成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,894話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

知障の恵体JSリナを襲った話

投稿:2026-05-02 07:07:35

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

鉄砲弾◆GVaJlw(栃木県/20代)

※この話には「レイプ」「仕返し・復讐」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

もう何年も前の話。

支援学級に通う同級生のリナを襲った話。

当時の俺はクソ教師からボランティア活動という名目で、同級生で知的障害を持ったリナという女子の面倒を見させられていた。

リナはjs6にしては身体つきがよく、見た目だけはかなりエロい女だった。

水泳の授業なんかで当時まだハイカットだった学校指定のスクール水着を着ようものなら、肉厚の太ももに安産型の巨尻、それでいて伸縮性のあるスク水生地で巨乳がパンパンになってしまい、他の女子を置いてきぼりにして男子の視線を一身に集めるほどの恵体JSだった。

リナは雑誌やネットで見るような恵体のグラビアアイドルと遜色がない身体をしていた。

しかしそんなリナだが性格には非常に難があり、知障で頭は緩いが高飛車でプライドだけは誰よりも高く、世話される身分のクセに口だけは大人ぶって偉そうなので教師や同級生からは嫌われていた。

当時の俺は大人しく、教師の言うこともよく聞くため目をつけられてしまい、ボランティアの名目で普段からリナの世話を押し付けられていた。

来る日も来る日も感謝などされず、教師とリナにコキ使われては周りからも惨めだとバカにされる事にうんざりした俺は『なにか大問題を起こせば世話役から外されるかも知れない』と考え、今までの鬱憤晴らしと復讐も兼ねてリナのエロい身体を好き放題にしてやろうと考えた。

決行日はゴールデンウィークに入る前の最終登校日、場所は第二校舎3階の図書室。

放課後は親が迎えに来るまで学童の時間中ずっとリナに本を読ませるのが俺の役割だったが、第二校舎にある放課後の図書室は周りの部屋にさえ人気は無く、ほぼ必ずリナと2人きりだったので絶好の場所だった。

その日いつもと同じように第二校舎へ向い、夕焼けでオレンジ色になっている図書室へと入った。誰も居ないことを確認した俺は豹変してリナへ襲いかかった。

リナの手を掴んで強引に奥へと連れ込み、後ろから羽交締めにして部屋の隅に追い込んだ。すぐさま身体を密着させて後ろからリナの巨乳を両手で鷲掴みにする。

AVのように上下左右へ揉みまくりながら、首筋にキスもして、安産型の柔らかい巨尻にはギンギンに勃起したブツを下半身ごと目一杯に押し付けた。

一瞬の出来事にリナは驚いたものの全く反応出来ず、背後から完全に拘束されて叫び声も出せない状況だった。

『えっ…エッエッ!ぇえ!』

リナは完璧にパニックだ。

俺はさらにリナの身体の深くへと手を伸ばした。シャツの下を超えてブラの内側から巨乳を直で鷲掴みにして揉みしだいた。

手のひらの中心にある固い乳首とは対照的に指先に伝わる熱い体温と経験したことのない柔らかさ、それを感じてギンギンに勃起したチンコをスカートの下からパンツ越しにリナの巨尻へ押し付け擦り付けさらに興奮し勃起する。

女らしいフローラルなシャンプーの匂いを嗅覚のオカズにしながらリナの長い髪ごと首筋も舐めまわした。

『ンン!んんっ…ンンッッ!!ン〜ッ!』

激しく悶えるリナは弱々しい呻き声を上げる

俺はこの時点でリナから暴言を吐かれ、顔面にビンタでも喰らって暴れられるのだろうと覚悟していたが、驚いたことにリナは最初こそ抵抗しようとしたものの、次第にされるがままに身を任せてすっかり大人しくなってしまった。

そうなれば極度の興奮状態になっていた俺はもう止まらない。

俺は後ろから組み付いたまま左手ではリナの巨乳を右、左と交互に鷲掴んで揉みしだき、Tシャツをブラジャーごと剥きとるように捲り上げ、リナの巨乳を完全に露出させた。

右手ではズボンのチャックを下ろし、バキバキになったイチモツを丸出しにしたのち、リナのスカートとパンツの中へ手を突っ込んで巨尻をまさぐった。さらにマ◯コの割れ目をいじり回し、十分に陵辱したのちリナのパンツを力ずくで引き摺り降ろした。

リナは過呼吸のやうな短い感覚で荒い息を繰り返す。

パンツまで降ろされたリナはもう抵抗しなくなった。背後から覆い被さらんとする勢いの俺の体重に負け、リナはおとなしく目の前にある本棚に腰の高さで両手をつき、力なくもたれかかった。

ちょうど立ちバックのような体勢だ。

スカートは捲れ、半分下ろされたパンツが手錠のようにリナの太ももを拘束し、足はピッタリ閉じたまま全く開くことも出来ず動かすことも出来ない。

俺は大人しくなったリナの腰を掴み、バキバキになったイチモツを尻か太ももかもわからないまま強引に突っ込んで腰を振った。

当然リナの膣になど入ってはいなかったが関係なかった。

濁流のように流れ出ていた大量の我慢汁がローションの代わりとなって太ももコキか素股のような状況を作り上げた。

ヌルヌルとした感触がリナの体熱と豊満な肉感をより一層引き立てる。

生意気な女を暴力で圧倒する強烈な背徳感、力で襲い掛かりメスを我が物にする圧倒的優越感、巨乳巨尻を好き放題に貪る満足感が、圧倒的強者となった自覚とともに、腰を振るたびに強まっていった。

俺は天井知らずに高揚し、限度を知らずに興奮を高めていった。そんな俺とは対照的に、リナは本棚に手をついて下を向いたまま顔の両脇から長い髪を垂らして俯いていた。髪に隠れて表情は見えない。だが荒い息をしている。恐怖からを感じた女が出す、喘ぎ声と呼吸が混ざった荒い息を過呼吸のように繰り返すばかりだ。

激しく腰を振ってピストンをしつつも、しばらくすると俺の中で大量に放出されていたアドレナリンが引き始めてきた。

目の前の状況と自分がやっている犯罪が見えて冷静になりかけた寸前、頭が破裂するかと思うほど脳圧が高まるのを感じた。絶頂だ。

種付けを本能に引っ張られた俺はリナにトドメを刺すため本能的に背後から全力でしがみつき、ピストンの速度をマシンガン並のハイペースへと上げた。

どんなオナニーでも達した事のないハイボルテージなレベルまで快感がチャージされた瞬間、俺は一気にイチモツを最奥へと突っ込んだ。

極度の興奮により超高圧でチャージされた絶頂のエネルギーが、今まで出した事のない大量の濃厚ザーメンを発射した。

これは後で本棚を見て気がついたのだが、太ももコキのよう状態でリナの肉厚な脚と股間に挟まれていたはずの俺のイチモツは、絶頂時に腰を押し付け密着させたことで亀頭が奥から突き抜けて反対側へ貫通しており、発射されたザーメンは本棚奥で眠っていたハードカバーの書籍類へ真正面からブッかかっていた。

猛烈な勢いで大量のザーメンがハードカバーの本に衝突した結果、衝撃でしぶきとなって周囲へと飛散し、スプラッター系の殺人現場のように凄惨な現場を作り出していた。

誰も読まない本の棚とはいえ、酷い有り様にしてしまった。

話をもどして、精魂尽き果て貧血のような状態にまでなった俺は大満足し、ガッツリと組み敷いていたリナの身体を離してやった。

俺は大企業の重役が偉そうにソファーに腰掛けるかのようにベンチに座って大股を開き、見下すような目つきでメチャクチャになったリナを卑しく舐め回すかのように眺めた。

対してようやく暴力から解放されたリナは襲いかかってきた獣から顔を背けたまま、息を切らせてしおらしく床に崩れ落ちた。

互いに無言の小休止ののち、リナは顔を背けて反対を向いたまま、無惨に剥がされた服と下着をトボトボとした手つきで付け直し、俺を一瞥することも無く、内腿と股間を我慢汁でテカらせたままフラフラとした足取りで図書室から出ていった。

結果として中出しも膣への挿入も出来てはいないが、身体だけは上モノな高飛車女を力ずくでメチャクチャに犯してやったという人生最大の満足感を得た以上、刑務所だろうと退学だろうとなんでもござれと開き直り、縮こまったブツをしまい俺自身も家路に着いた。

その後の2人がどうなったかの話も後ほど語ろうと思います。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:6人
いいね
投票:18人
文章が上手
投票:5人
続編希望
投票:34人
お気に入り
投票:7人
名作
投票:4人
合計 74ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]