体験談(約 35 分で読了)
【高評価】美人女優似のツンデレOLのK子との間で起きたドタバタ劇(脅迫・甘い罠・天罰・誤解・その他)(2/6ページ目)
投稿:2020-05-22 00:14:58
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※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
待てよと思った。
K子のことだから、次から次へと彼氏を使い捨てしてるから、今はいないという意味だと思った。
それはそうと、やはり注文は1台でも多いと先方は喜ぶ。
どうしようか考えた。
説得するしか思い浮かばなかった。
「あの、男性社員が女性社員の自宅に行くのは、変な誤解を招くので良くないと思います」
「もし、上田くんの妹さんがこの話を聞いたら、どう思うかしら?……きっと「お兄ちゃん、やってあげなよ」と言うはずよ(笑)」
「!……妹と話したんですか?」
「談話室で少し話しただけよ。可愛い妹さんね?同じ会社で働いてることは言ってないから」
(コイツ、妹に近づいたのか!)
「誰にでも優しくするお兄さんだと誉めてたわよ。上田くんのこと見直しちゃった。だから、私にも優しくして欲しいな?」
「ですから、芦川さんだけ特別扱いするわけにはいかないですよ」
「そんな固いこと言わないでよ。私だけ、特別扱いして欲しい!……ちょっと待ってね?」
K子は、席を外した。
戻って来ると経理部長が一緒だった。
「お疲れ様です」と挨拶を交わした。
「相変わらず活躍してるね上田くんは(笑)」
「いいえ、それほどでも……」
それにしても、なんで経理部長を連れて来たんだろう?
部長が話し始めた。
「上田くん、弊社にとって毎年売り上げを上げている大事な取引先だろう。注文したい人で配線が分からない人は手伝ってあげて、1台でも多く注文して先方を喜ばした方がいいよ。固いこと言わずに手伝ってあげてくれないか?営業部長には私から話しておくよ」
K子の顔を見ると、してやったりという顔をしていた。
経理部長がいると肛門ネタで強気に出れなかった。
ここは素直に経理部長に従うしかなかった。
「わかりました。営業部長には、僕から話します」
経理部長は出ていった。
「上田くん、そういうことだから、ヨロシクね(笑)。終わったら手料理をご馳走するね?」
「そんなことしたら、余計に誤解を招くじゃないですか!」
「そんなに怒らないでよ。私のこと、そんなに嫌わないで欲しいな?」
急に甘えた口調になっても、ちっとも可愛く見えない。
「品物が届く日が分かったら連絡ください。それから日程を決めましょう」
「分かったわ。上田くんのお蔭で安く買えて良かった!それで、お礼の件は決まった?私、何をすればいい?」
「もう、その件はいいですよ。注文して頂いたし……例の件は誰にも言いませんから安心してください」
「ありがとう!じゃあ、セッティングの件は、また連絡する(笑)」
K子との打ち合わせが終わると、なぜか俺は敗者のような気分だった。
数週間が過ぎ品物が届く日が決まった。
K子は、土曜日の夕方を指定してきた。
K子の食事の接待を受けたくないので逆算して午後一の約束を打診した。
頭の悪いK子は、そのことには気付かずに受け入れてくれた。
約束した土曜の午後一にK子の自宅を訪ねた。
K子が住んでいるマンションは、意外にも築年数が経ったような建物だった。
ドアホンを鳴らすと、ドアが開いた。
目の前に現れたK子は顔が赤くて、テニスウェア見たいなポロシャツとミニスカートの組み合わせだった。
ポロシャツの胸の部分は巨乳のため大きく膨らんでいる。
ミニスカはムチムチな太ももが露出していた。
俺を色気で誘うよう服装だった。
髪の毛も濡れている。シャワーでも浴びたのだろうか?
(コイツ、なにを企んでるんだ?)
「うえらクン、来てくれてありがとう!」
(何が、うえら君だ!完全に酔って出来上がってんじゃないか!)
「あの、芦川さん、かなりご機嫌なようで、また別な日にします?」
「ラメよ!いいから中に入って!」
(ラメよ?wwwww。昼間から酒飲んで、どうしようもねえな!)
「私、飲むと陽気になるのよ。だから少しでも明るく上田くんに接しようと思って飲んだら飲み過ぎたの。うえら(上田)くんのせいよ」
(俺のせいにするな!)
さったと終わらせて帰ろうと思った。
中は広そうだった。
ベッドが見えないから別に寝室があり、明らかにワンルームではないことが分かった。
「ここに座って!」
ソファーを指さしたので座った。
「広そうな間取りですね?」
「1LDKよ。都心から離れて築年数が経ってるから家賃が安いの」
K子はキッチンに行き、ロング缶のビールとグラスを持って、こちらに向かって戻って来る。
ポロシャツの胸の部分が上下に揺れていた。
(オッパイが大き過ぎてメチャメチャ揺れてるな!)
K子が俺の隣に座った。
(わっ、近っ!)
「ビールでも飲んでから始めてね?」と言って、グラスにビールを注いでくれる。
まるでホステスのようだった。
「えっ!昼間からビール?それも作業が終わっていないのに…」
「私だけ酔ってるのは変でしょう?飲みながらゆっくりやればいいわよ」
ツンデレなK子が、変に優しいから気味悪い。
K子はミニスカだから、どうしても視線が太ももにいってしまう。
会社では見せない、愛想を振りまいて俺に酒を注いでくる。
一緒に飲んだことないので、酔うと意外に陽気になるので驚いた。
飲ませ上手なK子のせいで、気付いたら俺もかなり酔っていた。
「そろそろレコーラー(レコーダー)のセッティングを始めさせてください」
俺までも発音が「ラ・リ・ル・レ・ロ」っぽくなっていた。
「そんなに急がなくてもいいのよ?」
「いや、急いで終わらせて帰りたいです」
「しょうがないなぁ、じゃあ始める?」
やっと始めることが出来た。
最初にリビングにある古いレコーダーの配線を外し、今後は寝室のTVと繋いで使うというので運び入れて仮置きする。
新しいレコーダーを梱包から出して、リビングのTVの台の所定の位置にセットする。
K子は、配線のホコリを拭き取ったり手伝ってくれていた。
どうしてもミニスカだから気になって集中できない。
本人は酔ってるから羞恥心がなく気にしていない様子。
無意識に股を広げた時は、白いパンツが股間に張り付いていたのがハッキリ見えた。
しかも、マンスジまで見えるオマケ付きだった。
俺の理性は、どうにかなりそうで、勃起しないように必死に耐えた。
このままではマズいので、1人でやることにした。
「芦川さん、あとは1人で出来るから他のことをしてていいですよ」
「あら、優しいのね?そういう所が女性心をくすぐるのよね。妹さんが言ってた通りね」
K子が離れてくれたから、集中して作業が出来るようになった。
ゲーム機やスカパーチューナーなど接続する配線が多くて予想外に時間がかかるも無事に終了した。
酔っ払ってると、やはり作業に手間取ってしまった。
キッチンにいるK子を呼んで確認をしてもらう。
「芦川さん、セッティングが終わったので確認してください」
「ハ~イ!…今、行きま~す!」
酔うと本当に気味悪いくらい陽気になるなと思った。
K子はオッパイを揺らしながら近づいて来る。
(なにカップだろう?)と頭をよぎった。
K子が俺の隣に座ると身体が触れた。
俺は慌てて離れるように少しずれた。
「ごめん、よろけちゃった(笑)」
(コイツ、わざとやってないか?)
気を取り直して、操作説明を開始した。
「今までよりも画面が綺麗な感じがする」
「前のレコーダーよりスペックが高いから画面は綺麗だと思いますよ」
ひと通りの説明が終わった。
「上田くん、ホント、ありがとね」
「それじゃぁ、今まで使っていた古いレコーダーは、寝室のTVと繋げるから取付位置を決めてください?」
寝室に移動して、セットする場所をK子に決めてもらった。
いままでリビングで使用していたレコーダーのセッティングを始めた。
「上田くん、スーパーで買い忘れた物があるから出かけるね。30分くらいで戻るから留守番をお願いね?」
「わかりました」
K子は、そう言って寝室から出ていった。
一人だけになった俺は、女性の寝室だから興味津々でキョロキョロ見渡す。
中は乱雑でだらしないなと思った。
この部屋でアナルセックスしたのかとほくそ笑む。
痔ろうに関しては、K子から聞かされた日に調べていた。
肛門から細菌が侵入し、肛門付近が化膿して膿が溜まるらしい。
トイレの便座やウオッシュレットの長時間使用などでもなるらしい。
俺は勝手にアナルセックスが原因と面白がって決めつけていた。
ふと窓側を見ると、洗濯カゴが置いてあった。
何でここに洗濯カゴがあるのかと違和感を感じる。
窓の外のベランダには洗濯機が置いてあった。
それを見て違和感が無くなった。
洗濯カゴをよく見ると、無造作に下着が放り込まれていることに気付く。
「あっ!芦川さんの下着だ!…一番上はブラじゃねえか!」と呟く。
見たい気持ちと理性が交差する。
当然ながらスケベな俺は興味津々。
酔っているから、なおさらスケベ度は上がっていた。
ましてポロシャツを着たK子の大きなオッパイが揺れてる姿を何度も見ている。
我慢できるはずなかった。
念のため、寝室のドアを開けてK子がいないか確認する。
いないことが確認できたので安心して洗濯カゴに近づいた。
間近で見ると、一番上は薄い黄色のブラが無造作に投げ入れてある。
今日来たときに、K子の髪が濡れていたことを思い出した。
今日、シャワーを浴びた時に着替えた下着だと分かると、さらに興奮する。
手に取って広げて見ると、あまりの大きさに唖然とする。
思わず「デカッ!」と呟く。
サイズが知りたくなり、タグを探すとすぐに発見。
次のような文字が書かれていた。
アンダーバスト70
バスト95
G70
(Gカップもあったのか!)
予想外のGカップ、100近いバストに、俺は驚きを隠せなかった。
スゴイなと思いながら無意識にブラを顔に当て、匂いなどを嗅いだりする。
少し汗ばんでいて、甘酸っぱいような臭いに大興奮。
特に乳首が触れていた位置と思われるブラの裏側は念入りに舐めた。
完全に理性が壊れた瞬間だった。
続いて、その下にあった黄色のパンツにも手を伸ばす。
小さく丸まったお揃いの色のパンツは、ブラが大きいからすごく小さく見える。
ただし、広げて見ると意外に大きいことから、K子のヒップの大きさが想像できた。
驚いたことにクロッチ部分には大きな縦長のシミができていた。
あまりに衝撃的だったので声に出して驚いた。
「嘘だろう!?」
そのクロッチ部分を触ると、それほどヌルヌルした感じはないが、たっぷり愛液が付着していた。
周りに誰もいないから声を出して喜ぶ。
「俺のために、こんなに愛液を付けてくれたのか?ウヒヒヒヒ!」
理性が崩壊した俺は、どうしようもない状態だった。
そのままパンツを顔に持ってきて匂いを嗅ぐと、オマンコ独特の匂いがあまりしないので微妙な気持ちだった。
それはそれで無臭なオマンコはいいことだけど、物足りなさを感じながらシミ部分をペロペロと舐め始めた。
すると変な味がした。
「おぇぇぇぇぇっ!……」
このとき俺は、パンツのシミが肛門に塗っている痔ろうの治療薬の軟膏だと知る由もなかった。
特にとんでもない味がしたというわけだはなく、少しにがい味がするバターを舐めた感じだった。
(砂糖だと思って舐めたら塩だったみたいな感覚で驚いた)
あまりに予想外な味だったので、えづいてしまった。
参考までにその軟膏は、リフラックかリフラップとかいう名前だったと思う。
1日2回塗っていたと後から聞いたので、俺は朝塗った軟膏を舐めたことになる。
立て続けに今度は、ベランダのサッシがガラガラと開いた。
音にビックリして、ベランダの方を向くとK子がスマホを持って立っていた。
「えぇぇぇぇぇ!!!………!!!」
俺は心臓が止まりそうになった。
いや、たぶん、一瞬止まったはず。それくらい驚いた。
「脅かしてゴメンね?変態さん、何してるの?うふふ」
「出かけてなかったのか!?・・・…」
「上田くんが手に持っている物は、私の下着よね?匂いまで嗅いじゃって、喜び過ぎよ!うふふ」
K子には、喜んで匂いを嗅いでるように見えたらしい。
舐めたことに気付いてないのはラッキーだと思った。
「ん!?……」
俺は、慌てて下着を洗濯カゴに戻した。
「ちょ、ちょっと気になって確認しただけだよ(汗)」
K子は、ニコニコしながら俺との距離を縮めてくる。
K子の足元は酔ってるから少しフラついていた。
俺は狼狽えてK子との距離を取るように後退りする。
「本当は、私の身体に興味があるんでしょう?」
「!……」
俺は、答えずに後ずさりする。
「ねえ、上田くん、答えてくれないの?」
後ずさりすると、壁に当たってしまった。
「あらら、行き止まりね。もう逃げられないわよ」
俺の背中は壁に当たり、後ずさりできないから、K子との距離が縮まっていく。
やがて、K子の胸の先端が俺の胸に当たった。
プニュッと、柔らかい感触を感じる。
俺は声を出して驚いた。
「あっ!……」
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(2020年05月28日)
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