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【評価が高め】山でいただいた真面目そのものの林業実習生を今度は大学の後輩を使ってまたいただいた話(3/3ページ目)
投稿:2016-11-29 19:02:33
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本文(3/3ページ目)
千尋「もうこれ以上は無理です。彼は仲間なのでこれ以上は」
岩下「宮本君、千尋ちゃんフェラは無理みたいだから、下の口にまた入れちゃえよ。今度はバックでするか」
千尋「いや、そういうことでは無くて、これ以上はこういうことができないです」
俺「そうか、じゃあ彼の勃起していきり立った物はどうしょうかな。宮本君、最後までしたいよね」
宮本「あ、正直出したいです。ちょっと出さないと辛いです」
岩下「ほら、後輩が出さないと辛いって。千尋ちゃん、男が精子出さないと苦しいの知ってるよね」
千尋「……」
岩下「あれ、どうしたの?」
宮本「やっぱりもう抑えられないです、俺、男なので」
俺「よし、バックから入れようぜ。ほら千尋ちゃん、おしり向けて」
俺もペニスを膣から抜き取り後背位に千尋ちゃんをさせる。
千尋「あ、だめ、やめて」
岩下「ほらかわいい尻してんじゃん」
俺「ほら、早く入れちゃえよ宮本君」
宮本「あ、はい」
千尋「やめて、見ないで」
手でお尻をガードするがすぐに払われ後背位の姿勢にさせられる。
宮本「あ、ここか、ここだ、これだ、あ、あ、入った、あぁあ入ってる」
千尋「あ、ぅ、はぁ、あ、あ」
宮本「あ、ぁ凄い、」
ベットがギシギシ音を立てて揺れる。
千尋ちゃんの小ぶりなおっぱいを後ろから鷲掴みにして、宮本君がペニスを膣に出し入れしている。
宮本「あ、やばいお尻に当たってる、穴も見えてる。あ、ぁきもちいい、お尻の穴が、あ、あ見える」
千尋「うぅあ、あ」
腰の動きが激しくなり、ベットがギシギシ揺れ、パンパン、パンパンと激しく当たる音がしている。
宮本「あ、やばい、もっと奥まで入りそう、根本まで入った、ここきもちいい、どうですか、きもちいいですか」
千尋「いゃ、やめてよそう言うのほんとにだめ、そういうこと違うよ」
宮本「違うんですか、もうこんなにグチュグチュにマンコしてますよ」
岩下「うわ、いやらしいな千尋ちゃんは。こんなにギシギシベット揺らして、後輩にチンポコ突かれて、ほらおっぱい揺れてる。うわ、後ろからしっかりチンポに食いついてるよ千尋ちゃんのマンコ」
千尋「…」
グッと堪えて屈辱を受け止める。
俺「ほら、前からもう一本咥えて」
後ろから後背位で激しく突かれて、口ではペニスを咥えてセックスをするような状態になった。
宮本「はあ、ぁ、きもちいい、やばい、ああきもちいい、きもちいい、チンポ入ってる、きもちいい。やべ、おっぱいが丸見え、こんなになってるんだ千尋さんのマンコ、形が分かる、どうですか、凄い硬いと思うけど俺の、ここまじできもちいいでしょ、この辺りかなきもちいいところ、ほら、ほらチンポが入ってるマンコが食いついてる」
ギシギシギシギシ、クチュクチュクチュクチュ
千尋「あっ、うっ」
必死で声を出さないように堪えて屈辱に耐える。
岩下「あれ千尋ちゃん、息荒いよ」
宮本「息荒くなってますよね、これだけパンパンいってるしマンコ」
千尋「荒くない、そういうのはないです」
俺「そうなんだ、前からフェラしても鼻息がかかってくるよ千尋ちゃん」
千尋「なんて言えばいいんですか?私はわからないけど、みなさんにきもちいいとか言えば男の人は満足なんですか、私は嘘が嫌いなので言えませんけど」
岩下「きもちいいと素直に言えないみたいだから、もっと激しく突いてあげなよ、俺達も頑張るから」
宮本「はい、じゃあもっと激しいの、できるとこまでいきますよ」
千尋「う、やだ、あっ」
宮本君は後ろからおっぱいを鷲掴みして、体を密着させ、激しくペニスを出し入れする。
ギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシ
あ、あ、きもちいいまじで滑る。
クチュクチュクギシギシチュクチュギシギシギシギシパンパンパンギシギシパンパンパンクチュクチュ
宮本「はあ、はあ、きもちいい、ほんといきそう、ほんとおっぱい揉ませてもっと」
千尋「うぁ、うう、あっあっだめ、ほんとだめやめて」
宮本「ほら、あ、きもちいいいくぞ、いく、う、あぁ、千尋さん」
宮本君が激しく腰を振るのをやめて、千尋ちゃんを正常位に戻し、もう一度挿入する。
千尋「う、ぅ」
乳首に吸い付き、体を密着させ、完全に吹っ切れてしまった。
キスをせまり、乱暴に唇を舌に入れてしまった。
宮本君も興奮して卑猥な言葉を先輩に浴びせまくる。
宮本「ほら、舌をだして、ほら、マンコ丸見えだ、あ、割れ目の横にマン毛生えてるか少しだけ生えてる。千尋さんのマンコ、やらしい、クリトリス丸見えだ。カヌーの連中も大学の連中もみんな千尋さんでお世話なってるんですよ。分かりますか、みんな千尋さんの写真見て、やらしい姿想像してチンポしごくんですよ。男がそういうことしてるの知ってますよね。みんな見たいんですよ、千尋さんのマンコ。でも今日見たらパイパンだったので、報告しましょうか、男達に。どれだけ興奮してチンポしごいて精子出すか、分かりますか、どんだけ精子出してるか千尋さんの写真見て、あ、ぁ、はあ、はあ」
千尋「知らないよそんなの」
宮本「わかるか聞いてるんですよ、千尋さんのオマンコ想像してペニスしごいてる姿」
千尋「う、ぐぅ、やだ、やめてだから知らないよそんなの、私は女だから」
宮本「だから、マンコがどうなってるのか知りたいみんな、あ、やばい、いく、もう無理、いく、いくぞ、あぁぁ」
千尋「え、やだ、ほんとにやだ」
宮本「あ、きもちいい、まじきもちいい」
膣からペニスを抜き取り、コンドームをとり、激しく勃起したペニスを千尋ちゃんのおっぱいの上で数回しごいた。
唇を噛み、目をそらし、横を向いた千尋ちゃんは、信頼していた後輩がまさか、激しく腰を振り、自分の膣の中でペニスを動かして、最後は快感で精子を出すところ、しかも自分の体に射精するところは直視できず、屈辱に耐えられなかったのだろう。
宮本「あ、いく、い、あ、う千尋さん」
膣の中で締め付けられ、愛液で濡れたペニスの先から、精子が千尋ちゃんの首筋まで飛び散った。
もう一度ペニスから飛び出した第二波は激しく吸われたおっぱいの上からヘソまで大量に飛び散った。
宮本君は、虚脱感とペニスから出る最後の一滴まで出したことによる快感で言葉がでない。
千尋ちゃんは首筋からおっぱい、ヘソまで真っ白でドロドロの精子を体に受け、手を顔にあて、顔を横に向けて屈辱と信頼する後輩から受けた行為に耐えていた。
岩下「ほら、見てみなよ、凄いかかってるよ、白いもの、おっぱいにかかってるやらしいね千尋ちゃん」
千尋「……」
俺「宮本君、結構出たね、気持ちよかった」
宮本「あ、はい、ぁ」
射精して完全に我を取り戻し始めていた。
千尋「もういいですか、これで」
岩下「いやいや、あと二本まだあるんだよ」
俺「宮本君、俺達も千尋ちゃん入れるから見てて、俺達はあんなに激しくないけど」
宮本「あ、はい」
千尋「ちょっと、もう無理です」
岩下「ほら、今度は後輩にしっかり見せないと、先輩の姿を」
千尋「な、何ですか、もう終わりです」
俺「終わりじゃないよ、射精させてよ俺達も、あんなギシギシベット揺らせないけどさ」
宮本君の精子を拭き取り、まずは俺から挿入。
俺「千尋ちゃん、オマンコグチュグチュになってるよ、あれだけ突かれたらなるわなこれは」
岩下「ほら、上の口も休まないでやらないと」
俺「うわ、まじでマン毛少しだけ生えてるかわいい、ほら、これだけ」
千尋「うぅあ、あ」
俺も正常位で挿入してみるが、もう中はグチュグチュになっていて、暖かい。
俺「ほら、しっかり中まで入ったよ、動かすぞ、ほらまたチンポ中で動くぞ」
岩下「ほら、入ってるとこしっかり見て、後輩にどうなってるか報告しないと。どうなってるんだよ、チンポ入ってるとこ、しっかり顔を上げて、ほら見ないと。宮本君も、ほら見てあげな、入ってるところ。」
宮本「は、はい、見えます」
岩下「ほら、どうなってるんだ千尋ちゃん。見えるだろ入ったとこ」
千尋「見えますが、そういうのは言えませんし、わからないです」
俺「また、そんな真面目に答えて、ほら宮本君、入ってるとこ千尋ちゃん言えないみたいだからどうなってるか言ってあげなよ」
宮本「あ、そうですね、はい、えっと、千尋さんのマンコ、大陰唇も小陰唇もパックリ開いてしまい、クリトリスも丸見えで、糸みたいなの引いてますね。ペニスが根本までしっかり入って、ほんとにヒダがピンク色になりペニスに食いついて離さないみたいです。何かマンコの口がペニス咥えてるみたいですよここから見ると。咥えて吸い付いて離さないみたいですマンコがペニスを」
唇を噛み小さな声で
「うぅ」
と屈辱に耐える千尋ちゃん。
岩下「ほら、後輩がチンポコ千尋ちゃんのマンコに入ってる様子言ってくれたぞ、聞こえたよね、ほらどうだ感想は」
屈辱で唇を結び、横を向いて耐える千尋ちゃん。
俺「ほら、後輩がしっかり言ってくれたんだから、マンコにしっかりペニスが入ってきもちいいです、やらしいマンコのヒダがペニスに絡みついてスケベです千尋はだろ、言ってみな」
千尋「言えません、そういうの言えないし無理です」
岩下「もう、成長してないな。これは教育が必要ですね、先輩」
千尋「え、何ですか、教育?」
俺「だから、そういう真面目に答えるからチンポが余計固くなるんだよ。写真撮ろうか入ってるとこ、岩下」
岩下「ほら、チンポ入ってるとこしっかり写真撮るぞ」
千尋「やだ、やめて撮らないで」
岩下「ほら、見なよ、よく、見えんだろ、しっかり撮ったぞ、うわ、やらしいな写真で見ると。ほんとに大陰唇ビロビロに開いてるよ」
千尋「やだ、消してくださいほんとに」
岩下「先輩、どうしましょうかこの写真」
俺「そうだな、また千尋ちゃんとやりたくなったら連絡する時に使おうか。宮本君もいつでも千尋ちゃんやらせてくれるって、溜まったら千尋ちゃんにフェラしてもらいな」
宮本「あ、は、はぃ」
千尋「………」
俺「岩下、交代、俺いきそう」
岩下「あ、はい。千尋ちゃん代わるよ」
俺は千尋ちゃんの横に行き、横向きでフェラをさせ、岩下が正常位で挿入する。
岩下「ほら、入るぞ、もう慣れたでしょチンポ入れるの千尋ちゃん」
千尋「うぅ、やだもうだめです」
岩下「あぁ、うぅ入ったよ千尋ちゃんのマンコに。狭いな千尋ちゃん入り口」
俺「ほら、ちゃんと咥えて、そうそう、うまくなってる、前は歯が当たってたのに、きもちいい場所わかってきたねこの子。そう、上下に竿を動かして舐めるそこだよ早く動かす、そこだよきもちいい。ベチャベチャだ千尋ちゃんの唾液で」
千尋「ぅあっ、あっ」
俺は千尋ちゃんの髪を触り、おっぱいを揉み興奮してきた。
岩下「あ、きもちいい、きもちいい」
岩下もおっぱいを弄り興奮してきた。
俺「岩下いきそうだな」
岩下「いきそう、きもちいい、マンコザラザラ、あ、ぁやばい」
激しくベットがギシギシ揺れ、岩下も射精を堪えて、また卑猥な言葉を千尋ちゃんに浴びせまくる。
岩下「ほら、おっぱい吸わせろよ、もっと見せてくれよ、かわいいおっぱい。ハアハア、肌暖かい、マンコも暖かい、かわいいな千尋ちゃんこんな三人の男にやらしいことされて。セックスしてるよこんなかわいい千尋ちゃんが、割れ目丸見えだぞ、ほんとにクリトリスまで見えてるよ」
千尋「うぅやだそんなこと、言われても」
岩下「言われたらどうなんだよ」
千尋「答えられないです私は」
岩下「何を答えられないんだよ」
千尋「そういうのはほんと苦手で、見えてるとか言われると、何が見えるのかわならないんです。答えなきゃいけないんですかそういうのは」
岩下「いけないんだよ、答えてみろよ、この真面目娘」
千尋「え、お、お、あ、言えないです」
岩下「オマンコに絡みついてチンポコがしっかり入ってます千尋のマンコに。小陰唇開いてピンク色になって、クリトリス丸見えで三人の男のペニス射精させました、スケベです、私はだろほら」
千尋「え、一家君も聞いてるので無理です」
岩下「宮本君、聞きたいよな」
宮本「あ、は、はい」
千尋「え、え、丸見えです。これでいいですか」
俺「何が丸見えなんだよ」
グッと唇を噛み、屈辱的な顔で横を向く千尋ちゃん。
岩下「ほら、言えないのかよ、ならまた顔に精子かけるぞ」
千尋「だめです、あれは嫌なので、ほんとにやめてください」
岩下の動きが早くなり、ギシギシベットが揺れてる。
岩下「あぁいく、いくぞ、いく、ほらかわいい顔にかけてやるよ」
予告した通り、岩下は精子を千尋ちゃんの顔にかけて果てた。
顔にべっとりと白い精子がかけられ、千尋ちゃんは屈辱をまた受けた。
岩下「ああ、気持ちよかった。すげえ顔にかかったな精子。宮本君、結構出ただろ」
宮本「あ、凄い量ですね、うゎほんとに」
俺「ほら、顔にかかったところ、写真に撮るぞ」
「嫌だ」
千尋ちゃんは顔を横に向けたが、何枚か顔射した写真を撮った。
俺「ほら、俺もマンコ入れるぞ、まだもう一本あるからね」
俺もフェラの刺激でペニスは射精寸前だった。
もう一度千尋ちゃんのマンコ味わいたいと思って挿入したが、やばかった。
俺「はあ、やばいよもう千尋ちゃんのマンコはほんとに何度入れてもいいね、ほら、グチュグチュだよ刺激されてチンポコで」
俺「あ、ぁいく、いくぞほら」
俺はおっぱいの上に射精して虚脱感に襲われた。
千尋ちゃんはもうおっぱいを隠す元気もなくなり、顔を腕に当て、腹は息を吸い込みへこんだりしていたが、おっぱいに精子がついたまま屈辱に耐えていた。
三人の男に卑猥の限りを尽くされてベットの上で開いた陰唇も丸見えだった。
しばらくそんな状態が続いた後。
千尋「もう、終わりましたか、私はもう帰ります」
自分でおっぱいや顔にかかった精子を拭き取り、無言でブラを付けた。
宮本君も我に返り、無言になっていた。
千尋「あ、一家君ちょっと話が」
宮本「え、」
千尋「こういうことは、やっぱりきちんと付き合う人とするものだよね、いろいろ断れなかったと思うけど、だめだよねこれはいけないよね。私のことより、こういうことはほんとにだめだよね」
うわ、天使だ千尋ちゃんは。
こんな天使とセックスしまくっちゃったよ。
またやりたい。
俺と岩下はまたスケベなことを考えた。
俺達にチンポ突かれまくったのにまだこんな天使だ。
岩下「そうだな、千尋ちゃん、俺達が彼を誘っちゃったんだよ。彼は最初嫌がってたんだけどな。悪かったね」
千尋「彼は、ほんとに真面目な人なのでもうやめてくださいね、こういうことに誘うのは。彼は自分の夢とかあるので」
その後、彼女は一人帰ると言って、部屋を出て行った。
岩下と宮本君と俺で、終わった後三人で話した。
宮本「とうとうやっちゃいましたよ千尋さんと」
岩下「結構頑張ってたね宮本君、凄いベットがギシギシ揺れて、千尋ちゃん堪えてたもんな」
宮本「いや、結構頑張りましたよ、ほんと千尋さんの体良かったです」
俺「まあ、やっちやったな千尋ちゃんと」
こんな感じでまた挿入と顔射写真は厳重に保管する約束で三人で送りあった。
その後、岩下と宮本君は帰り、また会おうということになった。
また千尋ちゃんの体を味わいたいという三人の共通の目的を確認して。
またいつか続く
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(2020年05月28日)
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