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体験談(約 12 分で読了)

【評価が高め】巨乳嫁に起きた色々な事件13・・・(日帰り旅行編)(1/2ページ目)

投稿:2020-12-28 00:35:36

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ほおずき◆N1CCGZA
最初の話

これは結婚して3年目で、まだ子供も授かっていない頃の話です。妻と2人で北陸にある“日本一深いお風呂”のある旅館に1泊しに行きました。立位浴(立って入るお風呂)が循環器系や血行促進に効果があると聞いたので普段から身体(冷性、便秘)を気にかけていた妻に教えたところ妻「1泊程度じゃ期待は…

前回の話

幸いな事に“お疲れ様でした宴会”で、乱交になる事は無かったが最終的におやじ4人に爆乳を見られ、触られてしまった。そして、宴会の終了の際に放った言葉が問題で妻「将棋の方はしませんが、お話しくらいは出来るので、時々はいらしてください」などと訪問を促す発言と妻「お茶くらい出しますし、こ…

4人のご主人達は訪問が重ならないように優先曜日を決めたようでした。

そもそも“見せるだけ”のはずが、遠慮なく触りまくりです。

しかもキスまでしてるのは、あまりにも妻が軽いのが原因である事は間違いない。

2月の間は特に進展は見られず、ほぼ決まったサイクルで訪問していた4人だが

3月頃から私がいない水曜日と土曜日を狙って来る者が出てきた。

それが平石のご主人と、武藤のご主人である。

特に休みがランダムで、夜勤の入り明けを利用して武藤のご主人の訪問が増えた。

電話で妻に確認しているらしく、そのやりとりは映像からも確認できるのだが

毎日動画の確認をしている訳ではないので、その全ては後日談になっていた。

特に動きのあった事柄を主に文章にしていきたいと思います。

3月中旬の水曜日、武藤のご主人の訪問を確認。

この日から何かしらの手土産を持ってくるようになるのだが、最初はケーキだった。

たぶん平石のご主人から聞いたのだろうが、

『平石さんがケーキなのだから別のモノを希望するぞ!』

私の心のツッコミとは逆に、妻はまったく遠慮する事無く箱を受け取ると冷蔵庫の中へ。

『武藤のご主人は食べるつもりはないのだな。完全にお土産か』

その箱の中に何個のケーキがあったかは知らない・・・私の口に入る事は無いので。

妻はケーキを冷蔵庫に入れた後、そのまま台所で飲み物を用意しているらしく

武藤のご主人は玄関を上がるとリビングに移動し、ソファーに座り妻を待つ。

やがて妻が持ってきたカップを武藤のご主人に渡すと、自然にその隣に腰掛ける。

しばらく世間話やTVを見ながら談笑をしていた。

妻の服装は、薄い桃色の長袖カーディガンで、その下にネイビーのタンクトップを着用。

これは私のタンクトップで男物のLサイズなのだが、妻には丁度良いサイズになる。

膝丈のスカートも桃色だが、カーディガンよりは濃い色のもの。

『そう言えば、武藤のご主人とセッ○スした日もタンクトップだったよな・・・』

あの時は妻自身のモノで女物の3Lだったはず。なのでユルユルの着こなしで、

玄関で扉を閉める際にバレリーナっぽい姿勢になった妻の左脇から覗き込んで

横乳にニヤけていた武藤のご主人の顔を思い出した。

武藤のご主人が先にコップをテーブルに置くと、少し妻の方に身体をむける。

妻に動きは無く両手にコップをもったままジッとしといる。

武藤のご主人は両手を妻の両肩にかけると、カーディガンを肩から降ろす。

カーディガンが肘の付近まで下がった状態で、今度はタンクトップに手を伸ばす。

最初は襟を下にずらし、胸の谷間を覗き込む。

次は脇の下側を引っ張り中を覗き込むと、そのまま脇から手を突っ込み、

生乳を揉みだした。

妻の抵抗が無い事をいいことに、両方の脇からそれぞれ手を入れると

タンクトップの中で両乳を楽しんでいる。

ただ、武藤のご主人の身体(背中)で揉まれている乳の様子は見えない。

1分くらい揉んだだろうか・・・脇から手を抜くと、

タンクトップの前面を捲くり上げ、胸の谷間に顔を埋める。

もちろん武藤のご主人の両手は、Jカップを持ち上げつつ揉んでいる。

カメラの位置からだと嫁の爆乳に挟まれた武藤のご主人の後頭部が見えている。

この後、これ以上の進展は無く、帰り際にそこそこ長いキスをして帰っていった。

その週の金曜日の午後に武藤のご主人の再訪問を確認。

夜勤に向かうようで、玄関で妻と話をしていた。

細かい内容までは聞き取れないが、どうやら最近は武藤夫婦もセッ○スを再開したらしい。

武藤の奥さんと云えば、一度見ているがスレンダー体系でそこそこ胸があった覚えが。

会話の中で明らかになった事としては、武藤の奥さんは43歳でEカップらしい。

武藤のご主人は50代前半と聞いているので、10歳位の差があるのかも?

そんな話をしながらでも、常に妻の胸に手を伸ばし揉んでいる様だった。

最後にキスも忘れる事無く、夜勤に向かって行った。

3月最後の火曜日、平石のご主人がやってきた。

もちろんスイーツが入っている白い箱を持って。

箱から1個づつのケーキを選んで、仲良く食べながら話をしている。

平石のご主人は某自動車ディーラーの整備士と云う事で、車がらみの話が多い様だった。

妻がペーパードライバー(一応ミッション可能)だと知ると

平石「僕の車はオートマだから、今度運転させてあげようか?」

ドライブにでも連れ出そうかの勢いで誘っていた。

「運転は怖いから遠慮するけど、日帰りで温泉と行きたいね~」

妻の言葉に平石のご主人はテンションが上がったようで

平石「日帰りで温泉、いいね。なんなら混浴とか探そうか?」

「え~混浴ですか?ご主人のエッチィ~さすがに恥ずかしいですよぉ」

と、しばらく間を空けて

「まぁ(平石の)ご主人と2人きりなら混浴でもOKですけど」

平石「え?本当にイイんですかぁ?本気にしちゃいますよ?」

さらにテンションが上がった平石のご主人は

平石「ま、まぁ~奥さんがイイって言うなら、プラン考えましょう」

「アハッ、本当にぃ?ん~どうしましょかね~」

平石「い、いやぁ~奥さんがイイって言うから・・・お、お金も全部出しますよ」

「さすがにそれはダメでしょ~(お金は)ちゃんと半分出しますよ」

平石「そうですか?僕としては奥さんと混浴が出来るなら問題ないですよ」

「もぉ~それしか考えてないでしょぉ?」

平石「そりゃ、もちろんですよ」

「そうね~、だったら日帰り温泉のプラン、お願いしよっかな?」

平石「絶対ですよ、プラン考えますので、絶対に行きましょうね」

この日はケーキを食べて、日帰り温泉の話だけで終わった。

平石のご主人はプランを考える為か、嫁の乳を見る事も、触る事無く帰って行った。

2日後の木曜日、島本のご主人が訪問していた。

今回、持ち込んだのはワインのようだった。

ワイングラスは無いので、夏場に麦茶を飲むガラスのコップを食器棚から持ってくる妻。

リビングの中央のテーブルに対面に座るとワインをお互いのコップに注ぎ飲み始める。

また、島本のご主人はおつまみとして(たぶん)チーズを用意していた。

ワインなど飲む事がほとんど無かった妻だが、宴会の時に飲んで(飲まされて)

思いのほか飲める事に気付いたらしい。

「はぁ~美味しい」

島本「遠慮せずに飲んでくださいね。元々家にあったものだから」

「美味しいけど・・・さすがに飲みすぎは家事に影響があるので飲めないですよ」

島本「そ、そううですか・・・まぁ飲める程度で、飲んでください」

「はぁ~い。ご主人も飲まないと」

島本「ハイハイ、お酒は一緒が美味しいですからね」

そう言ってゆっくりではあるが、確実に飲み続ける2人。

20分くらい過ぎた頃から島本のご主人が徐々に妻に近づく。

妻もその事に気づいた様で、少し後方に身体を反らせ、後方に両手をつき胸を強調させる。

島本のご主人はテーブルにコップを置くと、両手で服の上から爆乳を揉み始める。

大きく円を描くように、内回り、外回りを繰り返しながら、ゆっくりと揉む。

無言で揉み続けること2分くらい経った

今日の妻の格好は長袖のTシャツに膝ほどの長さのあるスカートで露出は少ない。

島本「奥さん・・・ノーブラは分かってましたが・・・乳首勃ってます?」

「ん、んン、もう・・・言わないでよぉ」

島本「ハハ・・・見せてもらっても良いですか?」

「ふぅ~どうぞぉ~じっくりと見てくださいなぁ~」

島本「では、見せてもらいますよ~」

と、服を下からまくり生乳を露にすると、すぐさま両手で鷲掴みにする。

そのまま、さっきと同じように内回り、外回りを繰り返しながら、ゆっくりと揉む。

回しながらも乳首を摘んでいるらしく

「あうッ、ち・く・びィ気持ちいいッ!」

妻が身体をよじるのに合わせて、島本のご主人もついて動く。

その反応が楽しいのだろう、島本のご主人の乳首への攻撃はしつこいくらい続き

やがては妻の背後に回り、妻の腰を両脚で固定してまで続けられた。

「ギブッ、ギブッ!ギブアップです、ご主人ン~~~ッ」

島本「いやいや、奥さん、まだ大丈夫でしょ?」

「んァ~~ッ、あぁーーーーーッ、もう無理!無理ぃ~~~~!」

両脚をバタつかせるとスカートは捲くれ上がり、パンティが少しづつ露になる。

その事に妻は気づいていない様子で、さらに今度は激しく空を蹴りはじめる。

そうなると一気にスカートは腰のあたりまで捲れあがり、完全にパンティは露になる。

島本「おや?奥さん、真っ赤なパンティが丸見えだね~」

「え?あッスカートがぁ~」

妻がスカートに手を回そうとするが、島本のご主人が先に両脚を大腿の間にねじ込む。

そして、そのまま両サイドに広げると

島本「御開帳ぉ~」

正直、下品とは思ったがカメラの前の真っ赤なパンティのM字開脚にドキッとした。

さらに島本のご主人は続けざまに妻の股間に右手を当てる。

「ご主人・・・ソコはダメです」

島本「え~ダメなの?」

と、手を当てたまま会話は続く

島本「どうしてもダメ?」

「どうしても、ダメなものはダメです」

と、大股開きのまま、脚を閉じる気配は無いが、冷静に答える妻。

島本「ちょっとだけ・・・ちょっとだけ触らせて?」

「だぁ~め!って、指を動かさないの!」

島本「お願いします、ちょっとだけだから・・・誰にも言わないから」

その後も粘る島本のご主人に、妻も根負けした感じで

「もぉ~触るだけですよ?絶対に指を入れたらダメなんですからね!」

島本「あ、ありがとうございます!」

「それと、この状態で・・・見てもダメです!」

思いのほか今日はガードの固い妻に、私も驚いた事を今でも覚えている。

もしかすると“御開帳”がよっぽど恥ずかしく気分を削がれたのかもしれない。

そんな事とは知らずに島本のご主人の右手は真っ赤なパンティに侵入を開始する。

その間も左手は妻の左爆乳を下から持ち上げながらも絶えず揉んでいる。

島本のご主人の右手がゆっくりと確実に妻の陰部を目指しパンティに潜り込んでいく。

やがて右手の3分の2が埋もれた時点で、妻の身体がビクッとした。

「触るだけですからね、絶対に入れたらダメですからね」

島本「りょ、了解です・・・」

さらに少し潜っただろうか(カメラからは微妙)、次に左右に動き始めた。

「ん・・・ん・・・ん・・・」

左右の動きに合わせて、妻の声がかすかに聞こえる。

指を入れてはいけないと言われているので、たぶんク○トリスを触っているのだろうか?

「ん・・・ん・・・んン・・・」

時々、左右の動きが止まりパンティ内でモゾモゾしている様に見えるのは

きっと、指でク○トリスをつついているのだろう、

しばらくして今度は左手をパンティに突っ込み、右手で右爆乳を揉み始める。

そこから1分程度で妻が軽くイッたらしく、ここで終了。

島本のご主人も満足した様子で、残りのワインとおつまみを全部残し帰って行った。

次の週になり月曜日なので田中のご主人がやって来ていた。

田中「奥さん、元気かなぁ?」

「もちろん、元気ですよぉ~」

おもむろに服の上から両乳を摘むと

田中「うん、うん、ここも元気そうだ」

「元気ですよぉ~元気過ぎて、夫の顔を乳ビンタするくらいにネ」

田中「それはそれは、大変元気で何よりだ」

この程度のやり取りで、田中のご主人と話が盛り上がっているのはなぜ?

「コーヒーでも淹れますので、リビングにどうぞぉ」

田中「はいはい、上がらせてもらいますよ」

と、台所に向かう妻のお尻をひと撫でする田中のご主人

田中「こっちも元気みたいだね」

「そうですよ~元気が溢れてますから」

リビングで合流した2人はテーブルを挟んでコーヒーを飲みながら談話している。

田中「相変わらず重たそうなおっぱいだね~」

「肩凝りが耐えませんよ~ブラすると余計に凝るんですよ」

田中「そういえば肩ヒモも食い込んで痛いとか言ってちゃね~」

「一応、肩ヒモが太目のを買ってるけど、時間が経つにつれてね~困ります」

田中「そうだ、だったらテーブルの上におっぱい乗せたら楽じゃない?」

田中のご主人の分かりやすい提案がされた事で、妻は爆乳をテーブルに

「あ~楽チン。たまにこの状態で寝ると、おっぱい枕になるのよ」

田中「そりゃイイなぁ~でも痛くないの?」

「こうやって、腕でおっぱいを囲むように組むから、ほぼ腕枕なんだけどね」

田中「なるほどね~。あぁそうだ、奥さんそのまましててな」

素早く妻の横に向かうと、四つんばいの状態で頭を妻の胸元に突っ込むと

田中「ほぉ~なるほどなるほど、おっぱい枕は最高だね~」

と、胸元に顔を埋める形でおっぱい枕を堪能する。さらに調子にのって

田中「奥さん、服をまくって、直におっぱい枕してよぉ」

「はいはい、ちょっと待ってね~」

妻は否定するどころかノリノリで服を捲くる。

テーブルの上にJカップの生乳を放り出すと、田中のご主人が横向きの状態で顔を埋める。

田中「おぉ~あったかいね~柔らかいね~」

谷間に潜る勢いで、顔をグリグリ動かしている。

次に顔を上げたと思ったら、妻の唇に吸い付きながら、ゆっくり押し倒す。

「ん~ん~んぁ、ご主人・・・このまましちゃう?」

田中「もちろん・・・奥さんもしたいでしょ?」

「じゃぁ服脱ぐから、待って・・・」

田中「脱がなくても、今日はスカートだし・・・このままパンツ脱がすよ」

「はぁ~い」

唇から離れた田中のご主人は、そのままスカートの中に頭を突っ込みモゾモゾしている。

やがてパンティを抜き取るとそのまま妻の陰部に顔を埋める。

「ん~~~~ッ、アンッ、あぁ~~~~ッ、気持ちイイ~」

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(2020年05月28日)

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