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体験談(約 6 分で読了)

ゲームショップで働いてた時の巨乳な同僚

投稿:2013-11-16 15:00:00

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名無し

俺は高校卒業後フリーターとなった。

ゲームが大好きだったため、ゲームショップでアルバイトをしていた。

俺は2年間そこのゲームショップで働いていた。

途中から入ってきたアルバイトが、今回の話のパートナーである。

はいだしょうこを若くしてもっと美人にしたような顔立ちだった。

かなり俺好みの顔であるが、彼氏と同棲中であった。

今回の女の子はしょうこと書く。

しょうこは明るく元気で活発な性格だった、しかし頭は悪かった。

年齢は当時19歳、俺と同じくフリーター。

しょうこの特徴として、胸はEカップはありそうだが、痩せ型のスタイル抜群だった。

それもしょうこは谷間を強調するような服をよく着ていたので、客も谷間に釘付けになる様子を度々見かける。

俺も心の奥で揉みしだきてーって思っていた。

基本的にしょうこは早番で俺は遅番だった為、引き継ぎで会話する程度だった。

しばらくすると遅番に欠員が出て、しょうこが遅番に出るようになった。

しかし彼氏と同棲中の情報は知っていたので、生殺しになるのが明白だった。

しょうこ「俺さん、今日から遅番で働く事になりました!色々教えて下さい」

俺はおまえのおっぱいを知りたい。

販売業務なので品出しが終われば、カウンターでお客さんを待つのみだったため、お客さんが来なければ話し込む事が多かった。

しょうこ「何かオススメのゲームあります?」

「最近やってるのはバイオハザードだけど、面白いよ。ほれ、このゲーム」

しょうこ「…このゲーム買って帰ります」

「あれ?でもWii持ってたっけ?」

しょうこ「あ…ないです」

しょうこは頭が悪い。

しょうこが遅番になってから数ヶ月が過ぎた。

俺としょうこはいつも通り雑談をしていた。

「昨日、◯◯さん(同じバイト先の女の人)と真冬の海に入る夢見たよ。着衣水泳で死にかけた」

しょうこ「夢に出てくる人って自分が好きな人がよく出てくるんですよ」

「マジで?そんなつもりはないけど、俺が気付いてないだけで好きなのかな?しょうこは夢に出てくる人いる?」

しょうこ「俺さんしか出てこないですよ」

「え!?」

え、どういう事??

今の会話の流れで俺が出てきたら俺の事好きって事?

しばらく考える事に必死で沈黙した。

考えた結果、俺はしょうこの手を握った。

するとしょうこも手を握り返してきた。

販売カウンターの下でお客さんが来るまでずっと手を握ってた。

そこから俺としょうこの秘密の関係が始まった。

しかし、しょうこは彼氏と同棲中であり、バイトが終わったら家事をやったりしないといけないので、バイト先以外で会う事はしばらく出来なかった。

バイト先では手を繋いだり、事務所から売り場に向かう階段でキスをする位だ。

俺は早くヤりたくて仕方なかった。

機会が訪れたのは1ヶ月後だった。

彼氏が諸事情で実家に1日帰るとの事。

バイトの閉店処理が終わって解散した後にあらかじめ決めておいた待ち合わせ場所に向かった。

しばらくしてしょうこも車で来た。

しょうこを俺の車に乗せ、下心を悟られないように会話した。

しょうこ「バイト先以外で会うと新鮮だね」

「そうだね、これからどうしようか?」

しょうこ「私の家に来る?」

「それは、さすがに止める」

俺はかなり慎重な性格である。

彼氏持ちの子とはメアドを交換しない、全て電話で用件を話させ、俺からは絶対に電話をしなかった。

しょう事の連絡もバイト先で会って話す事を徹底してた。

メアドも電話番号も交換しなかった。

そんな俺が同棲中の家にお邪魔する事は絶対になかった。

しょうこ「じゃあどうする」

「ここだとバイト先に近いから、しょうこの車ここに置いてちょっと走らせるか」

しょうこ「分かった」

しょうこを乗せて走ったが、行き先は俺の中では決まってるのでハンドルさばきに迷いがない。

俺がよく使うカーセックスポイントだ。

そこは地元の神社の第三駐車場だ。

その神社の第一、第二駐車場はよくカーセックスの車が停まっているが、案内看板も出てないので皆第三駐車場の存在を知らない。

ここは全く人が来ないのでよく使ってた。

しょうこ「ここに何度も女連れ込んでるんでしょ?」

「ん?たまーにだよ」

嘘である。

しょうこ「道を選ぶの迷いなさ過ぎて、さすがに気付くよー」

「しょうこは気付かないと思ってたよ」

しょうこ「もー、バカにしすぎだよー私だってさすがに気付くよ!でもいいよ、エッチしよ!」

イヤッホーイ!心の中はフェスティバル状態だ。

アドレナリンが分泌されてるのが分かる。

やっとその大きく実った巨乳に触れる。

長めのキスをしながら服を脱がせる。

黒に紫の刺繍が入った下着だ。

今まで何度も透けブラを見てたが初めて見た下着だ。

勝負下着だな、こいつ期待してたな。

下着の上から胸を触る。

張りがある!

柔らかさは少なく想像してた感触と違ったが、これだけ張りのあるおっぱいは初めてで興奮した。

ブラを取ってみた。

月明かりのおかげでハッキリ見える小さめの乳輪に小粒の乳首最高やないかい!

しょうこ「さすがに恥ずかしい…◯◯(俺)も脱いで」

「しょうこが脱がして」

しょうこ「分かった」

抱き合ってキスをしながら徐々に服を脱いでいくが、運転席と助手席ではさすがに脱ぎにくかった。

「後ろに行こう」

しょうこ「うん」

俺の車は当時エスティマだった。

いつでも後部座席はフルフラットになっており、動くラブホとよく揶揄された。

後部座席で体中をキスされながら俺は服を脱がされていった。

しょうこは上半身裸で下半身は下着の状態である。

下着の上からゆっくりと撫でると、下着がどんどん湿っていくのが分かった。

しょうこ「ぅん…」

俺は興奮して意識が朦朧としたような感覚になりながら、下着の中に手を忍ばせた。

うん?毛が薄いな。

そう手の平で感じられた。

しょうこの入り口付近は非常に濡れており、これ愛撫しなくても入れられるんじゃないかと思うほどだった。

しかし、この時間を長く感じていたい俺は周辺を焦らすように愛撫した。

しょうこ「いじわる…お願い、早く」

そこまで言われたら入れるしかないわな。

彼女の中は非常にキツく、そして異常に濡れていた。

ゆっくりと指を動かす、指に合わせてしょうこが喘ぐ。

しょうこ「ぁ、アン」

指で探ってGスポットを見つけ、俺は高速でGスポットを刺激した。

大きな声で喘いでる、手で制止しようとするが俺が許さない。

しばらくすると。

しょうこ「あー!ダメ、一旦止めてー」

しょうこは潮を吹きながら逝った。

シートや窓がびちょびちょだったが、俺は満足感でいっぱいでどうでも良かった。

しょうこ「ハァハァ、初めて潮出ちゃった…次は交代ね」

俺の息子はずっとギンギンです。

しょうこは俺のトランクスの上から撫でててくる。

しょうこ「ちょっと待って」

トランクスを脱がされる。

しょうこ「超でかくない?これ入るかな」

俺は日本人平均よりデカイが、そんな大袈裟なものでもない。

彼氏どんだけ小さいんだよと思った。

しょうこが俺の物を咥える。

しょうこ「やぷぱりほれ、はひらなひよ」

咥えながら喋る、何とか理解した。

俺の好きな外見の子が俺の物を咥えてると考えると、興奮してすぐに逝きそうになってしまう。

さすがに早漏と思われるのが嫌なので、コンドームを取るフリをして、一旦しょうこを離させる。

しょうこ「着けてあげる」

そう言ってしょうこはコンドームを口に咥えてフェラを再開した。

俺は彼氏に色々教えられてるんだな〜と悲しくなり、ちょっと興奮が冷めた。

ある程度舐めさせて正常位で挿入した。

入り口は狭かったが、濡れ捲っていたので痛みもなく入った。

締め付けられるようだ。

これはすぐに逝くな俺と直感し、なるべく長続きするように腰を小刻みに動かした。

正常位の状態のしょうこはエロかった。

胸が重力により平べったくなり、突かれる度にうねりを上げ、喘ぐ。

側位・バックと体勢を変えたが、顔もおっぱいも見れないので背面騎乗位から騎乗位に移った。

このアングルは非常にいい!!

波打つおっぱいと恥ずかしながら動くしょうこ。

しょうこ「◯◯、気持ちいい?大好きだよ」

「初めて呼び捨てにしてくれたとこに悪いんだけど、俺もう逝きそう」

しょうこ「私も気持ちいいから、気にしないで逝っていいよ」

俺は騎乗位のまま果てた。

蒸気により曇る車内の中、しばらくの間俺達は繋がったまま抱き合った。

しばらくしてしょうこが離れて俺のコンドームを丁寧に取って、フェラをしてきた。

逝って間もないため、くすぐったくてしょうこを離れさせた。

しょうこ「もったいない」

そう言ってずっと持っていたコンドームの中身を飲み始めた。

これも彼氏の影響か。

俺は複雑な表情をしたと思う。

「ありがとう」

俺はそう言いながらディープキスをした。

俺は自分の精子は舐めたくないが、必ず精子を飲んでくれる子には必ずお礼を言ってキスをする事にしてる。

自分が汚いと思うものを飲んでくれてるのだから。

胸を揉みながら普段話をした事が無い事を聞いた。

「いつから同棲してるの?」

しょうこ「18の時からだよ。実は衝動的な駆け落ちなんだ、彼氏が転勤する事になって、親の反対を振り切ってこっちに来たの」

「あーだから実家は◯◯県なんだ」

しょうこ「今はちょっと後悔してる、最初は良かったんだけどなー」

「もう帰れないの?」

しょうこ「電話で勘当って言われたから無理かな。俺が一緒に住んでくれたら解決だよ!」

俺は馬鹿正直に必死に考えた。

俺は高卒のフリーターだぞ?養っていけるか?

実家暮らしだし、引っ越さないといけない。

引っ越し費用はいくらかかる?

もう実家で一緒に住むか?

悩んでる俺を見て、しょうこは俺を困らせたと思ったのか。

しょうこ「いきなりごめん、忘れて」

「あ、いや、そうじゃなくて、俺のバイトだし、実家暮らしだしやっていけるかなって思って」

俺はこの時に道を間違えた。

当時の俺に言いたい、就職して働けカス!

それからはしばらくしてしょうこは彼氏と別れ、実家に帰っていった。

遠距離になり、全く会えなくなって疎遠化していった。

-終わり-
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