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【高評価】運動会で手伝いを頼まれただけなのに、なぜか巨乳小学生を連続絶頂させてしまった

投稿:2026-07-06 06:09:24

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DanDan◆JQVIRGE

ある週末のことだ。

僕は、妻と一緒に小学校6年生の娘の運動会を観に来ていた。

今どきの6年生は発育がすごい。

大人顔負けの巨乳の女の子がいたりする。

僕はついつい、そのカラダと幼い顔がアンバランスな女の子にずっと視線が釘付けになっていた。

「ちょっとあなた。そんなに見ちゃダメよ」

妻に指摘されるくらいだったので、よほどガン見していたらしい。

しかもその女の子は、陸上をやっているのか、何故か一人だけ選手用の短いショートパンツを履いていた。

僕は妻に注意されてからも、その女の子がリレーで胸をボヨンと弾ませながら走る姿を凝視していたのだった。

そしてプログラムが進み、器械体操を行うことになった。

ところが本部席が慌てている。

すると、娘の担任である女性の先生が僕のところに走って来た。

「あの、男子の欠席が多くて代わりの先生が足りないんです。お父さまに男子の支える役をお願いしても良いですか?」

僕はうなずいた。

こんな機会に娘と一緒に演技をするのも悪くない。

僕は早速立ち上がり、グランドにいる娘のところへと向かった。

「なによ。違うよお父さん。わたしは祐樹くんと一緒なんだからダメ。せっかくのチャンスなんだから」

どうやら娘は、好きな男子とペアになっているらしく、お父さんと交代なんて真っ平だと言い切った。

すると、さっきの先生が駆け寄って来た。

「あの、お父さんごめんなさい。あちらの女子とお願いできますか?」

僕は独りでポツンと立っている女子の前に案内された。

僕は驚きで思わず声を出しかけた。

それは、さっきから僕が凝視していた巨乳の女子だったのだ。

「あ、あの・・美希って言います。迷惑かけちゃってゴメンなさい」

なんでも急用で父親が来れなくなったらしい。

そう言うわけで、図らずも僕は巨乳女子小学生と器械体操を始めることになってしまったのだった。

勝手がわからない僕に、美希は細かく指示を出して来た。

「おじさま。後ろからお腹を支えて」

いきなり僕は背後から美希のお腹を支えることになった。

彼女は僕に体重を預けて、飛行機のように前のめりで腕を広げた。

しかし横から覗き込むと、体操服が巨乳に食い込んでパツパツになっている。

スポーツブラから乳首の先が透けそうなくらいだ。

周りを見ると、大勢の父親たちが羨ましそうに僕たちの方を見ていた。

するとそれに気づいたのか、慌てた美希が急に恥ずかしそうに巨乳を手で隠そうとした。

「ひゃんっ!」

その瞬間、なんと僕の両手は、柔らかな美希の膨らみを思い切り掴んでいたのだ。

美希がバランスを崩してしまったのが原因だった。

お父さんたちが、オーッという歓声を上げる。

しかしそれから数秒のあいだ、僕は前へ倒れようとする美希を支えるために、おっぱいを両手で鷲掴みしているしかなかった。

「あっ、あん・・おじさま。なんだかわたし大勢に見られてて・・恥ずかしい」

彼女は両手で顔を覆い隠して、首をイヤイヤするように左右に振った。

まるで僕が、嫌がる女子小学生の巨乳を後ろから揉みまくっているみたいだ。

「ピピーーっ!」

その時、ホイッスルが鳴った。

「そこ、しっかり支えてもらって腕を横に広げて」

すると彼女は涙目になった真っ赤な顔で、僕に両手で巨乳を掴まれたまま、腕を左右に広げたのだ。

観客席から拍手が上がった。

しかし、それはひどく背徳的な光景だった。

必死に腕を広げているが、彼女は僕に巨乳を鷲掴みされているのだ。

次に、女子は揃って四つん這いになった。

笛に合わせて男子が両足首を掴んで持ち上げる。

手押し車のような体制だ。

それを見た僕は、慌てて美希の足首を掴んで上へ持ち上げた。

しかし僕は、思わず美希の足を思い切り広げて持ち上げてしまった。

僕は小学生よりも身長が高いのだ。

「あんっ、おじさま。お願い、あんまり股を広げないで・・」

そう言われて美希の広がった股間を見ると、ショートパンツの裾がずり上がり、水色のショーツがはみ出て見えてしまっていた。

僕は美希の言う通りに、股を閉じて足首を揃えた。

「あああっ、ダメっ、おじさま。腹筋が持たない・・」

足を閉じたことで腹筋に負荷がかかった美希は、腰のあたりをプルプルと痙攣させている。

仕方なく僕は、再び美希の股をガバッと広げて足首を支えた。

するとショートパンツはさらに上へと引っ張られて、足の付け根まで食い込んでしまった。

ついに彼女のショーツが大勢の前に丸見えになった。

そして次の笛に合わせて、全員が前に進み始めた。

僕は不慣れにバランスを取りながら、美希を手押し車のように前へ進ませた。

「あっ、いやん。おじさま。体操服が・・」

緊張した僕が美希の脚を高く持ち上げすぎたことで、何と彼女の体操服が首元までズレ上がったのだ。

他の女子は裾をショートパンツの中に入れているが、どうやら彼女はそれを忘れたようだ。

「あっ、あっ、ちょっと待って。見えちゃう」

すると、スポーツブラからはみ出しそうなほどの美希の巨乳が、全員の前に晒されてしまった。

「オーーッ!」

再び客席の父親たちから歓声が上がった。

それでも美希は下着を隠すことができずに、手を前へ前へと進め続けた。

「はあっ、ダメっ、恥ずかしい。見ないで・・」

美希が小さな声で喘ぎながら進んでいく。

すると次の笛がなった。

すると男子たちは掴んだ足首を高く上げて、女子に逆立ちの姿勢を取らせた。

僕は仕方なく、周りの真似をして美希の足首を思い切り高く上げて逆立ちさせた。

「オーーーッ!」

また父親たちの歓声が上がった。

すでに美希の体操服は頭までズレ落ちてしまい、完全に全てが丸見えだった。

下着に隠された巨乳が重力に従って首元まで落ちて来ている。

「ああーっ、おじさま。お腹がスースーします。見えてる。わたしぜんぶ見られちゃう!」

美希が声を上げた。

そして彼女はまたイヤイヤをするように、カラダを左右に振った。

すると、恐れていたことが起こってしまった。

巨乳が大きくブルンブルンと左右に振られてしまったのだ。

そしてとうとう、ブラが首の方へズリ落ちてしまった。

「ああーんっ、ダメっ、はみ出る・・ああっ、出るっ、ポロンって」

そして・・とうとうついに、美希の巨乳ナマ乳と、小さなピンクの乳首が大勢の前に晒されてしまったのだ。

観覧席から父親たちの歓声が上がる。

それでもイヤイヤを止めない美希の巨乳は、左右に大きく揺れ続けた。

「おじさま。お願い、隠して・・」

僕はどうしようかと迷った。

そうだ、腕で隠してやろう。

そして僕は、脚をしっかり持ったまま少ししゃがんだ。

次に片方の腕で、彼女のナマ乳を覆い隠すようにギュッと押さえたのだ。

「んはあっ、ダメえっ!」

美希が声を押さえて叫んだ。

僕の腕が美希の巨乳を押しつぶし、2つの乳首を同時にグイッと押し込んだのだ。

「あっ、ああっ・・おかしくなる」

彼女は逃げるようにカラダを左右に振った。

僕の腕が、さらに美希のナマ乳とその先端の乳首に押し付けられる。

「んああっ、ダメそこっ。おじさまっ、いやんっ・・あはっ!」

目の前の美希の股間から、女の子の匂いが強くなった気がした。

はみ出したショーツの奥を覗き込むと、綿の水色ショーツのアソコの部分の色が濃くなっている。

恥ずかしくて汗をかいたのだろうか。

それとも、小学生のくせに見られて濡らしているのだろうか。

そこでようやく笛がなった。

美希は度重なる露出と緊張に力が抜けてしまったのか、クタッと僕の方へ倒れ込んで来た。

僕は演技を中止して、美希をお姫様抱っこで抱き上げた。

ブラを戻す間がなかったので、体操服から透けた乳首がボッチリと突き出している。

「あの、すみません。調子が悪そうなので保健室へ」

僕は担任の女子教諭に場所を聞くと、保健室へ向かった。

ところが歩いているその途中に、ショートパンツがズレて来た。

既に半ケツの状態だ。

それを直そうと、ショーツを掴んで思い切り引き上げた。

「あーっ。そ、そこ。食い込む・・」

思わずショーツの隙間から、指が中に入ってしまった。

指で触れる彼女のおまんこは、すでに大洪水でヌルヌルだった。

やはり大勢に見られて感じていたのだ。

歩く振動で、指が濡れたおまんこの周りを出入りして、クチュクチュといやらしい音がする。

「あんっ、あんっ、おじさま。そこ敏感なとこなの。お願い・・」

彼女はやめてとは言わなかった。

おそらく感じて気持ちいいのだろう。

やがて僕は、正面入り口に向かう階段を登り始めた。

一定のリズムで指がおまんこに出入りする。

「あっ、入っちゃう。おじさま。指が入ってます・・ああっ、そこダメ」

ついに彼女のおまんこに、少しだけ指が入ってしまった。

僕は構わずに彼女を抱いて歩き始めた。

しかし指は既に根元まで挿入されてしまっている。

「あっ、あっ、ああん。指が深くまで出たり入ったり・・ああっ、おじさま。おじさまーっ、なんか気持ちいい・・」

慌てて混乱した僕は、彼女のおまんこの中にある、上の方のコリっとした部分をついグリグリしてしまった。

「んああーっ、そこダメっ・・ふ、吹くっ!」

その瞬間、僕の手のひらがお湯をかぶったように熱く濡れた。

彼女はGスポットを刺激されて、イキ潮を吹いてしまったのだ。

僕は焦った。

早く保健室へ届けないと、痴漢と疑われてしまう。

そのまま指がおまんこに入った状態で、彼女を抱きながら小走りで走った。

「ああっ、ああっ、振動で動いて・・親指がいちばん感じるとこを・・ひああっ、なんか来ちゃう」

まずい。

また彼女が絶頂しそうになってきた。

保健室の扉はもうすぐだ。

「美希ちゃん。もうすぐだから我慢して」

しかし彼女のカラダが急に汗だくになり、オンナの匂いが強くなった。

「ダメ、我慢できない。お腹の中から熱い固まりが・・ああっ、ダメっ、いま来ます。ああっ、おじさまっ、おじさまっ・・ングううっ!」

また手のひらが熱くなった。

彼女はGスポットとクリトリスを刺激されて、とうとう2回目の絶頂を迎えてしまった。

やがて保健室に入ると女性の先生がいた。

彼女をベッドに寝かせると、先生が簡単に診察を始めた。

「だいぶ汗をかいてるわね。ショートパンツまでびしょびしょじゃない。ちょっとお父さん、外へ出てもらえますか」

僕はようやく外へ出た。

いまごろ彼女は先生にショートパンツとショーツを脱がされ、イキ潮に濡れたおまんこを吹いてもらっていることだろう。

バレなければいいが・・

僕はそのまま席へ戻り、不安を抱いたまま運動会を見続けた。

結局、僕は学校側から何の呼び出しも受けなかった。

彼女は僕の指が、偶然にもおまんこに挿入されたことを言わなかったのだろう。

運動会が終わり、妻と娘を残して僕は先に校門を出ようとした。

すると、彼女が門のところで立っていた。

「おじさま。今日は迷惑をかけちゃってすみません。ありがとうございました」

彼女は頭を下げた。

もしかすると脅されるのだろうか。

しかし彼女はそっと僕の腕を取ると、耳元で囁いたのだ。

「あの・・おじさま。また公園で練習しませんか?。これわたしの連絡先です」

彼女はQRコードが印刷されたメモを僕に手渡した。

そして彼女は少し大人びた美しい笑顔を僕に残したあと、そのまま巨乳を弾ませながら再びグラウンドの方へと駆け出して行ったのだった。

この話の続き

運動会が終わり、僕と妻は小学校の臨海学校へとやって来た。娘の通う小学校では親子の触れ合いを大切にするために、親子同伴で1日を過ごすのだ。ウチの娘は、狙いをつけている男子と一緒だと浮かれていた。砂浜に着くと、親子ペアで準備体操が始まった。すると、担任の先生が僕のところにやって来た。…

-終わり-
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