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体験談(約 18 分で読了)

【評価が高め】修学旅行の初セックス後、巨乳女子と校内で二度目セックスをする話(2/4ページ目)

投稿:2026-08-10 14:09:10

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本文(2/4ページ目)

俺は千里を立たせたまま制服を脱がせる。

「脱がせるの?」

俺はコクッっと頷いてせっせと彼女の衣類を剥いでいく。

「学校で裸になるの緊張するね」

シャツのボタンを一つ一つ外す。

千里の白い肌が夕陽に染まっていく。

その光景はどこか神聖で、でも確かに淫らだった。

スカートのホックを外し下ろすと、彼女は少し恥ずかしそうに身をよじる。

「ヤバい……」

その仕草がいちいち可愛くて、俺の興奮はさらに高まるばかりだ。

「千里、可愛い」

「もう……恥ずかしいこと言わないで」

下着姿になった千里をそっと抱き寄せ、もう一度キスをする。

今度は優しく、唇を啄むようなキスだ。

彼女の背中に手を回し、ブラのホックを外す。

パチンという小さな音が、静かな空間にやけに大きく響いた。

ブラが外れ、千里の大きな胸が露わになる。

夕陽を受けて、その先端はほんのりと色づいている。

最後の一枚、白いパンツに手をかける。

「脱がせるね」

「……」

千里は何も言わずに、ただコクンと頷いた。

可愛い顔は夕陽よりも赤く染まっている。

パンツをゆっくりと下ろす。

するとあの時以来だった千里の陰毛が再び覗いた。

さらに下ろすとパンツは裏返り、透明な液体が糸を引いた。

既に千里は愛液でしっとりと濡れていた。

夕陽の光を反射して、愛液がキラリと光る。

「めっちゃ濡れてる」

「言わないで……恥ずかしいから」

千里が両手で顔を隠す。

その仕草がまた愛おしくて、俺は彼女の手をそっと外させる。

涙目で赤面した彼女を抱き寄せる。

そしてそっとキスをした。

チュ……

「恥ずかしがらなくていいよ。」

「濡れるのは千里が気持ちよくなってくれてる証拠だから」

「う、うん……」

「千里の裸、あの時はあまりちゃんと見られなかったから」

「もう少しじっくり見ていい?」

「恥ずかしいよ……」

俺は生まれたままの姿になった千里をじっくりと見つめる。

夕陽の残照が、彼女の肌をオレンジ色に染め上げていた。

「じ、じろじろ見ないで……」

千里が恥ずかしそうに腕で胸を隠そうとする。

再び俺はその手をそっと外させた。

「ダメ。ちゃんと見せて」

「……うぅ」

「俺の彼女なんだから全部知っておきたい」

俺の言葉に、千里は観念したように腕を下ろす。

彼女の全身が再び露わになる。

まず目に飛び込んでくるのは、その胸だ。

世代の平均をはるかに超えているであろう大きさの乳房。

重力に逆らうように、形よく前に突き出ている。

白い肌に浮かぶ淡い青の静脈が、胸の膨らみをより一層際立たせていた。

「千里の胸、やっぱ大きいんだな」

「制服だとわからないでしょ……ちょっと恥ずかしいんだ」

俺はそっと手のひらで左の乳房を下から持ち上げる。

ずっしりとした重みが手に伝わる。

指の間からこぼれ落ちそうな柔らかさだ。

そっと指を動かすと、まるで絹のような肌触りが指先をくすぐる。

そして目を奪われるのが、五百円玉より一回りは大きい乳輪だ。

夕陽を受けてほんのり桜色に染まっている。

中心では乳首が硬く勃起していて、今にもこぼれ落ちそうな果実のようにも見えた。

「触るよ」

「うん……」

俺は人差し指で乳首にそっと触れる。

千里が小さく息を呑む。

指先で優しく押したり、軽くつまんだりすると、乳首はますます硬くなっていく。

「あ……ん…」

「乳首、すごく感じるんだな」

「うん……触られるの気持ちいいかも……」

俺はもう片方の手でもう一方の乳房を揉みしだく。

左右交互に、あるいは同時に。

そのたびに千里の口から甘い吐息が漏れる。

「ん…ふぅ…あっ…!はぁはぁ…」

胸の先端はもう痛いくらいに勃起していて、少し触れるだけで彼女の身体がビクンと跳ねるほどだった。

「乳輪も大きいね」

「や……それはコンプレックス……」

「俺は好きだよ。すごくエロくて、興奮する」

「ほんと?」

「うん、だから恥ずかしがらないで」

そう言いながら、今度は乳輪ごと口に含む。

舌でなぞると、少しザラついた感触と彼女自身の肌の味が口の中に広がる。

「あっ!」

千里の背中が弓なりに反る。

俺は乳首を軽く歯で噛み、舌で転がす。

彼女の反応を見ながら、愛撫を続けた。

「はぁ……はぁ……やばい……」

千里の呼吸がさらに荒くなる。

さらに舌を伸ばし、その先端ごと口に含んで吸引する。

「ひゃっ……」

千里の肩が震える。

俺は構わず舌を動かし、時折吸い上げる。

最初は戸惑っていた彼女も、次第に呼吸を荒げ始める。

「あ……ん…そ、そこ……」

彼女の手が俺の髪を優しく撫でる。

それが合図かのように、俺はさらに激しく胸を愛撫した。

もう片方の手でもう一つの胸を揉みしだく。

千里の口からは、さっきよりも大きな声が漏れ始めていた。

「はぁ……んんっ……っ……俺くん……」

俺の名前を呼ぶ声が、たまらなく愛おしい。

千里の瞳は潤み、頬は真っ赤に染まっている。

夕陽のせいだけじゃない、これは完全に彼女の興奮の色だ。

「気持ちよくなってきた?」

最終的に彼女の目はとろんと潤み、唇は半開きになっていた。

俺は胸から手を離し、今度は彼女の下半身に目を向ける。

千里の脚は、いわゆるモデルのような細さではない。

しかし、それがまた健康的で、触り心地が良さそうだ。

太ももは肉感があり、膝の上あたりまでしっとりと汗ばんでいる。

「脚、触るよ」

「え……脚!?」

俺は彼女の太ももに手を置く。

柔らかくて、でもしっかりと筋肉も感じられる。

内側に手を滑らせると、千里が「ん……」と声を漏らす。

太ももの内側は特に敏感なのか、指が触れるたびにピクピクと震える。

「俺くん……くすぐったい……」

「くすぐったいだけ?」

「ううん……変な感じもする……」

俺は太ももを優しくマッサージするように撫で続ける。

時折、内ももを指の腹で円を描くように撫でると、千里の体がビクンと跳ねた。

「こっちも触っていい?」

俺は千里を後ろ向きに立たせる。

すると、彼女の大きなお尻が露わになる。

「やっぱり千里のお尻、大きいね」

「そんなこと言わないで……」

千里は顔をシートに押し付けるようにして恥ずかしがる。

でも俺は構わず、その豊かな双丘に手を這わせた。

白くて、なめらかで、触るとぷにぷにとした弾力がある。

軽く揉むと、指が沈み込むような感触。

そして驚くほど温かい。

「お尻、すごくプニプニ」

「あんまり触られると……恥ずかしくて死にそう……」

「でも嫌じゃないだろ?」

「……うん、俺くんだから」

俺は両手でお尻を揉みしだく。

親指で割れ目に沿ってなぞると、千里が「あっ」と声を上げる。

「ここ、感じるんだ」

「や、そこは……あんまり……」

言葉とは裏腹に、身体は正直だ。

お尻の割れ目をなぞるたびに、千里は腰をくねらせる。

俺はさらにお尻を観察する。

尻肉の間に隠れた、もう一つの蕾。

そこもほんのりと色づいていて、指が触れると千里の体が跳ねた。

「あっ……俺くん、そこはさすがにダメ……」

「気持ちよくない?」

「わかんない……でも、恥ずかしい……」

俺は無理強いはせず、再び彼女の全体を見渡す。

太ももからお尻、そして腰へと続くライン。

その曲線は完璧なまでに女性的で、見ているだけでまた興奮してくる。

「ちいの身体、すごくエロいよ。全部好き」

「……本当?」

「本当。特に胸とお尻。たまらない」

俺がそう言うと、千里は少しだけ嬉しそうに微笑んだ。

その笑顔がまた可愛くて、俺は彼女の裸体をぎゅっと抱きしめる。

「もっとちいの体、知りたい。」

「色んなところ、教えて」

「うん……」

俺たちは再びキスを交わす。

千里の身体は俺にとってどこもかしこも魅力的だった。

これから先もずっと、彼女だけを見ていたいと思った。

唇を離すと千里が口を開いた。

「ねえ」

「なに?」

「いつまで私一人だけ裸にしておくの?」

「……そうだね」

俺は未だ一枚も脱いでいない。

千里に促され自分の制服も脱ぎ捨てる。

すでに痛いほどに勃起した自分自身を解放する。

千里の視線が、俺のそれに向けられているのがわかった。

「すごいね…相変わらず」

「ちいも、触ってみる?」

「……う、うん」

彼女は少し迷った後、おずおずと手を伸ばす。

細く白い指が、俺のモノに触れた瞬間、思わず声が出そうになる。

「熱い……」

「ちいのせいだよ」

彼女の手をそっと握り、上下に動かす。

最初はぎこちなかった彼女も、次第に自分から動かし始める。

「あ……やばい、気持ちいい」

「ホント?」

千里は俺の皮を剝くようにして上下に手を動かす。

興味津々でキラキラした表情の千里を見る。

俺はピンク色に潤った彼女の唇に目がいった。

そこで俺はまた彼女に提案する。

「ちい……頼みたいことがあるんだけど」

俺が少し言いづらそうに切り出すと、千里は潤んだ瞳で俺を見上げた。

「なに?」

「その……口で、してほしい」

千里の顔が一瞬で真っ赤になる。

耳の先まで夕陽の色とは違う赤みが差していた。

「やったことないから……上手くできるかわかんないよ」

「下手でもいい。ちいにされたい」

俺が真剣な目で見つめると、千里は小さく息を吐いて、コクリと頷いた。

「わかった。やり方、教えてね」

千里は俺の前に正座するように座る。

大きな胸と勃起した乳首が動くたびにゆらゆらと揺れて、それだけでまた興奮しそうになる。

俺はシートの上で千里の顔の正面に立つ。

彼女の顔の高さに、俺の完全に勃起したチンポがあった。

先端からはもう透明な液体が滲み出ていて、夕陽に照らされてテカテカと光っている。

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