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体験談(約 12 分で読了)

「せい」さんに開発された、僕の性癖 (01)(1/2ページ目)

投稿:2022-02-22 16:22:58

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本文(1/2ページ目)

sei◆MlZzUyA

僕の名前は「りくと」

現在二十歳の大学生です。

九州の田舎で育って、九州の一番大きい都市の大学に合格して、ワンルームを借りて住んでいます。

中学・高校とサッカー部所属で、それなりに彼女もいたし、もてた方だと思う。

当時は、部活が忙しくデートができず、性欲が強かったのでオナニーばかりしていた。

しかし、実家だったので隠れてシコっていた。

大学入学と同時に、彼女とは遠距離になり別れるようになった。

現在は一人暮らしなので、一日2回はオナニーをする。

オナニーのおかずは、パソコンの画面。

アダルトサイトをハシゴしながらのオナニーとなる。

昔は、普通の女の裸でも抜けたが、最近はマニアックでハードなサイトがお気に入り。

パソコンの前で、下半身素っ裸になり、右手はマウス、左手はチンポ握るのが日課となっている。

ある日、変わったサイトを発見した。

3Pやスワッピングのサイトで、パートナー募集の掲示板にたどり着いた。

掲示板には、「50代の夫婦です、若い20代の男性を募集しています」との事。

掲示板には、モザイク付きだが奥様の写真も掲載されていて、おっぱいも大きくムラッとする体だった。

こんな熟女とセックスで出来るなら最高じゃんと思い、この夫婦にメッセージを出した。

このサイトは、匿名で返信できるシステムだった。

「どうせ冷やかしでウソばっかりな投稿だろう、こっちも暇しているんで相手してやるわ!」という軽い考えだった。

掲示板の投稿に返信したのが午前中、その日の午後に先方から連絡が入った。

「本日、よかったらお会いできませんか」と。

ウソの投稿だと思っていたが、どうやら本当らしい。

結局、近くのファミレスで夕方に会う事になった。

ファミレスに着くと、しっかりとスーツを着こなした男性がいた。

席に着き、男性にうながされ食事をオーダーする。

その後、いろんな話をするが、相手の男性はすごいオーラがある。

「社会的に上の方の人」「お金持ち」「体格もがっしりしている」などと感じた。

冗談半分でファミレスに行った僕だが、圧倒されっぱなしだ。

相手の方は「せいさん」と呼ぶことになった、

名前の最初の二文字がせいなのでせいさんと呼んでくれとの事。

せいさんは、私のことをりく君と呼ぶように決めた。

せいさんとは、僕の学生時代のサッカーの事とか、たわいのない話をした。

しばらくすると、せいさんが、「りく君は清潔感もあるし、顔も体も素晴らしい、ぜひ妻の相手をしてほしい」

「今日は時間取れる?」と聞いてきた。

私は、「今日は大丈夫です、というか毎日大丈夫です、することのない大学生なんでw」と答えると、

せいさんは「ありがとう」といってスマホに入力を始めた。

数分経つと、私たちのテーブルにむっちゃ綺麗な女性が座ってきた。

「はじめましてりくさん、妻のみゆきといいます、よろしくお願いしますね」と言って笑ってる。

びっくりした、マジでびっくりした。

どうやら今まで、せいさんは僕の面接をしていたようだった。

で、合格したので奥さんを呼んだのだろう。

奥さんは、50代の女性には見えなかった。

30代後半?40位?とにかく若く見えた。

お金持ちのマダムという感じ、むっちゃ綺麗で可愛い女性だった。

絶対に50代には見えないし、ご主人以上にオーラ漂う素敵な女性だった。

ご主人の「さあ、行こうか」という言葉につづいて3人でファミレスを後にした。

ご夫婦の車、黒の高級ワンボックスカーで、海の近くの高級高層マンションに連れていかれた。

どうやら自宅らしい。

マンションに着くと、せいさんが、

「みゆき、りく君を洗ってあげなさい」と言い終わらないうちに、みゆき奥さんが僕の腕にぶら下がるようにくっついてきた。

「りく君最高、いい体してるね~、こんなおばさんでいいんですか~」とはしゃいでいる。

奥さんの笑顔を見ると、むちゃくちゃ可愛い。

お湯を張ったバスタブに二人で入った。

「あー気持ちいい!!!!」と奥さん。

奥さんは、僕の二の腕をつかんでおっぱいにあてている。

僕のチンポはフルボッキ状態。

みゆきさんは「もうカチコチに勃起しているじゃない、すっごーい」などと言いながら僕の体を触ってくる。

「太もも太~い、筋肉がパンパン、さすがサッカーしていただけあるわ~」など言いながら全身を触ってくる。

そこへ、せいさんが風呂に入ってきた。

「みゆき、りく君に挨拶したと?」と。

「今からゆっくりとあいさつするよ~」とみゆき奥さん。

せいさんは恰幅が良く、腹も出ている。

中年の体系だが、全身がむっちりして色気のある体つきだった。

そして、チンポは毛を剃っていて、太くて使い込んだ色をしていた。

なによりの特徴は、ずる剥けた先にある大きな亀頭だった。

重たそうにぶらぶらと揺れていた。

その後、みゆき奥さんは僕を洗い場に立たせ全身洗ってくれた。ただしチンポ以外。

後ろを向くように言われ、後ろからアナルをゆっくりとソープのついた手で洗われた。

もう、チンポはギンギンではちきれそう、その後ようやくチンポ洗いとなった。

泡立てた手にすっぽりと包まれ、皮をしっかりむかれて手の輪っかでストローク。

奥さんの人差し指で、尿道口をやさしくマッサージ。

「あー大っきい、すっごく固いわ、それにすごく長い、最高このチンポ」などと言いながら、

形や大きさを確かめているようだ。

肛門・蟻の門渡り・金玉もヌルヌルと洗ってもらった。

もう気持ち良すぎて膝がガクガクしてきた。

みゆき奥さんが、せいさんに言った、

「あなた~、今からりく君に挨拶するね~」と。

シャワーを当てた僕のチンポをパクっと咥えた。

「あっ。」と声が出る。

ギンギンチンポが、柔らかい口の中に収められ、優しくストロークされている。

舌全体が亀頭亀頭にまとわりつくのがよくわかる。

カリを確かめるようにしつこく舌がまとわりつく。

唇をすぼめるようにカリを舐めあげ、次に、一気に唇が竿の深くまで移動し、亀頭はみゆき奥さんの喉深くにあたる。

「ん、ん、チュバ、チュバ、チュバ、チュバ、チュバ、チュバ、チュバ、」と規則正しい音が浴室にこだまする。

しばらくフェラされていたが、あまりにも気持ち良すぎる。

「あっ気持ちいいです、もうイキそうです!!」と言うと、みゆき奥さんの口からポロンと亀頭が出てきた。

「もうイクとか早すぎるでしょ」と言いながら小悪魔みたいな目で僕を睨んでいる、もちろん笑顔で。

その後、風呂を出て、ベットルームへ行った、広いベッドだった。

せいさんが言った「今度はりく君がみゆきにあいさつをしなさい」と。

僕はベッドまんなかに仰向けに寝かされた。

奥さんは僕の顔にまたがってきた。

「りく君、みゆきはクリトリス舐めが大好きなんだよ、満足するまで舐めてくれ」と最後まで言わないうちに、奥さんはクリトリスを僕の口に押し当ててきた。

この、顔面騎乗位に興奮して僕のチンポはさらに固くなった。

舌先でクリをつつく、舌全体でクリを舐め上げる、舌を左右に動かしクリをつぶすように乱暴に舐め回す・・・・。

みゆき奥さん、「あっ、あっ、あー、あーー、あーーーー、気持ちいい、クリが気持ちい」と声を出している。

近くで、「プシュ」という音が聞こえた。

せいさんが缶ビールを開けた音だ。

風呂上がりのビールを飲みながら、この光景を見ていると思うと興奮する。

僕のチンポは入浴前から入浴後、現在もずっと勃起している。

セックスで興奮するのは当たり前だが、こんなきれいな女性とセックスするだけで超勃起モノ。

しかも、他人の奥様を旦那様の前でクリトリス舐めるなんて、今までこんなシチュエーション考えたことなかった。

とにかく、非日常的な連続で興奮しっぱなしだ。

顔面では、みゆき奥さんが小刻みに腰を振り出した。

「あー、イキそう、イキそう!!!!!」と大きな声を出している。

せいさんが言った「りく君、みゆきがイッてもずっとクリトリスは舐め続けてね」と。

その直後、みゆき奥さんの両足が締まり、クリトリスが力強く押し付けられた。

まんこ全体で顔を押し付けられ息ができない、視界も遮られ、ただみゆき奥さんの腰が痙攣しているのがわかる。

せいさんが言ったように、みゆき奥さんがイッてもクリトリス舐めは止めなかった、それどころかさらに舌全体で大きく舐め回した。

するとみゆき奥さん、「やめてー、もうやめてー!!」と絶叫。

僕は、クリ全体を吸ったり、舐め回したり、唇でつまんだりした。

顔の上のみゆき奥さんは小刻みに腰を震わせながら「あぁ、気持ちいいーーーー」と唸っている。

その時だった、僕の下半身にドサッと重さを感じた。

せいさんが僕の足の上に上半身を乗せてきたのだ。

そして僕の勃起したチンポを触ってきた。

これは女性にされるより恥ずかしい。

今まで、男性にチンポを観察された事など無いからだ。

せいさんの指は、カリをくるくるとまわる。

亀頭全体をすっぽりと手のひらでマッサージする、ヌルヌルになった尿道をしつこく愛撫する。

皮を優しく上下する。

チンポの形を観察しているようだがとにかく気持ちいい、そして次に亀頭がヌルッとした感触に包まれた。

そう、せいさんから咥えられたのだ。

男から咥えられるなんて、考えもしていなかった事なので、

「あっ、あの、ちょっと・・」と言うと、顔の上で腰振っているみゆき奥さんが言った、

「主人はチンポ大好きだから、好きにさせといて・・・・」と言うと、さらにクリを押し付けてきた。

みゆき奥さんは「あ~イクぅ」「やめて~」「あ~気持ちい~」「あ~イクぅ」の繰り返し。

獣のようなうめき声をだしてクリトリスをこすりつけてくる。

そんなことより、もっと興奮するのが、男からチンポしゃぶられていること。

非現実的、アブノーマル感が半端ない。

今まで、女性しか性の対象としか見ていなかった俺は、頭の中が真っ白になっていた。

僕のチンポは、せいさんの舌で亀頭をくるくると舐められてる。

たまに舌は、金玉のまわりや、玉袋をチロチロと舐めてくる。

戻ってきた舌は、カリを一周して両サイドのカリを責める。

手で皮をストロークし、一番先っぽまで来たと思えば、指が皮から離れ尿道をつままれ左右にマッサージされる。

裏スジをしつこく舐めながら竿を上下にしごかれる。

俺はとうとう我慢できなくなり「イキそうです!」と言った。

しかし、亀頭へのストロークは止まらなかった。

ものすごい勢いで、せいさんの口に射精した。

どぴゅー、どぴゅー、どぴゅー、どぴゅー、どぴゅーと射精が止まらない。

射精に合わせてせいさんは裏スジの舐めあげ、尿道の吸い上げと舐め上げを行う。

どうやらせいさんは精子を飲んでしまったようだ。

ようやく射精が終わっても、せいさんのおしゃぶりは終わらない。

僕の喘ぎ声も止まらない、今までこんな声出したことがい。

「ああっー、ああっー、ああっー、ああっー、」と。

気持ち良すぎて何がなんだかわからない。

腰も、せいさんの唇に合わせてピクンピクンと前後している。

普段、射精後は触られるのもイヤだ。

チンポは超敏感になっているし、なんといっても賢者タイムとなる。

しかし、せいさんのチンポ舐めは止まらない。

舐め方がソフトになっているのでなんとか耐えられる。

それにこの状況、興奮が止まらない。

顔の上にはみゆき奥さんがクリを押し付け、痙攣している。

生まれて初めて、男性からのフェラで射精させられ、現実か夢かさえわからないほど興奮している。

僕のチンポは射精後も柔らかくなることなく固いままだった。

せいさんが言った、「みゆき、りく君の固いチンポを入れてもらいなさい」と。

すると、みゆき奥さんはのろのろと、顔をまたいでいたまんこを下の方へずらしていった。

もう何度もイッて、ヘロヘロになっている状態だった。

やっとのことでまんこをチンポ近くまで持っていき、左手で僕のチンポを握りマンコに入れてきた。

チンポに体重をかけると一気にマンコの奥まで入ったらしく、今までノロノロしていた奥さんは電気が走ったようにのけぞった。

そして、獣のような唸り声のような声を出した、

「ぶっとーい、チンポ太い、長い、奥まで当たってる、子宮に当たっているーー」と叫んだ。

騎乗位で腰を前後のスライドを始めた。「ヒィー、チンポ長い!!、奥まで当たってるーーー」と叫びながら、スライドが早くなる。

するとせいさんが俺の顔をまたいで膝たちとなった。

まさか?と思ったが、せいさんのチンポを俺の口に持ってきた。

せいさんは言った、「男のチンポはしゃぶったことある?」と。

僕は大きく首を振った。

すると、せいさんはチンポを僕の口に入れながら、

「歯を立てないように、カリと亀頭を舐めまわして、・・・あとは自分がして欲しいと思う事をすればいいよ」と。

言い終わる前にはすっかり口に突っ込まれていた。

最初は、男なのにチンポしゃぶるなんてと思ったが、

せいさんのチンポが口いっぱいに入ったとき、全身が性器になったような気がして、脈拍が倍くらいに上がった気がする。

興奮なんてもんじゃない、僕のチンポの上でよがっている、みゆき奥さんを忘れる程だった。

せいさんのチンポ、お風呂に入っている時とまったく変わっていた。

勃起したチンポは凶悪な感じで、太くて重量を感じる。

全体も、太いのだが、特に亀頭が太い。

竿の先にプラムがついているかのようだ。

その、太くて大きなのチンポが、僕の口のなかで暴れている。

「もっと強く舐めるんだ、そうそう、亀頭全体はしつこく舐めまわすように」と聞こえてくるが、

もう、頭の中真っ白で何がなんだかわからない。

せいさんの、凶悪なぶっといチンポが俺の口を出入りしている。

僕の中で、何かが目覚めた、強烈な快感が電気になって体中を走り回っている。

戻られない一線を越えた気がした。

口の中のチンポが好きすぎて、せいさんの腰に手を回し、思いっきり抱きよせた。

せいさんのチンポをもっと喉深くまで感じたかった。

もう「ジュパッ、ジュパッ、ジュパッ」とストロークが止まらなくなっていた。

みゆき奥さんは、騎乗位で何度もイッているようだ。

その後とうとう俺のチンポを抜いてダウンしたらしい。だが、よく覚えていない。

とにかくせいさんのチンポに夢中になりすぎている。

僕の顔の上で腰振っていたせいさんが、体をずらしてあおむけに寝た。

ふらつくように僕は起き上がり、せいさんのチンポを咥えた。

これで自由にチンポを咥えられるようになった。

尿道口を舌でピストンした。カリの両サイドを強くこすり上げた。裏スジも入念に舐め上げた。指で輪っかを作りカリをストロークしながら亀頭を舐め続けた。

するとせいさんが「気持ちいい、イキいきそう・・」と。

俺は、せいさんの金玉をさすりながら射精を待った。

せいさんの精子を飲みたい、最後の一滴まですべて飲みたい!!!と思っていると、「うっ」という言葉と共に、射精が始まった。

ドロッとしたのが最初だった、次はかなりの量があった、そしてどぴゅ~、どぴゅ~、どぴゅ~、どぴゅ~、と何度も続く。

僕は生まれて初めて、男の精子を口にし、さらに飲んだ。

発射される精子が、口の中全体に広がるのを感じて、なぜかものすごい快感を感じた。

初めて咥えた時のように、ものすごい快感に襲われた。

全身に電気が走り回っている。

精子が喉に当たる感触、精子の苦さ、ピクつくチンポ、どれをとっても興奮でしかない。

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