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【高評価】大学生活の終わりに人妻を孕ませた話(下)

投稿:2025-08-03 12:45:57

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隣の隣人2号◆JoEoBAY(熊本県/30代)
前回の話

Kさん(仮名)と会ったのは自分の働いていた居酒屋に彼女が飲みに来た時のことだった。お客さんで来た時から意識をしていて、頭が猿だった自分はいつかSEXしてぇな、なんて考えていた。そんな彼女が2回目飲みに来た時に「ここってバイト募集してるんですか?」#ピンクはい、と返すと私も働いてみ…

あれから3回ほど逢瀬を重ねほぼセフレのようになった頃、大学の卒業のために忙しくなり、バイトも辞め会うことは無くなった。

卒業のための単位や卒論も終え、県外に就職することになった自分は以前のバイトに挨拶回りに行った。

そこで半年ぶりに会ったKさんは以前と変わらず仕事していた。

「あー久しぶり!LINE返事ないから心配してたよ」

「すいません、色々と忙しくて…」

「卒業できたの?」

「おかげさまでなんとか…」

「よかったね!今度お祝いに呑みにいこうよ!奢るからさ!」

これはまだチャンスがあるな…と思いました。

日を改めて呑みに行った時

会話もそこそこに明らかに誘ってる感じを出してくる。

S君いなくて仕事寂しいだの最近は呑みに行けてないだの、あえて浮気のことには触れずに会話してくる。

思わず

「Kさんまたシタくなったんでしょ?」

と切り出すとゴニョゴニョと

「…うん♡S君とのが忘れられなくて…会ってくれなくなったから飽きたのかなって…」

「そんなことないですよ!ただ忙しかったからですよ」

嬉しそうに顔を見上げる彼女にある提案をする。

「でも、もしするなら生がいいなぁ…」

ギョッとする彼女に続けて

「なんならKさんに産んで欲しい♡」

「えっ…いやそれは…」

「俺も県外に行って会えなくなるからさ…Kさんとの思い出にさせてよ!」

しばらく長考した彼女は携帯を取り出して日にちを指定してくる。

「この日なら夫はいないし…危険日♡」

OKサインをもらい、2人で浮気兼托卵旅行をすることに。

決行日まで適度に抜き、体づくりに励み食生活睡眠にも気を使い、妊娠しやすい健康な精子を溜め込む。

ムラムラが限界になりそうになるもの耐えに耐えいよいよその日が来た。

自分の車で迎えに行き助手席に乗るとKさんも待ちきれないのか甘いフェロモンを漂わせる。

お互い興奮して頭が働かないのか泊まるホテルまでぎこちない会話と沈黙が続く。

部屋に入り

「S君本気なんだよね?」

「うん、この日のために準備してきたから」

と股間をポンポンと叩くと手を伸ばしてくる。

「ダメだよKさん、今日は特別なんだから」

「どういうこと?」

女性は性的興奮が高まると妊娠しやすいとかいう記事を見て、その気になっていた自分はゴソゴソと荷物からオイルを取り出す。

「まずこれでマッサージするから」

「なんか楽しそうだね」

彼女を下着姿にさせベッドにうつ伏せに寝かせる。黒のレースの入ったエロい下着に思わず

「今日は一段とエロい下着ですね」

「喜ぶかなって…♡」

俄然燃えるも我慢して首、肩、腕、背中、足と上から順にマッサージ

「あぁ〜気持ちいいかも〜」

彼女の下着を剥ぎ取り、オイルを垂らす。

動画の見様見真似で指圧や揉みほぐしを行い背面のマッサージを終えると仰向けに寝かせる。

「すごい上手…♡気持ちいい…」

「Kさんに喜んでもらえてよかったです!」

「今日は敬語もなし!名前で呼んで♡」

わかったと言い蒸したタオルで彼女の目元を覆う。首、鎖骨とマッサージをしていき胸をスルーし、お腹周りと太ももをマッサージ。

だんだん息づいてきたのを確認し、胸に軽く触れてマッサージと言うより愛撫をする。

それまでのマッサージで焦らされて痛いほどに勃起した乳首をクリクリと摘む。

続けてマンコを触ると既にグッショリと濡れており、オイルなのか愛液なのか分からないほどに股はテカテカしていた。

指を入れると刺激を求めていた身体は嬉しそうに跳ねる。しかし、絶頂させることはなくゆっくりねっとりと愛撫をする。

1時間ほどマッサージと愛撫を行うとムラムラで限界になった彼女が出来上がる。

「ねぇまだ…?早く欲しいっ…‼︎」

「まだだよ、こっちの準備してないでしょ?」

彼女の身体を起こし、パンツ越しに巨根を顔に当てる。

「スゥゥ………スンスンッ…すっごい臭いしてる♡」

3度くらいしかSEXしてないのにしっかりと自分の好みのポイントを押さえてくる。

パンツを下ろさせると先走りが流れ、孕ませる気満々の巨根が飛び出してくる。

自分のメスであることを誇示するかのように彼女の顔にズリズリとなすりつける。

彼女は恍惚の表情を浮かべ先走りの臭いを受け入れる。いいよと声をかけると嬉しそうにフェラをしだす。

チュッ……チュチュッ……♡ピチャレロレロと挨拶がわりにチンコにキスをし、いやらしく舌を這わせる。

漏れてくる先走りをチュゥゥッと吸い取りつつ竿を扱く、裏スジを下からベローンと舐める時は亀頭とカリを扱く。

自分が目で合図すると口をガパッと大きく広げ、ジュル…ガポッ…ゴポッ!と呑み込む。

「こっち見ながらして♡」

潤んだ目で上目遣いにンボッ!ガポッ!としつこく20分ほどフェラをさせると射精感が込み上げきたのを感じやめさせる。

今にも目の前のメスを犯し、孕ませんとする巨根に彼女は寝て股を開く。

「K…絶対孕ませるから♡」

「うん、S君の子産みたい…♡」

ガシッと逃げられないように両足を抱え、先走りと彼女の体液でいやらしく光る巨根を挿入する。

「あ、ぁぁ……♡やっぱり大きぃ…♡アッ…‼︎S君のッ…好き♡♡」

ズルっズルズルと奥まで侵入し引き抜く。

こんな簡単な動作にも関わらず焦らしたせいか

「アァンッ‼︎!ハァ…ンッ‼︎!んんんっっ‼︎!」

と腰を浮かせ乱れまくる。

「あーエロいよK…♡たまんねぇ♡」

と声をかけるも

「アァッッッ……!!!ィィィ……♡ンンン゛ン゛」

と喘ぎ声で返事

正常位から少し上になり種付けのため腰を動かす。上から掘り込むように打ち下ろしダムッダムッ‼︎という音がするように動く。

「ァォ゛ォ゛ォ゛………♡♡イィィッッ………!!グゥ…イグイグイグッッッ♡♡♡」

「あーイキそう…、Kイクよっ‼︎」

「アァ゛ッ!!!ゥゥ゛ンッ‼︎‼︎」

足を絡めしがみつくKの奥にドビュルルッ!と第1射、続いてドプッドプッ!ビュッビュッ‼︎と勢いよく中出し。

「ッッ…あったかい…♡♡そ、れにいっぱい出てる♡」

腰を高く持ち上げ打ち下ろし残りも彼女の子宮に叩き込む。彼女の震える足がほどけ、引き抜くとマンコが開閉運動をしながらトプっとザーメンが流れ出てくる。

その様子に未だににギンギンの巨根を挿入する。そして、ゆっくり体を起こさせ対面座位。

キスの好きな彼女の大好きな体位だ。

「ウゥン…♡ンハァ…ンフッ!!ヒュッヒュ、、」

乱れる彼女の息を塞ぐかのように熱いDキスを交わし、奥を揺らすように腰を前後させながらピストンをする。

「ンンッ……⁉︎んん〜…♡チュルチュル、ベロンレロレロ」

無意識に舌を入れてきてお互いの体液を交換するように舐め合い絡める。

すると身体を急に丸めて足を絡めビクビクと痙攣する。

「なんっ、か、おかしいっ、、かもっ♡」

「どんなふうに?」

「キスだけでも信じられないくらい感じてるっ…♡それにS君のもいつもより大きくて硬い……♡」

その言葉にビクビクと巨根が跳ね上がり、さらに太く膨れ上がる。

「Kごめんっ、俺もまたイク…♡」

「ンフッ♡アァンッ!いっ、、ぱい出してね♡」

と耳元で囁かれて一気に興奮して、彼女を強く抱きしめ2度目の中出し。

「すごいビクビクしてる…♡!?まだ出てるの?」

「いっぱい入れておかないとね♡」

足腰が立たない彼女を寝かせズポッと引き抜き、お掃除フェラをさせる。一方でマンコに指を入れて垂れてきたザーメンをナカに擦り付ける。

溜めてたこともありすぐに復活すると彼女に上に乗るように指示

「今腰が動かないから、上手くできないかも」

「俺も手伝うから」

豊満な巨尻をゆっくりゆっくり下ろし奥までしっかり呑み込む。

「アッ……ぁぁぁぁ……♡♡さっきより深い…♡」

恋人繋ぎで彼女の手綱になり補助する。

「S君ッ…‼︎気持ち……イイッ⁉︎」

「気持ちいいよK…♡もっと腰振って」

腰を大きく前後にグラインドさせエビ反りになり

「またいっ……ちゃぅぅ………♡♡」

と絶頂。

くたくたと分厚い胸板にヘタレ込む彼女の腕を首に回し駅弁

「危ないからしっかり絡めてね」

「S君…♡カッコいい………♡♡」

男らしくガッチリと足を抱えてパンッパンッとピストン、たまにピストンを止め甘いキスで蕩けさせる。

「ンン〜♡アァッッッ‼︎S君ッ♡S君ッッ‼︎♡」

と叫んだり、甘えたりでベッタベタな彼女に3度目の中出し。

彼女をベッドに降ろし、四つん這いで尻だけ高く上げさせ眺めてるとププッ、ブピィと音を鳴らしザーメンが噴出する。

我ながらかなりの量を出したもんだと感心してると、その淫猥な情景にムラムラして再び硬さを取り戻す。しかしまだ時間は裕にあるとなんとか我慢。

15時にチェックインしたのにすでに時計は19時を指していた。お風呂で体を洗い流しレストランで英気、精力、体力を養う。

十分に時間を取って部屋に戻る途中、たゆんたゆんと揺れるお尻を見る男数人に見られたので、がっしりと肩を引き寄せ自分のメスであるアピールをする。

「急になにぃ?♡」

「周りの男に見られてる感じがしたからさ」

「嫉妬?心配しなくてもS君の…///」

部屋に戻り持ってきた精力剤やらドリンクを飲み準備万端。向こうはベッドでクチュクチュとオナニーしながら今か今かと待ちわびている。

フゥフゥ…とお互い興奮で鼻息を荒くし、前戯もなしに挿入。

「アグゥゥ……♡S君のやっぱりすきぃ…♡」

「なにが?教えた通りちゃんと言わないと動かないよ」

「ちん、ぽ…///S君の硬くて太くて長いチンポッ……‼︎‼︎」

「他には?」

「夫より‼︎気持ちいいですっ…比べものになりませんっ…///」

「それだけ?」

「顔もカッコいいし、体も鍛えられててカッコいい‼︎!夫よりも……」

言いかけのところでよくできましたと頭を撫でキスをしながら種付けピストン。

「ォォォ゛ゥゥ゛ンッ‼︎アゥ゛ッ……♡」

体重をかけられ苦しそうな声をあげるも顔は快楽に歪みきっている。

「い゛っ、ばぃ、だじ、でぇぇ………♡♡♡」

「K!出すよッ!Kッ!ッッッ………ハァッ‼︎」

最奥にこれでもかと出して子宮口をグネグネとこねくりまわす。

背面騎乗位で揺れる巨尻を見ながら中出し、寝バックで乱暴に突き中出し、背面即位で甘々なスローSEXで中出し。

気づけば1時を回っていてそろそろ体力の限界が来ていた。彼女はイキ疲れて体力がなくなり意識朦朧。

反応が少し鈍くなりつつある彼女の頬をさすり

「最後だから…」

「ぅぅ゛ん…♡うん、うん」

と空返事

乳首とクリを摘み覚醒させ

「集中してね」

「は、い゛ぃぃぃぃ……」

正常位でグッグッと奥を刺激すると腰が跳ね、長く引き抜くとプルプルと震える。

「イクよっ…‼︎これで終わりだからねッ‼︎」

「はやぐイ゛ッ、、で、ぇぇ!!も゛うむ゛りっ…イカぜ、ない゛でぇぇぇ………!!!」

彼女の足を高く持ち上げ肩にかけるようにしながら鬼ピストンからの中出し。

孕め孕めッと心で叫びながら最後の一滴まで搾り出すようにピストンして奥にぐりぐりとなすりつける。

自分もベッドにパタッと倒れ眠りに落ちた。

翌朝昨日のドリンクが今頃効いてきたのか朝勃ちがひどくて、彼女を起こすとそのまま背面即位とお風呂で2発中出ししてからチェックアウト。

もしかしたらと思いその際にクリーニング代として上乗せでお支払いして帰った。

「旅行らしいことは何もしなかったね///」

「ずっとSEXしてたからね笑」

「できてるとイイね///」

そう言いお腹をさする彼女にムラッと来て自室に連れ込み3発中出し。車で送りお別れした。

一カ月しないくらいした時に妊娠したと連絡があり彼女に会いにいった。

「Kさん!俺嬉しいです!」

「私も嬉しい…///絶対S君との子だよ…///」

「でも俺、県外に行くので多分会えなくなると思います…」

「s君は自分の道をしっかり歩んで!」

と激励をいただき、お互いの証拠と思い出が詰まったLINEやデータを確認して消し、サッパリ別れることを決意。

妊娠してるのでSEXは出来なかったけど、最後の思い出にと彼女のマンションで2回フェラ抜きしてもらった。

今はどうされてるか分かりませんが、陰ながら彼女の幸せを願っております。

ここまでご愛読いただきありがとうございました。コメントや評価が大変励みになりました!

筆は遅いですが引き続き体験談を綴っていこうと思います!

-終わり-
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  • 2: 隣の隣人号さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    なかなか燃えるお話でした👍️引き続き、投稿をお待ちしております。


    コメントありがとうございます!

    仕事の合間をぬって書いてますのもありますが、楽しんでいただけるように推敲しているのでもうしばらくお待ちして貰えばありがたいです!

    0

    2025-08-06 06:28:06

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    なかなか燃えるお話でした👍️
    引き続き、投稿をお待ちしております。

    1

    2025-08-06 00:56:17

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