体験談(約 11 分で読了)
職場で生意気な女にチンコ咥えられた(2/2ページ目)
投稿:2012-05-12 05:00:00
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本文(2/2ページ目)
女「今度は私を…」
俺「何言ってんだお前」
マジで言いました。
童貞らしく、脱いでる理由が判らないので普通に言いました。
しかし女は俺の事を無視。
手にかけていたパンツをゆっくり下ろし始める。
だが、異常事態が発生した。
急に悪臭が鼻をつく。
ここで俺は前に起きた事を思い出した。
それは工場内で小さな小火が起きた事だ。
特定を避けるために多くは言わないが、その時の焦げた臭いは凄まじかったのを覚えている。
この臭いがそれに近いものを感じた瞬間、俺はすぐに着替えて工場内を散策した。
女の事など二の次だ。
もしこれを放置して火事になっては大惨事。
一目瞭然に臭いの特定を急いだ。
が、違和感が生まれた。
他部署に行くと臭いが無くなる。
どこにも臭いはしない。
臭いはしても男の汗臭さぐらいだ。
つまり、あの臭いは自分の部署から発生している。
怖くなった俺は猛スピードで自分の部署に向かった。
女「どうしたの?」
俺「おい、変な…焦げた臭いしねぇか?!」
女「…そう?わかんない」
俺「そんなはずは…」
いつも駆け回ってる自分の部署の至る所を嗅いだ。
特にオイルを使ってる所は特に嗅いだ。
だが、どこにも異常はない。
駆け回っている中、一つだけ気がついた事がある。
あの女だ。
一応パンツを履いて椅子に座っている女だ。
臭いは女に近付くと強くなる。
体臭か?と考えたが、今までそんな臭いはしなかった。
数ヶ月一緒にやってきたが、こんな臭いは初めてだった。
もし、何かの勘違いだったら。
そう思い、さっきの女が裸になっている事を思い出し、こっちからおもむろに誘う事にした。
俺「あぁ、なんだ。俺の勘違いだ」
女「いきなり走り出すからビックリしたよー」
俺「で、どうする?時間もあんまり無いし、ちょっとだけなら、遊ぶ?」
女「うん!」
童貞とは言えぬ台詞。
きっと清々しい心を手に入れたからこそ成し得た台詞なんだろうな。
ともあれ、女を座らしたまま俺は目の前にしゃがみこむ。
そしてそのまま胸をいじくり回した。
所詮童貞がエロ本やAVで得た知識だが、乳首を吸ったり揉んだり首筋を舐めたり耳を甘噛みしたり。
童貞の得た知識なんて所詮ウンコレベルだ。
それでも女は嬉しかったのか喘いでくれた。
甘い吐息、と言うのか。
非常にエロかった喘ぎ声ってのを覚えてる。
アンアン言わないんだよ、声を漏らしても吐息みたいな。
女「……っ…はぁっ…!」
俺「ど、どうですか」
女「…ん…?」
俺「初めてなんっすよ、こういうの」
女「いいよ凄く…もっと、して?」
一生懸命に舐め回したね。
ペロペロしまくった。
だがマムコには触れてない。
まだパンツには手をかけていないが、時折女が腰を動かして誘ってくる。
俺はそれを無視し、ひたすら舐めまわした。
何故なら臭いの発生源がマムコっぽいからだ。
2ちゃんのどっかで聞いた事がある。
マムコの匂いレベルを。
無臭から殺人的な匂いレベルまでの一覧表が。
その一覧表と、この臭いを当てはめてみたんだ。
あぁレベル9のドリアンだったよ。
ドリアンレベルと判ったのは、目の前にしゃがみ込んだ時だ。
あの時点で俺はマムコを触る気力が失せた。
もうダメだ、と。
しかし女は完全にエロモード、無理に俺の手をパンツ越しに触らせ始める。
女「ここ、も…」
俺「…お、おう」
この時、拒否していれば良かったと今でも思う。
しかし生マムコ見たさと、このクサマンの実態を探りたい好奇心が拒否させなかった。
俺「じゃあ、脱がすよ?」
好奇心、猫をも殺す。
そんな言葉があるだろ?何事も限度があるってことだ。
脱がした瞬間、鼻を突き刺す強烈な臭いがする。
生魚を腐らせて生暖かい場所に放置し過ぎた臭さ。
目がショボショボして眼鏡を外したのび太君状態。
酷い嘔吐感。
目の前が微睡んで冷や汗が出る。
命の危機だ。
約50cmくらいは離している筈、それでこの強烈さ。
これでクンニなんて出来る訳がない。
したら最期、もう終わり。
直感的に感じた。
しかし、女は求めてくる。
早くして、と言いながら求めてくる。
ともかくクンニは無理だ、今にも吐きそうだった。
仕方ない、手マンで我慢してもらおう。
じゃなきゃこれは無理だ。
クリを中指で弄り、いい感じになった所で魔境に入ろうと覚悟を決めた。
中指「いやいや無理だって、しんじゃう!」
俺「諦めろ…覚悟を決めるんだ…」
中指「いやあああああああああああああああああ」ヌップ
中指「ぬわあああああああああああああああああああああああああああああああああああ」ズブズブ
人差し指「奴は犠牲となったのだ…」
薬指「…あいつは…いいやつだったよ……」
小指「ふえぇ…」
親指「一番長いからって調子に乗った罰だ」
俺「中指ぃぃぃぃぃぃぃいいぃぃいいいいいい!!!!!!!!!!!!!!
激しく女が喘ぐ。
声を押し殺しながら、身体をビクつかせて喘いだ。
さっさと終われ、中指が死ぬ前に終われ!もう無我夢中で手マンをし、なんとかイカせ終える。
必死すぎて記憶が無い。
その後、手を洗い「電車無くなるぞ★」って言って猛ダッシュで駅へ向かった。
そしてトイレで盛大に何度も吐いた。
次の日、首の筋肉が痛むほど盛大に吐いた。
あのオエーのAA並みに盛大に豪快にトイレで吐きまくった。
何とか落ち着いて、洗面台で口を濯ぎフラフラしながらトイレを出る。
するとスーツ姿のオッサンが驚きながら俺を見てきた。
オッサン「だ、大丈夫ですか?!」
俺「……?」
オッサン「顔色悪すぎますよ!」
俺「……あ、あ…」
俺はカオナシか。
まともに喋れない。
オッサン「と、とりあえず水買ってきますから!ここ座ってください!」
そう言って仕事で疲れてるだろうに、走って水を買ってくれた。
脱水症状一歩手前な俺にはその水が輝いて見え、脇目もふらず一気飲み。
俺「ぷっはあああああ!!!!!!」
オッサン「大丈夫ですか?!」
俺「は、はい…ありがとうございます…」
オッサン「よかったぁ…今にも死にそうな顔だから…」
俺「あの、水のお金を…」
オッサン「いいです、これくらいいいですよ。ほら電車、もうすぐ出ますし。立てますか?」
俺(色んな意味で立てない…)
電車に乗ってオッサンに降りる駅まで送ってもらいしっかりお礼を言って別れた。
世の中捨てたもんじゃないな…
次の日、女に「おはよう」と言って挨拶をした。
が、どうやら俺はパンドラの箱を開けたか、いらぬ神に触れてしまったらしい。
常に臭いが漂っていやがる。
もう出来る限り近寄りたくなかったが、仕事とは別だ。
寄るときは我慢しよう。
そう考えいつも通り振る舞ったよ。
その後、俺はどうやら女にやたら好かれてしまいよく求めてくる。
だが俺は絶対にマムコには触らないように勤めた。
だから性欲処理とでも言おうか、フェラをして抜いてもらうだけにした。
口に出したり、女の胸に出したり。
端折りっぷりが凄いだろうけど、あまりの臭さに記憶が曖昧なんだ。
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