体験談(約 7 分で読了)
久々に会った従兄に睡姦からの汁だくSEXで何度も中出しされました。
投稿:2025-05-25 03:06:05
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一人暮らしをする私には8歳上の従兄がいます。
まだ独身でトラック運転手。
そんな彼が東京に仕事の関係で来る事になり、東京で会社員をしている私は彼の東京観光に付き合い家に泊める事になりました。
その時はまさか親族とあんな関係になるとは思わなかったのです。
小さい頃の私達は少し歳も離れたのもあってか
私が一方的にお兄ちゃんとついてまわる関係で、正直当時は少し従兄に対して恋心を抱いていたと覚えています。
久しぶりに会った従兄はその頃の顔立ちのまま年はとっていましたが、身体を動かす仕事をしているからか体格は大きく性格も快活、話も面白く、私はなぜ彼が結婚しないのか不思議に思いました。
居酒屋で飲んだ後も酒盛りは続き、自宅でも従兄と部屋でお互いの近況や思い出話ですっかり深酒となった私はうっかりそのまま寝てしまいました。
深夜に身体に触れられる感覚で目を覚ましました。
すぐに泊っている従兄を思い出し布団でもかけてくれてるのかな?
と思ったのですが従兄の手はゆっくりと胸に触れ、
ふにふにと感触を楽しんでいるようです。
やがて胸元が涼しくなり、私は目を開けずともボタンを外されたのだとわかりました。
まさか…やめて……と声を出そうとしたのですが喉が乾きすぎて
声が出ません。
目を閉じたまま「やめて……」と口を動かしたのですがそれも全く音にはなりませんでした。
私が起きている事に気付いてない従兄はゆっくりとブラの中に手を差し込みその中の乳首に触れます。
乳首が弱い私は思わずウッと呻いてしまいその瞬間従兄の手は離れました。しばらく無言の時間が続きました。
お互い様子を伺いあっていた私達ですが寝返りを装ってあおむけになると
安心したのか再び従兄の手は私の両胸に伸びブラをたくし上げられ、
さっきより大胆に揉みしだき勃起した乳首を親指と人差し指でクリクリと遊び始めました。
「従兄さん、ちょっと……」
と私はついに弱々しい声を出しました。
すると彼の手は私が起きた事に気付き、また一瞬止まりましたが今度は開き直ったのかすぐに再開されました。
「大丈夫だから」
と言いながら彼の手はますます大胆に動き始めます。
私は抵抗する力もなくただじっとしているしかありませんでした。
胸元では揉むだけでは満足できなくなった従兄が私の乳首に吸い付きじゅるじゅると音を立てて吸っています。
「美味い、美味い、ずっとこうしたかった。」
舌と歯で刺激をあたえられる乳首にひんひんと鳴いていると従兄は気を良くしたのか空いてる手を徐々にパンツの中に差し込みます。
従兄の手はすぐに愛液でぐずぐずになった私のおまんことクリトリスにたどり着きました。
私のおまんこは乳首への刺激ですっかり湿っています。
「濡れすぎ。」と従兄は耳元で笑ながら囁きます。
私は恥ずかしさと気持ちよさの両方を感じながら喘ぎ声を漏らしていました。
彼の二本指がクリトリスをつまみ上げニュルニュル擦り上げると全身がビクビクと震え愛液が更にあふれました。
「こんなのダメだよ……」
と声をあげましたがそれも従兄は無視し
「もう脱がすよ。いいよな?いいよな?」
と履いていたタイツとパンツを一気に取り去ってしまいました。興奮で鼻息の荒い従兄の前に愛液で糸を引く私のおまんこが晒されます。
おまんこを指で弄びながら
「前に会った法事の時からエロい胸と尻してると思ってた。」
「こうしたかったんだ。」
と告白されました。
従兄の太い指が膣内に入り込みクリの裏をトントンと叩くと頭の中まで痺れるような快感とおしっこが出るような感覚を私は味わいます。
同時にクリトリスを親指で潰されながら上下に擦られるとすぐ湿った音が響き、やがてびちゃびちゃと飛沫が飛び散りました。
「イグッ!イクゥ!!!」
失禁と見間違うほど潮をまき散らす私に
「うわっ」
従兄は少し驚いたように声を上げたが、その後すぐに私の身体を貪るように舐め回します。
舌先は乳首からだんだん下に下り、敏感になったクリトリスやイキ潮が滴る膣口を這い回り、その度に私の身体はビクビクと大きく跳ね上がりました。
一通り潮を吹き息も絶え絶えな私の両足を従兄は抱え上げました。
ついに挿入される事を察した私は弱弱しく「中はだめ・・・」と懇願します。
この頃には私もこれで中断とはならないと思っており、せめてものお願いでした。
「いいじゃん。俺らは血縁では問題ないんだからさ」
従兄は少し不満げに返答します。
「それでもダメ……お願い……避妊して……」私は震える声で懇願しますが、彼は曖昧な返事でそれをいなし、代わりに自らのズボンと下着を取り去り勃起した男性器を露わにしました。
そして私の太股に自分のものを擦り付けながら
「大丈夫。ピルあとで買ってあげるから。」
と告げます。
そういう問題じゃないと思いつつも彼のおちんちんの先端が私のおまんこの入り口をニチャニチャと擦り鈴口がクリトリスにキスすると私のおまんこは期待するようにパクパクと震えました。
弄られ吸われて赤く尖っている両乳首は疼き、指と舌で散々舐めほぐされたおまんこはどんどん熱くなり蜜が溢れ出してくる。
そんな私に従兄は腰を落とし挿入してきました。
「んんっ!あ゛っ…。」
彼のオチンチンが私の膣内に押し入る感触に思わず声を上げてしまう。
そのまま奥までズリズリと一気に押し込まれると身体中に圧迫感と電流のような快感が走り抜けます。
その強烈な刺激に耐えられず悲鳴のような喘ぎ声をあげてしまいました。
従兄は感じ入り
「あー、マンコきっつ。しばらく使ってなかった?」
とふざけて腰を揺すります。
彼氏もおらずエッチもご無沙汰だった私はそれに反論する事も出来ず「お゛…おっきい…っ…」
と潰れた汚い喘ぎ声しか出せません。
彼はそんな私を見下ろし満足そうな表情で
「エッロ…。」
とつぶやき激しく腰を動かしはじめました。
彼の律動に合わせてベッドがギシギシと軋む音が響き渡ります。
私はあまりの激しさに涙がこぼれ落ちます。
「あ゛あ゛っ!」「や゛め゛……」「ん゛ん゛っ!」
と濁った声で叫ぶと彼の動きはますます早くなり私はすぐに絶頂に達してしまいます。
「イグッ!イグッ!イクゥ!!」
「あ゛あ゛……お゛……お゛……」
と叫び続けますが従兄は全く止まらず腰を振り続けます。
「あ゛あ゛っ!もうだめ!またイクッ!」
と連続でイカされる私の声に興奮したのか彼の腰振りは
やがて子宮口をゴンゴンと叩く凶悪なものになっていきました。
歯を食いしばり耐える私のおまんこはジュパッジュパッと白い本気汁をまき散らします。
「あ゛っ!あ゛っ!あ゛っ!あ゛っ!あ゛っ!あ゛ーっ!」
と私の声は完全に獣のようなものになります。
やがて従兄は
「中で出すから。あー出る出る…」
と呻きだし危機感を覚えた私は必死に従兄の身体を押し返しました。
しかし体格の良い彼の身体はビクともせずやがておまんこの奥がじわりと熱くなるのを感じました。
「中、熱い…」
うわごとで絶望する私に従兄は
「一回出されたらもう2回も3回も同じだよな。いいじゃん。」
と無慈悲な言葉を私に言うのです。
その言葉通り、それ以降も私たちは獣のように交わりました。
従兄は私に水を飲ませ
「もうダメェ!!おしっこの穴壊れる!!」
と悲鳴を上げるまで手マンでGスポットを擦り上げます。腰をカクカクと跳ねあげながらまき散らすイキ潮でシーツはべちゃべちゃになりました。
幼児のように抱えられ潮とも尿ともつかない液をまき散らす私に
「やばっ、噴水じゃん。」
と従兄は楽しいものでも見るよう言い腫れあがった私のおまんこに挿入。
めちゃくちゃに腰を動かし2度目の中出しもおまんこの奥で受け止めました。
3度目になると従兄も部屋の中は飽きたのか裸の私をベランダに連れ出し
恥ずかしさで「ヤダっ、嫌」と顔を真っ赤にする私を所謂まんぐり返しの状態にしました。
「見せろよ。おまえのまんこ丸出しにしろよ」
街の明かりにおまんこもお尻の穴も全て晒され濡れて光り輝いています。
更に従兄は
「『私の中出しマンコ見てください』って言って」
と耳元でささやきます。
すずしい夜風にすでに中出しされたおまんこは震え中で出された精液がぼたっと垂れました。
散々吹いて枯れたと思った潮が丸出しの股間からピュッと漏れでた情けない姿で私は「おまんこ見てください…。」とか細い声でつぶやきました。
従兄は満足そうに頷き
「ああ。可愛いなぁ。可哀想で。」
と私のおまんこの入り口を優しく指でなぞります。
彼の指に反応し膣口はヒクヒクと蠢きまたじゅわっと愛液を滲ませます。
この時点で私もおかしくなってしまったのでしょう。
「なあ、またいいよな。俺が東京に来たら相手してくれよ。」
と立ちバックで激しく後ろから腰を打ち付ける従兄に
「わがっだ!わがっだからチンポもっとちょうだい!」
と狂乱状態になり彼のおちんちんをギュウギュウと締め上げていました。
「出すぞ!ザーメンありがとうございますって言え!」
と私の最奥に精液をぶちまける従兄に涙とヨダレで顔をぐしゃぐしゃにしながら
「ぎもぢい!っっチンポありがとうごじゃいましゅっっ!!」
と鳴き、私はやがて意識を失いました。
目が覚めると布団の上で従兄に抱きかかえられた状態でした。
従兄も最中で眠ってしまったのでしょう。
おまんこには萎えた従兄のおちんちんがそのまま刺さっており、
その存在感で私は昨日の事をまざまざと思い出しました。
私のおまんこはキュウと萎えた従兄のおちんちんを刺激してしまい、
目を覚ました従兄は「朝から元気すぎ。」と私をうつ伏せに転がしました。
昨日の事は夢じゃなかった、と頭を抱える私を尻目に
突き出されたお尻を割り開き
「朝マンコ使わせてね。」
と従兄は遠慮も無しにおちんちんを突き入れました。
初めての寝バックです。
日曜日の日光が差す午前中、外からは日常生活を送る人々の楽しそうな声。
その声をBGMにオナホールのようにバスバスと腰を打ち付けられヒンヒンと喘ぐ事しか出来ない私。
本当に性欲発散のための道具になった気分でした。
やがてそのガッチリと掴まれた腰元で従兄は面白いものを見つけたようでした。
おまんこの上、お尻の穴です。
従兄はすっかり潤んだおまんこから愛液を指で掬い取りお尻の穴をカリカリひっかきました。
「ここも使えるようにしてやるからな?」
と言いながら指先で入口を刺激してきます。
私は未知の感覚に慄き振り解こうとしましたが、しっかりと掴まれた腰が自由になりません。
人差し指でお尻の穴をいじりながら従兄はそのまま腰を振り昨日と同じようにおまんこの奥に精液を出しました。
奥に熱いほとばしりを感じながら早い所ピル飲まなきゃなと考える私と、
何度か腰をグラインドし精液を出し切ってもおちんちんを抜かない従兄。
不思議に思っていると従兄はとんでもない事を言い出しました。
「このままマンコの中にションベンしてもいい?」
この人、おかしい。
そんな、いくらなんでもそれは……。
私は流石に渋りました。
「病気も怖いし…」
ともごもご口ごもる私を見て
「じゃあ…。」
と従兄は風呂場へ私を連れて行き
「お尻に小便かけさせて。」
と私のお尻にオチンチンを擦り付けました。
中よりは…と許可した私のお尻にやがて熱い飛沫が掛かります。
熱い飛沫がお尻を伝って飛び散りますが従兄は腰を動かし続けおちんぽの根元を持ち直しました。
ビチビチと従兄の熱いおしっこは私のお尻を伝いおまんこへと流れます。
従兄のおしっこは私のクリトリスを狙い撃ちしているようで、その異常さに興奮した私はクリトリスを剥きその感覚を楽しんでしまいました。
変態なプレイを楽しんだ後は
「お前もションベンしろよ。シー…シー…。」
と指二本で昨日のようにGスポットを滅茶苦茶にこね回され
ジョバジョバとおしっこと潮をまき散らしました。
「おしっこ出てる、きもちいい!いくっ…!!おじっごでいぐっっ!!」
と叫びながらクリトリスをひねり上げられもう何度目か分からない絶頂をしました。
おしっこイキが終わると余韻に震えるおまんこを自らの手で開かされた様子を従兄は「顔は写さないから。」と念を押し撮影し、
私達のSEXは終わったのです。
東京から帰る従兄が撮影した写真は従兄の仕事の合間のおかずになるそうです。
私は彼がなぜ結婚できないか何となく理解しました。
私がヒィヒィと悲鳴を上げながらイキ狂い情けなく懇願すると
従兄はとても幸せそうでした。
彼には彼の性癖についてこれる女性が居なかったのです。
彼の血縁者である私は、少なくともMの素質があり、それをかぎ取ったSの従兄は相性が合ってしまったのでしょう。
従兄とはその後何度か会いその度に秘密のアブノーマルなエッチをしました。
その後の話もいずれお話できたらと思います。
2カ月ほど経ったある日。従兄がまた東京に来る事になり私はメールでまた会わないか?と誘われました。文面を見た瞬間から私のおまんこはきゅうと疼き、従兄との激しいセックスをまた求めてると感じたのです。そしてどうしようもないなと私も覚悟をし待ち合わせの場所へと向かいました。待ち合わせの場に現…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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