」

と謝りながらもニヤニヤとしています。

その表情を見てゾッとした気持ちになりました。

その後すぐに車は発進し何処かへ向かいます。

車内では無言の時間が続きましたが、10分ほど走ったところで止まると、そこはラブホテル街でした。

「ここだよ、入ろうか」

と言いながらエレベーターに乗り込みます。

エレベーターの中でもお互い無言のまま目的の階に到着し部屋に入ります。

部屋に入るとまず目に入ってきたのは大きなベッドでした。それ以外にもソファやテーブルもあり普通のホテルと変わりはありませんでした。

「さてと……」

と呟きながら竹田先生が振り返ると、僕を見てニヤリと笑いました。

「ねぇ、春菜ちゃんのスカートの中はどんなパンツ履いてるのかな、男物を履いているのかな」

と聞いてきました。

僕は何も答えず俯いてしまいました。

すると竹田先生は近づいてきて、

「ふーん、今の立場は分からないのかな?」

と耳元で囁かれ身体がピクッと反応してしまいました。

「女の子の下着を履いています。」

と言うと僕はスカートをたくし上げます。

今日履いているパンツはショーツタイプの可愛らしいレースとフリルがついた白でした。

竹田先生は目を細め、喉をゴクリと鳴らしました。

「へぇ……男の子なのにこんな可愛いの履いているだ。」

言いながら彼は指先でそっと縁取りのレースを撫でていきます。ぞわりと背筋に悪寒が走りました。

「やっ……やめてください」

声を震わせても竹田先生は止めるどころか唇の端を吊り上げます。

「春菜ちゃんは夏美ちゃんとそっくりで可愛いね」

僕に密着しながら抱き寄せ、腰のあたりに両腕を回され身動きが取れなくなりました。

そのまま強引に唇を奪われました。舌が口腔内を這い回り粘膜を刺激されます。同時に左手がブラウスのボタンを外していきます。

「んむっ……ちゅぷ……」

口の中を蹂躙され呼吸困難になりかけたころようやく解放されました。

「はぁっ……はぁっ……」

大きく息を吸い込んでいる隙に両胸を揉まれ始めました。

乳首を探し当てられ摘まれると電気が走ったような感覚に襲われます。

「ふぁあっ。そこっ……ダメェ。」

喘ぎ声が出てしまうのを必死に抑えるのですがどうしても漏れてしまいます。

「凄い敏感だね、女の子みたいだね」

と言いながらスカートの中に手を入れショーツを脱がし始めました。

「いやぁっ!!」

抵抗虚しく一気に下げられてしまい下半身が丸出しになってしまいます。

「あらっ、春菜ちゃん男の子じゃないのかな、なんかなこの小さなちんこはおしっこの出るだけの飾りみたいなものなのかな」

同級生にバカにされてから、恥ずかしくて隠していた勃起しても小指サイズのペニスを見られてしまいました。

そう言って勃起したペニスを握ります。

「ひぐぅ!!やめぇ……お願いだからぁ」

涙目で訴えても逆効果のようです。

「春菜くんのはね、ペニスじゃないの男の人に玩具にされるメスチンポだよ」

といい、竹田先生は扱き始めます。

「あひぃっ!」

あまりの衝撃に身体が跳ね上がります。

「可愛い声出すじゃないか」

さらに強く握り締められ上下運動が激しくなります。

「あひっ!らめぇっ!おちんぽ壊れちゃうよぉ!」

快楽に耐えきれず絶叫してしまいました。

「そうだよ、春菜ちゃんの小さなメスチンポは、男の人のオモチャになるためにあるんだよ。だからいっぱい可愛がってあげないとね」

と言って扱く速度を上げていきました。

「ああっ!イっちゃうっ!」

限界を迎えそうになると、竹田先生は手を止めました。寸前のところで放置されたため腰が砕けてその場にへたり込んでしまいました。

「あ……あぁ……なんでぇ……」

僕はもう抵抗する気力を失い、ただ懇願することしかできませんでした。

「春菜ちゃんには、本当の雄のペニスを見せてあげるね」

竹田先生は、僕の目の前で全裸になりました。股間にある男性器はまさに怪物のようでした。

竹田先生のペニスは長さ20cm以上ありそうな巨大なものでした。

亀頭部分は赤黒く充血しており、カリ首が張り出しています。

血管が浮き出て脈打ち、醜悪な生き物のように見えるその肉塊は、天井を突き刺さんばかりに直立していました。

陰嚢は異常な大きさで、野球ボール二つ分ほどの量感があり、精液を大量に溜め込んだ袋は重たげに垂れ下がり、その存在感だけで圧倒されてしまいます。

「これが……本当の雄の……」

僕は恐怖で息を呑みました。想像を絶する大きさと形状に、本能的に逃げ出したい衝動に駆られます。

竹田先生は満足げに微笑みながら言いました。

「どうだい?春菜ちゃんが見たこともないくらい立派だろう?これこそが本当の『雄』のペニスだ。君の小さな……そう呼ぶのも烏滸がましいほどの代物とは全く違うんだよ」

その言葉に屈辱を感じながらも、目の前にそびえ立つその恐るべき物体から目が離せません。

「春菜ちゃんは女の子になんだろう。だったら、これを一生懸命奉仕しないとな。まずは挨拶だ」

竹田先生が命令してきたので、僕は恐る恐る、竹田先生のペニスに顔を近づけました。近づくにつれて、濃厚なオスの臭いが鼻腔を刺激してきます。

(こんなの無理だ……)

しかし拒否権などありません。意を決して口を開け、亀頭部分に舌先を触れさせます。

舌触りは弾力があり、熱を持った鉄の塊のようでした。尿道口から溢れ出るカウパー腺液が苦味を伴って広がります。

「美味しいかい?」

「……はい、とても」

嘘をつけば更なる責め苦が待っているでしょう。僕は必死に肯定しました。

「じゃあもっと奥まで咥えてごらん」

言われた通りに唇を窄め、ゆっくりと飲み込んでいくのですが半分も入らない内に嘔吐反射が起こってしまいます。

「げほっ……ごぼっ」

「何やってんだ。全部入れられないのか」

竹田先生は苛立ちを見せ、僕の頭を掴んで強引に押し込めました。

喉の奥深くまで侵入してくる圧迫感。呼吸ができず窒息しそうになります。

「うぐぅっ……うぶっ……」

涙と鼻水と涎で顔中グショ濡れになりながら耐えること数分、ようやく解放された時には意識が朦朧としていました。

「まったくしょうがないなぁ。次は優しくしてあげるよ」

そういうと今度は僕を四つん這いにさせ尻穴を晒させるポーズを取りました。

「ひぃっ」

これから行われることを察して悲鳴を上げる僕ですが、逃げられるはずもなく無防備に晒された肛門へ指が挿入されてきました。

「あうぅっ」

初めて感じる異物感に戸惑いますが、それも束の間のことでした。すぐに中で指が動かされ始めます。

「きついねぇ、初めてかい?」

「んくっ、ふぁっ」

「随分感じやすいみたいだけど……もしかして普段から使ってたりするの?」

その質問に素直に答えるわけにはいかないので黙っていると、人差し指に加えて中指も追加されました。

「ほら、正直に言いなさい」

「……たまに使っています」

「なるほどね。じゃあ、もっと気持ちよくしてあげないとね」

そして3本目の薬指までも挿入され、三本の太い指が僕の中で暴れまわっています。

「あっ……んんっ……」

最初は痛みしかなかったものの、徐々に慣れてきたのか快感が芽生え始めていました。

「どうだい?気持ちいいだろう?」

「はいっ……気持ちいいですっ」

「素直でよろしい。そろそろ大丈夫そうだな」

竹田先生は指を引き抜くと、代わりに自分の怒張したモノを宛てがいました。

「あの……まだ心の準備が……」

「待ちきれないんだよ!」

乱暴に貫かれてしまい激痛が走ります。

「痛いっ!やめてぇ!」

泣き叫ぶ僕に対して容赦なく抽送が始まりました。

「どうだい?突き破られた瞬間の感想は?」

「苦しいっ……抜いてくださいぃ!」

「いい加減諦めなさい。これは教育の一環なんだよ」

彼の太いものが出入りする度に腸壁が擦り上げられ強い刺激を与えられます。

初めはただの暴力でしかなかったそれが徐々に変化してきました。

(おかしい……こんなはずじゃないのに……)

「あらら〜?春菜ちゃんのケツまんこがキュンキュン締め付けてくるぞ〜。もしかして感じてきてるんじゃないか?」

「そんなことないもん……!」

竹田先生の言葉を否定しようと試みるが、身体は正直だ。後ろからのピストン運動に合わせて自然と腰が動いてしまう。

「嘘は良くないなぁ。ほんとは嬉しいんだろ?男に犯されて悦ぶ変態め!」

罵声と共に一際強く突かれると背筋にゾクゾクとした感覚が走った。

「うっん」

思わず甘い声が出てしまったことに気づき慌てて口元を押さえるが遅かった。耳まで紅潮していくのを感じる。

「やっぱりそうだ!この淫乱マゾ野郎め!女装して興奮してる変態だろ!!」

竹田先生はますます調子づいて責め立ててくる。

「自業自得だよ!お前のような性倒錯者はこうして徹底的に調教されなければいけないんだ!」

彼は腰の動きを速めながら、さらに追い打ちをかけるように言葉で攻めてきた。

「ああん!ごめんなさぁい!!」

もう完全に抵抗する意思を失ってしまい、ただひたすら謝罪の言葉を繰り返すことしかできない。

「反省してるなら態度で示しなさい。」

「分かりましたぁ!私は女装して興奮してしまう変態ですぅ!男の人にお尻を犯されて喜んじゃう変態なんですぅ!!」

自らの口から屈辱的な台詞を紡ぐことで、脳髄の奥底まで支配されていく感覚に陥る。

「先生の肉便器になるか!?」

「なりますぅ!!だから、いっぱい虐めて下さいぃ!!」

理性のタガが外れ、欲望の赴くまま叫ぶと同時に今まで以上の質量をもった肉棒によって最深部まで抉られた瞬間、視界が真っ白になった。

(イクゥッ!!!!)

生まれて初めて体験する絶頂に全身が痙攣し意識が遠くなる。

「出すぞ!中に出させてもらう!」

「ああ……熱い……っ!」

ドクンドクンと注がれる精液の熱さに、再び身体が震える。

僕のペニスからもトロトロと精子が流れ出ていました。

「あへぇ……ぁ…ぁ……」

僕は余韻に浸りながら放心状態になっていた。そんな様子を見て、竹田先生はニヤリと笑った。

「夏美を狙ってたんだけど、春樹くんも良いオナホに育てられそうだな。」

とつぶやいていました。

-終わり-
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