体験談(約 7 分で読了)
学校一位の女子ヤンキー輝美(1/2ページ目)
投稿:2026-07-06 10:26:16
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約40年以上昔の話です。
当時、ロングスカートがヤンキーの象徴とまで言われていました。
少し前はスケバンとか言う呼び方でしたね。
当時は今の様にツルテカ生地の下着は少なく、有っても高価な物でした。
装飾も少なく、シンプルな物が多かったと思います。
男女のヤンキーが揃うとタバコやシンナーに明け暮れていたりもした。
同じクラスに輝美という、髪型が聖子ちゃんカットの幼さの残る中森明菜に似ていた。
私自身は悪くもなく賢くも無く一般的な中学生でした。
二年生になって初めての日
昇降口には、クラス替えになるので全校生徒のクラスが掲示されていた。
二年一組に私の名前があり、教室へ向かった。
黒板には席順が貼ってありました。
丁度、窓際で一番だった。
男子女子と建て一列に並ぶ席順で何気なく窓から外を眺めていました。
ほんのりと良い匂いが漂って来たので教室側を見ると・・・。
え・・・輝美やん。こいつマジヤバい位恐ろしい女やし・・・。
噂では、年上のヤンキー女子に木刀振り回して補導されたとか・・・。
でも、幼さの残る彼女の顔からは微塵にも伺えない。ほど可愛かった。
数日後・・・。
「ちょい・・・教科書見せてくれへん?」と・・・。
彼女は忘れてきたらしい。
「ま、ええけど」
その日の終わりに担任から一枚の紙が暮らす全員に配られた。
全員の住所と電話番号が記載されて連絡票なる物だ。
昭和後期から平成に掛けて無くなっていった物のひとつ。
上から6番目くらいに私の名前と次の次くらいに輝美の名前が有った。
記載された住所には、〇〇とある。部落差別等で色々と問題になった事もあった。
あの町内はヤバいから近寄ると絡まれる。とか色々とあった。
私の家は配達する事が多くて、電話帳に住宅地図、大きな町の地図もあった。
私も親や配達の人と一緒について回ったりしていたので、どの辺りかは解った。
〇〇町〇〇〇字〇〇-〇番地と電話番号
輝美の家は直ぐにわかった。
ゴールデンウイークに入る少し前の土曜日
ぷらぷらと帰宅すると・・・。
配達専門の田中さんが
「暇か?」と
「暇っちゃ暇ですよ(笑)」
「じゃ着替えて来いよ・配達着いてこい」と・・・。
「じゃ5分待ってて」
ついて行くだけで、300円とか500円程度の小遣いを親から貰っていたので、ついて行くことにした。
倉庫行くと田中さんが軽トラで待っていた。
たわいもない話と、担任の事などを話して居ました。
数件目で輝美の住む町内に・・・。
「えーーっと次は田中(仮名)さん」
家の前についた。
確か輝美も田中やったよな。
玄関脇に、住所と世帯主と家族全員の名前が書かれた物が貼って有る。
そこには輝美の名前もあった。
「毎度ーー。」
奥から家の人の声がする。
「あー田中君かーいつもの棚に置いといてくれるーー。」
中年女性の声がする。
そこにチャリ通の輝美が帰ってきた。
軽トラの荷台で次の配達先の荷物を並べていた私を見つけて
「あんた何しとんの?」
「え、家の手伝い(笑)」
「え、お米とかあんたん所から買ってんの?」
「そーみたいよね。」
「輝美っあんた遅いな!あんた久しぶりやな」
輝美の母親と知らず、小学生の時から田中さんに連れられてドライブがてら地元を走ってた際に週に一、二回来ていた家だった。
「確か輝美と同い年やったなー」
「あ、同じクラスで席が隣です。(笑)」
「うちの子アホやし勉強教えってや」
「余計な事言うなや!」
と言って家の中へ入って行った。
「へーここの子と同級生なんやー」
「今日初めて知ったって(笑)」
「もしかしたら明日親戚来るから瓶ビール1ケース頼める?」
「あ、行けますよ。後5件行ったら店戻って配達しますわ」
と、次の配達先へ。
家の反対側にトタン屋根の車庫があって、その奥の方に洗濯物が干してあった。
体操服が干してあり私と同じ色だった。
多分輝美の物だろう。
全て配達して、もう一度輝美の家へ瓶ビールを配達にいく。
そのまま拉致られていた。
その日はどんよりした天気で今にも振ってきそうになってきました。
田中さんがケース配達して戻ってきました。
「これ、奥さんから貰った。」と
アイスを二つ貰ってきました。
私は小6になる頃から性に目覚めていたので、輝美の下着に興味を持つようになった。
今の様に簡単に無修正動画や画像が手に入る事はなく、週刊誌のグラビアなどがネタだった。
当時、モモコ?の様な少しきわどい目の雑誌が創刊されて、アイドルの水着などが掲載されていた。
どうしても輝美の下着が欲しくてたまらなくなってきました。
私の家から輝美の家までは、車で5分位なので自転車で15分くらいだろう。
しかし、住んでいる地域はヤバいと聞いているので、見つかった時は最悪のシナリオを想像していた。
次の土曜日にチャンスが訪れた。
田中さんが急用で午後から休んだらしく、夕方の六時前にビール券を急遽頼んで来たらしく
出られる人が誰もいないので
「あんた、田中さん(仮名)の所知ってるやろ。これとこれと配達してきて」
千円と紙袋に入ったビール券を渡した。
朝から小雨が降ったり止んだりでどんよりしていた。
渋々行くフリ(内心はウキウキ)でチャリを漕ぐ
「すいませーん。〇〇ですー」
裏口から輝美の母親が出てきた。
「あ、あんたが持ってきてくれたんかありがとう。ちょっと待ってな」
「はい、これ食べ」
と、王将アイスをくれた。
小雨が降ってきたので、
「あんたこっち来て食べ」
と、向かいのガレージへ行くことに
食べながら色々と学校の事や輝美の事を聞いてきたので、適当にごまかして
話してた。
食べ終えたので
「すいませんごちそうさんでした。来ないだもありがとう古世させ居ました。」
と一言お礼を言った。
話をしている間もチラチラと物干し竿の方をバレないように見ていました。
少し暗がりで見辛かったが、下着類が干してあるのが確認出来た。
自転車に跨がり
「ごちそうさんでした。また、お願いします」
「また、配達たのわな」
母親が家に入って行くのを確認しながら自転車を走らせた。
ぐるっと近くを一回りして、少し離れた所へ自転車を止めた。
他の人も書いていたが、心臓がバクバクしてきました。
喉もカラカラになってきました。
物干し竿の所は人目につかない所なので、結構大胆に近づいた。
暗がりの中で、ブラっぽい物とパンテイーの様な物、体操服っぽい物を
ビール券を入れてきた紙袋に詰めていた。
デカパンみたいな物は排除して、ブラとパンテイーを数着ずつ
ブルマを二枚
静かにその場を立ち去る。
そして自転車に乗って帰宅した。
帰り道、パトカーに出会ったら・・と色々と考えていた。
自転車小僧なので逃げ切る自信はありましたが、止められたときはと・・・。
幸い何事もなく帰宅した。
紙袋は自転車置き場の片隅に隠しておいて家に入る
「あんた遅かったな。」
「おばちゃんがアイスくれたから食べてたんや」
「取り敢えず風呂入って来い」
入浴して着替えて晩ご飯だった。
ひょうきん族派とドリフ派があり、ひょうきん族を見ていた。
9時になったので部屋へ戻った。
母親は後片付けをしていた。父親は居なかった。パチンコだろう。
小便をしに下りてきたら、「お母さん風呂入るさかい」
と、関西特有?の何故か報告する母親だった。
ふろに入るのを確認してから、さっき輝美の所から頂いた物を取りに行く。
そのときは意外と落ち着いていた。
自室に戻りベットの上に獲得品を並べた
白い三角ブラが一つ、ピンクが一つ各70A、白で紺色の文字柄と薄いピンク色のパンティー各一枚M、お子ちゃまっぽいパンツ一枚、えんじ色のブルマ一枚
視力は2.0だったので間違いなく輝美の物だと思う。
多分最初で最後の獲物だろう。
その後輝美に変化は無かった。
梅雨時期になり、時々田中さんに拉致られて配達助をしていた。
相変わらず干されていた。
もちろん夜のネタは輝美の下着だった。
7月のある日曜日もう一度狩りたくなった。
その日は、早朝にした。
午前4時半
誰もが寝ている時間帯。
輝美の家は外にお風呂などを設置している田舎特有の家だった。
どこにあるかは事前に調べていた。
輝美が学校を休んだのて、親に渡す書類的な蓑を担任に預かった。
理由は、お前席が隣やしもっていけ。ただそれだけの理由
家が近いではなかった。
そのおかげで大体の家の作りは解った
風呂場の横に脱衣場があり、扉は開いていた
そのカゴに洗濯物が入っていた。
静かに近づいてカゴをひっくり返して・・・
横に輝美が持っている巾着があった。
プールが始まっていたのでその鞄もあった
両方持って逃げた。
そのとき、足がガタガタ震えていた。
一目散に走って逃げた。
自転車に跨がり競輪選手の様に走って逃げた。
自宅に着いた時には汗だくでした。
収穫した物は隠しておいた。
時間は5時半過ぎだった
家に入ったとき・・・。
「あんたどこ行ってたん!」と母親に咎められた。
「四時半頃目覚めて寝られんから自転車で駅まで走って〇〇駅まで走ってきた。」
とうそでごまかした。
が、こっぴどく叱られた。
その日は日曜に参観日的な事があり月曜日で代休だった。
汗だくで気持ち悪くシャワーを浴びてすっきりする事にした。
母親は怒りながらも寝室へ戻っていった。
完全に目も覚めたので、台所へ行って適当に卵を焼いたりして朝食を食べた。
1時間程して母親が起きてきて、機嫌が悪かった。
七時過ぎには配達と工事の人数人が出勤してくるので、それの準備をするため起きてきたようだ。
「今日はお父さん出張やし、職人さんもみんな出て行ったらお母さん午前知勇用事でで出るからあんた店番と電話番しとき。」
けだるそうに「へいへい解りました。」と
8時にはみんな出て行ったし、母親も出かけていった。
隠していた物を取りに行く。
取り敢えず部屋にかくした。
電話も1時間に数回程度だし9時には事務のおばさんも来るしそれまで事務所でTVを見ながら留守番。
暫くして事務のおばさんが来たので交代す。
部屋に戻って収穫した物を取り出す。
巾着からは、派手目のピンクのブラとおそろいのパンティー、もちろん未洗濯物
プールバックからはバスタオル・スク水・水色のブラと薄紫っぽいパンティー・・・。
不要なバスタオルなどはゴミ袋に入れて裏にある焼却炉へ投入
輝美が付けていたブラのカップ側の匂い。
皆が言うように甘いにおいがする
それだけでフル勃起てした。
パンティー(それも洗濯前)輝美が見られたくない部分を隠している布
だ。
外側は少し黄色くシミになっている
内側は輝美の子宮から分泌された物がカサカサに乾燥している
後側にはすこし茶色いシミもあった。
きっとうんこがついたのだろう。
パンティーの内側のカサカサの匂いを嗅いだとき、目眩がする位に小便臭がしたのだ。
でも、それが興奮剤となり握る前にドクドクと発射してしまった。
偶然にも敷布団のティッシュを何枚がおいてたのでそこに落下し、事なきを得た。
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(2020年05月28日)
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