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体験談(約 4 分で読了)

地方都市で痴漢したOL、商談で再会して一夜を共にすることになった

投稿:2024-02-08 14:31:08

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名無し◆V2NkloA(30代)
最初の話

週に1回、同じ場所から乗ってくる女子高生の近くに立って電車を待つ。ラッキーなことに、その女子高生はドア付近に立って俺は背後に立つことができた。7:29発の特急電車は次の停車駅まで約20分も走り続ける。電車は劇混みで手を動かすのがやっと。ちょうど俺の手はその女子高生の背後に位置していて、触…

前回の話

女子高生の智子とはLINEで連絡を取っていたが、しばらく会っていなかった。それは、俺はSNSで知り合った円加という20代のOLと付き合って、セックスに勤しんでいたからだ。円加は看護師で穏やかな優しさを持った大人の女性で、女子高生の智子には無い魅力があった。特に円加が職場の病院で着用している白…

とある地方都市で劇混みの電車に乗ったら、会社の制服を着て出勤している多くのOLさんが電車に乗っていた。俺の本能が蘇ってターゲットにするOLさんを探すまでもなく、たまたま乗ったドア付近に会社の制服を着たOLが立っていた。

話しが前後するが、俺は地方都市に月1回ぐらいの頻度で出張している。その際、実家から営業所といっても普段は無人の事務所に出勤していた。

痴漢のターゲットは女子高生だったが、その朝はOLに変更。そのドア付近に立っていたOLに対して、電車が揺れるたびにお尻に触れてみる。制服のタイトスカートは、OLのお尻のラインを忠実に表している。まだOLは気が付いていないようだ。

今度は、お尻を撫でるように手で触る。

さすがにOLは気が付いて「やめて下さい」と小さな声で俺に言ってきた。

そんなOLの戯言は無視して柔らかくてハリがあるお尻を触る。OLは顔を赤らめて小刻みに震えているが、それ以上のことはできなそうだ。

制服の上から胸を触ってみる。

やや中ぐらいの胸はピチピチの制服からだと存在感があって、触ると胸の柔らかさを堪能できる。相変わらずOLは、顔を赤らめながら震えるだけで無抵抗だった。

女子高生のスカートと違って、OLのタイトスカートは中に手を入れることが難しいのでパンティを触ることは断念した。その分、お尻とおっぱいを触って揉むことに専念した。

OLが着ていた制服の名札には「酒井美和」と記されていた。

OLはD駅に着くと、俺から逃げるように電車から降りようとした。しかし劇混みの電車は、自由な行動を許してくれなかった。おかげで俺は、酒井美和というOLを追跡することができた。

酒井美和というOLは、鵜野証券(仮称)という証券会社に入っていった。どうやらこの証券会社に勤務しているようだ。

俺は勤務先の事務所(と言っても他に誰も居ない事務所)に出勤して、テレビ会議システムによる朝礼と会議に参加した後、事務所の掃除をした。そして事務所の固定電話から鵜野証券に電話した。

「○○(俺の勤務先)の鈴木と申しますが、酒井美和さんをお願いします」と電話すると相手は「営業の酒井ですね、少々お待ち下さい」と電話を保留した。ラッキーなことに俺はW社の株式100万株を購入することを勤務先から一任されていた。

美和「お電話代わりました、営業部の酒井です」

「初めまして、○○の鈴木と申します。この度、W社の株式100万株を指値で御社を通して購入したいのですが、先ずは売買契約書などを当社に持って来て頂けないか?ということで、電話しました」

(中略)

美和「では今日の夕方5時に御社に伺います」

(中略)

ということで今朝、電車で痴漢した酒井美和というOLは、上司と2人でこの事務所に来ることになった。

========

17:00となって、鵜野証券の酒井美和と上司の2人が事務所に来た。

美和は俺の顔を忘れているかの如く、平然と営業対応をしていた。その時、上司のスマホに電話が入った。そして上司は俺に「ちょっと失礼します」と言って美和と2人で事務所の外に出て行った。

しばらくして2人は戻ってきて、上司は俺に「申し訳ございませんが、急用に対応しなければならなくなったので、後のことは酒井に任せますが宜しいでしょうか?」と。俺は、内心では大喜びしながら「分かりました、では後は酒井さんにお願いします」と承諾した。

上司は「酒井さん、この件が終わったら今日は直帰して構わないから宜しくね!」と言って、事務所を出ていった。

しばらく事務的な話しをして、粛々と手続きをした。それが終わった後、俺は席を外して給湯室に行った。熱いお茶に微量の粉状の睡〇薬を入れて、美和に「どうぞ」と言って出した。美和は「ありがとうございます、ずっと話していたので喉が渇いていて助かります」と言って、そのお茶を一気に飲んだ。

しばらくは、俺が月に1回この事務所に来ていることなど雑談していた。

睡〇薬は俺の想像以上に早く美和の体内に吸収されて効いたようで、美和の目は眠そうな表情となった。

「よっし今だ」と思った俺は、応接室の長いソファーに座っていた美和を押し倒して抱いた。美和は大声で「何をされるのですか?」と叫んだが、事務所の外には聞こえないので無駄だ。

俺は「今朝のことは、もう忘れたのかな?」と、俺が美和に痴漢していたことを思い出させた。美和は「あの時の…」と絶句した。

俺は「さてと、今朝の続きといきますか。美和は今日、直帰だから時間もたっぷりありますし」と言って、美和が持っていたスマホを機内モードにした。

美和を抱きながら美和の匂いを感じた。OLらしいホノかな香水の香りがした。そんな美和の唇を奪ってキスして、更に奥の舌を絡ませた。

美和を強く抱く。

制服姿の美和は清楚で、制服の感触と美和の体温が相まって制服OLを感じて興奮する俺。

美和のおっぱいを揉む。

制服を着せたままで揉むおっぱいは、制服の感触とおっぱいの柔らかさとを同時に堪能することができる。相変わらず美和は、俺んお手を退けようと無駄な抵抗をしているが、それが健気で可愛いとさえ思える。

美和にフェラをさせる。

制服OLのフェラは興奮させてくれる。美和に強引に銜えさせると、無抵抗となった美和は応じた。優しく舌で舐めながら銜えて、従順な目で俺を見ながら舐めてくれた。

美和は睡〇薬の効果もあって、完全に無抵抗な状態だった。

美和のスカートを脱がして、パンティを拝む。

ピンク色のパンティからは陰毛がはみ出していて、俺に早くオマンコを見てくれと主張しているように感じた。

いよいよ美和のオマンコ御開帳。

美和のオマンコはきれいで、陰毛はフサフサ。そこに指を突っ込む。美和のオマンコは湿気で満ちた後、体液という水分で滴った。それを俺は吸い取って味わう。さすがに美和は「あっーーーーん」と声を出した。

制服OL美和に生挿入する。美和のアソコは締まりが良いが、滴った体液と上半身が制服姿のOLをヤッている興奮が、挿入を促してくれる。何回も俺の一物をピストン運動させて、美和はその連動に合わせて「あっあっあっあっ」と声を出した。俺は白い液体を美和の体内に中出しして浸透させた。

美和の上半身は、まだ制服を着たままだった。

再度、美和のおっぱいを揉んで、制服の感触とおっぱいの柔らかさを同時に堪能した。そして美和が着ている制服を脱がした。美和のおっぱいが露わとなった。

美和のBサイズのおっぱいを揉む。柔らかい。そして乳首を摘まむ。美和は「あっつーん」と声を出した。

乳首を舐めて、吸い付いた。

全裸となった美和に再度、生挿入した。そして、俺の白い液体を美和の体内に中出しして浸透させた。そして美和を優しく抱きしめた。

俺は美和を残して応接室から出ていって、そばの事務所に居た。

============

美和は睡〇薬の効果が薄れてきた頃、正気になった。そして今までの行為と誰も居ない応接室に脱がされた制服などが散乱していることに気が付いた。その散乱していた制服を着て応接室から出ると、俺が居ることに驚いた。

俺は取引申込書などを「これ、宜しくお願いします」と丁重に言って、美和に手渡した。

美和は事務的な声で「ありがとうございます、今後ともよろしくお願いします」と営業トークで言った。

そして何も無かったように美和は、事務所から去っていった。

「」#ピンク

-終わり-
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