体験談(約 15 分で読了)
【評価が高め】彼女を友人に寝取らせてみた。(1/4ページ目)
投稿:2020-04-23 23:26:09
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人物紹介
隆……自分(25歳)
結……彼女(21歳)大学生
和也……友人(25歳)
僕と結が出会ったのはバイト先でだった。
結はほんわかとした雰囲気で周りの男からも狙われているのが分かった。
身長が低くナチュラルな服装をしていたからか見た目以上に幼く見えた。
競争率が高いのもあって僕は結と仲良くなろうと必死だった。
そのかいあってか晴れて付き合うようになった。
付き合ってから分かったことは見た目以上に胸がデカかったことだ。
緩めでナチュラルな服装を着ていたのはそのせいだったらさしい。
僕は会うたびにその胸を堪能していた。
僕は一生結を大事にしたいと本気で思っていた。
和也とは、高校からの友人でバイト先も同じだった。
なので結のことも知っているし応援してくれた。
和也はあまりガッツがないというか草食系なのかあまり女性の話は聞かなかった。
しかし、細い体で中性的な顔立ちをしていて密かにかなりモテていた。
結も初めは和也に気があるのではと思ったりもしていた。
大学を出て社会人になってからも和也とはよく遊んでいた。
一人暮らしをしている僕の家で結と3人で遊ぶようなことも多々あった。
僕は寝取られモノで抜くのが好きだった。
あくまで、AVなどだけで、結を誰何抱かせるなんて考えたこともなかった。
いや、考えたこともなかったは嘘になるかもしれない。
なんどか結が和也に抱かれるシーンを妄想していた。
セックス中に結に「他の人にヤられてるって考えてみて」とか言ってみたりしたけど「バカじゃないの!」と怒られた。
和也ともそういった話をしたことがあるので僕の性癖を知っていた。
ある日のこと。
いつもと変わらず3人で僕の部屋で飲んでいた。
僕の部屋はいつでも結と同棲を始められるように、少し高かったが1LDKを借りていた。
結が席を外したときのこと。
「なぁ、隆」
「んー。」
「お前寝取られ好きだったよな?」
「は、はぁ?まぁ、AVは見るけどよ」
「結ちゃんにちょっかい出していい?」
「はぁ?何言ってんだよ。現実には興味ねーよ」
「とか言って現実では未経験だろ?」
「そうだけど。」
「ならいいじゃん!」
「んー。てか急になんで?」
「あー。最近ほら、、、セフレがさ」
そう言えばセフレと別れたとか言ってたっけ。
「なんだよ。溜まってんのか?」
「まっ!そう言うこと!合図出してくれたらやめるからさ!」
僕は悩みながらも承諾した。
イヤイヤと言う感じで返事をしたが正直下半身が反応してしまっていた。
「何話してんの?」
結が戻ってくる。
「結ちゃん可愛いよねって話てた!」
「なんですかぁそれー!」
結が満更でもなさそうに笑う。
「ホントだって!隆が羨ましいよ!」
「和也くんモテるって聞いてますよー?」
「あーでも、最近振られたんだぁ」
「あ、、、そうなんですね。」
「結ちゃん慰めてくれる?」
和也はそう言いながらニヤッと笑い僕の方を見た。
「慰めるって……和也くんならすぐ彼女できるでしょ?」
「でもさ!結ちゃんても小さいし可愛いよね」
そう言いながら和也が結の手を取る
「え」
「しかもめっちゃスベスベじゃん。」
「ちょっとー!隆止めさせてよ!」
「まぁちょっとくらいいいじゃん。慰めてあげなよ」
正直ドキドキしてしまっていた。
「ほら、彼氏の許可も出たしこっちおいでよ。」
和也が結を横に座らせる。
凄く変な感じだ。
「凄く小さくて可愛いよねぇ。」
結の肩に手を回す。
小さい結からしたら和也の腕の中で抱かれているような感じだろう。
結は固まってしまっている。
「ほっぺたもぷにぷにだねぇ。」
「ちょっとぉ。」
いちゃいちゃしてるようにしか見えない二人を見て勃起してしまっていた。
興奮しているのがバレてるのか和也はやめようとはしない。
「ねぇ結ちゃん。チュウしよ?」
「なっ!」さすがに止めに入ろうとしたがすぐさま結が「それはだめに決まってるじゃないですか!」と強めに和也を制した。
「じゃぁ、ほっぺは?」
「だめですよぉ」
「ほっぺくらいいいじゃん!ね!」
頼み込むように言う和也。
「隆くん…………」
困ったように僕の方を見る。
止めろ!すぐ引き剥がせ!
頭の中ではそう言い聞かせていたが口から出たのは
「ほっぺたくらいいいんじゃない?」
と言う言葉だった。
「よっしゃ!」
そういうと結のほっぺたにチュッと口付けた。
「うおー結ちゃんのほっぺた最高!」
和也がふざけたように騒ぐ
「もう!」
結も満更でも内容に見えるのは気のせいだろうか。
「じゃぁ、次は結ちゃんの番ね!」
「え?」「え?」
僕と結の声が重なった。
「だってほっぺたくらいいいんでしょ?」
僕が自分で言ったセリフが利用されてしまった。
「でも。」
「ほらお願い!振られて落ち込んでるから慰めてよ。」
「んー。それ以上はしないですよ?」
「うん!もちろん!約束する!」
結は困った顔になり、僕に向かって
「あまり見ないでね。」
と言った。
ゆっくりと結の唇が和也の頬に近づくとそっと触れた。
「おおー!結ちゃんの唇もやわらけー!」
「もう!終わりです!」
「口と口は?」
「しないです!」
結は照れていたのか怒った感じで席を立った。
「どうだった?」
和也が僕に聞いてくる。
「好き勝手やりやがって!」
「興奮したろ?」
「……まぁな。」
「よし!じゃぁまた頼むわ!」
何をだよ!と思いながらも期待してたりもしていた。
和也が帰ったあとめちゃくちゃ結のことを抱いた。
いつもは、優しくと心がけていたが本能のままに抱いた。
「なんか今日すごかったね」
「そ、そう?」
「嫉妬した?」
「は?なににだよ。」
「和也くん。だからこんな激しいのかなって」
「べ、別に!」
「ふふ。」
結は嬉しそうに笑った。
大変?なのはそれからだった。
味をしめたのか和也はうちによく来るようになりうまいこと雰囲気を作り出して結とイチャイチャするのを楽しんでいた。
僕もとめることなく見ていたのだから同罪かもしれないが。
マッサージと言いながら腕や足を揉まれたり、和也の足の間に結をいれ、後ろから抱きしめるような形で頬にキスをしたり。
どんどんエスカレートしてるように見えたが頬にキスのラインを越えようとはせず、こちらとしても咎めにくい雰囲気だった。
和也からキスしていい?とか聞かれても断固として拒否していた。
「和也くん来た日って凄いよね。」
また結に言われる。
「そうかな?」
「うん。でも嬉しいよ、嫉妬してくれてるんでしょ?」
「そりゃぁねぇ。」
「もっとしちゃったらもっと嫉妬する?」
「えっ?そういうことしたいの?和也と」
胸がドキドキ言っていた。
「したいわけないじゃん!でも嫉妬する隆見るの楽しいから。」
「嫉妬でおかしくなっちゃうかもね。」
「ふーん。そっかぁ。」
数日後
異様な光景だが見慣れてしまった。和也の膝の上にちょこんと結が座る。
「ねぇいつまで慰めればいいんですか?」
「いい人いないんだもん」
「だからって……」
そんな会話をしながら何度か頬にキスをされる結
「ねぇそろそろ口にもさせてよ。」
「そろそろってなんですか!笑」
「だめ?」
僕は当然ながらいつも通り断るものだと思いながらそのやり取りを見ていた。
「隆くんが見てるもん。」
結が小声で言う。
「隆が見てなかったらいいの?」
心臓が張り裂けそうだ。
コクンと結は何も言わずに頷いた。
「お!まじで?やった!隆!後ろ向いててよ!」
「え。そんな。」
僕は思ってもないことで動揺してしまう。
「ほら!早く!」
嬉しそうな和也。
僕は心臓もアソコも張り裂けそうだった。
僕は仕方なく後ろを向く
「見ないでね。」
小さな結の声が絶望的に聞こえた。
「ん。」
小さな結の声が聞こえた。
キス……してしまったのか。僕がそう思ってると
くちゅ…くちゅ…
と音が聞こえてくる。
耳を塞ぎたい。でも聞いていたい。
僕は張り裂けそうになりながらも必死になって想像した。
結が和也にキスをされているところを。
いやらしく、結の可愛らしい唇に舌を這わせて侵入していく。
結も舌を出したりしているのだろうか。
どんな風に舌が絡まり合ってるのだろうか
どんどん音が大きくなっている気がする。
長い。
しばらくすると音が止まる。
耳を澄ませると結の息が切れている音がする。
「お、おわった?」
僕は意を決して聞いた。
「おう。」
急いで振り返ると結は顔を真っ赤にして息を切らせている。
「すごいな!結ちゃんのキ」
和也がそこまで言いかけて
「やめてよ!」
と結に止められていた。
「ごめんごめん!」
二人の距離感に今すぐトイレで抜きたいくらい興奮していた。
和也帰るとすぐ玄関の鍵を締め結にキスをした。
くそ!くそ!
そう思いながらも他の人とキスをした唇に嫌というほど興奮してる自分がいた。
「ごめんね。」
結が、言う。
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