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【評価が高め】生粋のロ◯好き&ドSの人のためのお話:ミャンマー処女編

投稿:2019-05-28 15:08:46

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ヤマ(埼玉県/40代)

まず私は海外(主に東南アジア)で女の子と遊ぶのが好きな生粋のロ◯好き40代です。

今回はミャンマーでの出来事をお話しします。

ミャンマーと聞くと危険なのでは?と思うかもしれませんが、全くそんなことはなく、トラブルも全くない遊びやすい国です。

この国の夜遊びの形態は「ディスコ」と呼ばれ、入場料を払いフロアに通されます。そこに100名前後の女の子がいて、ボーイが女の子を連れてきて選ぶというシステムです。

大抵のお客さんは薄暗いフロアで10名以上の女の子にいきなり囲まれるので、雰囲気に押されてあまり可愛くない女の子を選びがちです(昔は私もそれで失敗しました)。

私はいつもアウンサンというボーイを呼んで、自分のリクエストを伝えて女の子を呼んでもらうという方法を取ります。

そうしないと○4歳〜○6歳の純粋で汚しがい、開発しがいのある女の子に出会えないからです。

そして今年初めてミャンマーに行った時の事です。

空港に午後7:00に着き、ホテルにチェックインし、すぐディスコに行きました。

入場料を払いフロアに入るとスタッフに、

「アウンサンはいる?」

と聞くと、

「ゴメンさない、今日彼休みネ」と言われてしまい私は困ったなぁ...と思いながら他のスタッフに通されてソファに座りました、。

案の定、薄暗いフロアで14、5人の女の子に囲まれ、

「コンバンワ!」コールの大合唱です。

中には可愛い子もちらほらいますが、

私は両手を合わせて「ごめんなさい」という意思表示を伝えて女の子の誘いを断りました。すると30代くらいの若いボーイが話しかけて来ました。

「ヤマさん、コンバンワ。私はスーと申しマス」

「なんで俺の名前知ってるの??」

「当然ネ!ワタシ、ヤマさんのこと、2年前くらいから知ってルヨ。でも、いつもあなた、アウンサンにお願いスル。今日ワタシ信じてほしいネ。」

「分かったよ。若くて、綺麗で、○4〜○6くらいの子で頼むわ。」

彼は親指を突き立てると、

1人の女の子を連れて来ました。

顔を見ると小顔で肌は少し褐色ですが、

くりっとした瞳と綺麗な歯並び、そして何より明らかに若いという雰囲気を出していました。

乃木坂46の生田絵梨花さんに本当にそっくりで私は面食らってしまいました。

確かに今までミャンマーで数多くの少女とセックスしてきましたし、可愛い子も多いですが、ここまでのルックスは見たことがありませんでした。

「彼女は○6歳なったばかりネ。まだ新人ヨ。1ヶ月前まで処女だった子ネ!」

その説明とともに私の股間の血流は一気に上がり、私はこの少女をロング(朝までコース)で買い取りました。

自分のホテルに向かう前にエレベーターの前で、

「スー、あんた凄いわ」

「ワタシ、ヤマさんの信頼ほしいからイチバンの子持ってきました」

「何しても大丈夫なの?」

「ヤマさんのプレイ聞いてマス。中出し、カメラ、ビデオ全部OKするよう女の子に伝えてマスヨ!」

「凄いわ。本当にアウンサンから乗り換えようかな...」

すると彼は、

「だったら明日15:30にお店来て下さい。とっておきの女の子紹介するヨ。」

「でも店って19:00からじゃ...」

「大丈夫。ワタシ、待ってマス。ヤマさん、楽しんでネ」

と言ってエレベーターのドアが閉まりました。

私は生田絵梨花似の○6歳をホテルで一晩かけて楽しみました。

一眼レフでグラビア撮影を行い、最後はフルヌードでありとあらゆるポーズで撮影します。彼女も純粋な子で初めは恥ずかしがってしましたが、後半はM字開脚でまだ産毛しか生えていないマンコを広げてくれたりしてくれました。

胸も丁度良い小振りで、私は固定カメラとハンディカムを片手に幼い乳首にむしゃぶりつき、計4回○6歳のキツマンに精子を流し込みました。

本来なら6時くらいに帰るのですが、結局翌日11時までセックスに明け暮れました。

私は仮眠を取ると、

昨日のスーとの約束を思い出しタクシーでディスコに向かいました。

その日は雷鳴轟く土砂降りの日でした。

ディスコの前にスーが立っておりワタシはフロアに通されました。

うるさいトランスも流れていないフロアはただただ殺風景でした。

そこには1人の少女がポツリと座っていました。

身長は140ちょっとで、胸の膨らみもまだまだ未発達で、漆黒のセミロングの髪を肩にかけ緊張した面持ちで端整な顔を強張らせいました。

昨日の生田絵梨花似ほどではないが顔の作りは良く、なによりも若い、若すぎる、そして絶対に私と目を合わせない。緊張しているし、こんなオッさんにこれからされることを想像するだけで嫌悪感が湧くのでしょう。その雰囲気だけで私はサディスティックな感情が芽生えて半勃ちになります。

「私のとっておきの女の子デス。彼女○4歳に今年なる子。今○3歳ネ。昨日から仕事始めたけど、お客取れなかったヨ。だからバージンデス。」

「でもこの時間からだとショート(一回戦)になるの?」

「ロングで朝まででも大丈夫ネ。」

私はスーにかなり多めのチップを払い、少女の手を取りホテルに戻りました。

タクシーの中で黒髪を撫でたり、服の上から胸の膨らみを味わったり、民族衣裳のロングスカートに手を入れて内腿を撫でる度にビクッと身を震わせ涙目で雨粒で覆われた車窓を見つめている彼女。それを見ているだけでカウパーがダラダラとよだれのようにあふれて来ます。

久々の処女...あの子の全ての「初めて」を奪う権利は私の手中にある。忘れられない日にしてあげよう、○3歳の処女マンコに40代のザーメンをこれでもかと注ぎ込んでやろう。泣くのも一興、悦ぶのも一興...そう思いながらホテルへと戻りました。

部屋に戻ると私は翻訳アプリで彼女と簡単な会話をしました。

名前は「タスゥン」で本当に○3歳、日本で言うと○学2年になります。

私は定点カメラを2台起動させ、他にはハンディカムを持って、タスゥンを撮影し始めました。

そして、目の前で脱ぐように指示すると、私に背を向けて下着姿になりました。

恥辱で目には涙を浮かべるタスゥンを正面に向かせてまずは彼女の下半身を撮影します。クリーム色で可愛いキャラクターがフロントにプリントされているパンツを舐めるように撮影します。土手には毛が生えている気配は無く、一本の幼いマンスジが現れています。

この奥にまだ誰にも見せたことのないマンコがあると思うとよだれが込み上げて来ました。

そして黒のスポブラをたくし上げると、褐色気味の肌に紅色の乳首が顔を出しました。

まだ乳首も未発達で乳輪も広がっていません。私はもう我慢が出来ず、彼女と同じパンツ一枚になり、私の太ももに彼女を座らせました。

そしてハンディカムを片手に彼女の乳首目掛けてむしゃぶりつきました。

ビクッと反応し、

「ウゥッ!ウゥッ!」

と顔を横に振りながら私の愛撫を必死に受ける彼女の乳房は私の唾液まみれです。

Aカップもない胸全体を口に頬張り、ビチャッ、ビチャッ、ベロッ、ズルルルルッ!と音を立ててると舌先に小さな突起物を感じました。

ぷっくりと勃起した乳首をこれでもかと強烈に吸い上げると

「ウゥッ!ウゥッ!アアッ!アアッ!」

と顔を真っ赤にさせて彼女の顔から涙が流れています。

まだ誰にも見せたことのない肌を露出し、異国の変態オヤジに乳首をしゃぶられ、恥ずかしいのに体は反応してしまう...恥辱の極み。彼女の心情を想像すると私の愛撫にも力が入ります。私はパンツの布ごしに割れ目をなぞるようにこねくり始めると、

「アアッ!アアッ!アアッ!」と彼女は体を震わせました。

おそらく存在すら知らないクリトリスを愛撫され、幼い乳首はコリコリになっています。

蜜壺から生まれて初めての愛液でクロッチにシミが出来ていました。

私は彼女のパンツを剥ぎ取り、生まれたてのマンコを様々なアングルで撮影しました。

毛もなく陰唇も小さいピンクの割れ目。そこからとろりと流れる愛液。

私は仰向けになり、私の顔にまたがるように言うと、彼女は

「ウゥッ、ウゥッ...」としゃくり上げながら腰を下ろします。

目の前に処女マンが近づいて私は太い舌でクンニを○3歳のマンコに叩き込みます。

「イャァァァァァァァッ!」と彼女は身悶え、私は包皮を剥いて舌先でクリトリスを舐め、ちゅーちゅーと音を立てながら吸い上げると、悲鳴とは裏腹に溢れ出る愛液。

私の征服感は最高潮に達してきました。

彼女を仰向けに寝かせて、彼女の口に舌をねじ込み大量の唾液を流し込みます。

ゴクン、と彼女は苦しそうに飲み込み、全身は私の唾液まみれです。

私は赤黒い亀頭を膣へと当てがい、

「今からタスゥンちゃんのマンコにおじさんのスケベなチンポぶち込むよ!タスゥンちゃんの処女おじさんのチンポで汚してあげるからね!」そう日本語で叫ぶと、

これから彼女に起こることを雰囲気で察したのでしょう。処女のずり上がりを見せましたが、腰をガッチリと抑えているため、よじるほどに私の亀頭はズブズブと○3歳のマンコに埋まっていきます。

膣に圧迫感を感じたのか、タスゥンは肩で大きく息をし始めました。決して私と顔を合わせることなく、そしてこの変態オヤジに処女を奪われることを観念している様子でした。

一気に腰を落とすと、

メリメリメリッ!と膣壁をこじ開けていきます。

「ウゥッ、ウウッ、ウウァァァァッ!!」と悶絶する彼女の子宮口にあっという間に達しました。ハンディカムで結合部を撮影するとほんのり破瓜の血が滴り、愛液と混ざり薄ピンク色をしていました。

彼女のマンコはとにかく狭い、まだ締まるという感じではありませんがこの狭さはとにかく射精を早まらせそうです。

私は激しく抽送させて、ハンディカムで彼女の身悶える表情を撮影します。

「○3歳の処女マン気持ちイイッ!タスゥン、これからおじさんが嫌と言うほど中出ししてあげるからねッ!」

「イャァッ!ウウァァァァッ!ウウァァァァッ!」

「最高の玩具だッ!ほらッ!行くよッ!行くよッ!あぁぁぁぁっ!」

私は大量の精子を処女の子宮口に注ぎ混みました。チンポを引き抜くと処女血と混ざって薄紅色のザーメンが溢れます。

彼女は絶望感と初めてセックスの激しさで涙も枯れて放心状態のようでした。

ぐったりしている彼女の上体を起こし、口を開かせチンポをねじ込みました。

「ムフフフフフフッ!!ムフッ!ムフッ!」

と苦しむ彼女の頬に亀頭の形がくっきりするほど押し込みます。

そして角度を変えて彼女の喉奥めがけて激しく抽送し始めます。

彼女は

「ンンンンンンンンンンンンンッ!!!!」

と激しく抵抗し両手で体を離そうとしますが、両手でがっしりと頭を押さえているため逃れられません。

イマラチオでお掃除フェラを済ませると、

ダラダラと大量の涎を垂らし、ゴホッ、ゴホッと涙目で私を見つめます。

「タスゥン、まだこれからだよ。君が忘れられない1日にしてあげるね。」

時計を眺めるとまだ17:30。ザーッと激しい雨音はまだ続いています。

処女を奪う課程で薄々感じていましたが、この子には変態のマゾの才能があると思いました。

目隠しでローター&電マ、そのまま挿入、

私と他のロ◯とのセックスビデオを見せながら立ちバック、ホテルの廊下を裸で歩かせエレベーター内でセックス。

あの小さな身体をこれでもかと味わい尽くしまし、結局朝までで6回ロ◯マンにザーメンをぶちまけました。

久々の処女を汚すことが出来た最高の夜でした。

-終わり-
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