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【評価が高め】臨海学校で手伝いを頼まれただけなのに、なぜかまた巨乳小学生を連続絶頂させてしまった。

投稿:2026-07-08 05:13:06

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DanDan◆JQVIRGE
前回の話

ある週末のことだ。僕は、妻と一緒に小学校6年生の娘の運動会を観に来ていた。今どきの6年生は発育がすごい。大人顔負けの巨乳の女の子がいたりする。僕はついつい、そのカラダと幼い顔がアンバランスな女の子にずっと視線が釘付けになっていた。「ちょっとあなた。そんなに見ちゃダメよ」妻に指…

運動会が終わり、僕と妻は小学校の臨海学校へとやって来た。

娘の通う小学校では親子の触れ合いを大切にするために、親子同伴で1日を過ごすのだ。

ウチの娘は、狙いをつけている男子と一緒だと浮かれていた。

砂浜に着くと、親子ペアで準備体操が始まった。

すると、担任の先生が僕のところにやって来た。

「あの、田島さん。また親御さんの数が足らなくて、応援をお願いしたいのですが」

僕は快く承諾した。

当然来れない親もいるわけだし、どこかの悪ガキの相手をするのもいいだろう。

すると、先生は意外なことを言い出した。

「あの、今回は奥さまに応援を頼みたいのです」

僕は後ろにいた妻を振り返った。

母親同士で競い合っているのか、妻は結構際どいビキニを着て来ている。

彼女に同意を求めると、わかったと答えた。

妻が向かったのは、6年生の中でも極めて体の大きな男子のところだった。

水泳でもしているのか、一人だけブーメランビキニを履いて見事な体つきをしている。

僕は娘と並びながら、妻が男子の相手をする方に視線を飛ばしていた。

まず最初に、親子が両手を組んでレスリングのような姿勢で身体の筋肉を伸ばす運動が始まった。

妻は前屈みになり、男子と両手を組んでいる。

しかし、際どいビキニを着た妻の胸の深い谷間が、前の男子に丸見えだ。

男子がチラチラと妻の胸元を見始めた。

顔が赤らみ、少しブーメランビキニの前が大きくなっている。

次に妻が砂浜に脚を伸ばして座ると、男子が背中を押して柔軟体操が始まった。

妻の背中に、男子生徒の手のひらが直接押しつけられる。

「あたっ、痛たたっ!。もっとゆっくり!」

妻は身体が固いのか、男子にあれこれ注文を付けている。

するとどうしていいか分からず混乱した男子が、妻のビキニのヒモを指に引っ掛けてしまった。

「あっ・・いやん!」

ビキニがハラっと下に落ちて、妻の乳房がポロリと大勢の前に晒された。

生徒の父親から、おーっ、という歓声が上がる。

「あっ、ダメっ、ヤダあーっ。隠して。手で隠してー!」

男子生徒は、慌てて背後から妻の乳房を鷲掴みした。

「んはあっ・・」

妻が微妙な声を出した。

よく見ると男子生徒の指の間に、妻の乳首が挟まっている。

「ああんっ、そこはダメ。指を動かさないで。いやあんっ」

妻がオンナの声を出した。

男子の水着の前がはち切れそうに膨らみ、ブーメランビキニの上の方から亀頭が飛び出して来ている。

おまけに周りの父親たちまで、股間を膨らませている。

すると男子に後ろから乳房をつかまれるのが恥ずかしかったのか、妻は振り返って男子を正面から抱きしめた。

男子の胸に妻の乳房が当たって押し潰されている。

「は、早く水着を着けて・・」

彼は妻の背中に両腕を回して水着を着けようとするが、うまくいかない。

妻は自分で背中に手を回して水着を着けようとするが、その手が男子生徒の股間に何度も当たっている。

そのうち男子の肉棒がフル勃起して、ブーメランビキニの上から完全にはみ出してしまった。

さらに、ピョコンと飛び出た男子の肉棒が、妻の内股に挟み込まれてしまったのが見えた。

「あっ、アソコに・・」

なぜか妻のショーツが横にズレて、男子の肉棒が直接妻の割れ目に触れた。

二人の淫部が重なって素股状態になり、男子が思わず腰をヘコヘコする。

「あっ、ああっ。そこダメよ。スリスリしないで。あはっ、クリいいっ・・んくああっ!」

妻がカラダをピンと反らせた。

抱き合った2人のカラダが同時にビクッとする。

そして、妻の股間から白い液体が垂れ落ちた。

それを見た呑気な父親たちが、おーっ、という歓声と共に拍手した。

そして大勢の前で股間に射精された妻は、顔を真っ赤にして男子の手を引くと、慌てて海の方へ走って行ってしまったのだった。

そのうち全員の準備体操が終わると、子供たちは隊列を組んで海の中へと入って行った。

その時だった。

「あの、おじさま・・」

振り返ると、運動会の時の巨乳女子小学生が立っていた。

スクール水着の縁から、大きすぎる巨乳がはみ出している。

「おじさま、わたし準備で集合に遅れてしまって・・あの、一緒に準備体操を・・」

先生も生徒も海に入っていて、誰もいない。

僕はわかったと笑って、彼女と一緒に準備体操を始めた。

さっきと同じように、レスリングのように手をつかみ合って向かい合う。

すると、妻よりも大きな彼女の巨乳の谷間があらわになった。

「いやん、おじさま。あんまり見ちゃダメです」

彼女は少し拗ねたような表情で僕を見た。

スクール水着の胸元がかなり緩いのか、谷間から乳首がのぞいている。

「あーっ、おじさま。わたしの水着、前が緩いんです。イヤン恥ずかしい。乳首見ないで・・」

じっと見ていた僕に、彼女は泣きそうで、しかも少し怒ったような複雑な顔をして訴えた。

次に彼女が砂浜に脚を伸ばして座り、柔軟体操をすることにした。

すると彼女は思い出したように言った。

「あっ、そういえば日焼け止め塗ってない。ちょっとだけ待っててください」

彼女はテントへ走り、子犬のように素早く戻ってきた。

巨乳が激しく上下に揺れている。

「おじさま、ごめんなさい。塗ってもらえますか?」

僕は巨乳女子小学生の背中に、日焼け止めジェルを塗り始めた。

ヌルヌルしたジェルは、まるで風俗のローションみたいだ。

「あの、おじさま。前の方もお願いします」

彼女は腕を上げると、ツルッとした腋の下を僕の前に晒した。

僕はジェルを手に取って、彼女の腋の下に塗り始めた。

「んはんっ、いやん、く、くすぐったい」

彼女は顔を横に背けながら喘いだ。

腋の下から、女の子の匂いが漂ってくる。

「あの、胸のすぐ横のとこまでお願いします。でも、水着の中はダメですよ」

僕は言われた通りに、水着からはみ出した巨乳部分にジェルを塗った。

「んはあっ、そ、そこは・・」

彼女がカラダをくねらせた。

そして僕たちは、再び柔軟体操を始めた。

しかし、日焼け止めジェルがヌルヌルで背中を押しにくい。

そのうち肩ヒモがずり落ちてしまった。

「はあっ、ああっ、見られちゃう・・」

あちこちを直接触られて息遣いが荒くなり、彼女は変な声を出している。

すると、勢い余って僕の手が巨乳の横から水着の中にツルんと入ってしまった。

「んはああっ、そ、そこダメっ!」

僕の手のひらに、女子小学生の大きな乳房と、彼女の乳首を感じた。

大人顔負けに固くなっている。

僕はついつい指をグネグネと動かしてしまった。

「あっ、あっ、あはっ、んくううっ!」

彼女のカラダがビクビクっとした。

もしかすると、軽く達したのかも知れない。

次に立ち上がった彼女は、脚を片方ずつ順に伸ばして、股関節を広げる運動を始めた。

事前に日焼け止めジェルを脚と股間に塗るのも忘れない。

「あ、あの、おじさま。砂で足元が悪くてひっくり返っちゃいそうです。後ろからお尻を支えててもらえませんか?」

僕は彼女の大きすぎる乳房を腕で抱えながら、手を股の間に突っ込んでプロレスラーが体を持ち上げるような姿勢を取った。

「あっ、アハンっ。おじさま、それやりすぎです。はみ出ちゃう。恥ずかしいとこ見られちゃいます」

スクール水着のアソコの部分がよじれて食い込み、つるんとした中身がはみ出てしまったのだ。

「ああっ、水着の裾からアソコに指が・・あっ、そこクリ・・ダメ、んはあっ!」

指先がヌルヌルの彼女のアソコとクリトリスに直接触れた。

すると、バランスを崩した彼女が倒れそうになる。

「ングっ、ああっ、は、入ってます。おじさま、指がまたアソコに・・」

僕はまたもや彼女のおまんこに指を少しだけ挿入してしまっていた。。

「んああっ、そこ動かしちゃダメ。ヤダっ、吹いちゃう・・く、くはあっ!」

指先がザラザラした部分に触れると、手のひらがお湯をかぶったように熱くなった。

さらにバランスが崩れ、思わずクリトリスの部分を強く押し込んでしまう。

「ああっ、そこああっ。おじさま、ダメです。わたし続けてまた・・はああっ、く、来るっ!」

またしても僕は、なぜか巨乳女子小学生を連続で逝かせてしまった。

「もう・・おかしくなっちゃった。おじさまエッチなんだから」

彼女が潤んだ目で僕を見上げた。

僕はわざと、どうかしたの?、と聞いてみた。

「また気持ちよくなっちゃったのよ。・・バカ・・」

彼女はそう言うと、僕の首に腕を回してキスをしてきた。

ほんの少し舌と舌が触れたあと、彼女はニッコリ笑った。

「おじさま、また後で泳ぎ方を教えてくださいねー!」

彼女は僕にそう言うと、まるで勢いのついた子犬のように、砂浜を生徒たちの方へ巨乳を揺らしながら駆け出して行ったのだった。

-終わり-
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