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【評価が高め】修学旅行の初セックス後、巨乳女子と校内で二度目セックスをする話(3/4ページ目)
投稿:2026-08-10 14:09:10
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「大きい……ね」
千里が思わず呟く。
その言葉だけで、俺のモノはさらに硬さを増した。
「まず、手で持ってみて」
千里はおずおずと右手を伸ばす。
細く白い指が、俺のモノに触れる。
彼女の指は少し冷たくて、その温度差にゾクッとした。
「そう……優しく握って」
彼女の小さな手が、根本の方を包み込む。
全部は握れないようで、指の間から先端がはみ出している。
その光景が妙にエロくて、俺は思わず息を呑んだ。
「次は?」
「先っぽを舐めてみて」
千里は顔を近づける。
吐息が先端にかかり、それだけで気持ちいい。
彼女は恐る恐る舌を出し、先端の先っちょだけをペロリと舐めた。
「ん……」
「どう?」
「ちょっとしょっぱい……でも、嫌じゃない」
千里はそう言って、もう一度舌を伸ばす。
今度はもう少し長く、先端全体を舐め上げる。
唾液が絡み、彼女の舌が通った跡がテラテラと光る。
「そう……上手だよ。もっと舐めて」
俺に褒められて少し自信がついたのか、千里は次第に大胆になっていく。
舌全体を使って亀頭の裏側、カリの部分を丁寧に舐めていく。
「あ……それ、気持ちいい」
俺の声が上ずる。
千里は嬉しそうに目を細め、さらに熱心に舌を動かす。
左手も添えられ、両手で俺のモノを支えながら、まるでアイスクリームを舐めるように、ペロペロと舐め続ける。
「ちい……咥えてみて」
「うん」
千里は口を大きく開け、俺の先端を口の中に含んだ。
温かくて、濡れた口内の感触に、思わず腰が引けそうになる。
「そう……そのまま、ゆっくり奥まで」
千里は俺の言う通り、少しずつ口の中に迎え入れる。
しかし、半分ほど入れたところで「うっ」と小さくえずいた。
「ごめ……」
「大丈夫。無理しなくていいから、できるところまでで」
千里は涙目になりながらも、もう一度チャレンジする。
今度はえずかないように、ゆっくりと呼吸を整えながら。
彼女の口の中は驚くほど狹くて、舌が勝手に俺のモノに絡みつく。
「ん……んっ……」
千里が顔を前後に動かし始める。
ぎこちない動きだけど、その一生懸命さが逆に興奮を煽る。
時折、歯が当たってしまうこともあるけど、それすらも刺激になる。
「上手だよ。今度は手も使ってみて」
千里は口では咥えきれない根本の部分を、右手で優しく擦り始める。
口と手、両方からの刺激に、俺の呼吸はどんどん荒くなっていく。
「はぁ……ちい……気持ちいい……」
彼女の口の中からは、くちゅくちゅという水音が聞こえてくる。
唾液が溢れて、口の端からツーっと垂れている。
その光景はあまりにも淫靡で、俺の興奮は最高潮に達していた。
「千里……そろそろ……」
俺がそう言うと、千里は口を離さずに、潤んだ目で俺を見上げる。
その無言の了解を得て、俺は彼女の髪を優しく撫でる。
「出すよ……」
千里は小さく頷く。
その瞬間、俺は彼女の口の中で果てた。
「んっ……んんっ……!」
千里が驚いたように目を見開く。
でも彼女は口を離さず、俺が出し切るまでじっと耐えていた。
やがて全てを出し終え、俺が一歩後ろに下がると、千里は口を押さえながら何度か咳き込んだ。
「ごめん、大丈夫か?」
「……ん…ちょっと苦かった……」
千里が口を開けると、中にはまだ白濁した液体が残っていた。
彼女は少し迷った後、ゴクンとそれを飲み込んだ。
「飲んだの?」
「うん……ネットで見たことあるから」
「あと、俺くんのだし」
その言葉と仕草があまりにも愛おしくて、俺は千里を強く抱きしめた。
「ありがとう、すごく気持ちよかった」
「本当?」
「本当。千里のおかげだよ」
俺は彼女の頭を優しく撫でながら、そっとキスをする。
さっきまで俺のものが入っていた口とは思えないほど、柔らかくて甘いキスだった。
「今度は俺が千里を気持ちよくする番だな」
「え……?」
「まだまだこれからだよ」
俺がニヤリと笑うと、千里は恥ずかしそうに、でも嬉しそうに笑った。
静かな階段の踊り場で、二人だけの秘密の時間はまだまだ続いていく―――
―――俺は彼女を仰向けで寝かせ、体操服の袋を枕にした。
そして身体ごと彼女の上に覆いかぶさる。
互いの裸が触れ合い、体温が伝わる。
心臓の音まで聞こえてきそうな距離で、俺たちはしばらく抱き合う。
舌と唾液を絡ませながら、手を握る。
精液の残りがついた亀頭が彼女の脚に触れる。
しばらくこうしていると俺は再び立ち上がることができた。
そして俺は改めて彼女に尋ねる。
「ちい……いい?」
「……うん。きて」
タオルケットの上に広がる千里の髪が、夕陽を受けて艶やかに光っている。
「脚、開いて」
俺の言葉に、千里はゆっくりと太ももを開く。
その間で、彼女の秘部が露わになる。
さっきまでの行為で、そこはもう十分に濡れそぼり、花びらは充血してほんのりと赤く色づいていた。
「すごく濡れてる……」
「言わないで……」
千里が恥ずかしそうに顔を背ける。
俺は彼女の太ももの間に体を割り込ませ、正常位の体勢をとる。
互いの肌がぴったりと重なり合い、心臓の鼓動まで伝わってくるようだった。
左手で彼女の腰を抱き、右手で自分のモノを支える。
先端が彼女の入り口に触れると、千里の体がピクンと跳ねた。
その反応だけで、俺のモノはさらに硬さを増す。
「入れるよ」
「……うん」
俺はゆっくりと腰を前に進める。
亀頭が彼女の狹い入り口を押し広げていく感覚。
ぬるりとした熱い肉が、俺の先端を包み込んでいく。
ちゅる…にゅぷ……
「あっ……ああっ……」
入口は熱く、そして驚くほど柔らかく俺を受け入れる。
ズプププププププ………!!
「んっ…あああっ…!」
千里が小さく声を上げ、俺の背中に手を回す。
彼女の中は信じられないほど狹く、そして熱かった。
皺の一つ一つが俺のモノに絡みつくように、ぎゅうぎゅうと締め付けてくる。
「ちい……締め付けすごいよ……」
「だって……俺くんのが大きいんだもん……」
最奥まで到達すると、俺は一旦動きを止める。
千里が慣れるのを待つためだ。
彼女の顔を見ると、切なそうに眉をひそめ、唇を噛みしめている。
でもその目は、もっと欲しいと訴えているようだった。
「動いていいよ…」
「大丈夫か?」
「初めての時ので慣れたみたい」
「入れただけでイっちゃったかも…」
赤面してトロンとした表情になった彼女がそう言った。
結合部分が意図せずヒクヒク動いている。
「動くよ」
俺はゆっくりと腰を引いていく。
彼女の内壁が、俺のモノを離すまいと吸い付いてくる。
カリの部分が彼女の入り口に引っかかる感覚がたまらない。
そしてまた、同じくらいゆっくりと奥まで押し込む。
「んっ……ああ……」
「気持ちいい?」
「うん……おく……当たってる……」
俺は規則正しいリズムで腰を動かし始める。
「あっ、あっ、あっ、あっ!!」
ゆっくりと、でも確実に、一突き一突きに意味を込めるように。
パン……!パン……!
と、互いの腰が当たる音が静かな階段の踊り場に響く。
最初は小さかったその音も、次第に大きくなっていく。
「はぁ……はぁ……ちい……」
俺は彼女の名前を呼びながら、腰の動きを少しずつ速めていく。
結合部からは、ぐちゅぐちゅという水音が聞こえてくる。
彼女の愛液と俺の先走りが混ざり合い、それが潤滑油となってさらにスムーズに動けるようになる。
「あっ!そこ……そこ、すごい……」
ある角度で突いた時、千里の声が急に大きくなった。
どうやら彼女の気持ちいいポイントに当たったらしい。
「ここ?」
俺はさっきと同じ角度で、今度は少し強めに突いてみる。
「ひっ!あああっっ!!!!!」
千里の背中が弓なりに反る。
彼女の膣内がきゅっと締まり、俺のモノをさらに強く締め付ける。
「ここが好きなんだな」
「や……そんなこと……あっ、ああっ!」
俺は執拗にそのポイントを責め続ける。
浅く速く、時には深く強く。
リズムを変えながら、千里の反応を楽しむ。
彼女の大きな胸が、俺の動きに合わせて上下に激しく揺れる。
その先端は硬く勃起し、乳輪はさらに濃い桜色に染まっている。
俺はその揺れる胸に顔を埋め、乳首を口に含んだ。
「あっ!同時はダメ……!」
千里が首を振る。
でも彼女の身体は正直で、俺のモノをさらに強く締め付けてくる。
「ダメ?すごく締まってるよ」
「だって……気持ちよすぎて……おかしくなりそう……」
俺は乳首を舌で転がしながら、腰の動きをさらに速める。
パンパンという音と、ぐちゅぐちゅという水音、そして千里の甘い声が混ざり合って、まるで一つの音楽のようだった。
「あっ…!ああっ…!ああんっ!」
「千里……そろそろイきそう?」
「わかんない……でも、なんかくる……お腹の奥が、変な感じ……」
千里の言葉に、俺はラストスパートをかける。
彼女の腰を両手でしっかりと掴み、最速のピストン運動を始める。
ズチュ!ズチュ!ズチュ!ズチュ!ズチュ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あっ!ああっ!やばい、やばいやばい……!」
「俺も……もう……!」
「いっしょに……イきたい……!」
「千里……!イくよ!」
俺は彼女の最奥に自分自身を押し込み、そこで果てた。
同時に千里の体も大きく震え、彼女の膣内が今までにない強さで収縮する。
「ああああっーーー!」
千里の絶頂の声が、階段の踊り場にこだまする。
俺は彼女の中で何度も脈打ちながら、熱い精を放ち続けた。
しばらくの間、二人は荒い呼吸を繰り返しながら、抱き合ったまま動けなかった。
まだ繋がったままだが、それすらも心地いい。
「はぁ……はぁ……すごかった……」
千里がうっとりとした表情で呟く。
「俺も……最高だった」
俺は彼女の額にそっとキスをした。
汗で湿った彼女の前髪をかきあげながら、改めて彼女の可愛さに見とれる。
「俺くん……」
「ん?」
「好きだよ……大好き」
「俺もだよ、千里」
俺たちは再び深くキスを交わす。
外はもうすっかり暗くなり、月明かりだけが踊り場を照らしていた。
でも、俺たちの時間はまだもう少しだけ続きそうだった。
夜の校舎を抜ける時、千里がふと笑った。
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