体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】夏合宿の夜の、先輩とのエロい事。〜3日目に〜
投稿:2021-11-06 12:06:35
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高校時代は陸上部に所属していて、上下関係も良好で他愛もない話をしながら毎日練習していた。なかでも一つ上の香織先輩は経験談を交えた下ネタが面白かった。※先輩をピンク、俺をブルーで表記します。「この前なんかさ、1日に3回だよ?3回。さすがに疲れたよー。」#ピンク「マジすか?元気っ…
練習に向かおうとすると雨が降ってきたので、屋内練習となった。顧問が納得いくまでひたすら筋トレをする地獄の始まり。「あー、死ぬ。マジ死ぬ。あれ、雨止んでますよ!」「ホントだ。外行く?」#ブルー「そうだな。死にそうだし。」「雨止んだから、走り込む奴はグラウンド行ってこい!…
午前中は軽く走り込んで、午後はフリーになった。毎日走り込んでいるから、少しは遊べという顧問の配慮だった。
「暇だから街に行くか。」
「だな。あと誰か行くかね?」
「あたしも行こうかな。」
「あたしも一緒に行っていい?」
「よっしゃ、みんなで行きましょうや!」
ジャージとユニホームしか無いから、制服に着替えて街へ繰り出す。
「先輩、スカート短いっすね。」
「いつもこんな感じだよ。」
「確かに短いですね。見えちゃいそう。(笑)」
俺は何も言わずに全身見回した。筋肉質な足に程よい胸の膨らみ、珍しく髪は縛っていない。
「おい、舐め回すように見るなよ!」
「あっ、すいません。ついつい。」
「見るだけならタダだからねー。」
「ところでどうします?」
「展望台あるらしいですよ。ロープウェイで登って行くみたいです。」
「行ってみましょうよ!」
「いいね!」
「行こう!天気いいし。」
そしてロープウェイ乗り場に着き、切符を買った。2人乗りらしい。
「俺ら先に乗りますよ!」
「おう。後から乗るわ。」
「2人でイチャつかないようにねー。(笑)」
そして俺らが乗るゴンドラがやってきた。
「あの2人ヤっちゃったりして。(笑)」
「さすがに無いでしょー。丸見えだし。」
いくつも走っているが、個々の距離がめっちゃ開いている。
「うわー、高いっすね。」
「ねー。山が綺麗だー。」
椅子に座ると先輩は腕を組んでくっついてくる。胸が当たる。
「ていうか、私たち以外に乗ってる人いないんだね。」
「確かに。ガラガラ。」
「ちょっとだけしちゃう?」
「ここで!?」
「お触りだけなら大丈夫でしょ?」
「ホントに性欲強いっすね。」
「我慢出来ないから…」
先輩はキスをしてくる。思いっきり俺にくっついて舌を絡めてくる。ブラウスの上から胸を触る。
「うんっ…うんっ…ごめん、大好き…」
「俺もだよ、香織…」
先輩は少し微笑んで更に舌を絡めてくる。
その時メールがきた。
「俺ら先に着いたから、頂上まで行ってくるわ。遠いみたいだから先に帰っていいから。」
「誰?」
「あいつら、頂上まで行くみたいです。先に帰っててって。」
「そっか。じゃあ、降りたらエッチしよっか?」
「えっ?」
「夜は疲れちゃうし。ダメ?」
「いいけど、場所あるんかな?」
「探せばいいでしょ(笑)」
そして終点に到着。降りたら人影がない。
先輩と手を繋いで、少しだけ歩く。
「この辺りにする?ベンチあるし。」
「ここなら大丈夫かな。」
辺りは物音一つしない。ベンチに座ると先輩が股間を摩ってきた。
「ちょっと勃ってる。(笑)」
「さっき触ったから。」
「下着脱いじゃう。」
先輩は立ち上がり下着を脱いで、ポケットに入れた。そして、俺のベルトを外してズボンを踝まで下ろした。
「フェラする?挿れる?」
「挿れたいかも…」
「いいよ。じゃあ挿れるよ…」
少し腰を浮かせてチンコを握ると挿入した。
「あっ…おっきい…」
ズブズブと奥まで入った。
「めっちゃ濡れてる…」
「さっきいっぱいチューしたから…動くよ…」
俺の肩を持ってゆっくり上下に動き始めた。
「あんっ…あんっ…あんっ…気持ちいい…あんっ…ああんっ…」
「ヤバい…あっ、ゴムは!?」
「あんっ…いいから…あんっ…ああんっ…硬い…あんっ…」
「マジ?ヤバい…ああ…」
「声出ちゃって(笑)あんっ!あんっ!イヤッッ…ああんっ!」
ブラウスのボタンを外してブラを捲り上げて乳首にしゃぶりつく。声が少し激しくなる。
「あんっ!ああんっ!ダメッ…ああんっ!あんっ!ヤバい…イヤンッ…あんっ!ああんっ!」
動きに合わせて先輩の髪、そして胸が揺れる。
「あんっ!ああんっ!ちょっと膝が痛くなってきた…立ちたい…」
先輩は動きを止めて立ち上がった。スカートを捲り上げて、前向きなって挿入した。
「あんっ!ああんっ!おっきい…」
「何が?」
「あんっ!チンチン…あんっ!ああんっ!いつもより…チンチンおっきい…あんっ!ああんっ!」
「香織、今日エロいよ…」
「ああんっ!あんっ!あんたとのエッチ…あんっ!大好きだから…あんっ!ああんっ!」
ブラホックを外し、先輩の胸を揉みながら乳首も攻める。
「ああんっ!エロい…ああんっ!あんっ!ねぇ…立ちたい…ああんっ!」
先輩を立たせてベンチに手を着かせて、バックで挿入する。
「あんっ!いっぱいして…ああんっ!ああんっ!凄い…ああんっ!あんっ!生ヤバいね…ああんっ!気持ちいい…」
「ヤバいです…」
「ああんっ!あたしも…ああんっ!チンチンおっきいし…ああんっ!あんっ!あんっ…イクかも…ああんっ!」
先輩の両脇に腕を通し体を起こす。胸を揉みながら乳首を指で弾き、腰を速める。
「ああんっ!ああんっ!ヤバい…ああんっ!あんっ…あんっ…ああんっ!ダメッイっちゃう…ああんっ!」
「ああ…ヤバい出そう…」
「ああんっ!どうしよ…ああんっ!あんっ…ああんっ…ああんっ…中に出したい?」
「そりゃ出してみたいけど…」
先輩から思いがけないことを聞かれた。そろそろ発射したくなった。
「ああんっ…いいよ…ああんっ!中でいいよ…あんっ!ああんっ!あんっイクッ…イクッ‼︎ああんっ!」
「香織、出る…ヤバい…」
「ああんっ!一緒に…ああんっイクッ‼︎ああんっ!ああんっ!チンチンヤバい…ああんっ…イヤッッ!イクッ‼︎ああんっっ…」
「ああ…」
「ああんっ!ああんっ!イックッ…ああんっ!イクッ!ああんっ!あんっ…イクッダメッ!イっちゃう…ああんっ!イヤッッ‼︎イクッっっ!ああんっっっ!」
先輩の中に発射したのがわかった。少し体をビクつかせて息を切らしている。
「ハァ…ヤバすぎ。出しちゃったね(笑)」
「大丈夫かな?」
「ピル飲んだから大丈夫。合宿前はいつも飲んでるんだ。」
「ならよかった。」
先輩は持っていたハンカチで液を拭き取ると下着を履いて、スカートを直してブラとブラウスを直した。俺もズボンを直す。
「誰かに見られちゃうね。(笑)」
「めっちゃ声出てた。チンチン気持ちいいって。」
「やめてよ!ホントなんだから!(笑)」
「今日はいつもよりエロかったよ。」
「なんか抑えられない。」
先輩は俺に抱きつき、頭をスリスリしている。すると人の声がした。
「あいつ先に帰ったかなー?」
「2人とも降りてきたね。」
「ねっ。一緒に帰りますか。」
手を引くと引き止められた。
「もうちょっと…」
少し背伸びをするとキスをしてきた。
その間も2人の声が聞こえる。
「じゃ、行こうか…」
「はい。」
後を追うように茂みから出ると、2人に声を掛ける。
「帰りも一緒だったか。」
「もしかして、ヤった?」
「いや、まさか。何も。」
「何もないですよ!」
何かあったと察した。
行きと同じ組み合わせでゴンドラに乗る。
「あの2人もヤったね。」
「ですね。」
「夜もしちゃう?」
「夜もやったら3回ですよ?」
「イヤだ?」
「いいけど、勃つかなー?」
「じゃあ、夜はお触りする?(笑)」
「そうするかな。」
「ねぇ、フェラしてあげよっか?」
「今!?」
「ほら、脱いで…」
という間にベルトが外され、またズボンは踝まで下ろされた。手で扱くとすぐにフェラが始まった。
「ああ…ヤバい…臭いでしょ。」
「大丈夫。」
いつもより激しく頭が動く。
ジュポジュポと音が響き、時折先輩の吐息が聞こえる。
「もう着くよ?」
すると更に激しくなる。
到着場が見えてくると、先輩はフェラを止めた。
「続きは今夜ね♡」
上目遣いで言ってくる。ズボンを直して降りる準備をする。ゴンドラを出て2人と合流する。
「さて、帰りますか!」
「帰ろう!」
宿舎まで歩いている時に先輩がぶっ込んだ。
「2人、ヤったでしょ?」
「どうなんだよ?」
「まぁ、流れで?」
「はい。実は付き合ってるんです。」
「マジで?なんだ、やっぱり。」
「ていうか、2人もですよね?」
「はあ?」
「いや、隠さなくてもいいから。」
「ですよ。見てれば分かりますよ!」
「なんだぁ、バレたか。」
「誰にも言うなよ。」
「互いにな。頼むよ。」
こうして俺らの関係を唯一知る2人が現れたが、2人とも口が固いのが幸いだった。
昼間に競技場近くのトイレと展望台でヤったからさすがに夜は疲れていた。「とりあえずいつものところ来て。」#ピンク「わかりました。」#ブルー階段を降りていくとスウェット姿の先輩がいた。「なんだか、眠い。」#ブルー「ヤリすぎたかな?お触りするんでしょ?」#ピンク…
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