成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,856話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 16 分で読了)

恥毛を失わせた上、セックスの前提条件として自慰行為を命じた他人妻!彼女の告白と露出宣言。(1/2ページ目)

投稿:2018-09-20 22:22:15

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

アツキ
最初の話

この話の主人公である、美樹は29歳。20歳で今の旦那と結婚し、子供に恵まれず、間もなく結婚10年目を迎える人妻でした。彼女の旦那は、大手メーカー車の販売員であり、この夫婦は、私が暮らしている隣の市の市営住宅で暮らしておりました。私と彼女が知り合ったきっかけは、いわゆる合コンでした。彼…

前回の話

この話の主人公である、美樹は29歳。20歳で今の旦那と結婚し、子供に恵まれず、間もなく結婚10年目を迎える人妻でした。彼女の旦那は、大手メーカー車の販売員であり、この夫婦は、私が暮らしている隣の市の市営住宅で暮らしておりました。私と彼女が知り合ったきっかけは、いわゆる合コンでした。…

この話の主人公である、美樹は29歳。20歳で今の旦那と結婚し、子供に恵まれず、間もなく結婚10年目を迎える人妻でした。

 彼女の旦那は、大手メーカー車の販売員であり、この夫婦は、私が暮らしている隣の市の市営住宅で暮らしておりました。

 私と彼女が知り合ったきっかけは、いわゆる合コンでした。

 その合コンで意気投合してしまった私たちが一線を越えたのは、それから半年ほど経過してからなのですが、それ以降は、脳のリミッターが外れてしまい、肉欲に溺れた関係を続けて行っていたのです。

今回は、彼女に混浴露天風呂で晒させた際のお話をご紹介したいと思います。

さほど、Hな内容ではないかもしれませんが、よろしければお付き合いください。

今回の話は、前回投稿の「他人妻を混浴露天風呂で晒す!」のお話の続きです。

美樹には付き合っていた彼がいたそうです。

この段階から遡る事10年ほど前の彼女が当時19歳の時の話です

この彼というのが、話を聞くととんでもない男で、彼から連絡が来たらすぐに会いに行かないと怒るし、家に呼ばれて行き、部屋に入るなりすぐ裸にされSEXをさせられ、自分が発射したら、もう用は無いとばかりに家から追い出されるそんな奴だったそうです。

そのくせ、美樹から連絡しようものならばうるさがられ、連絡が全くなかったと思えば突然遠くまで迎えに来いといったような傍若無人な振る舞いをする男だったそうです。

その彼は、美樹をまるで性玩具のように、いわゆるおもちゃ、肉便器的に扱ってもいたということでした。

バイブやローターを股間に忍ばせて買い物に行かせたり、電車に乗せて痴漢プレイをしたりさせたり、挙げ句の果てには知人や友人にまで美樹を抱かせようとしていたらしいのです。

友人への貸出は、計画だけと言うか…彼の友人の方が臆してしまい実行には至らなかったとは言っておりましたが…。

この話にはかなり怒りがこみ上げてきました。なんて奴だ!男の風上にもおけない奴だ。

でも、それは、プレイの一環とは言え、俺が美樹にしている行為を棚に上げているに過ぎず、大なり小なり俺も一緒なのです。

「でもね?アツキさん」

美樹が話を続けます。

「でも、私…そんな事をされているうちに、裸を見られたり、縛られたり、オモチャでイタズラされたりっていうことに…感じちゃうようになってしまったのです。アツキさんにも言われましたけれど、あそこがジュンってなってしまって、すぐ濡れちゃうんです。だから、私は本当に変態な女なんです。」

さっきまで、変態女だとかなんとか言っていた私でしたが、いざ、そんな話を聞かされるとそんなことはないと必死に彼女を説き伏せていました。

世の中には、そういうプレイが存在すること。露出や軽い陵辱に感じてしまう女性もいれば、命令や服従に満足する男性もいること。もちろんその逆もいること。

とても、くだらない、そして、しょうもない事に対して真面目に語っている自分がそこにいました。傍から見ていたら笑ってしまうような説得内容であったと思います。

でも、私はとにかく必死でした。

「うふふふふ。でも、アツキさんって本当に優しいですよね。」

彼女がそう微笑みかけてきます。

「アツキさん。今日の私ね。アツキさんを喜ばせたいと思って頑張ったんです。なかなか言え出せなかったけれど、実は、来週、旦那の両親が遊びに来て、みんなで温泉に行くことになっているから会えないんですよ。だから…ね?」

なるほど。そういう事だったのか。

「それで、再来週は、2回分たっぷり楽しませてくださいね。」

そう続けます。

「たっぷり?なにを?」

この私のセリフに対して、彼女はこう続けました。

「せ ・ っ ・ く ・ す  。に決まっているじゃないですか。もぉー!」

「でね?さっき、私が宣言した通り、私のHな毛も処理してください。準備してきますから。あと、したいことがあったら何でも言ってください。私、アツキさんがしたいっていう事なら何でもやりますから。」

私は、美樹の剃毛のことで頭がいっぱいでした。来週は会えないけれど、その次は…

しかし、この美樹の変化や剃毛が徐々に自らを追い込んでしまっていくことに私は気がついていませんでした。

さて、次の土曜日は、大変暇なものになってしまいました。

当然といえば当然です。何せここ数カ月間は、美樹との秘め事が私の日課だったのですから。

仕方がないので、今日は1人で例の温泉旅館に行くことにしました。

「おお。アツキくん。あれ?今日はあのボインちゃんと、一緒じゃないのか?」

フロントと書かれた札が掛けられている小部屋の小さな窓から親父さんが声をかけてきます。

ここしばらく、土曜日のこの時間に私がこの旅館に来るのは彼女を伴ってだけでしたので、そう思われたのでしょう。

しかし、相変わらず、美樹がいるときにはカノジョと言うくせに、俺しかいない時にはボインちゃんと呼んでいます。

かなり前回のサービスが効いたからなのかなあ?(笑)

今日もこの時間も、お客さんはほぼいないようで、親父さんは小部屋を出て私と話すためにロビーへと出てきます。

親父さんとの話の中で、今日俺がひとりで来たいきさつを問われました。

旦那さんの親が遊びに来ていて、彼女はそのために家族で温泉に行っていること。故に今日は俺が暇なこと。そんなことを話しました。

「そかそか。でも、アツキくんよ、君たち二人の関係をとやかく言うことはしないけれども、アツキくんは彼女にとって影の存在だ。あんまり欲張ちゃダメだよ。何せ、いい女の子見つけたんだからな。べっぴんさんだし、ボインちゃんだし。それでいて従順だし、Hだしな。言うことないじゃないか。その関係を長く続けるためにも、我慢は必要だ。」

(親父さん…そんなことわかっているよ…)

私は、入浴料として500円玉を差し出しましたが、親父さんはそれを受け取ってくれません。

「アツキくんはね、客だと思っていないからな。ま、今日はいらないよ。」

「あ、でもよ…ジュースとかの差し入れは、今日は無しな。」

そう言って笑います。

(わかっていますって親父さん。親父さんがジュースを差し入れしてくれるのはあなたが言うところのボインちゃんが来た時だけなのですから。)

そんな思いを持ちながら、自販機で3種類の飲み物を購入し、風呂場へ移動することにしました。

「あ、そうそう。アツキくん」

親父さんが何かを思い出したようにそう言うと、私のそばに近寄ってきて耳を貸せと手振りをしてきます。

「昨日から、若い女の子4人泊まっているんだ。仲間で旅行か何かみたいだがな。長くいればいいもの見れるかもだぞ。」

そう耳元で呟きます。

「アツキくんゆっくり入ってきていいからね。ただ、他の日帰り客には注意しろよ。」

その言葉をあとに続けます。

はいはい。(笑)

まあ、こういう日には、大体お乳はGET出来るものです。なにせ、私は常連!ここの構造や位置関係は知り尽くしています。

しかも、今、宿主のお墨付きを頂いた訳ですから。(笑)

でも、何かむかつきます。

親父さんにしてみれば、風呂代にしても、客情報についても例の美樹のご披露に対するお礼の一つなのでしょうけれども、ちょっといい目に合わせ過ぎかなって、自分にムカついています。

ましてや、次回会うときには彼女の最も女らしい縦の割れ目を隠している漆黒のガードを除去することになりそうですが、それをあの親父の眼前に晒すと彼女は宣言しているのです。

そして、それを、彼女が実行する可能性は、非常に高い気がするのです。

勿論、その事は、オヤジに伝えている訳ではありませんが、やっぱり、何かムカつきます。

そんな事を考えていたら、ほうら、早速お出ましです。

1時間もダラダラとくだらない事を考え、ジュースを1本消費しながら粘っていればこんなものです。

女性の露天風呂からキャッキャキャッという複数の黄色い声がしてきます。

複数と言いますか、3人以上の若い女の子の集団になると、何というか、はしゃいでしまい、本当にガードが甘くなるものですよね。

先程も書きましたが、私はここの常連!別に覗くなんて行為をしなくても、男性の露天風呂から女性の露天の一角が見える角度と位置は把握しています。

彼女たちは、開放的になっているというか、男性客がいるという認識を持っていないのでしょう。タオルすらまともに巻いておりません。

ちっぱいなのに既に垂れ気味の娘、巨乳な子など様々です。大きさも様々なら形も様々。色も様々で柔らかさや味も様々なのだろうなと考えておりましたが、8個のおっぱいを見てもなんだかなー、心は上の空です。

あーあ、美樹は今頃何をしているんだろうなあ。私の心ここにあらずです。

でも、この時、美樹は美樹で私がいるこの温泉宿から数十キロ離れた別の温泉場にてとある計画を実行しようとしていたようです。

旦那と旦那の両親と一緒に訪れたホテルにおいて…

その日、俺は、美樹の身体の中に自らの分身の抽挿を繰り返していました。

いつも以上に息子をいきり立たせて。

心なしか、美樹もいつも以上に感じているのか、はふんはふんと喘ぐ声が大きいように感じました。

それに加えて、彼女のホト具合と言いましょうか、私の愚息に対する絡まり方がいつもとちょっと違う気がします。

俺もそうだけれど、やはり、2週間空いてしまった分だけ美樹も興奮しているのだろうな。そう感じました。

この日のデートは、彼女の要望通り、たっぷりとセックスすることを目標に、ウイークデーには午前10時から午後4時まで滞在することができるというラブホテルを選びました。

ここに来る車の中で、美樹が思わぬ宣言をしました。それも、自ら…

今日は予定通り恥毛を剃りあげると…

今行っているセックスは、剃毛前に行う濃い陰毛へのお別れ会みたいなものです。

「美樹。今日は何回も逝かせてやるからな。」

このような私のセリフに対し、息を絶え絶えにしながら

「アツキさん。美樹をいっぱい逝かせて…ください…おねがいします。ああッ」

と予想通りの従順な返答をしてきます。

彼女の両太腿を押さえつけ正常位で彼女の剛毛と自分の陰毛を絡ませるように動いています。前後左右、時には八の字を描いて。

「気持ちいいのか?美樹。今日はいっぱい気分出して、いやらしい汁を溢れさせていいんだからね。」

「あー、も、もう。私のオマンコぐちょぐちょです。いやらしい。」

彼女の大きいおっぱいも私の動きに合わせてぶるんぶるん揺れています。

彼女、今日は割と1回目のアクメまでの時間が短く、すぐ逝ってしまいました。しかし、私は抽挿を止めることはなく、肉棒のピストン運動を続けます。

「だ、だめぇー。また、また逝っちゃうッ」

今日の彼女は、間違いなく発情しています。

彼女の下の口からも、クチュクチュという淫音が聞こえてきます。

「美樹。どうした?毛を剃られること想像して興奮しているのか?」

「いやあぁぁぁ。また、アツキさんの意地悪始まったぁ。」

「それで、こんなにビチャビチャになっているのじゃないのか?」

「あーん。そ、そうです…」

「そうなんだろう?美樹。それでな?毛を剃った後にお願いしたいことあるんだけれど。」

「え?な、なんですか?」

そう聞き返してきた彼女の耳元に俺の口を近づけて呟きます。ピストン運動はできるだけ続けながら。

「え?お、オナニー?」

そんなにしょっちゅうやらせるつもりではありませんでしたが、剃毛した際のこけら落としイベントみたいな感じでどうかなと、この一週間色々と考えてしまっていたのです。

もっとも、企んでいるのはこれだけではありませんでしたが…

「もう…。でも、そんなのを見せるのは…アツキさんだけ…アツキさんだからですからね。」

そう言い返してきます。

「有難う。でも…?美樹、そう決めた時の宣言は?」

意地悪くそう言ってみます。

「んもう。あ、あっ、あっ、あぁ」

彼女は確実に発情しています。私のこの提案に身体も的確に反応しているのです。

言うともっと気持ち良くなるのは彼女も認識していると思いますので、過激なことを言うはずです。

「美樹は…ここの毛を剃ったら…アツキさんの前で…オナニーします。いやらしい、美樹のぉオナニー…見てください。」

このセリフを言い終わったかどうかのタイミングで美樹は何度か目の絶頂を迎えました。

さあ、いよいよです。

彼女を少し休ませてからお風呂場へ移動です。

そして、俺の頭の中は剃毛一色でした。

ここで少し、時間を遡った説明をしておきます。

美樹が旦那の両親と温泉旅行に行った際にある作戦を展開していたと書かせてもらいましたが、それについて、このラブホに来るまでの行程で美樹が教えてくれました。

旦那の両親と共に泊まった温泉ホテルにおいて、お風呂に入った時に、(旦那の)お義母さんの恥毛に比べて、自分のものが、ものすごく濃くて恥ずかしかったという感想を風呂から上がってきた旦那に伝えたのだそうです。

お義母の恥毛がものすごく薄いのは前々から知っていたそうなのですけれど…

それで、機会があれば、恥毛の処理をしたい。あなたはどう思う?

というお悩み的なものを旦那に相談したそうなのです。

彼女曰く、こういう情報を事前に入れておけば、いきなり恥毛が剃れていても違和感はないだろうという事らしいのでした。

なるほど確かに、自分の妻を抱いた時に、あるべきはずの場所にあるべきものがなければ何故?という思いは当然生じますよね。

旦那はそれについては、そうやたらと人に見せるものではないからどうでも良い気がするが、美樹が気になるということならば、やりたいようにすれば良いという回答だったそうです。

策士だなあと思いましたが…でも、これが…。

「じゃあ、俺が剃ってやるか?」

ってな回答だったらどう対処していたのでしょうか。(笑)

話は戻りまして、プレイ後の火照りを少し抜いた美樹と私は、美樹の股間に繁茂する漆黒の密林の伐採作業のために風呂場へと移動しました。

でも、毛が濃くて長い人の剃毛は、カミソリだけでは、非常に大変だったのです。

そこで、まずハサミを使って短く切り揃えてからT字カミソリで毛の薄い周囲の箇所から徐々に伐採していくことにしました。

カミソリに絡まった毛を除去するために湯を張った洗面器が徐々にシェービングクリームと黒い毛だらけになっていきます。

それに反比例するように、美樹の股間の毛は除去されていき、年齢の割には綺麗な彼女のトラフが次第に露となってきます。

パイパン状態にするつもりはありません。ワレメを露出するのが目的ですので、割れ目の上部には少し毛を残すつもりでした。まあ、チョビひげ状態みたいな感じです。

とにかく、陰部を傷つけないように、また、逆剃りして痛くしないように細心の注意を払いながらジョリジョリ、彼女の恥毛と必死に戦っていたのですが、私も作業が進むにつれて、慣れてきたからなのか周囲の様子にまで気が回る状況になってきまして、ふと、美樹の言葉が少なくなっていることに気がつきました。

思わず、美樹の表情を伺ってみると、何とも切なそうな顔をしています。

でも、その切なさは、剃られゆく恥毛に対するものというよりも、この行為自体に酔っている風に感じられ、思わず、こう声をかけてしまいました。

「美樹?あのさ?美樹が結婚前に付き合っていたっていう彼氏って何ていう名前なの?」

「え、あ、ああぁ、さとしです…」

「そっか、聡っていう名前だったんだ。」

「はい…」

「ところでさ?美樹はその聡に、今と同じように毛を剃られたことあるのかい?」

「………」

何となくそんな気がして、尋ねた一言でした。

少し間があいた後、美樹がこう返答してきました。

「ごめんなさい。あ、あります。でも、あの時は…無理やり…」

「あ、ごめんごめん。謝らなくていいよ。いや、何か初めてじゃない気がしただけだから。さ、もうすぐ剃り終わるよ。」

やはりそうでした。美樹は聡なる男に剃毛を少なくとも一度はされていたのです。

ここで、彼女の乳が私の視界に入ってきたのですが、よく見ると、私に挿入されている時と同じようにその先端の突起がいやらしく尖っていることを発見しました。

露になってきている彼女の股間の亀裂もしっとり濡れてきている気すらします。

美樹は感じている。上気してきている。そう確信した私は、美樹にこう命令しました。

「美樹。おっぱいたまらなくなって来ているのだろう?俺は今触れられないから、気持ちよくなりたいなら、自分で揉んでみなさいよ。」

切ない表情を浮かべながら、彼女の両手が自らの乳房を掴みに行ったのは言うまでもありません。

美樹は、巨大な乳を両手で転がしたり潰してみたり、乳首をつねってみたりと私に股間の恥毛を剃らせながら自分で弄っておりました。

潮吹きとまでは行きませんが、おおかたの毛を失った美樹の割れ目からしとどに濡れる様がはっきりと確認出来、内気で大人しそうに見える外見からは想像もできないような股間の淫らさのギャップにこちらも興奮してきます。

股間の毛が最上部に少し残っている状態で、すっかり割れ目の周囲が綺麗になる頃には、美樹の股間はトロトロ、眼はトロンという、

これは、所謂トランス状態というものではないのかという状態となっておりました。

そんな彼女をそのまま抱き抱え、いわゆる、お姫様だっこの状態で、ベッドへと運びます。まだ、互いの身体がまだ濡れているのにも関わらず、彼女をベッドのヘッド部の壁にもたれかけさせると、俺に毛を剃らせていた時の様に脚をM字に広げさせ、先ほど宣言させたオナニーを勧めます。

美樹は、腰というかお尻を浮かせながらクネクネさせ、クリトリス周辺を愛撫しています。

時折、仰向けに寝て太ももを抱え込み上に持ち上げて脚をY字にしてみたり、右手で股間をいじりながらも、左手でおっぱいを包み込み揉みしだくなどしています。

そうして時々切ない吐息を漏らしながら、更に、自らを官能の淵へと追い込んでいく様を私に見せてくれているのです。

「美樹ってこんなにHだったんだねぇ。おっぱいも顔もおまんこもお尻の穴も丸見えだよ。俺にこんな姿を披露している所を旦那に見せたら、彼、卒倒しちゃうだろうね。」

そう言って、彼女を茶化してみます。

「こんな所…見せれません…と、言うより…旦那には絶対に見せない…こんな姿見せるのは…アツキさんだけ…」

そう返してくる彼女を更に茶化しながら、私は、お道具袋とネーミングを付けている大人のおもちゃが色々入っているリュックの中から、細めのディルドと申しましょうか、アヌスパールのようにボコボコ形状になっているディルドを取り出し、それにローションを塗りました。

彼女は、私がローションを塗っているそのディルドをじっと見つめていました。恐らく今日はこれからこれを入れられると思っていのだと思います。

私は、彼女を仰向けに寝かせ、ベッドの中央に彼女を移動させると、その器具を濡れ濡れのイヤラシイ亀裂へ近づけ、そのワレメに沿って上から下へとゆっくりなぞりました。

そして、その亀裂には埋め込まずに、その下のおちょぼ口に一番先端の突起部を潜り込ませました。

「え…おしり…」

そう、彼女は一言言いましたが、その瞬間、二段目の突起部まで更に潜り込みました。

「あーん」

彼女は、たまらないといった表情を浮かべ、軽い悲鳴をあげます。

そうです。以前、彼女のお尻をちょっといたずらした時に、まんざらでもない反応を示してくれましたので、恐らくお尻も問題ないと判断したため、今回正式にチャレンジしてみたのです。

私は、先日の彼女の告白の際にこれを思い出し、聡にお尻も開発されているであろうと予測したのでしたが、やはり当たっていたのでした。

三段目の突起部も潜り込ませ、その後は二段目、三段目、四段目、三段目と抜き差しを始めました。

「いやああ。おしりはだめえ。うごかしちゃだめえ。美樹、変になっちゃうぅぅぅ。」

獣のように叫びながら、濡れ濡れのおまんこからヨダレを垂らし、感じまくっています。

この時私は、自分至上最高の征服感に浸っていました。先程も書きましたが、しっかりと顔の表情が確認できる状態で、女としては是が非でも隠したいおっぱいとおまんこを晒させながら、尻の穴を弄っているのですから。

しかも、綺麗なつくりの顔に切ない表情を浮かべさせて、叫ばせ、よがり狂わせているのです。

「ところで美樹、このワレメちゃんは、いつから旦那に使わせていないんだい?」

と、いつから膣に旦那を受け入れていないのか、抱かれていないのかを彼女に確かめました。

彼女の返事はこうでした。

「あ、あ、あ、ごめんなさい…昨日抱かれました。」

「はあ?」私は全く予期せぬ回答に驚愕してしまいました。

(え?子作りのためのSEX以外は、旦那とは、していないんじゃなかったっけ?)

何故どうして?という疑問が私の頭の中を駆けずり回り、それに支配されつつありました。

そして、何故か、嫉妬心を感じ、肛門に差し込んでいるディルドを残したまま、いきり立った自分のペニスを彼女の膣へと挿入しました。

はっきり言って逆恨みですが。

「あ、逝く…」

挿入と同時に彼女は最初のアクメを迎えました。

「で、なんで、危険日でもないのに旦那と寝たの?」

不倫という立場の分際で、美樹という人妻のお膣を略取している自分の状態を棚に上げて、彼女が昨晩旦那に抱かれたという事実について責めるかの如く詰め寄ります。

しかも、自分のイチモツを彼女の体内に抽挿し彼女を狂わせようとしながら…

「ごめんなさい…昨日もいきなり抱きつかれて…」

(昨日も?も?「も」って何だ?「も」って…)

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!