成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,531話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

『【盗撮】3度の飯より盗撮を愛する男の体験談2』

投稿:2021-07-05 17:11:08

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆EyhyaGI
前回の話

小4のころ、掃除の時間に、好きな女子が前屈みで雑巾をしぼってて、そのとき、ほのかに膨らんだおっぱいの谷間と、薄ピンクの両乳首を目撃して以来、俺のフェティズムは開花した。チラリズム...これこそ最高級の快楽。それ以来、俺は、身の回りにあふれる胸チラ、パンチラを探すことだけを生き甲斐にし…

撮り師として活躍する内に、俺はいつしか、女性の裸体より、女性が衣服の内側に身に付け、かつ、女性の恥部に常に触れている「下着」に性的興奮を覚えるようになった。

シンプルに言えば、裸体より着エロの方が好みということ。しかしながら、そのような性癖の男性も少なくはないだろう。

例えば会社の同僚に若い娘がいるとしよう。周りの男性はその若い娘と飲みに行くこと、交際すること、果てはヤルことばかりを考えてコミュニケーションをとっているに違いないが、

俺の場合、その子の着る白いワイシャツから透けるブラの色、柄、形状ばかりを気にし、月曜は白、火曜は黒、水曜は花柄、、などと記憶することに興奮を得た。

そんな記録を常に手帳に記し、可能な限り透けたそれを撮ることで、あたかも他の男どもを出し抜いて、彼女を手中に収めたような感覚に陥っていた。

そればかりか、町を歩けば、透けブラはもちろん、パンティーライン、シャツのボタンの隙間や、脇から覗く下着、、、いつしか単なる胸チラパンチラに飽きてしまった俺の、新たな趣味であった。

そして俺は、ある新たな愚行に出た。

そしてこれが、俺の人生を大きく変える出来事となってしまった。

ある日、

「あ、脱ぎ立てのパンティーがほしい」

そう衝動に駆られた。

今までも女性の下着はコレクションしてきたが、どれも洗濯済みのものや、即席で履いてもらったものばかり。数日履いて、シミや匂いが熟成されたものは、未入手だったのだ。

マニア、いや変態ならば、手に入れない選択肢はないだろう。すぐにでも入手して、嗅いで、吸って、舐めて、頭に被りながらオナりたい。

思い立ったが吉日だ。探しに探して、ようやく知人の知人で売ってもいいと言ってくれる美女が現れたので、さっそく交渉し、3日間履き続けてもらった。その行為に、羞恥心などは、もはや無かった。

彼女には、毎日の着用画像を送ってもらった。日ごとにクロッチ箇所に増えていくシミ、、、画像で眺めるだけで、最高だ。

俺はとにかくワクワクした。美人の股間に3日間も直で触れているパンティー、、、いったいどんな風味なんだろう、、、興奮で目が血走り、夜も寝れなかった。

そしてようやく3日が過ぎ、約束の日。その美人に連絡を取り、とある場所で待ち合わせをして、彼女は俺の車の助手席に乗り込んだ。

平日の昼下がり。とあるスーパーの立体駐車場の片隅で、こんなことが行われていようとは。

彼女は俺のとなりで、スカートの中に手を入れ、そのままスゥーっとパンティーを下ろし、いわゆる脱ぎ立てほかほかのそれを、優しく手渡ししてくれた。

「薄ピンクの、てかてかサテン生地、、、エロい、、、」

俺はそれをそっと受け取り、すぐに持参したジップロックに密封。そして代金を支払い、彼女に代わりのパンツをすぐに買うよう伝えて、安全なところで下ろし、別れた。

気分が向上したのか、別れ際に彼女はキスまでしてくれた。雰囲気的に、ぶっちゃけそのまま車内でヤレただろう。スカートの中に指をしのばせれば、容易く手マンできただろうし。

しかし!俺の目的はそこじゃない。

脱ぎ立てほかほかおパンティーに大変失礼だ。

ただ、脱ぎやすい服装で来てくれたのだろうか、ひどく短いスカートだったので、このタイミングで強風が吹いたり、階段で見上げられ、彼女がノーパンであることを知ったふらちな男に狙われてしまわないかと心配になったが、ぐっと堪えた。

彼女を見送ったあと、俺もパンティーをポケットに入れて、そのスーパーの多目的トイレに入り、鍵をかけた。念のため、周りに監視カメラが無いことを確認し、ゆっくり、、、ゆっくり、、、お待ちかねのパンティーを堪能するため、ジップロックを開封した。

すでに股間はビンビンにはち切れそうなくらい勃起している。でもあせらず。しかし早くしないと脱ぎ立ての鮮度が落ちて、ジップロックのビニールの匂いが移ってしまう、、、、、

そして、ようやくお披露目、、、、、

まだ温かい。先ほどはじっくり見えなかったが、クロッチ箇所には、、、、

「濃厚な尿ジミ♡♡♡♡♡」

た〜っぷり付着していた。

この尿が、あの美女の体で生成された成分でできており、あの美女の膣から放出されたものだと考えただけで、いけない化学式が、俺をマッドサイエンティストにする。

そのうち俺はよく分からないトランス状態のようなテンションになり、着ている服をすべて脱いで靴以外、全裸になった。そして鏡に映る自分を見ながら、そびえたつチンコにそのパンティーを巻いたり、乳首に擦り付けたりして、興奮度をMAXにさせた。

ゆっくりじらして、

カウパーも大量に出てきたので、、、

ついに、夢の実現。

脱ぎ立てほかほかパンティーを頭に被り、クロッチを鼻と口の部分にして、堪能しながら全裸でしこるぞ。

誰も平日の昼間に、スーパーの多目的トイレの向こうに変態仮面がいるとは思うまい。

「装着ッ!!!!!」

そして、一度息を吐き、思いっきりクロッチの匂いを嗅いだ。

「すうーーーー、、、、、おえっっっっっ!!!!!」

驚くことに、めちゃくちゃ臭かったのだ。

例えるなら、腐ったエビの匂い。

俺は思わず便器の方に走り、装着したままゲロを吐いてしまった。

ちんこもすっかり勢いを無くし、意気消沈した俺。この先を書くのも萎えてしまうほど。

結局、脱ぎ立てほかほかパンティーは、捨てた。

俺のイメージは、もっとお花畑のような、それでいてオスの興奮を誘う匂いだと思っていたが、正直、直でクンニするより臭かった。

二度と嗅ぎたくない。

これが、俺のここ最近の最大の事件である。

マニア、変態には程遠い自分自身に興醒めしたし、これがトラウマとなり、女性の下着恐怖症にならないか、そして唯一の生き甲斐である下着愛に冷めてしまわないか、、、ゆゆしき事態である。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:2人
いいね
投票:4人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:5人
お気に入り
投票:2人
名作
投票:0人
合計 15ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]