官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
【評価が高め】お隣の娘がお風呂場に入ってきて、少しだけ成長した小さな身体を洗ってしまった話
投稿:2025-01-04 07:37:46
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僕は、家族で建て売り住宅に住んでいる。
さほど大きな一戸建てでは無かったが、妻と娘の3人家族で幸せに暮らしていた。
周りには、僕たちとだいたい同じような世代の親子が住んでいる。
僕の隣の家にも、ウチと同じ歳の娘さんがいた。
まるで家族みたいに育った2つの家族は、食事や生活を共にする機会が多かった。
そして、2人は早くも小学校5年生になったのだ。
ある休日の事だ。
妻と娘が外出していたので、僕は一人でゆったりと風呂に浸かっていた。
すると、玄関の方でゴソゴソ音がした。
2人がもう帰って来たのだと思っていた僕は、特に何も言わずにそのまま風呂に浸かっていた。
すると、扉のアクリル越しに子供が服を脱いでいるのが見えた。
娘の美希だろうかと思っていると、扉から入って来たのは、隣のかえでちゃんだった。
「孝之おじさん。ママがお風呂頂いといでって」
そう言えば、お隣の風呂の調子が良くないと聞いていた。
彼女は少し恥ずかしそうに、膨らみかけの胸とアソコをタオルで隠していた。
割れ目の部分だけ、ほんのうっすらと翳りがある。
「かえでちゃん。ち、ちょっと待って」
僕は慌てて風呂から出ようとした。
いまだに自分の娘とは、たまに一緒に風呂に入ることもある。
しかし、娘の美希はまだ胸も膨らんでいないし、翳りだって無い。
かえでちゃんとは、ずいぶん前に一緒に入った記憶があったが、彼女の成長振りに、僕は思わずドギマギしてしまったのだ。
「孝之さん、恥ずかしい。あんまり見ないで・・」
彼女はドキッとするような目で僕を見た。
「あ、ああ。ゴメンね。突然だったからビックリした」
バスタブから片足を出した僕を、かえでちゃんが引き留めた。
「いいじゃん。一緒に入ろうよー」
彼女は綺麗好きなのか、浸かる前にカラダを洗い始めた。
「あっ、洗うタオル忘れちゃった。これ、借りてもいい?」
しかし彼女が手に取ったタオルは、男性の使う固くてゴワゴワした物だった。
「痛いーっ!これじゃダメだよ。ねえ、孝之さん。手で洗ってよー」
かえでちゃんは、僕を試すように見つめた。
仕方なく、僕は手で背中を洗ってやった。
「ハイ。前とお尻は自分で洗えるだろ?」
僕は、勃起した股間を彼女に悟られないように言った。
「だめーっ!。前の方もぜんぶ洗ってよ。・・孝之さん、お願い」
彼女は椅子に座り、ぼくの前でガバッと大きく股を開いた。
かえでちゃんの小さな割れ目が丸見えになった。
「は、早く・・恥ずかしいから」
彼女は、僕から顔をそらして横に向けた。
僕は腕を一本ずつ洗ったあと、手のひらを広げて両胸に当てた。
「あはっ、くすぐったい」
そのまま腰や脇腹を洗って、また胸に戻った。
「あっ、ああん。なんか変な感じ」
そして、胸の先端にあるまだ蕾のような乳首を、指で挟んでクリクリした。
「あっ、ひゃあん。ソコ・・何かビリビリする」
しばらく僕は、そのままその部分を指で撫で回していた。
「あっ、あっ・・何か気持ちいい」
そして僕は、徐々に固く立って来た彼女の両方の乳首を、爪の先でカリカリしてやった。
「あはっ、あはうっ、それすごい。チカラ抜けちゃう。何だかビクビクするのおーっ!」
かえでちゃんはアゴを上に向けて、背中を反らせた。
カラダがビクンビクンと、リズミカルに振動している。
逝っているのだ。
彼女はいま初めて乳首を刺激されて、上り詰めてしまったのだ。
「ああっ、孝之さんやめて。いっぺん止めて。感じるから。かえで、気持ちがいいからあーっ!」
すると彼女は背中を反らせすぎて、後ろの壁にゴツんと頭をぶつけてしまった。
「あああっん。孝之さん。ひどいよ。止めてって言ったのに。かえで、おかしくなっちゃった」
彼女は、脚を広げたまま僕を見つめた。
そして僕から視線を外さずに、二つの指で小さなおまんこを広げた。
思わず僕の視線が下にさがる。
「孝之さんのエッチ。かえでのアソコ見てるんじゃない?」
言い当てられた僕は、咳払いをしてソープを手のひらに取った。
「さあ、洗っちゃうよ。かえでちゃん、もしかして、ここがおかしくなっちゃったのかな?」
僕は中指を少し立てるようにして、彼女の股間を手で覆ってゆっくりさすり上げた。
「あふんっ、ソコいやんっ・・」
かえでちゃんは、ずっと僕を見つめ続けている。
僕は、もっとスピードを上げてみた。
おまんこを前後に激しく擦り上げる。
「あはっ、あはっ、あはあっ、ヤダ、だめ。ダメえーっ!」
僕の手が、お湯をかけられたように熱くなった。
「孝之さん。やめないで。もっと。いいっ、いいっ、気持ちいいーっ!」
また手が熱くなった。
かえでちゃんは、連続で潮吹きをしたらしい。
そしてとうとう僕は、カチコチになっておさまらない肉棒を、彼女の手に握らせてしまった。
「孝之さん、何ですかコレ。すごく固くて熱いんだけど。」
彼女はイタズラそうに微笑むと、ぎこちない手つきでそれを上下に擦り始めた。
「はあっ、固いよ。何だかドクドクしてる。すごく太いの・・」
そしてかえでちゃんは、僕の肉棒に軽くキスをしたあと、竿の部分をクルクルと舌で舐めまわした。
「はあっ、はあんっ」
次に喘ぎ声を上げながら、そのまま亀頭の部分に口を添えると、一気に根元まで咥え込んでしまった。
「おほっ、大きい・・」
彼女は手を添えて、肉棒を上下に舐め上げる。
しかも、裏筋に舌をペロペロ這わすのを忘れない。
「か、かえでちゃん。どこでこんなの覚えたの?」
すると彼女は、僕の目を見ながら驚愕の言葉を口にしたのだ。
「だって美希ちゃんのママとウチのパパ、いっつもお風呂場でこんな事してるもん」
僕は驚きのあまり、そのまま彼女の口の中に出すところだった。
「2人ともいっつもハダカだよ。こうしてね・・いっぱい舐めたあとに、いつもアソコ同士で繋がっちゃうの」
僕の妻は、お隣のご主人に寝取られてしまっていたのか。
「わたし、いつも隠れて見てるの。美希ちゃんのママ、すごく気持ちよさそうで、いつも大声で、いいっ、もっと、って叫んでるの」
それを思い出したのか、かえでちゃんの手が、自分の濡れたおまんこを触っている。
僕は頭の中が真っ白になり、ネジが飛びそうになった。
僕の妻は、長く付き合って来たお隣のご主人に寝取られて、おまんこを突かれながら大声で喘いでいたのだ。
「かえでちゃん。そ、それはいつ頃の話なの?」
すると、彼女はキョトンとして言った。
「えーっ、ここんとこ毎日だよ。最近はママの帰りが遅いから」
僕は吐き気がして来た。
隣のご主人と僕の妻は、帰りが遅いお互いのパートナーが帰宅する前に、毎日ケモノのように交わっていたのだ。
そして僕が帰宅したあと、何食わぬ顔で食事をしていたのだ。
もちろん夜の交わりもある。
そう言えば、最近妻は僕の首に腕を回して抱きしめながら、おまんこいい、もっと奥まで突いて、などと大声で叫びながら、腰をカクカク突き上げて絶頂に達するのだ。
これまで、そんな激しい逝き方をしたことはなかった。
僕は目の前のかえでちゃんを、滅茶苦茶にしてしまいたくなった。
「それで、かえでちゃんはここが興奮したんだね。お父さんと美希のママのアソコがくっついてるのを見て」
僕は、彼女の割れ目に手を伸ばした。
さっきよりも濡れて来ている。
「あはんっ、そうなの。かえで、いつもアソコがヌルヌルしてくるの・・そう、そこの割れ目のところ」
かえでちゃんが、腰を前後に動かし始めた。
僕の指を、おまんこに押し付けようとしている。
「ああっ、ああっ、孝之さん。もっと触って。乳首も一緒にして。かえで、また気持ちよくなりそうなのっ!」
僕は再びソープを付けると、彼女の乳首とクリトリスを激しく愛撫した。
「あはああーっ、それすごいの。アソコおかしくなっちゃう。ダメ、また来る。変なの来ちゃうってー・・」
しかし彼女が絶頂に達する直前に、僕は愛撫を止めてしまった。
「いやん、いやん。どうして?・・もう少しなの。あと少しで気持ちよくなるのーっ!」
彼女は僕の唇に吸い付くと、狂ったようにディープキスを始めた。
子供の熱い唾液が、口の中へ流れ込んで来る。
「ああっ、もうダメ。おかしくなっちゃう。孝之さん、つなげてよ。わたしのアソコにおちんちんつなげてえーっ!」
もう我慢の限界だった。
僕は、かえでちゃんのおまんこに肉棒を押し当てると、ゆっくりと前に進めて挿入してしまったのだ。
「あっ、あっ、あああーっ!」
最初はきついと思ったが、中に入るとスルッと吸い込まれてしまった。
処女のおまんこも、たっぷり濡れていれば痛くないのだろう。
「はううっ、孝之さん。すごいの。つながってるっていうか、中に入っちゃってるよ。すごく気持ちいいの。いいっ、いいーっ!」
彼女は自分から腰を振って来た。
さっきまでの興奮が、快感を増幅させているのだ。
「ああっ、孝之さん。もっと動いて。かえでの一番奥に当たるの。その奥が気持ちいいのおっ!」
彼女の目の焦点が合わなくなり、ダランと開いた口元からヨダレがこぼれ落ちた。
「ああん、あはああーっ、かえで、またおかしくなる。また何か来ちゃうのーっ!」
彼女は狂ったように、首を左右に振った。
「かえでちゃん、それを逝くって言うんだ。おまんこ逝くって言ってみな」
かえでは、半狂乱で腰を振りまくった。
「ああっ、おまんこ気持ちいいっ。そうよ。美希ちゃんのママも、おまんこ逝くって言ってたのっ!」
僕の妻も隣のご主人に、おまんこ逝く、などという卑猥な言葉を叫んでいるのか。
「あっ、あっ、かえでも逝くの。ダメえーっ、逝っちゃう。おまんこ逝くっ、おっ、おっ、おまんこ逝くうううーっ!」
彼女のカラダが、釣れたばかりの魚のようにビクンビクンと跳ね上がった。
「おうっ、おおうっ、はうううっ!」
かえでは、子供とは思えないケモノのような声を上げて、深い絶頂を何度も何度も、連続で体験した。
そしてついに、僕は彼女の中で欲望を放出してしまったのだ。
「ああっ、中に熱いの入って来た。いいっ、おまんこいいっ、またなの。またイグううーっ!」
すると彼女は、その場で激しくオシッコを飛び散らせると、そのままのけ反って動かなくなってしまったのだった。
そして僕は、そのことがあった日からもずっと、隣のご主人と妻に復讐するように、たびたびかえでちゃんと交わった。
彼女はだんだんとイキやすいカラダになり、いまや挿入しただけでビクビクと絶頂に達してしまう。
そして、その後もご主人と僕の妻は、ずっと関係を続けているようだ。
「美希ちゃんのママね、昨日もおまんこ逝くって何回も叫んでたよー」
かえでちゃんは、僕の上で腰を振りながらそう報告してくれた。
「ああん、いやん、ダメ。ダメえーっ。感じてる。かえでもおまんこ感じてるの。ああんっ、もうダメ。逝くっ。かえでも逝っちゃうのおーっ!」
かえでちゃんが、今日なん度目かの絶頂を迎えた。
同時に僕は、なん回目かの射精を、彼女の中に注ぎ込んだのだった。
その時僕は、風呂場の外から視線を感じた。
アクリル越しに、激しく指をアソコに出し入れする裸の女性が映っていたのだ。
かえでちゃんのママだ。
彼女もまた、ご主人と僕の妻の浮気の被害者だった。
僕は彼女を呼び寄せるために、アクリルの扉を開いた。
かえでちゃんのママが絶叫した。
「あっ、あああーっ、わたしも気持ちいいの。逝くっ、い、いまっ!・・い、逝くううーっ!」
それが、隣の母娘と僕との、3人の淫乱な関係の始まりだった。
僕たちは何度も何度も、3人で交わり合った。
そしてとうとうそれからしばらくして、僕たち2つの家族は、親子6人が入り混じって夫婦交換しながら乱交するという、異常な関係へと陥ってしまったのだった。
また今日も、他人に貫かれてよがる妻と娘を見ながら、お隣の母娘を犯すのだ。
「ああっ、ああっ。おまんこいいっ。おまんこ感じてるの」
妻が大声で叫んだ。
僕は、悔しさと罪悪感とに苛まれながら、目の前のかえでちゃんと奥さんのおまんこの一番奥に肉棒を突っ込み、大量の精液を放出したのであった。
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