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体験談(約 9 分で読了)

【評価が高め】彼女を友人に寝取らせてみた。⑤(1/2ページ目)

投稿:2020-05-06 23:44:14

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隆◆NYlGV5k(大阪府/20代)
最初の話

人物紹介隆……自分(25歳)結……彼女(21歳)大学生和也……友人(25歳)僕と結が出会ったのはバイト先でだった。結はほんわかとした雰囲気で周りの男からも狙われているのが分かった。身長が低くナチュラルな服装をしていたからか見た目以上に幼く見えた。競争率が高いのもあ…

前回の話

隣の僕がいる部屋まで声が聞こえてるのではないかと疑いだした結の警戒心はかなり大きくなっていた。和也が家に来ても結は友達の家に出かけたり、体調が悪いと断られたりしていた。このままではせっかくいい感じに寝取られを楽しんでいたのにそれが終わってしまう。僕は他の方法も模索することにした。…

たくさんの反応ありがとうございます。

質問で頂いてました結が芸能人で誰に似てるのかというものですが、大原優乃さんに似てるとよく言われるみたいです。

僕はそこまでわからないですが、たぬき顔で童顔、巨乳と言う所で共通点があるのかなと思います。

続きです。

動画のファイルが添付されたのを確認してすぐ再生したい欲に駆られたがグッと我慢した。

内容はわからないが和也から来た動画なのだから結のことだろうと思ったからだ。

僕は疲れて眠っている結を横目に静かに家を出ると急いで漫画喫茶に駆け込んだ。

携帯にイヤホンを指して深呼吸する。

期待と不安が入り混じっていたが意を決してボタンを押した。

「ほんとに撮るんですかー?」

バスローブを羽織った結が映っていた。

さっきの電話でバスローブ着ればいいのにと言っていた和也の言葉を思い出す。

あのあと、シャワーを浴びた後だと想像ができた。

「ほら、約束だろ?始めろよ。」

「えぇ。。。はい。」

なんの約束かは分からなかったが結は答えたあとゆっくりとバスローブの上から自分の胸をもんだ。

円を描くように揉んでいる結

バスローブの上からでも、豊満な胸が変化しているのがわかった。

「いつも服の上から?じゃないよね?」

「ん。。。はぃ。。。」

結は和也の言うとおりにバスローブの中に手を入れて自分の胸を揉む。

バスローブがはだけて結の胸が見え隠れしているのがものすごくエロく見えた。

和也は目の前で直接見てるのかと思うとムカッとした。

「もっといつもやってるようにやれよ」

和也の言葉遣いが乱暴になっていた。

結はその言葉に反応するかのように目をトロンとさせて自分の指をペロッと舐めた。

そしてその指で自分の乳首をいじる。

「ぁん。。はぁ、、あ、」

「オナニー見られて感じてんの?」

「ぁん、、、はぃ、、、ぁぁあ。」

「いつもひとりでしてるときは何考えてしてんの?」

「ぁん。、それは、、」

「どうせ、変態な結のことだから隆のこととかじゃないだろ?」

「んん。、、」

結は答えはしないが手もとめなかった。

「じゃぁ質問変えるわ!俺のこと考えてしたことある?」

「やぁんん。ぁ、、、ぁ、、ります。」

凄くショックだった。

「どんな想像してオナニーしたんだ?」

「ん、、、言わなきゃだめですか?」

「言わないならやめるよ?」

「ぁん、、、和也くんに無理やりヤラれるのとか、、、」

「結はほんとにMなんだな!」

「ち、、、ちがっ、、、」

「違わないよな?さっき風呂場でなんて言ったっけ?」

「………」

「どんなセックスしたいか聞いたときなんて言った?」

「…ぁん。、イジメられたりしたぃ。、って、、、」

「だからこんなことして興奮してるんだろ?」

結からそんなこと言ってるなんて想像もできなかった。

「、、、はぃ、、、」

「ならバスローブ脱げ」

「、、、はい。」

結は強く言われてるにも関わらず嬉しそうに見えた。

バスローブを脱ぐと全裸の結がベッドにちょこんと座っている。

画面越しの結はいつもよりきれいに見えた。

「そのままマンコがどうなってるのかこっちに見せろ。」

結は少し困惑していたようだが、ゆっくりと膝を立てて座る。

M字開脚のようなポーズでこちらを向いている。

「ほら、早く広げて見せてみろ」

「はい。」

結は自分の足の間から両手を出すとそのまま自分のモノを広げる。

画面にバッチリ映されていた。

「うわぁ。ほんとにベチャベチャになってるじゃん。」

「ごめんなさい。」

「変態な結のおマンコ見てくださいって言って広げろ」

「……変態な、、結の、、おマンコ、、見てください。」

結の顔がドンドンとろんと蕩けたような感じになる。

「きれいなおマンコだな。」

「恥ずかしいです。」

「クリまでしっかり見えてるぞ?」

「見ないで、、、」

「いつもどうやっていじってるかやってみて!」

結は少し動揺したように見えたがゆっくりと自分のクリまでを指で触る。

ビクンと体が大きく揺れた。

右手でクリをイジりながら左手では自分も胸を揉む結

目の前にいる和也に見せつけてるようにしか見えなかった。

「なにを考えながらしてるのか言ってみろ。」

「ぁん。、、和也くんに、、イジメられる、、ことです。」

「そのために一人でしてるんだもんな!」

「、、、はぃ、」

和也にイジメられたくてこんなことをしているのか。

「ならもっと激しくしろよ」

結はそう言われると自分の中に指を入れてかき混ぜるように触りだす。

見られて興奮してるのだろうか、喘ぎ声も一段と大きくなっていた。

「隆はいいのか?」

「だめ。隆くんのことは言わないで。」

「隆じゃなくて俺のこと考えてるもんな!」

「あんんん。はぃ、、、」

「このカメラを隆だと思って謝りながらして。」

「そんなぁ、、、ん、、」

「じゃないと、やめちゃうよ?」

「ぁんん。それ、見せないんですよね?」

「うん。」

「ぁ、、隆くん、、ごめんね、」

カメラ目線越しに目が合う。

しっかりと謝られている気分になる。

「もっと具体的に。」

「か、和也くんに、、、いじめられたくて、、一人で、、してます。」

「なにを?」

「ぁ、、お、、、オナニー、、、です。」

「どんなこと考えながら?」

「ぁぁ、んん、、和也くんに、、無理やり、、ぁん。咥えさせられてり、、、激しく、、ヤラれるのを想像して、、ぁんん、、、だめ!、、いっちゃいそ、、、んんん、、」

「隆に謝りながらイケよ。」

「ぃゃんん、、、ぁん。、、ごめん、、ね、、隆くん、か、、和也くんに、見られながらいっちゃいます、、、」

結はそう言うと大きく仰け反りベッドに倒れ込んだ。

「よくできました。」

和也の声と同時に画面が暗くなり動画が終わった。

ブースの中で呆然としてしまう。

こんな動画がまだあと何本もあるのかと思うと楽しみな反面気が遠くなった。

普通にセックスしただけだと言っていた結の言葉を思い出す。

この先も普通のいつも僕たちがしているようなセックスをしているとは思えなかった。

僕は2本目の動画を間を開けずに再生する。

画面が明るくなりそこに映し出されたのは上からの映像だった。

和也のモノが映っている。

完全にぼっきしているわけではないのに僕のより大きそうだ。

その目の前に結が膝立ちしていた。

「ほら、なんていうの?」

「……和也くんの、、、おチンポ、、、舐めさせてください。」

結は恥ずかしそうだがしっかりカメラを、というよりその奥の和也を見て言った。

「そんなになめたいか?」

「、、、はい。舐めさせて下さい。」

「いいよ。」

結はその合図で和也のモノをつまむように持つと、ゆっくりと咥えこんだ。

「フェラは初めてのおっさんに調教されたからかうまいよな!」

「ん。そんなこと言わないでください。違います。」

「まず、結ちゃんのテクで大きくしてもらおうか」

「ふぁい。」

結の動きが激しくなる。

しばらくすると和也が結を離した。

口の中からは完全に勃起しきった和也のモノがでてきたら。

相変わらずデカイ。

結の顔くらいあるんじゃないかと思えた。

「ほら、ゆっくり奥まで咥えろ。」

そう言われると結は大きく口を開けゆっくりと和也のモノを飲み込んでいく。

3/4くらいまで咥えたあたりで苦しくなったのか止まった。

「奥までって言っただろ?」

和也は結の頭を掴んでもっと奥まで咥えさせようとする。

「んんんん。」

結は苦しそうに和也の足を叩いていた。

少しし結が開放される。

よほど苦しかったのか唾液が漏れ出ていた。

だらしなく唾液を垂らせて締まりのない顔でカメラを見る。

ゾクゾクといつもと違った感覚に襲われた。

「まだおわりじゃねーよ。」

和也はまた結の頭を持つと容赦なくちんぽを口に突っ込む。

結は凄く苦しそうで吐きそうになりながらも口を離さない。

しばらく和也の手の動きに合わせて頭を動かす結。

「はぁはぁはぁ、」

かなりきつそうに見えた。

「こういうことがしたかったんだろ?」

「、、、はぃ、、、」

「ご褒美だ。口開けろ」

和也ごそう言うと結は口を開けて上を向く。

そこへタラーと和也の唾液がそそがれていった。

「味わってから飲めよ。」

「、、、ふぁい、、、ありがとうございます。」

プツンと画面が暗くなる。

短めの動画だったがかなりの衝撃だった。

このまま見続けて僕の精神は大丈夫なのかと心配になったが、それ以上に見たい気持ちが強すぎてそのまま次を再生する。

映し出されたのは結のお尻だった。

四つん這いになっているのだろうかお尻の穴まで丸見えだった。

舐め回すようにカメラか結のお尻を映し出す。

じっくり見ると太ももまで自分の愛液が垂れていることがわかった。

そんなに感じている結は見たことなかったし、このカメラの奥の人物は本当に結なのか?と心配になるほどだった。

「どうしたいの?」

和也が聞く。

「い、入れてほしいです。」

結は当たり前のように答えた。

「一回したら帰るって言ってなかったっけ?」

「……だってぇ、、、」

「そんなに入れたいんだ?」

「……はぃ、、、」

結が答える。

「なら隆に許可取りなよ!今から電話して」

「えっ!?」

「じゃないと俺も友達裏切ることになるからさ」

「……わかりました。」

「このままの格好でな!」

結はそのまま携帯を手に取ると電話をかける。

和也に言われたとおりそのまま格好だ。

和也はゆっくりと結に近づく。

映し出された和也のアソコにはコンドームが着いていてそれに少し安心した。

ピタッと結のマンコに当てる。

するとそのままゆっくりと結の中に入っていった。

「んん!、、だめ。」

結の中に完全に入った。

「ん。和也くん?……」

結が僕の電話に返事をする。

和也は特に動くことはなく奥まで入れていた。

和也は小声で結に「今何されてるか言えよ」と言っていた。

「い、いまね。和也に、、入れられてます。ごめんなさい。隆くんがダメって言ってらやめるつもりだったの。あん。だめ!」

和也がゆっくりとだが出し入れするところがしっかりと見えた。

「んん。う。うしろから、されてます。ぁん。ごめんね。」

「ぁぁんん。動かないでください。んん。ごめんね。」

リズミカルにつかれながら結は僕との電話を行っていた。

「ん。もちろん。ぁ、終わったら、、帰るから、、」

この言葉に反応したのか、和也が激しく突く。

「んん。だめ!そんなに激しくされたら、、イッちゃう。。ぁんん。」

結は思わず電話を切った。

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(2020年05月28日)

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