官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
【評価が高め】妻に睡眠導入剤を飲ませて、寝ている間に乳首を開発してみた話
投稿:2024-07-21 00:42:23
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僕は、妻のアナル調教を始めることにした。「あのね、美沙。僕、アナルセックスに興味があるんだけど」その日僕は、直球で妻に聞いてみた。妻は、まるで宇宙人を見るような目で僕を見た。「あなた、バカなの?するわけないでしょ。この変態!」僕は冗談ということでその場を誤魔化したが、実をいうと、…
妻の睡眠中にアナルを開発して、しばらくがたった。
彼女は知らず知らずのうちに排泄機関を開発された挙句に、僕のアナルへの愛撫に大声をあげ、上り詰めてしまったのだ。
アナルの開発を終えたいま、妻はツンデレな態度をとりつつも、最近はアナルを犯してほしいと頼んでくるのだ。
そして僕は次のプランを考え始めた。
そこで思いついたのは、乳首の開発だった。
乳首は吸引されることで巨大化され、さらに愛撫を続けることで感度が増してくる。
僕は乳首の吸入ポンプを2つ購入し、睡眠導入剤で眠る妻の乳首の調教を始めることにしたのだ。
しかしそこで僕は、重大なミスに気が付いた。
吸入ポンプを着けると、どうしても乳首の周りに、丸い痕が残ってしまうのだ。
これでは目覚めた後に、妻にバレてしまう。
僕は迷った挙句、妻の乳首への吸引器の取り付けをあきらめた。
そして僕が選んだのは、単純だが化粧用の刷毛を使って、乳首の先端を刺激し続ける事だった。
ひどく労力がかかるが仕方がない。
そして僕は、深く眠る妻の服を脱がし、乳房を露出させたのだ。
さらに、2つの乳首の周りを同時に、しかも丁寧に円を描くように、刷毛を使って周りから刺激した。
「はあっ、はふう・・」
妻が眠りながら喘いだ。
しかし毎日それを繰り返すうちに、妻の乳首はどんどん固く尖ってきた。
サイズも2割くらい大きくなっている。
僕は、乳首にむしゃぶりつきたい気持ちを抑えて、機械的に毎日2時間近くも刺激を続けたのだ。
「はあ・・最近胸がおかしいのよ」
3ヶ月ほど経ったある夜、風呂から上がった妻がため息をついていた。
僕はあえて返事をせずに、しばらく彼女を横目で見守った。
彼女はパジャマをたくし上げて、しきりに乳首を観察している。
上から押さえたり、引っ張ってみたり、何かを確かめているようだ。
「なあ、そんなの出して何やってるんだ?」
僕は苦笑しながら、ようやく妻に声をかけた。
「最近仕事中に・・ちょっとね・・」
妻は微妙な言い回しをした。
もちろん僕は、妻の乳首に変化が生じている事をわかっている。
妻は照れ臭いのか、僕が聞きもしないのに、自分に起こった事を説明し始めた。
「最近ココがこすれてね、ヘンになるのよ」
やはり妻の乳首には、大幅な変化が生まれている。
「今日なんて、部屋で課長と2人で仕事の打ち合わせをしてたら・・急に変な気持ちになって、ビクビクって・・」
僕は驚いた。
妻は課長と二人きりの時に、もしかすると乳首で感じたのか。
僕は、妻にもう少し詳しく聞いてみた。
「打ち合わせをしてたら、書類が崩れそうになったの。その時にね、課長の腕が胸に触れちゃったの」
それはハプニングで仕方のない事だ。
しかし妻の話には続きがあった。
「わたし、最近おかしくて。オフィスにいる時もずっと勃ちっぱなしなの。乳首が」
僕は心の中でほくそ笑んだ。
妻の乳首は、思うように調教されている。
「課長の手が、両方の乳首の先の方をスッとこすったの。そしたらビクビクんって。・・あのね、思わず声が出ちゃったの」
僕の股間が固くなり始めた。
妻は僕の知らない課長から乳首に触れられて、喘ぎ声を上げたのだ。
「課長さん、呆気に取られちゃった。どうしたのって聞かれたから、なんでもありません。って答えた」
しかし妻は、まだ何かを隠している様子だった。
僕は頷きながら、妻の話の続きを待った。
「それから空気が変になっちゃったの。課長ったらね、急にわたしの隣に座って密着するのよ。パソコンの画面を指さしたりしながら、腕と腕が触れる距離で仕事の指示をし始めたの」
つまりセクハラ寸前の距離に、2人は近づいたという事だ。
「課長が画面を指差すたびに、わたしの乳首に手の甲が当たるの。チョン、チョンって」
妻はその時の感じを思い出したのか、何だか遠くを見ながら熱に浮かされたような表情だ。
「わたしそのたびにね・・あっ、あんっ、って声を出しちゃった」
やはり妻の乳首の感度は、異常なほど高くなっているのだ。
そして妻は目を伏せると、とても言いにくそうに僕を見上げた。
「しばらく触られてたら、お互いガマン出来なくなって。そのうちわたし達、じっと見つめ合っちゃって・・キスされちゃった」
僕はさすがにそこまでは想像していなかった。
「課長にね。すごく激しいキスをされたの。唾液を交換したり、舌を絡めたり・・それでね、わたし突然、乳首を両方一度につままれたの」
僕はもう、パンツの中で射精しそうになっていた。
「頭の中が真っ白になって、目の前に火花が散ったみたいに感じちゃって・・大声で叫びながら乳首だけで逝かされちゃった」
その瞬間、僕のパンツの中で、肉棒が暴発した。
その話を聞いた後も、僕は、妻が寝ている間に乳首を調教し続けた。
さらに感度が上がった妻は、眠りながら乳首を軽くつまんだだけで、細かく痙攣して絶頂するようになったのだ。
これではもしかすると、普段歩いている間でも、少しこすれただけで逝ってしまっているのではないか。
そしてある休日に、僕たちは以前から予約をしていたジムの体験に行った。
「わたし大丈夫かしら。最近体調がちょっと・・」
妻は少し抵抗したが、最後には僕が押し切った。
そしてジムの更衣室から出てきた妻に、室内の視線が集まった。
彼女はヨガで使うスポーツブラを着けていたのだが、明らかにその先端が乳首で尖っていたのだ。
「ああ・・あなた。やっぱりなんかヘンなの。みんなに見られてる」
僕は妻の胸を覗き込んだ。
「コレのことかい?」
僕は妻の左右のポッチを指先でグリグリとつついてみた。
「あっ、あっ・・もうダメ!」
彼女は寝ている時と同じように、カラダを細かく痙攣させた。
妻はいま、軽く絶頂に達したに違いない。
そのあとコーチの説明が終わって、僕たちはまず簡単なランニングマシンを体験した。
妻は僕の横で走り始めたが、何だか口が半開きになり、目が白黒している。
「あっ、あんっ、ダメん。いやん」
妻は小さく喘ぎ声を出しながら、マシンの上でランニングをしている。
妻の大きな胸が上下に弾んで、摩擦で乳首がさらに固くなっているのがわかった。
「あ、あなた。わたしもうダメ。あっ、あっ、ダメ、いっ・・いく・・!」
妻はわずかに白目を剥いて上り詰めた。
ところが絶頂の瞬間に、彼女は腰を抜かしたように尻餅をついてしまい、マシンの上でゴロゴロと転がってしまった。
緊急停止が働き、コーチが駆け寄ってきた。
「大丈夫ですか?」
妻のカラダは汗だくになっていて、オンナの匂いが強くなっている。
「あっ、すみません。足がもつれちゃって」
妻はまだ腰を抜かしたように、足を大きくM字に開いて座っている。
その股間が濡れているのが、周りの男性たちから見えてしまっていた。
「起こしましょう。失礼します」
コーチは妻の腋の下に両手を入れて引き起こそうとした。
「あひゃん!」
妻がカラダをよじり、そのはずみでコーチの両指が乳首に触れてしまった。
「あっ、ダメっ。・・くっ、くうううっ!」
妻は必死になってこらえたが、ついにコーチの指で声を出してしまった。
コーチの目の色が変わった。
「奥さん、少し調子が悪いようなので、救護室へご案内します」
彼は、隣の僕が主人だとは気づいていないようだ。
妻は、僕の方をチラチラ見ながら、彼に抱きかかえられるように連れて行かれてしまった。
すぐに代わりのコーチがやってきたが、気もそぞろな僕は、トイレに行くと言って部屋の外に出た。
救護室を探していると、廊下の突き当たりから小さな声が聞こえた。
「ああっ、ああっ、いいわ。もっと・・」
明らかに妻の喘ぎ声だ。
僕はそっと扉に耳を当てて、中の様子を伺った。
すると、僕の妻はどうやらコーチに胸を揉まれている様子だった。
「ああ、そこよ。乳首を・・はひいっ、ダメ。逝くうっ!」
妻はどうやら、乳首で上り詰めたようだ。
しばらく2人は静かになった。
「ああっ、すごいの。すごく固い・・大きすぎて、お口に入らない・・」
切れ切れに聞こえる声からすると、どうやら僕の妻は、コーチの肉棒を咥えてしゃぶっているらしい。
そしてついに、妻がコーチの肉棒を求める声がした。
「ああっ、早く。我慢できないの。その長いおちんちんでおまんこ奥まで突いて・・」
そしてベッドが軋む音がした。
「あああっ、すごい。奥が気持ちいい。そこよ。そこの奥をもっと。こんなの初めてなのっ!・・ああっ、い、逝くうっ!」
妻は2回目の絶頂を迎えた。
「ひいーっ、そこはダメえっ!・・おおおっ、感じる。アナル気持ちいい。また逝く。わたしお尻で逝かされるうっ・・おおおっ、来るっ!」
妻は、僕が入念に開発したアナルに挿れられて、一瞬のうちに上り詰めてしまったみたいだ。
そして僕がしばらく呆然と立ち尽くしていると、コーチが出て来た。
「ああ、お先に失礼。このお客様、少し触れただけで、ものすごい乳首逝きをされたんですよ」
やはり妻は、まず乳首でイカされたのだ。
「ものすごい感度です。おまけに、アナルに入れた途端に叫びまくって、自分で尻を振りながら一瞬で逝っちゃいました。よければお次にどうぞ。中に出しちゃいましたけど」
彼はそう言ってぬけぬけと笑うと、そのまま部屋に戻って行った。
中に入ると、妻は全裸で四つん這いの姿勢で、濡れたおまんことアナルをぱっくり開いたまま、こちらに向けていた。
「ああっ、次は誰なの?・・もっと大きいので犯してちょうだい。太くて固いのが大好きなのーっ!」
妻は快感のあまり錯乱していた。
そして僕は、そのまま黙って部屋の扉を閉めたのだ。
ふと気づくと、そこには3人の男性が行列を作って待っていた。
多分コーチが触れ回ったのだろう。
「・・おおおっ、いいっ。狂っちゃうーっ!」
妻が誰かに犯される声を聞きながら、僕は部屋から遠ざかった。
次は妻の、どの部分を調教してやろうか。
そんな事を考えながら、僕はよがり狂う妻を置き去りにしたまま、ジムを後にしたのだった。
僕はこれまで睡眠導入剤を飲ませることで、妻のカラダを開発してきた。まずはアナルを開発し、次に乳首を開発したことで、妻のカラダはかなり敏感になってきた。そしてついに、本命であるクリトリスの開発に着手することにしたのだ。まずは一番安いペコペコのついたクリ吸引器を購入してみた。早速寝ている…
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