成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,911話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 12 分で読了)

お出かけ先での露出セックス(1/2ページ目)

投稿:2020-01-24 22:44:09

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

ユミコ(北海道/40代)
最初の話

私は北海道某市の病院で勤めている看護師です。看護師経験は20年以上で、今は内科の病棟で勤務してます。まずは自己紹介から。名前は高村ユミコ。年齢は42歳のおばさんなので、もう熟女ですね。結婚はしており2人の子供もいます。1人は20歳の息子で大学生2年生です。今年の春から1人暮らしをはじ…

前回の話

ナースステーションに戻ったあともしばらく動くことはできませんでした。しかし、仕事もやらなければいけないため、無理矢理身体を動かしました。しかし、頭と心がバラバラなため、普段しないような簡単なミスをしてしまします。いつもは簡単に出来る作業や記録に倍の時間を費やしながらも、なんとか仕事を…

これは私が25歳くらいの時の話です。

この頃、仕事や家庭でイライラすることが多くありました。

結婚して約3年、子供が生まれて約1年半が経ち、夫との生活のすれ違いや子育てのストレスを感じることも多く、子供が生まれてからはセックスもマンネリ化しているところもあり、夫とのセックスもほとんどなくなっていました。

しかし、私は性欲が強くセックスがない生活など我慢できるわけもありませんでした。

毎日3回はオナニーをしていましたが、それでも私の性欲は満たされることはありませんでした。

オナニーはほとんど妄想などですが、視覚的な刺激が欲しくなり近所のビデオレンタルへAVを借りに行きました。

私は、家では普段からほとんどノーパンノーブラでベビードールやキャミソールワンピースで過ごしていて(生理の時はさすがにパンツは履きますが…)、宅配便や郵便の受け取り、回覧板の受け渡し、ゴミ出し、近所への買い物程度ならそのまま行っています。(もちろん今も変わりなく)

ビデオレンタルは自宅から歩いて10分くらいの距離にありました。

徒歩圏内なので私にとっては近所であり、もちろんこの日もノーパンノーブラです。服は膝丈ほどのキャミワンピで上に薄手のデニムシャツを羽織る程度のラフな感じで出かけました。

ワンピースは首元は割と大きく開いてましたが、身体のラインは出るようなややぴったりした感じのもので、生地が直接乳首にあたるため、家を出る時点ですでに乳首はポチッと立っていて、周りから見てもすぐにわかるような感じでした。

しかも、肩掛けのバックを使用していたため、斜めがけにするとオッパイがより強調される感じになりました。

ビデオレンタルへ行く途中、自分の実家が近いため、買い物をしたいからと言って、子供を預けてから出かけました。

外を歩いている間はすれ違う人も何人かいましたが、特に気づかれることもバレることもありませんでした。

ビデオレンタルに入ると男性の店員の方がカウンターに立っていました。

店員A「いらっしゃいませー」

と笑顔で挨拶をしてきたので、私も軽く会釈をしました。

いきなりアダルトコーナーへ行くのも躊躇われたため、少し周囲の様子をみようと思い店内を歩くと、お客さんは平日の午前中ということもあり6、7人程度しかいませんでした。

私はこれまで彼氏と一緒に2回くらいアダルトビデオを借りたことはありましたが、1人で借りたことはありませんでしたし、ましてや1人でアダルトコーナーに入ったこともありませんでした。

私が店内を歩いて邦画や洋画などを見て回っていると、20代後半から30代前半くらいの作業着を着た男性が2人、近くをウロウロしていました。

その男性達は私がノーブラなことに気付いた感じで、チラチラとこちらを見ており、視線は胸元に向けられ、時折コソコソ話をしていました。

私はわざと下側にあるビデオを前屈みになって見ていると、男性の1人がすぐ隣まで近寄って覗き込むような視線をむけていました。

もう1人は私の後ろ側に回り、1番下の棚のビデオを見る振りをして、私のワンピースの中を下から覗き込むようにしゃがみ込んでいました。

私は胸を覗き込んでいる男性と目が合いましたが、すぐに視線を逸らし、もう1人の男性と1列裏の棚へ行きました。

男性A「やっぱノーパンだったよ。上もだろ?」

男性B「ああ、乳首丸見えだぞ。しかも爆乳。えっ?マジかよ?お前アソコ見えたの?俺も見てーよ。ノーパンノーブラとかマジでいるんだな。痴女ってやつ?」

男性A「顔もイケてるぜ。誘ったらやらしてくれっかな?」

2人は私にわざと聞こえるように、私のすぐ近くまで来て話していました。

私は授乳中ということもあり、オッパイも乳輪も普段より大きく、この時は102cmのHカップになっていました。

女優さんで調べましたが、白石茉莉奈さんのオッパイにそっくりな感じです。

私は上に羽織っていたデニムのシャツを脱ぎ、キャミワンピだけになりました。胸の谷間も露わになり、乳首もはっきりとわかります。

私は男性達のいるビデオ棚の列に回り、わざとシャツを落として、ゆっくりと前屈みになりました。

男性2人の視線は大きく開いいる胸元に集中しているのがはっきりとわかり、少し見あげると2人の股間は大きく膨らんでいました。

もうオマンコからは愛液が流れ太ももを伝ってきます。

私はシャツを拾うとアダルトコーナーに向かいました。そして、それを見ていた男性2人もアダルトコーナーへ入ってきます。

私がアダルトコーナーを見ていると、男性2人は私を挟むように両隣に立ち、明から様にむねの谷間の乳首を見ていました。

私は棚にあるビデオを手に取ってパッケージを読み上げました。

「ぐっしょり濡れた巨乳妻」「奥さんのアソコと自宅を拝見します夫(旦那?)がいない間に乱れる人妻」(多分こんなタイトルだったと思いますがちゃんと覚えてません)

その時、私のキャミワンピの肩紐をずれて片方のオッパイがほとんど露出するような形になりました。

男性A「おぉ〜!ねぇ、おねいさんちょっと俺らと遊ばない?」

男性B「おねいさんエロいね。ノーパンノーブラなんでしょ?オッパイもでかいね。おねいさんのせいでもうチンポギンギンだよ。」

「ちょっと遊んでくれますか?」

私は2人におねだりするように言いながら、2人のオチンポをさすりました。

男性AB「おぅ!ああ〜」

たまらず2人から声が漏れました。

私は片方の男性にシャツを羽織らされ、もう1人の男性に手を取られ店の外へ連れ出されました。

男性A「ちょっとドライブしようよ。」

店の駐車場には黒のハイエースが止まっていて、それに乗るように言われました。

「乗ってもいいけど、あまり時間ないよ。あなた達も仕事中ですよね?」

男性A「今日は夜勤明けだから、もう何にもないんだよ。帰って寝るだけさ。まあ、まず乗って。おねえさん名前なんて言うの?」

男性Aが運転席に乗り、私は男性Bと一緒に自然に車の後部座席に乗りました。

この時、男性Bに後ろからオマンコをなぞられ、思わず声がでした。

「あん!いや!もぅ…エッチなんだから!」

男性B「おねいさんエロすぎ。マンコ、ビショビショだよ。」

男性A「お前ずり〜ぞ!運転変われよ。」

男性B「悪りぃ悪りぃ、あとでヤル時先に挿れさせてやるから早く行こうぜ。」

男性A「(チッ)あ、で、名前はなんて言うの?」

「うーん…ちょっと本名を言うのは嫌だから…ユミで良いよ。2人は?」

男性B「あー、俺は修二、シュウかシュウジでいいよ。」

男性A「俺は隆、タカとかタカシでいいよ。あ、2人とも歳は30だけど、ユミちゃんは何歳?若そうだけど?」

「私は25歳です。」

「25歳?若いけど、なまら色っぽいね。さっきのエロビデオのタイトル…もしかして人妻なの?あ、指輪してるね。」

修二「マジかよ?人妻?人妻でノーパンノーブラで露出して、男誘うってどうなってんの?いつもこんなことしてんの?」

「いや、ホントホント。もしかして子供もいるの?欲求不満?旦那としてないの?」

「質問多すぎです。結婚はしてるし、子供もいるよ。今、実家に預けてきてるからあまり時間ないの。あと2、3時間かな…格好はいつものこんな感じだし、家にいる時はノーパンノーブラだよ。」

「いつもそんな格好?めっちゃエロいね。俺なんかすぐ襲い掛かっちゃうぜ。でも今日は家じゃなくてもノーパンノーブラじゃん。なんで?」

「今日はちょっと色々あって刺激が欲しかったの。ねぇ、ところでどこまで行くの?時間ないんだよ。」

車が動き出して10分ほど経ちました。車は工事中の建物の前に止まりました。

入り口はチェーンとダイヤル式の鍵で中に入れないようになっていました。

修二「着いたよ。タカシ鍵外してこいよ。」

「おお。行く行く。」

「ここって何処?何?」

隆は車を降りて入り口の鍵とチェーンを外し、車が入れるようにしました。

修二「ここさ、俺たちが今やってる現場なんだけど、昨日は夜の仕事だったから、今日から週明けまで休みなんだ。だから誰も入ってこないんだよ。」

車が建物の敷地内に入ると、隆は鍵とチェーンをかけ、入ってこれないようにしました。

「えっ、ここでするの?」

修二「ダメ?ホテル代もったいないし、時間ないんでしょ?」ここさ作業員の休憩用にプレハブ小屋あるんだよ。仮眠用の布団とかもあるから割といいと思うんだけど。」

建物は結構大きく何かの会社みたいな感じでした。

そして、敷地内の隅の方には確かにプレハブ小屋が建っていました。

車はその小屋のすぐ横に止まりました。

助手席のドアが開きました。

「さぁ、ユミちゃん降りていいよ。」

「う、うん。」

私が降りるとすぐに、修二くんも降りてきました。

ガチャ!

プレハブは鍵はかかっていませんでした。

中は8畳くらいの広さ(もっと広かったかも?)で小さいですが台所のようなものがあり、テレビと冷蔵庫とテーブル、何故か敷かれた布団が1組あり、3組ほどが畳んでありました。

簡単な生活ならできそうな感じでした。

「え、すごい。思ったより広いし綺麗ですね。」

私はこういうところに入ったのが初めてで少し楽しくなってました。

「ユミちゃん!」

「えっ?なんですか?」

ガバッ!

「きゃあぁぁぁ!」

隆君に呼ばれて振り向いた瞬間、ワンピースが捲られ、下半身が露わになりました。しかもそのままの勢いでほとんど脱がされた格好になりました。

修二「おお。すげ〜ノーパンエロい。オッパイでけー!」

「ちょっと!無理矢理はいや!」

「あ、ごめんごめん。ユミちゃん見てたら、もう我慢できなくて。ホントごめんね。」

「うん。私も早くしたいの。だからそんな無理矢理じゃなくても、すぐしよ。」

私はバックを下ろして、デニムのシャツを脱ぎ、キャミワンピの両方の肩紐から腕を抜き、オッパイを出しました。

見るとオッパイからは母乳が染み出し、ワンピースを汚していました。

修二「うわぁ、やっぱ、なまらデカいけど何カップ?っていうか母乳でてるけど…」

「あー、うん、今授乳中で、いつもはそろそろ飲ませる時間だから…オッパイ張ってきちゃった。いっぱいでるんだよ。飲んでみる?」

私がオッパイを揉んで刺激するたびに、母乳が溢れてピューピューと出てきました。

修二「すげ〜出るじゃん。オッパイ出るとこ初めてみた。ちょっと感動。」

「あ、ごめんなさい。その辺汚しちゃいますね。あ、それからオッパイは普段はGカップですけど、今は授乳しててオッパイ大きくなってるからHかIカップくらいあるかも…ちゃんと測ってないからわかんないな。」

「Iカップって何?初めて聞いたんだけど。普段のGでも十分すごいけどな。ユミちゃん、俺オッパイ飲んでみたい。いい?」

修二「俺も俺も。」

「二つあるから一緒にどうぞ。」

2人は我先にと同時にオッパイに吸い付きました。

チュー、チュー、チュー…モミモミ…チュー

「あんまり味しないっすね。」

ペロペロ…チュー、チュー…モミモミ…チュー

修二「いや、うまいよ。俺は好きだけどな。でもホントすごい出るね。」

「ぅん…あぁ…2人とも舐め方も吸い方も…赤ちゃんと違っていやらしいよ。強すきでちょっと痛い…でも、それが気持ちいいかも。」

ペロペロ…ベロベロ…チュー…ペロペロペロ…

チュパ…レロレロ…

「あぁ…んんっ…はぁはぁ…乳首感じちゃう…あぁぁん…修二くん激しい…そんなにれたら、おマンコ疼いちゃう…」

「ユミちゃん、俺マンコ舐めてあげるよ。」

「うぅぅん。舐めて〜私クンニされるの大好き。」

「旦那としないの?こんなエロかったら俺なんか毎日3回はしちゃうぜ。」

修二「そんだよな。毎日出しまくるよな。俺ユミちゃんみたいな美人で巨乳の人とやるの初めてだよ。しかもこんなエロいなんてサイコー。」

「子供産んでからはすっかりしてくれなくなっちゃった。前にしたのいつだったかな…でも、私はいっぱいしたくてたまらないの。」

「もったいね〜。俺に言ってくれたら毎日抱いてやるよ。」

シュウジ「俺ら以外ともやったことあんの?」

「…うん。こないだは元カレとしたり、同級生としたり、あとはナンパされた人としたり…あっ、宅急便の人ともしたことあるよ。」

修二「なまら遊んでんじゃん。でも、この体ならたまんねぇよな。歩いてるだけでエロさ全開だもん、男ならやりたいと思うよ。」

私たちは話しながら布団へ移動し、3人とも服を脱ぎ裸になりました。

修二「ユミちゃん裸になったら巨乳がよりわかるね。色も白くて綺麗だし、ホントに子供産んだのかってくらい良い体してるね。」

「色白のわりに乳輪の色が濃くてデカいのが俺好み。乳首もおっきくて妙にエロいよな。しかも母乳まで出るなんて…こんなこと二度とないかもな。」

「あんまりジロジロ見られると恥ずかしいよ。ねぇ早くしよ!私もう我慢できないの」

私は布団に横になり2人を誘いました。

修二「ユミちゃんしゃぶって。」

「俺もしゃぶってよ。」

2人はオチンポをしごきながら出してきました。

修二君も隆君も大きさや太さは大体同じくらいですが、隆君のオチンポは左に少し反っていました。

2人は私を挟むように立って、私は膝立ちでフェラチオをはじめました。

ジュブ…ジュブ…ジュブ…ジュプ…ジュポ…ジュポ…レロ…レロ…レロレロ…ジュポ…ジュプ…ジュブジュブ…チュパ…

「んぁぁ…んんん…おぃひぃ…あぁ…オチンポおいひぃよ。オチンポ2本も…ぁぁぁ…うれひぃ…んん…ジュルルル…んふっ…どっちもおっきいぃ」

修二「っああ…ぅん…気持ちいい…おぉぉ…なまらうめぇ…しゃぶり方エロ過ぎ。」

「さすが人妻…若くてもエロいな。感じるところ良くわかってるよ。あ…それスゲェいい。ユミちゃん、俺も舐めたいな」

隆君はフェラチオをやめて私のオマンコを舐めるため横になり、私の股の間に入り込んで顔面騎乗位でクンニを始めました。

「ユミちゃんのマンコめっちゃキレイだし、マン汁でベチョベチョでやらしいよ。」

レロレロレロレロ…ピチャピチャ…ジュルルル…レロレロレロレロ…ジュルジュル…ジュルジュルジュル〜!

「あぁぁぁぁ!んふぅ…はぁん!ぃ…ぃい…気持ちいい…隆くん上手…クリいいの…あぁん…んん〜!」

ジュブ!ジュボ!レロレロ…ジュポ…ジュブジュブ!ジュボ!

「ああ〜〜〜!隆くんのゆび…入っちゃったよ…あっ…そ、そこ…あっ、あっ、あっ…いっ…いっ…いいの…オマンコ…激しいの…しゅき(好き)…あっ、いっ、イッちゃう…あっ、ダメ…イッ、イク!イク!イク!イッちゃう〜〜〜!」

ビクン!ビクン!ビクン!

修二「ユミちゃん…お口がお留守だよ。ほら、気持ちよくしてくれ。」

顔面騎乗位でイッてしまい、ぐったりした私の頭を掴み、口の中に修二君は無理矢理オチンポを挿れてきました。

ジュプ…ギュプ…ジュポ…ジュプ…ジュプ…ウッ…ウッ…オェ…ッング…ジュプ…ォエ…ジュポン

修二「おぉぉ…んぁ…あぁぁぁ…いい…ヤベ〜…喉の奥に擦れて気持ちいい…巨乳ブルンブルン揺れて最高の眺めだせ…しかも母乳まで垂れてきてんぞ。」

「んんっ…あっ…んんん…んふ……うっ…おぇ…おぇ……んんん…ん〜!かはぁ!はぁはぁはぁ…」

修二「もういいよな。挿れようぜ。」

「俺も我慢できねぇよ。お前先でいいぞ。」

修二「マジで?おう。じゃあ先挿れるわ。ユミちゃん俺バック好きなんだけど、いい?」

私は四つん這いになり、自分からオマンコを広げました。

私は早く欲しくてたまりませんでした。

「どっちでもいいから早くちょうだい!」

修二「ユミちゃん、ホントにエロ過ぎ!超淫乱だね。ここの現場に来ればやりたい奴だらけだぜ?毎日違うチンポ入れてもらえるよ。まぁ、他の奴らには勿体ないから教えないけどな!」

ズブズブズブズブ!!!

ジュプ…ジュプ…パン…パン!パン!パン!

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!あっ、あっ、あっ…あぁ…ぃい…あん…す、すごい…太いの入ってる…あぁぁん…もっと…もっと突いて!もっと舐めて〜!」

私がバックで修二君に突かれてる時、隆君は私の下に横になって入り込み、オッパイを揉んだり舐めたりしていました。隆君がオッパイを揉むたびに母乳がピューピュー流れ出てきていました。

パンパン!パンパンパン!ジュブジュブ!パンパン!ジュプ!パンパンパン!パンパンパン!

「あぁ〜…修二君のオチンポ…奥にあたる…あっ…ち、乳首も気持ちいぃ…硬いオチンポ…好き〜…あん…あっ…あっ…あっ…いいょぉ…あぁん…乳首噛んでぇ〜」

修二「ヤッベ!ユミちゃんのマンコ…キツキツ!これ、俺…持たねぇわ…あっ…で、出る!あっ…ユミちゃん、飲んで!」

修二君は射精直前にオチンポを抜き私の顔まで回り込み、口の中に精子を放出しました。

修二「ウゥッ!あぁ〜」

ドピュー!ドピュ!ドピュ!

「あぁぁぁぁん…(ゴクン!)はぁぁ…おいひぃ…すっごく濃くて…美味しいよ。」

修二「はぁはぁはぁ…おぉ、全部飲んでくれたの?ユミちゃん最高だね。」

「じゃあ、次俺ね。ユミちゃん乗っかって。」

「うん。」

私は言われるがまま、隆くんのそそり勃ったオチンポに腰を沈めていきました。

ジュブ!ズブズブズブズブズブズブ!

「あっ、あっ、あっ…は、はいっ…てる…こっちもす、すごい…ふかぁぃ…あぁぁぁぁぁぁぁ!いやぁ…」

「うぉ!このマンコやばっ!修二の言う通り気持ち良すぎだぜ…あぁ〜根元までズッポリ入ってるぞ…じゃあ動くぞ!」

ジュプ…ジュプ…ヌプ…ジュブジュブ…パン!パン!パンパン!ジュブ!ジュプ!パン!パン!

私は隆君のオチンポの動きに合わせ腰をグラインドさせて、より強い刺激を求めました。

「あぁぁぁぁ!隆のオチンポも気持ちいい!2人ともすごいよ!あん…あん…あん…あっ、あっ、あっ、あっ、あっ…あぁぁぁんん〜すごいの奥まで届いて…あっ…た、隆くん…私…イッちゃいそう…」

「あー!ユミちゃん俺もいきそう…出していい?」

「うん…いいよ…このまま…このまま…オマンコの中に…出して…」

「マジで?いいの?」

修二「おい、俺も中出ししてぇよ!」

「修二…悪りぃ。俺もう無理だわ…あっ、あぁ〜〜〜イク!イクッ〜!!」

ドプッ!ドプッ!ドプッッッッ!!

「あ、あ、あ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!わ…わたしも…イッ…イクッ!イクッ!イッッッグゥ〜〜〜!!!ああぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

ビクン!ビクン!ブッシャャャャャャ!

ガクガクガクガク…ビクン!ピク…ピク…

隆くんに下から思いきり突かれて、大量の精子をオマンコの奥に受け入れた瞬間、私も絶頂を迎え、潮を吹いてイッてしまいました。

修二「スゲェ〜。潮吹き初めて見た。っつうか、ユミちゃんどんだけ淫乱なんだよ。俺も中出ししてもいい?」

「うん、修二君の精子もちょうだい!」

隆君と入れ替わるように、修二君にオチンポを挿入され、屈曲位でのしかかられるように上から激しく突かれました。

修二君に突かれるたび隆君に中出しされた精子があふれ、卑猥な音を立てました。

ニチャ…ニュプ…ズブズブズブズブ!

パンパンパン!ニチャ…パンパン!ズチャ…パンパンパン!ニュプ…ズリュ…パンパンパン!

「あっ、あっ、あっ、あっ…あん、あん、あん…ダ…ダメェ…修二君の…オチンポかたぁい…わ、私…また…すぐイッちゃう…あっ、あっ…お、オマンコ…イッ、イッちゃ……あっ…あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ビクン!ビクン!ビクン!!

修二「おぉぉぉぉぉぉ…締まるぅ!あーーー!ユ、ユミ〜!で、出るぅ!ウッ!ウッ!ウッ!」

ドピュ!ドピュュュュュュ!ビクン!

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(4件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 4: 熟女大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    ファントムさん
    ユミコさん,こんにちわ。今回のレスも「熟女大好きさん」に先を越されてしまいました(笑)。でも,「熟女大好きさん」の文章力,凄いです。エロイところの文章など,この年寄りの下半身を固ーく変化させてしまいま…


    ファントムさん
    ユミコさん,こんにちわ。今回のレスも「熟女大好きさん」に先を越されてしまいました(笑)。でも,「熟女大好きさん」の文章力,凄いです。エロイところの文章など,この年寄りの下半身を固ーく変化させてしまいま…


    ファントムさんお褒めに与り光栄です。ありがとうございます。
    文章を書くのは難しくてなかなか上手い表現が出来ません。
    イヤらしさが上手く伝われば良いのですが…
    今後とも精進しますのでよろしくお願い致します

    0

    2020-01-26 05:09:22

  • 3: ユウタさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ユミコさん、読ませていただきました。
    ノーパン、ノーブラはやっぱ凄いですね。
    俺も若い頃のユミコさんを見てみたかったな❗
    そして、授乳期の巨乳を見たかったです。
    また続きを待ってます。

    0

    2020-01-25 16:24:22

  • 2: ファントムさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ユミコさん,こんにちわ。

    今回のレスも「熟女大好きさん」に先を越されてしまいました(笑)。
    でも,「熟女大好きさん」の文章力,凄いです。
    エロイところの文章など,この年寄りの下半身を固ーく変化させてしまいます。

    実は体験談が掲載された日の午後11時30分ころ,この体験談を読ませていただいたのですが,仕事の資料作成と翌日に体調を整えるために睡眠をとることを優先したため,今日のこんな時間のコメントになりました。

    ユミコさんの体験談,凄ーく興奮しました。
    睡眠をとるために寝たのですが,夢の中にユミコさんのエロイ姿がちょくちょく出てきたりして,睡眠をとるどころではありませんでした。
    ユミコさん,責任を取ってください・・・。
    夢の中の出てきた25歳のユミコさんは,名取裕子さんみたいでした。(ユミコさんはもっと美人だと言うかもしれませんが,いかんせん年寄りの夢の中ですので・・・。)

    ユミコさん,若いころの写真,エロければもっと良いのですが,ありますか。
    よかったら,ユミコさんの若いころの映像も,映像・動画の方に載せてください。
    お願いします。






    1

    2020-01-25 12:16:39

  • 1: 熟女大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ユミコさんおはようございます。
    若い盛りからそれも結婚していて3Pとは凄いですねぇ。
    初めからノーパンノーブラでレンタルビデオのアダルトコーナーにいけば誘っているとしか思えないですねぇ~
    それも授乳期なら更に巨乳で乳輪も色が濃いしそんな全裸のユミコさん見たら堪らないでしょうねぇ。
    熟したユミコさんも良いけど若い頃のユミコさんも見てみたかったなぁ。
    又次のお話も楽しみにしています。
    ユミコさんも1日3回のオナニーは凄すぎです…(笑)

    0

    2020-01-25 05:16:04

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!