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【評価が高め】山でいただいた真面目そのものの林業実習生を今度は大学の後輩を使ってまたいただいた話(2/3ページ目)
投稿:2016-11-29 19:02:33
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宮本「え、何のDVDですか、気になるな」
俺「いや、面白いやつなんだよね」
千尋「…………」
下を向き唇を噛む。
岩下「まあ行って話そうぜ、会計するよ」
こうやって半ば強引に店を出て、宮本君の家に連れ込んだ。
ドアを開けて四人入ると、ワンルームの部屋にベットがあり、結構小奇麗にしてあり、カヌーで使うスーツなんかも掛けてあった。
千尋ちゃん達と行ったカヌーの写真なんかもあり、おしゃれな感じた。
岩下「お、いい感じの部屋じゃん」
宮本「いや、普通の部屋ですよ」
俺「千尋ちゃん、結構おしゃれな部屋だよね」
千尋「あ、はい、そうですね」
岩下「何か飲むもんないの、ビールとか」
宮本「あ、ちょうど切れてるな。俺近くなので買ってきますね」
千尋「あ、ぁ、私も行くから」
宮本「あ、千尋さんはくつろいでいてください。すぐに戻ります」
こういってナイスタイミングで買いに出て行った。
少し沈黙が流れた後で、岩下がきりだした。
岩下「千尋ちゃん、さあこれからどうしょうか?」
千尋「え、私は一家君が帰ってきたら帰ります」
俺「そうなんだ。じゃあ帰った後にDVD鑑賞会かな岩下」
岩下「そうですね、宮本君にしっかりみてもらいましょうか、恥ずかしい姿」
千尋「は?あの、彼はそういうDVDとか見ないと思いますよ。彼は真面目でしっかりした人なので」
岩下「そうか、じゃあ確かめて見るよ千尋ちゃん」
千尋「もう、そういうこと自体私は理解できないです。彼怒ると思いますよそういうの見たら」
そんなことを言ってる間に宮本君が酒を買って帰ってきた。
岩下「あ、宮本君、千尋ちゃん帰るらしいから三人でDVD見ようか」
宮本「え、いいですね、何のDVDですか見たいな」
千尋「……」
宮本「あれ、千尋さんも見ませんか?」
岩下「あれ、千尋ちゃんどうしたの?もしDVDを見ないなら、また去年の再現しょうか。宮本君に見せてあげないと。彼は後輩なんだからさ」
千尋「ふざけるのやめてください。ほんとに大切な後輩なんです彼は」
岩下「そうか、そんなに大切なら尚更見せないとだめだよね」
俺と岩下で千尋ちゃんをベットに押し倒した。
お前はしばらく見てろと宮本君に合図を送り彼も頷く。
岩下「ほら、バタバタしない。ちゃんと見えるようにするから」
千尋「ちょっとだめ、だめです、ほんとにだめ」
岩下がシャツをめくり、薄いピンク色のブラジャーが三人の男の前に現れた。
「千尋ちゃん、今日は薄いピンク色のブラなんだね。ブラの上から揉んでも柔らかいね。ほら乳首見えそうだよこうやって揉むと。あれから男に揉まれたの千尋ちゃん?まさか吸われてないとかこのかわいい乳首」
千尋「………」
あれ黙っちゃった。
あれからおっぱい吸われてないなこれは。
宮本君が息を飲んで凝視していた。
岩下「ほら、宮本君、よく見ろよ、見ろよ、見えるぞかわいいおっぱいが、さあ取るぞブラジャーを、乳首は何色だろうか、見えるぞいくぞ、ほら」
岩下がいっきにブラを上に捲し上げた。
千尋「嫌だやめて、ほんとに」
俺は千尋ちゃんの手を後ろにして、手で隠さないようにした。
ブラジャーを岩下に取られ、小ぶりなツンと上を向いた乳首のおっぱいが晒された。
宮本君も離れた場所だがしっかり凝視して興奮してる様子だった。
千尋ちゃんは唇を結び、何とか屈辱に耐えているが、千尋ちゃんが話しだした、二人の男に抑えられながら。
千尋「あの、ほんとに彼を巻き込まないでくれますか。彼はこういったことが嫌いなので、ほんとにやめてください。私も彼と帰りますからもういいですか」
岩下「そうか、じゃあ宮本君に直接聞いてみようかな」
こちらに手招きして呼んだ。
千尋ちゃんは必死で胸を手で隠し頑張る。
岩下「宮本君、どうかなこういった行為は嫌いかな?正直に話して」
宮本「あ、あ、あの千尋さんにはほんとに、あ」
千尋「一家君、もしやらされてるなら私から話すから帰っても大丈夫だよ、話しても私が怒らないようにするから」
宮本「あ、ごめんなさい」
千尋「だから謝らくていいよ。二人実習でお世話になったから大丈夫だよ」
宮本「いや、ごめんなさい俺、もう、やっぱり抑えて効かないです。ごめんなさい千尋さん」
千尋「え、何が?」
宮本「いや、あれが、、あれです」
千尋「……」
岩下「さあ彼の気持ちは直接確認できたね。さあ宮本君、こっちこいよ。千尋ちゃんも後輩前に興奮するって。ほら、もうそこまで宣言したんだからこいよ」
宮本「は、はい」
少しビクビクしながらベットの横まで来て宮本君も参戦する。
岩下「ほら、宮本君も来たんだから、いつまでも手でおっぱい隠してないで」
岩下に手を退けられ、また小ぶりなおっぱいが露わになる。
唇を結び横を向く千尋ちゃん。
グッと屈辱を堪える。
岩下「宮本君、ほら吸ってみろよ千尋ちゃんのおっぱい」
宮本「え、あ、はい」
千尋「え、できないよね、一家君はそういうこと」
宮本「いや、千尋さんすいません無理です」
そう言って乳房をオドオドしながら触り乳首に近づく。
千尋「嫌だ、やめて」
宮本「ごめんなさい、吸います」
こう言って等々一線を超えてしまった。
「うぐ、はあはあ、あ」
夢中で千尋ちゃんの乳を弄り、乳首に吸い付いた。
千尋ちゃんは宮本君を払いのけようと頑張るが、宮本君の力にはかなわない。
千尋「やめて、ほんとにだめ。一家君、そういうのだめだよ」
宮本「すいません、あ、あ、だめだ我慢できない。千尋さんのおっぱい触ってる俺、いいのかなほんとに、やっていいのかな」
少し意味不明なことを言い出し、完全に舞い上がってしまっていた。
岩下「宮本君、もっと吸いな千尋ちゃんのおっぱい。喘ぎ声ださせろよ」
千尋「ほんとにやめさせてください。彼、大切な後輩なんですよ。こういうことさせないでください」
岩下「宮本君、千尋ちゃんあんなこと言ってるけど下も見たいよね?千尋ちゃんのパックリ割れたところ」
千尋「ほんとにそういうこと吹き込んだりそそのかすの止めてください。嫌がってますよ一家君。嫌だと言ってますよ、顔が困ってるじゃないですか」
俺「まだそんなこと言ってるよ、脱がせるか、岩下。宮本君見てな。後でたっぷり見れるからパックリ割れた恥ずかしいところ」
いよいよ俺と岩下がジーンズのボタンに手をかけて、一気に下ろしたら、白い花柄の付いたかわいいパンティーが表れた。
岩下「さあ、昨年剃った毛はどれぐらい生えたかな?もしかしてまだツルツルだったりして」
千尋「ほんとに許されないですよ。私は彼と帰ります。彼はこれからも一緒に活動する仲間なんです。こういうことに彼を巻き込まないでください、彼、辛そうじゃないですか」
岩下「そうか、じゃあもう一度聞くかな、宮本君、千尋ちゃんのパンティーの下がどうなってるか見たいよね」
宮本「あ、もし、ごめんなさい、み、みた、あ」
岩下「よし、よく正直に言ったぞグッドただ。男はそうでなくちゃな」
千尋「だから、そう言わせてるんですよね、そういうふうに誘導してますよね、一家君を、彼の顔が辛そうですよ」
岩下「よし、よく見ろよ、割れ目見えるぞ、興奮しすぎるなよ宮本君。さあ毛がどうかな、生えてるかな?」
岩下が横からパンティーをずらすと、割れ目が晒され、毛は殆ど無い状態だったが、僅かに、ヒゲのように割れ目の横に生えていて、卑猥な姿を晒した。
岩下「うわ、少しだけ生えてきてるね。去年ツルツルに剃ったけど、生えて来てるよマン毛、かわいいな千尋ちゃんのマンコ」
千尋「う、やだ、ほんとに見ないで、見ないで、見ないでください」
千尋ちゃんは慕っている後輩にもろに割れ目を晒し、マン毛の生え具合まで見せてしまい屈辱に耐えていた。
岩下「宮本君、もっと近くで見ろよ、千尋ちゃんのマンコ。彼女ももっと近くで見てほしいって」
宮本もう完全に目が泳いでしまい、そして完全に股間が膨らんで収まらない状態になっていた。
千尋「う、だめ、見ないでほんと」
岩下「ほら、指で触ってみろよここ。割れ目の部分濡れてきてる。ここに毛がちょぼちょぼ生えてきてる。うわすげえやらしい」
宮本「あ、ぁ、、、、」
千尋「え、そういうの止めて、ほんとに」
宮本君はとうとう千尋ちゃんの割れ目に指を這わせ、触りだした。
触りだすと、意外にというか、結構な指テクで千尋ちゃんを攻めだす。
彼の指は最初はオドオドしていたが、千尋ちゃんが愛液を出し始めると、指を二本入れ、同時にクリトリスも親指の腹で愛撫し始めた。
千尋「う、ぅ」
必死で口を閉じ、声を出さないように頑張る姿がかわいいが、つい声を出し始め、クチュクチャという音を出し始めた。
俺「宮本君、指テクなかなかだな。千尋ちゃん感じてるんじゃない」
岩下が後ろに回り、千尋ちゃんのおっぱいを触り、聞き出す。
岩下「あれ、千尋ちゃん感じてない、気持ちいいでしょ」
千尋「ほんとにやめてください。私はそういうのは無理なので」
岩下「え、何が無理なの。ほら指で気持ちいいとこ愛撫されて感じてるじゃん」
千尋「そういう感じるとか、彼に言うから、彼も仕方なくやらされてないですか?よくないですよ止めさせてください」
俺と岩下は向き合い、ちょっと目を合わせニヤニヤした。
宮本「指がビチョビチョになっちゃいましたよ、凄いこれ」
宮本君が膣から指を抜き指を見せたら、愛液で指先から根本まで濡れていた。
岩下「さあ、千尋ちゃん準備出来たみたいだし、宮本君我慢できないだろ。そこそろ入れちゃえよ」
宮本「あ、ぇはい」
千尋「ちょっと待ってください。彼嫌がってるじゃないですか。止めませんか」
宮本「いゃ、あ、俺」
岩下「宮本君嫌がってるの?」
宮本「いや、、その」
俺「俺達もチンポ出すから宮本君も出せよ」
千尋ちゃんは目をそらし、止めてと言った。
岩下「うわ、宮本君結構デカイね、ギンギンだ、カリもデカイね。これは千尋ちゃん喜ぶぞ」
千尋「……」
横を向き口を閉じる。
岩下「ほら千尋ちゃん、三本勃起してるんだから横向いてないで、まずは触らないとチンポを。宮本君、もう入れちゃいなよ。俺達唇でしてもらったりしてるから」
宮本「あ、はぃ」
宮本君が下半身の方に行き、挿入の準備を始める。
岩下からコンドームを渡され装着し始めた。
千尋「え、ほんとにやめてください。一家君やめて。やらされてるなら止めようよ」
岩下「千尋ちゃん宮本君勃起してるよ。あのままじゃ苦しいよ彼も」
千尋「そういうこと言うから彼もやらなきゃならなくなるんじゃないですかね。苦しい立場に立たされて辛いんじゃないですか一家君」
宮本「あ、もう我慢できないです。千尋さん入れますよ、もう収まらないです」
岩下「ほら収まらないって。あれ?そういえば千尋ちゃんこれで男のチンポ入れるの何本目だ?宮本君に報告しないと」
横を向き、屈辱で唇を結び無言になる。
岩下「あれ、最初の彼氏でしょ、それに俺達が二本」
千尋「もう、やめてください、そんなことないですよ。私はそういうの一人です。正式なお付き合いした人は一人なので」
真面目に答えてしまう千尋ちゃんに三人は余計興奮してしまう。
岩下「え、そうなんだね。でも実際に入れたチンポコは何本目だろうか。真司君も入れると。あれ、千尋ちゃんあれからセックスしたのかな?」
千尋「していません、私はそういうのはしてないです」
また真面目に答えてしまう。
俺「分かったよ。ほら入れちゃいなよ宮本君」
千尋「え、ぇだめだよ、それは、あ」
宮本「は、、入りますよ、いきますよ、うゎ狭い、入らない、入り口狭、ほんと、あ、やばい入ったかな。入ってる」
千尋「だめ、あぁ」
岩下「入ったみたいだな、ズッポリチンポ入ってるよ。どう、宮本君、千尋ちゃんのマンコの中」
宮本「あ、いや、なんとも、暖かいです中」
千尋「ぅ、あ、やだ、やめて」
宮本「何か締めてる、締め付ける」
千尋「だから、ぅ、あ、やめて」
クチュクチュ、クチュクチュと膣から音を出し始めた。
岩下「ほら、二本まだあるんだから、口でしないと、ほらフェラ覚えただろ前に」
必死で手で払おうとする千尋ちゃん。
俺「あれ、DVD見せようかな他の人にも」
千尋ちゃん、仕方なくなりまず俺のペニスから口に入れた。
下では宮本君が正常位で挿入している。
俺「ほら、玉を手で触りながら、カリを刺激するんだよ、そうそう、わかるだろキンタマどこか、勉強しただろ、じっくり玉を見ながら竿を上下に動かす」
岩下「ほら千尋ちゃん、おっぱい吸うぞ、ほら乳首固くなってきてるじゃん」
千尋「う、ぁ、ぅう」
三人の男に弄られ、挿入され、小ぶりなおっぱいを揉まれ、乳首を吸われ、フェラでペニスを愛撫して、卑猥な姿を晒した。
宮本「あ、ぁやばいよ中がグチュグチュもう、ぁ、やばい、あ、ぅう」
岩下「ほら、千尋ちゃん、後輩のチンポコしっかり入ってるぞ。ほら根本までしっかり割れ目が食いついているぞ」
宮本「やばい、いきそう、ちょっと休みます」
岩下「ほら、千尋ちゃん、後輩が交代だって、宮本君、口でしてもらいな」
千尋「え、嫌だ、もう無理」
俺「無理じゃないよ、無理じゃ。ほら後輩があんなに勃起してるんだろ、やさしく口でしてあげなきゃ、包まないとやさしく」
宮本「あ、あ、お願いします」
岩下「ほら、下の口は俺と交代するよ、今日二本目のチンポ入るぞ、ほら割れ目開いてるだろ、後輩のチンポでたっぷり刺激されて、よく見せて、ちょぼちょぼのマン毛生やしてんなほんとに」
千尋「ちょっとやめてください」
手をマンコにあて、何とか抵抗するが、岩下に払いのけられる。
岩下「ほら、チンポコ何度も出し入れしてんだから、いい加減慣れただろ。さっきも宮本君のチンポコをしっかり食いついてたじゃん、もう二本ぐらいなんて大した事ないだろ。あんだけグチュグチュにしてたんだから、何本目だよこれで、男のシンボル入れたのは、ほら後輩も聞いてるぞ、今まで五本も男のペニスで突かれてグチュグチュです千尋先輩はだろ」
千尋ちゃんは唇を結ぶ。
宮本「先輩、すいません、じゃあ、お願いします」
千尋「だめ、そういうのできない無理だよ、お互いそういうのできないでしょ仲間なんだから」
俺「ほら、後輩にお願いされてるんだから、できないじゃ無くて、しっかり口で包んであげなよ、口を開けてペニスよろこばせなきゃ」
千尋「う、ぐぅ」
無理やりフェラをさせる。
宮本「あ、口の中があったかい」
千尋「うぅ」
岩下「ほら、下の口も入るぞ、いいか、ほら、あ、ぁ狭い、やべ、入らない、いくぞ、うぅ入ったよ、中に。何だこれ、グチュグチュでザラザラになってるじゃん」
千尋「う、ぅ、ぁ」
岩下「ほら、しっかり二本目もマンコが食いついてるぞ、ヒダがこんなに絡んできて、よっぽど宮本君のチンポが刺激したんだな」
俺「宮本君、千尋ちゃんの口どうだよ」
宮本「あ、はい、少しだけ歯が」
岩下「ほら、後輩が歯が当たるって、歯を立てないでやるんだよ、フェラ初めてじゃないだろ、男のチンポコ咥えるの」
千尋「う、あぅ」
岩下「ほら、下の口は歯が当たらないでヒダが絡んでグチュグチュだぞ、何だこれまじでヌルヌルだよ凄い」
俺「ちょっと変わってくれよ岩下」
岩下「はい。ほら、千尋ちゃん今日三本目だぞチンポコだよ」
俺「よし、千尋ちゃん、入るぞ、うわ凄い、愛液でビショビショだよ。宮本君のチンポがよほど刺激したんだな千尋ちゃんのマンコ」
千尋「もうだめ、ほんとに無理です」
俺「こんなにグチュグチュにマンコ濡らして、ほら、ほんとに狭いな入り口が、小さい、入らない、あぁ、う入った。やべ暖かい」
宮本「あ、ぁ、」
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