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中学生の少女たちが噴水の水流で絶頂してしまった話

投稿:2024-10-31 23:18:16

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DanDan◆USIFFpA

ある夏の終わりの暑い日の事だった。

僕はいつものように、公園の噴水を眺めながら、ベンチでビールを飲んでいた。

噴水からは定期的に高く水柱が上がり、それを見ているだけで、何だか涼しい気分になる。

すると、中学生と思われる女子たちが噴水の中に入り込んだ。

制服を着たまま、4人の女の子が浅い池に入って遊び始めたのだ。

当然ブラウスが濡れて、下着がまる写りになる。

みんな中学生とは思えない、まるで大人みたいなブラを着けている。

彼女たちはギャーギャー騒ぎながら、すぐ横のベンチに座っている僕の方をチラチラと見ていた。

すると1人の女の子が、僕に向かってスカートをめくられた。

「ひゃー、何すんの。見られたじゃない!」

彼女の白いショーツは案外セクシーで、濡れたその部分からは薄い陰毛が透けて見えた。

そしてその仕返しとばかりに、彼女たちは僕に向かって次々とスカートをめくられてしまった。

「あーんっ、ダメー。ホント見えてるから」

確かにどの娘のショーツからも、薄い翳りや割れ目が丸見えだった。

いつの間にか彼女たちの遊びは、おふざけから、僕に対しての見せつけに変わって来たようだ。

彼女たちの1人が後ろから胸を掴まれた。

そして、ブラをたくし上げられると、小さな乳首が透けて丸見えになった。

「いやーん。乳首透けて見えてるーっ」

僕はあまりのラッキーな出来事に、思わず周りを見た。

しかし、今日はあまりに暑すぎて、僕たち以外に人はいなかった。

彼女たちは再びギャーギャー騒ぎながら、とうとうスカートの下のショーツを脱ぎ去ってしまった。

「うひゃー、パンツ脱げちゃった。アソコ見えちゃうよー」

彼女たちは全身ずぶ濡れで、ブラウスからは乳首が透けている。

そしてスカートの下は何も履いていない。

4人はやはり僕を意識して、チラチラと視線を飛ばして来た。

やがて1人の女子が両脇を抱えられて、今は水が止まっている噴水の上にガニ股で座らされた。

「キャーッ、何すんの。見えてる。恥ずかしいとこ全部見えてるってー!」

ガニ股の彼女はスカートがめくれてしまい、開脚された股間から少し開いたピンク色の割れ目が見えていた。

「ダメよー。恥ずかしいって。いやん。アソコ開いちゃう」

そうするうちに、ついに噴水が出始めてしまった。

「あんっ、水が当たってる。だんだん強くなるうーっ!ひゃーん!」

彼女は思わずのけ反って、腰を前に突き出した。

そして、彼女の周りの噴水は高さ3mを超えてしまった。

「あああ、ああーっ、だめっ。そこダメーっ!」

彼女はクリトリスに強力な水流を受けて、カラダをガクガク震わせた。

おそらく絶頂に達したのだ。

怒った彼女が、隣の少女に掴みかかった。

そしてその娘も同じように、噴水の上でガニ股になった。

「やだー。前から見られてる。アソコ開いちゃってるってー」

やがてさっきと同じように、噴水が始まった。

「あううっ、ダメ。気持ちいい。なんかシャワーみたいで・・ああっ」

この娘は、どうも普段からシャワーでオナニーをしているみたいだ。

「ああっ、当たるの。敏感なところに水流が・・ダメなの。あんっ、このままイカされそう」

そして、再び水流が強くなって来た。

「あひっ、あひっ、・・くううっ!」

彼女のカラダが弓なりになった。

彼女も絶頂に達したのだ。

その時だった。

水面のノズルが回転を始めた。

水流は見事ならせんを描きながら、高いところへ登っていく。

「あぐううっ、ダメ。いま逝ったとこなの。また当たってるうっ。色んなとこに」

彼女の股間に当たる水流はが、まるでアソコをマッサージするように、グネグネとうごめき始めたのだ。

「ああっん、だめ。クリに、アソコに・・いやーん、アナルにも・・」

左右の友達が、ふざけて彼女の乳首をつまみ上げた。

その瞬間、彼女は大きくアゴを上げてのけ反った。

「ああっ、いいっ。逝っちゃう。もう逝くっ、あっ、あっ、逝くうーっ・・ああっ、出る・・」

彼女は股間から、潮かオシッコかわからないものを噴水のように吹き上げたのだった。

僕は興奮しながらその光景を見ていた。

すると彼女たちは、濡れたままいきなり僕の元へ駆け寄って来た。

「お兄さん、ずるいよねー。私たちの恥ずかしいところ見てたでしょ?」

僕は彼女たちに腕を引きずられて、噴水へと連れて行かれた。

そして僕は、彼女たちに池の中へ引き摺り込まれたのだ。

「お、おい。ちょっと待て・・」

そして僕は彼女たちに、下半身を丸出しにされてしまった。

屹立した肉棒が噴水の前に晒された。

「バカ、やめろ。やめてくれー!」

噴水が吹き上がり始めた。

水流は僕の肉棒をフルフルと揺らした。

彼女たちの指が上から優しく僕の肉棒を押さえつける。

そして水流が僕の裏筋を強烈に刺激した。

「おい、ダメだって。ああー、気持ちいい。出るっ、出ちゃうってーっ!」

僕は、彼女たちの指に包まれながら、ついに噴水の中へ大量に放出してしまった。

「ギャーッ、お兄さん出しちゃった。いやーん、きたないー!」

彼女たちが騒いだ。

自分たちから仕掛けておいて、失礼なヤツらだ。

「早く。早く池から出ないと妊娠しちゃうよー!」

彼女たちはバカ笑いしながら噴水から飛び出ると、急いでショーツを履いてそのまま逃げてしまった。

僕は池の中に下半身を露出して尻餅をついたまま、呆然とそれを見送った。

なんて連中だ。

アイツら今度会ったら必ず仕返ししてやる。

そう呟きながら、僕はゆっくりと池から出ると、濡れたパンツを履き直した。

頭上からは強い日差しが照り付けている。

そして僕は、すでにぬるくなったビールを一気に飲み干したのだった。

-終わり-
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