体験談(約 4 分で読了)
ひと夏の幼馴染とのエッチな思い出
投稿:2020-08-17 23:28:00
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昔僕が高校生だった頃に夏休みを利用して海や山豊かな自然に囲まれた街に住む幼馴染に逢いに行った時の話。のんびりと電車でむかい駅を降りると優しく吹きかける夏風が心地良かった。『おーい』と呼びかけられ振り向くと純白ワンピース姿の明るく元気いっぱいな女の子そう幼馴染のカナハだった。天真爛漫な姿は相変わらずで久し振りに逢えて嬉しくて気持ちが高揚していた。
2人で昼食を食べて午後から懐かしの秘密基地に行くことになった。『へぇ秘密基地まだ残ってるなんて驚いたよ』なんて子供の頃の話をしながら色鮮やかな花が咲くのどかな街道を歩いた。すると向こうから元気っいっぱいに走ってくる男の子『隙あり―』と叫ぶと前後からカナハのスカートを豪快にめくりあげた。『キャー』恥じらいの悲鳴があがる。
可愛くて綺麗なフリフリ付きピンクパンツが丸見えとなった。『コラーエロガキ―!』ぷんぷんと可愛く怒るカナハ。『なかなか上手いスカートめくり最高だぜ』と少年達をほめた。『この少年達と知り合いなの?』と尋ねると『近所に住んで一緒に遊んであげるんだけどまぁエッチな悪戯が大好きなんだよね。音色君そっくり』とカナハは笑いながら答えた。
この後なぜか少年達もついてきてみんなで秘密基地へと行くことになった。枝や大きな葉をかきわ林の中を進んでいくと『ワワッ』っと声が聞こえ振り向くと植物の蔦に絡まれて身動きができないカナハの姿があった。あっそうだと思いつき太めの蔦をカナハの股間に食い込ませる。
『えっ何っ』驚くカナハ。『そう~れ股縄責めだぁ』と前後に太い蔦を動かした。『あぁっアァアンっ!』と喘ぐカナハ。『スゲーエロい』と少年達も嬉しそうに喜んでいる。『や、やめてえっ‥!アッアー』大事な部分をさすられ悶絶するカナハは木漏れ日に照らされ余計にエロく感じた。『本当エッチな悪戯好きなんだから…』ジンジンする股間を押さえ恥ずかしそうにしていた。
そして秘密基地に到着した。心地い雰囲気は昔のままだった。話をしてたらピヨーンっと蛙がジャンプしカナハの白ワンピースの中に入った。『イヤー取ってー』と蛙を嫌がり体をくねらせている。『よし僕に任せて!あれいないなぁ~』とわざとらしく蛙を探すふりをしてカナハのオッパイを揉んだ。『エッチな悪戯やめて~』と恥ずかしがる仕草が面白かった。
成長したカナハの豊かな柔らかオッパイは服の上からでも揉みごたえがあった。『アアッ、ア、アアァンっ』悶えるカナハ。『よし今だ』と裾から手を入れ生乳を揉み乳首をクリクリした。『や、やめてぇ!アッアッ、アァーっ』敏感な乳首をせめられめっちゃ良いリアクションが見れた。そんな悪戯しながら遊んだ後はみんなでバーベキュー。自然に恵みを存分に味わえて旨かった。
カナハの家に泊まる事になったので一緒に帰り部屋でエロ本読んでのんびりしていた。風呂上りのカナハが『もうまたエッチな本読んでるの~』というので『特性ニンニクの効果もあってか凄くムラムラするわぁ』と正直に話すと『私もドキドキえっちな気持ちになっちゃってるしエッチしようか?音色君となら良いよ』少し照れながらカナハが言う。ついにカナハと念願のSEXする事になった。
そっとカナハの服を脱がす。悪戯で鍛えたエロテクで豊かな柔らかオッパイを入念に揉みピンク乳首をクリクリした『アンっ、あ、やっ、揉み方もエッチですごいぃ』恥じらうカナハ。『じゃいただきます』と僕は言いピンク乳首にしゃぶりつきペロペロした。『アァんっ、だめえっー』甘い声を上げるカナハの乳首はぷっくり勃起していた。その勃起乳首を夢中になってチューチューを吸い付く。
『やだぁ・・・吸わないでぇー』と恥じらいも最高潮のようだ。さて次はローションを塗り性器への愛撫を始めた。クリトリスを優しくなで軽く手マンをした『イヤァーン』恥じらいと驚きで飛び跳ねるカナハ。こんな面白いリアクションしてくれるんだと感心した。丁寧にGスポットを刺激すると『イヤ、イヤァッーーン』と声を上げ絶頂してしまうカナハ。『ちょっと休憩しようか?』
大変そうだったのでいったん休むことにした。気晴らしに窓の外を見ると満天の星空が広がりロマンチックな雰囲気がいっそう高まった。『まさか前戯でこんなにいかされるとは思わなかった…でも優しく愛撫してくれてありがとうね』いうカナハ。休憩をおえてローションを塗り僕の勃起したチンコを少しずつ挿入した。入れたら膣内が凄く気持ち良くて最高の感触まさに名器。
適度にピストンしながらチンコを動かした。『ヤァ・・・なんだか気持ち良い。アァン』カナハも恥ずかしそうに感じていたのでなんか安心した。『アァーイッちゃう―恥ずかしくても気持ち良いのぉ―』気持ちよく絶頂できた最高の瞬間だった。『あと試してみたい体位があるんだ』と言い僕の体の上にカナハにを仰向けに寝かせた『えッ?』と驚くカナハ。
『撞木反りだよ~』と2人とも仰向けとなった『恥ずかしい部分が丸見えでいやー』と恥ずかしがるカナハ。『これなら乳揉みしながら挿入できるから試したいんだ』と意気揚々という僕。『もう本当オッパイ大好きなんだから~』とちょっと呆れてるカナハ。しつこくオッパイ揉みながら挿入。先ほどよりスピードあげてピストンしGスポットを刺激した。
『アンッ、あ、ああんっ!だめっ、駄目っ!いやぁぁ~んんっ』恥じらいが最高潮のカナハ。乳首・クリトリス・Gスポットを同時に責め立てたっぷり中出しをした。『ダメエええぇっ!あ、ああぁん、ああーー』エビぞり状態で絶頂したカナハ美しくて綺麗だった。『ハァハァ凄く気持ちいね・・・これ』なんだかんだで満足そうなカナハだった。
『俺もめっちゃ楽しかったありがとう』とカナハに伝え綺麗に体を拭いてあげSEXを終えた。ひと夏の甘々エッチな体験に心も体も喜びで満たされましたわ。最後まで読んでいただきありがとうございました。
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