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体験談(約 31 分で読了)

【評価が高め】アソコがユルユルになるまで輪姦され、醜悪な男達の子種で孕まされました(3/3ページ目)

投稿:2016-01-25 00:10:36

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本文(3/3ページ目)

Aのチ○ポからは止めどなく我慢汁が放出されているのか。

ピストンを受ける度に、何かローションの様なネバネバしたモノが膣から垂れるのを感じました。

更に・・・垂れているのは我慢汁だけではありませんでした・・・。

A「アンタ感じてるやろ!?スケベ汁・・・ドバドバ出てるで?」

ズブゥッ!!ズチュッ!!グチュッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

「あんっ!!んっ!!ぁあっ!!あんっ!!んっ!!んぁっ!違いますっっ!」

(・・・駄目っ・・凄い・・凄すぎるっ・・こんなの耐えられないっ!!・・・)

B「良う言うなアンタ(笑)汚いマ○コして・・・突かれる度にビクビクしてるのに(笑)」

そう言いながら・・・。

アソコとビラビラを拡げる為に掴んでいたピアスから手を放し・・・。

自らのチ○ポを私の口元に持ってきました・・・。

片手でオッパイを鷲掴みにし、もう片方の手で髪の毛を乱暴に掴んで・・・。

B「しゃぶれや・・・噛んだりしたら歯全部叩き折るでっ!?」

そう冷たく言った途端・・・。

「!?んむぅぅぅぅっっ!!」

牛乳瓶みたいなチ○ポを無理やり口腔内に挿れられました・・・。

B「直ぐケツにブチ込んだるからなっ!!ちゃんとしゃぶっとかんと痛いのアンタやで!?」

・・・信じられない事に、このサイズのチ○ポがこの後、お尻に挿れられるみたいです・・・。

(・・・・嫌っっ!!!!)

「!!!?・・んちゅるぅぅ!!んんむんんんっっっ!!!んむぅぅぅぅぅっっ!!お願い・・・お口に・・んむぅぅっっ!!・・射精して下さい・・・んむちゅるるっっ!!全部・・・ちゅるぅぅぅぅ!!んむむむぅっっ!!飲みますからぁっっ!!」

(挿入れられる前に射精さないとっ・・・)

私は顎が外れそうになりながらも、射精を促す為に必死に・・・必死に咥えました・・・。

ズチュッ!!ジュポジュポッッ!!パンッ!!パンッ!!

「んむぅっ!!んんっ!!お願いですからぁ・・・あんっっ!!お尻だけは堪忍して下さ・・・んむぅぅぅぅぅっっ!!」

アソコをガンガン突かれ・・・快楽に抗いながらも・・・必死に咥えました・・・。

すると・・・、

B「・・・お!?・・・ちょっと射精てもうたわ(笑)アンタ舐めるの滅茶苦茶上手いな(笑)」

ジュポジュポ・・・ドクッドクッ・・・。

私(!!?・・・射精た!?・・・やったわ・・あと少しっっ!!・・・それにしても・・・やだ・・これ・・駄目な精子・・受精する精子だ・・・。ちょびっとなのに・・・濃厚で喉に絡みついて飲み込めない・・・それに凄い匂い・・・)

逃れられない・・・確実な未来・・・。

私は主人以外の子を・・・しかも・・あろう事か、こんな醜悪な男達の子を身籠ってしまうという究極の背徳感に身を震わせ恐怖しました・・・。

しかし今日一日で開発し尽された私の身体・・そして・・雌の本能は男の精液を少量飲んだだけで、この醜悪な男達を強い雄として認めてしまったみたいです・・・。

すっかり拡げられ、化け物サイズのチ○ポを卑猥な音をたてながら咥え込んでいるオマ○コから愛液が止めどなく溢れ、更に子宮が熱くなるのを感じました・・・。

・・・もう身体は準備万端でした。

そして心も・・・。

ズブゥッ!!ズチュッ!!グチュッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

「んんっ!!あんっ!!やんっっ!!あはぁんっっ!!んぁぁっ!!」

(やだっ・・・こんなに・・・腰動いてる・・・)気が付けば腰が動いていました・・・。

いえ・・・押し付けていました・・射精を促す様に・・・。

ズブゥッ!!ズチュッ!!グチュッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

「あんっ!!良いっ!!良いっ!!・・・もっと・・・もっと突いて下さいっ!!!」

私(駄目・・・抗えない・・・今射精されたら・・・出来ちゃうのに・・・)ズブゥッ!!ズチュッ!!グチュッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

(・・・・駄目・・・・アナタぁ・・・私・・・もう駄目・・・)堕ちてしまう一歩手前の私の状態を見て何かを察したのか・・・。

それとも・・・そろそろ子孫を残す行為に移るのか・・・・。

ニヤニヤと笑いながら、Aはグローブの様な大きな手で私の腰を掴み・・・。

一度チ○ポを引き抜く様に腰を引き・・・・。

そして・・・・。

ズブブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!

「!!!!!!?んはぁぁぁぁぁぁぁぁんっっ♡」

(奥ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・駄目ぇぇぇぇ♡)

奥の奥まで一気に挿れ・・・私の理性に止めをさしました・・・・・。

そして丸々と太った巨体からは考えられない様な超高速の激しく重いピストン運動を開始しました・・・。

ズチュッ!!パンッ!!パンッ!!ズブッ!!!ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!ズブッ!!!ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!!パンッ!!ズブッ!!!ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「あんっ!♡あんっ!♡あんっ!♡凄いっ!♡良いっ!♡気持ち良いっ!!♡」

ズチュッ!!パンッ!!パンッ!!ズブッ!!!ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!ズブッ!!!ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!!パンッ!!ズブッ!!!ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!

A「なぁ・・そろそろ射精そうやわ・・・これ・・・何処に射精して欲しいんや!?」

「あぁんっ!・・・奥ぅぅぅぅっ!・・・一番奥に射精して下さいっっ!!!♡」

ズチュッ!!パンッ!!パンッ!!ズブッ!!!ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!ズブッ!!!ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!!パンッ!!ズブッ!!!ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!

A「・・・じゃあ・・お前はワシのオンナじゃ!!!旦那捨ててワシのオンナになるんや!!!・・・良いなっ!!!」

「んんっっ!!♡はいぃぃっっ!!♡アナタのオンナにして下さいっっ!!」

ズチュッ!!パンッ!!パンッ!!ズブッ!!!ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!ズブッ!!!ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!!パンッ!!ズブッ!!!ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!

A「・・・じゃあ・・・中に射精すぞ・・・ホンマ良えねんな!?」

「あっ♡あぁんっっ!!♡あんっ♡良いっ♡・・・精子射精してぇっ♡・・・。赤ちゃん出来ても良いですからぁ!!♡・・・中にぶちまけてぇぇぇぇぇぇっ!!!♡」

・・・ついに・・・完全に堕ちてしまい・・・。

アへ顔になりながら中出しを懇願してしまいました。

そして・・・・、

ズチュッ!!パンッ!!パンッ!!ズブッ!!!ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!ズブッ!!!ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!!パンッ!!ズブッ!!!ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!

A「ううぉ・・・射精る・・・射精るぅぅぅぅっっっ!!!」

ズチュッ!!パンッ!!パンッ!!ズブッ!!!ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!ズブッ!!!ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!ドクドクドクドビュゥゥゥゥゥゥゥゥドクドクビュルルルルルルル・・・。

「!!!!!!!!!!!???あはぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっ♡!!!凄い精子射精てるぅぅぅぅ♡・・・凄い子宮に入ってイクイクイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅんっっ♡!!!」

異形のチ○ポから放たれる精液もまた異形で、ホースの水の様な勢いで止まる事無く精液が子宮に放たれていました・・・。

ビクビクビクビクッッビクビクビクビクッッドビュルルルルゥゥゥゥゥ!

「溢れてるぅぅ♡・・・赤ちゃんの種溢れてるぅぅっっ♡!!!」

精液の量は膣と子宮の許容範囲を余裕で超えており、山芋の様な精子が膣外にドロドロと溢れ出て、太ももからお尻に流れていきました・・・・。

ビクビクビクビクッッビクビクビクビクッッドビュルルルルゥゥゥゥゥ・・・・・・・・・・・・・・ゴポゴポゴポ・・・・。

もの凄い量の精子が排卵中の卵子目がけて子宮を泳ぎ回っている事でしょう・・・。

気のせいか・・・その内受精の合図の様な音が子宮から聞こえました。

「・・・・・・んん♡・・・赤・・・ちゃん♡」

私は盛大に果てながら、だらしなくアへ顔を晒しながら受精させたのにもかかわらず一向に止まる気配のない射精を受け入れていました・・・。

続きます・・・・・

■続き[2016.01.25_00:09追記]

ドクドクビュルルルルルルル・・・パンッパンッパンッ!!ズチュッ!ズブゥッ!!・・・

ズチュッ!!パンッ!!パンッ!!ズブッ!!!ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ズブッ!!!ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!

パンッ!!パンッ!!ズブッ!!!ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!・・・

「♡・・・まだ射精てるぅっっ!!・・・全然治まらないっ!!・・・チンチンおっきぃっ!♡・・・!!!!?・・・あんっ!!?んんぁっ!!あはぁんっっ!射精たばかりなのにぃっっ!!♡まだ射精てるのにぃっっ!!♡・・・逞しぃぃっっ!!♡・・・良いっ!良いのぉっっ!!♡あぁんっっ!!んんっっ!!あはんっっ!!♡・・・Aさん好きぃぃぃぃっっ!!♡孕みますからぁっ!!♡アナタの子供孕みますからぁっ!!♡もっと私を狂わせてぇぇっっ!!♡」

・・・Aさんは射精中にも関わらず・・・一向に収まる事がない勃起したチ○ポで精液がパンパンに詰まっているオマ○コをガンガン突いてきました・・・

・・・Aさんの100%子孫を残す為の力強い性行為に、とてつもない雄を感じてしまい、私は完全に、Aさんの子を宿す事を求める雌に成り果ててしまいました・・・

あの最初の様な生理的に受け付けない事なんて嘘の様にAさんの首に手を回し・・・脚を腰に巻き付けて恍惚の表情でAさんに抱き付いていました・・・

ドクドクビュルルルルルルル・・・パンッパンッパンッ!!ズチュッ!ズブゥッ!!・・・

ズチュッ!!パンッ!!パンッ!!ズブッ!!!ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ズブッ!!!ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!

パンッ!!パンッ!!ズブッ!!!ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!・・・

Aさん「・・・アンタどエロいなぁ(笑)・・・最初ホンマ生意気で・・腹立つから殺したろおもたけど・・・めっちゃ美人でスタイル良くて・・・おまけにエロエロで・・・ホンマ気に入ったわ(笑)・・・もうアンタはワシ等のオンナやっっ!!・・絶対家に帰さんからなっっ!!後で薬キメたるから楽しみにしときや(笑)」

私は、Aさん達の所有物になった事を主張するかの様に先ほどからオマ○コから滴る大量の精液を指で尻穴へ押し込んで愛撫しているBさん・・・。

いつの間にかカメラを手放して私の身体中に精液を塗りたくって愛撫しているCさん・・・そして種付け射精ピストンをしているAさん・・・

それぞれ1人1人・・・身体に彫られている立派な刺青にキスをして・・・薬指に付けている指輪を外し・・・Aさんに渡しました・・・・。

Aさんは、それをニヤついた顔で受け取り・・・二度と私の薬指にはまらぬ様・・・空いている窓に向かって・・・外に投げ捨てました・・・。

指輪を外した、その瞬間から人妻ではなく・・・快楽と子種を求める本能に忠実な下品な雌に成り果ててしまいました・・・。

私は、外に向かって投げられる指輪など見もせず・・・、

「ねぇAさん・・♡赤ちゃん欲しいのぉっ♡もっと射精してぇっ♡もっと産み付けてぇっ♡Bさんも早くお尻にブチ込んでぇっ!♡お尻壊れても良いですからぁ♡尻マ○コガバガバにして下さいっ!♡Cさん・・・お口ぃ♡・・・お口寂しいのぉ♡・・・臭くて美味しいオチンチン食べさせてぇぇっ♡♡」

・・・女として、かなり魅力があると自負している私・・・そんな私の、こんな狂ったセリフを聞いて男達が黙っているはずがありません・・・。

直ぐに体位を変えられて・・・・

ズビュリュゥゥゥゥゥゥゥ・・・・ヌプゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!

ドクドクビュルルルルルルル・・・パンッパンッパンッ!!ズチュッ!ズブゥッ!!・・・

ズチュッ!!パンッ!!パンッ!!ズブッ!!!ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ズブッ!!!ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!

パンッ!!パンッ!!ズブッ!!!ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!・・・

「あはぁぁぁぁぁぁぁぁぁんんんんんっっ!!!♡♡♡♡♡」

ドクドクビュルルルルルルル・・・パンッパンッパンッ!!ズチュッ!ズブゥッ!!・・・

ズチュッ!!パンッ!!パンッ!!ズブッ!!!ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ズブッ!!!ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!

パンッ!!パンッ!!ズブッ!!!ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!・・・

お口とお尻にチ○ポがブチ込まれました!

理性を無くした男達の責めは想像を絶するモノで3穴を執拗に犯され・・・私はアへ顔で涎を垂らしながら悦び、全ての精を自ら受け入れました・・・

ドクドクビュルルルルルルル・・・パンッパンッパンッ!!ズチュッ!ズブゥッ!!・・・

ズチュッ!!パンッ!!パンッ!!ズブッ!!!ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ズブッ!!!ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!

パンッ!!パンッ!!ズブッ!!!ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!・・・

その後、数ヶ月間・・・徹底的に犯され・・・そして・・・

とてつもない悪臭が漂う部屋・・・

ズチュッ!!パンッ!!パンッ!!ズブッ!!!ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ズブッ!!!ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!

パンッ!!パンッ!!ズブッ!!!ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!・・・

「あんっ!!あんっ!!あはぁぁぁんっっ!!♡そんなに突いちゃ・・・赤ちゃん潰れちゃうぅぅぅぅっ!!♡んむむむぅ・・・んちゅるるるるぅ♡・・・チンポぉ・・・おいひい♡・・・・お尻ぃぃぃぃっっ!!♡もうガバガバになっちゃって・・勝手にウ○チ汁垂れてきちゃうのぉぉぉ♡んふぅぅぅぅぅぅ!!!?お腹ぁ・・・今蹴ったぁっっ!!赤ちゃん蹴ったぁぁぁぁぁぁっっ!!!♡」

今日も相変わらず3穴を激しく犯されていました・・・。

あれから数ヶ月間、毎日毎日犯され続けています・・・。

旦那は、Aさん達の圧力で中国の支店に飛ばされ、あれから会っていません・・・。

私が、ここで、こんなお腹になるまで犯されている事なんて知らずに・・・一生懸命働いているみたいです・・・。

度重なる凌辱・・・千回は超える程の性行為を受けた両穴・・・それはそれは悲惨な事になっていました・・・・。

オマ○コとお尻は既に手遅れなぐらいガバガバになっており、Aさん達のチ○ポを余裕で咥えこんでいました・・・。

アソコはビラビラが伸びきって真っ黒になっており、膣穴は常にポッカリと拡がって子宮口が丸見えでした・・・。

お尻の穴からは何かが出ており・・・・座る度に、その何かと粘膜がべちゃべちゃと床に付いていました・・・。

そして極め付けは・・・

そんな壮絶極まりない性行為の証とでもいう様に

みっともなく膨らんだお腹・・・

そして張りに張ったオッパイから滴る母乳・・・。

そうなんです・・・妊娠しちゃったんです♡・・・Aさん達の赤ちゃん♡♡♡

うふふ・・・もう妊娠後期です・・・♡

もう後少しで産まれるんですよ・・・♡

まぁ・・・もう色々と手遅れでした・・・。

でも・・こんな事になってしまいましたが・・・私は凄く幸せです・・・。

だって・・・毎日・・・凄く凄く気持ち良いですから♡

それに、もうすぐ、この子にも会えますし・・・♡

それから約1ヶ月後・・・私は家に帰る事になります・・・。

いくら待ってもAさん達が戻って来なくなったので・・・。

というか、後で知ったのですが・・・Aさん達・・・捕まりました・・・。

新聞の小さな記事に乗っていたのを見て気づきました・・・

本当に悪い人達だったのだと・・・それを見て思いました・・・。

あのままいくと・・・私は海外に売り飛ばされていたかもしれません・・・。

でも・・・その方が幸せだったかもしれません・・・。

だって・・・もう私の身体は・・・・

その後、主人も中国から戻り・・・、何だかんだで、お腹の子を主人の子という事に仕向ける事が出来きました。

(苦労しましたが・・・)

そして無事に、この子が産まれ・・・現在に至ります・・・。

しかし・・・未だにアソコとお尻の穴は崩壊しており・・・病院に通っている状態です・・・。

しかし・・・一向に良くなりません(笑)

だって・・・週に1回・・・旦那に内緒でボランティアしてますから・・・。

ホームレスの人達に・・・ボランティアで輪姦されてますから♡

もう私・・・主人以外のチ○ポじゃないと駄目なんです・・・・♡♡

特に危険日は・・・主人以外のチ○ポで種付けされる背徳感を感じないと狂いそうになるんです・・・♡

でもね・・・最近ご無沙汰なんです・・・・。

2人目が出来ちゃいましたから・・・♡

父親は・・・うふふ誰でしょう・・・♡

その時のお話はまた機会が有れば書きますね(笑)

それでは・・・今回のお話は一旦ここまでにしておきます・・・

では・・・失礼します・・・・

終わり

-終わり-
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