成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,096話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

飲み会のビンゴゲームで負けた僕、罰ゲームは女装して電車に乗り買い物に行かされた結果・・・

投稿:2020-05-13 00:00:26

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

ユウキ◆GYhAApY(20代)

大学生のユウキ、20才です。

去年の夏、サークル内での飲み会。盛り上がってきた中でのビンゴゲームスタート、

途中でリーダー「一番負けた奴は罰ゲームな」と言い出します。

罰ゲームは何をするかで、色々上がってきた中で、

「女装して電車に乗る」と言ったところで皆

「面白そう」となり決定。

その時点で僕は既にやばい状態となっていました。

「女子が負けたら?」と言う声が、

「女の子は下着見せてもらおかな」

ホントか冗談かはわかりませんが、結局僕が負けてしまいました。

「よし、じゃあユウキで決定」

「じゃあサヤカ化粧してやれよ」

リーダーに言われ僕を化粧することとなったのはリーダーの彼女サヤカさんです。サークル一番というかキャンパス内

でも誰もが認める美人、僕の憧れの人でもありました。

他の女子がとりあえずの服を用意し、メイクも完了。

「えっ、マジ、ユウキすげー可愛い」

「でしょ」とサヤカさん。

「私もメイクしててお思ったの、元々色白くて肌綺麗だし」

「ほんと、女だ、わかんないよ」

「これじゃあ罰ゲームになんないんじゃ」

「まあ、でもせっかくここまで準備したんだからユウキ言って来い」

「〇〇まで行って新しい服を買って来、新しいのはミニスカだぞ、パンツ見えるくらいの、絶対だぞ」

そう言われスタート。

平日の夕方だったのでたくさん人が乗っていました。

皆が「女にしか見えねー」って言ってたとおり、全く気が付かれる様子は有りません。

安心して吊革につかまっていると、後ろから声をかけられました。

「君可愛いね」

「へっ」

「君男の子でしょ」

「えっ」

「可愛い女の子にしか見えないけど私にはわかるのよ」

ゆっくり振り返ると。30代くらいの長身女性が、綺麗な人です。

「女装が趣味?もう女の子になっちゃってるの?」

「いや」

僕が困ってると、耳に息を吹きかけてきます。いい匂いです。そして股間に手が。

女性の痴漢か。

と思いましたが、いざとなると動けません。

そうこうしているうちに次の駅に、

「降りて」

と言われその女性と一緒に降りました。

「来て」

と言われ女性について行くと、駐車場に停めていた車に乗り移動、

移動しながら話を、女性は、マミさんといいました。

僕が罰ゲームで女装していることを話しました。

「私ね、可愛い男のが好きで、女の子みたいな子が好きなの、よく女装させてたし」

と言うと車を走らせ、ショッピングモールへ。そこで洋服をマミさんと一緒に選びます。

ミニスカと言われていたので、短いのを買ってもらいました。

そして移動、「今度は私に付き合って」

そう言って次はホテルへ。

部屋に入るとすぐにキスされました。

初キス、そうなんです。僕はこと時童貞でした。キスも初めてでした。

「可愛い、もしかして初めて」

「はい」

キスしながら脱がされて行きます。

「あらっ」

「大きいのねユウキ君、ユウでいいかしら」

「はい」

「ユウの大きいね、びっくりしたわ、こんな可愛い顔して」

と言いながらフェラ。

「あー大きくてお口に入んないわよ」

とは言いますがカポッと咥えこみます。

お口の中の温かさ、滑りぐわい、びっくりするほどの気持ち良さです。

ジュポジュポ吸われると、もうダメです。

「逝っちゃいそうです」

「いいよ逝って、出しなさい」

そのままマミさんの口に出してしまいました。

ニコッとしたマミさん、そのまま精子を含んだままキスしてきました。

自分の精子が口の中に送り込まれてきました。

「飲んで」

と言われ、飲みました。

「美味しい」

「・・・・・」

「今度は私も気持ちよくしてもらおうかな」

脱ぎ出すマミさん、

脱いで下着が見えたとたん、驚きです。

パンツからはみ出しています。女性にはないものが。

「・・・・・」

「うふっ、驚いた」

「えー」

「そんな驚かなくても、ユウと同じじゃない」

パンツも脱ぐと、大きなチンポが、

勃起して上を向いています。

「さあユウも舐めて」

チンポが目の前に、

とりあえず、チンポを握り亀頭を咥えました。

「ぐほっ」

亀頭が大きくて、口いっぱいに。

「大丈夫?」

もう一度咥えます。何とか咥えこみました。

ゆっくりと手でしごいてみました。

「ユウなかなか上手じゃない」

「おまんこも舐めたことないのに、チンポが先なんて、こんな経験できないわよ」

次にマミさん自分のチンポをしごきながら僕のチンポも一緒にしごきます。

「これ、兜合わせっていうのよ」

「でもほんと大きいねユウのチンポ、私より大きい人ってなかなかいないから、ユウの全然大きいから」

と言いながら、マミさん僕のチンポだけをしごき始めました。

「あーきもちいいです、逝っちゃいそうです」

「今度はダメよ」

「じゃあこっち舐めて」

と言いお尻を、お尻を僕の顔に押し付けてきます。

「舐めて、アナル」

僕はマミさんのお尻の穴を舐めます。

「あーん、いいわ、気持ちいい、もう入れちゃうから」

ローションを僕のチンポに塗りたくり、マミさんも自分のアナル、そして跨ります。

「行くよ」

腰を落としてきます。

「あーきつい、凄い太い」

ゆっくり挿入していきます。

「うー、凄い入ってく、きつい」

徐々に入って行きます。

チンポが締め付けられ、もうやばいです。

「逝っちゃう、逝きます」

「出してそのまま」

「逝きます、逝くっ」

僕はママさんのアナルに射精しました。

「あー逝っちゃったね」

「気持ちよかった?」

「はい凄く」

「でもまだまだ硬いから動くよ」

マミさんまたゆっくりと動き出します。

「あっ、あっ」

マミさんも声がでます。

「あー大きい、凄い、気持ちいい」

また逝っちゃいそうに

「気持ちいいです、また逝きそうです」

「待って私も逝きそう」

激しくなるマミさん

「あーいい、気持ちいい、気持ちいい逝っちゃう、ユウも逝って」

「はい、逝きそうです、逝く」

私が先に逝ってしまいましたが、マミさん更に激しく動き、

「逝くよ、逝くよ、逝く~」

マミさん痙攣して逝ってます。

「ユウのチンポ大きくて気持ちいい」

その後マミさん上で腰を振り何回も逝ってました。

その間騎乗位のまま僕もまた射精。

最後はマミさんもアナルに僕のチンポを咥えこみながら、チンポをしごきます。

「あー気持ちいい、お尻、チンポ気持ちいい、逝っちゃう逝っちゃう、逝く~」

次の瞬間下になっている僕の顔までマミさんの精子が飛んできました。

これは童貞喪失と言うのでしょうか。

遅くなったのでリーダーから電話が、

「ユウキ大丈夫か」

「はい」

「遅いから何かあったんじゃないかと、大丈夫なら、もう直接帰っていいぞ、俺らも解散するから、また今度教えてな

電車とか、服買う時の様子とか」

「わかりました」

その後マミさんに送ってもらいました。

今でもマミさんと週1程度は会ってセックスしています。

僕もかなり開発されました。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:4人
いいね
投票:4人
文章が上手
投票:3人
続編希望
投票:19人
お気に入り
投票:1人
名作
投票:1人
合計 32ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]