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新人コスプレイヤーの僕は、カメコの女の子にオカズにされる

投稿:2025-07-17 10:12:44

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名無し◆KRIUVEQ(山口県/20代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

大学2年の頃、僕はコスプレにハマりました。

コスプレにハマったきっかけは、友人に連れていって貰った地元のコスプレイベント。

クオリティの高いレイヤーさんたちを見て、自分もコスプレしてみたい!と思ったのです。

僕がコスプレするジャンルは、ヒーロー物。

特にスーパーマンガ大好きで、あの引き締まった筋肉と大きなボディに憧れ、ジムで筋トレも始めました。

そして、数ヶ月間、筋トレと徹底的な食事管理を続けた結果、見事理想の体型を手に入れることが出来たのです。

初めて自分でスーパーマンの衣装を購入し、鏡の前で着用してみた時の高揚感は今でも忘れられません。

「俺、ほんとにスーパーマンになってる!」

今まで誇れるものがなく、怠惰な日々を過ごしていましたが、こんなに自分に自信がついたのは初めてでした。

1ヶ月後、僕はコスプレイヤー側として初めてイベントに参加しました。

更衣室で更衣を済ませ、指定されたブースへ行きます。

ブースへ行き、しばらくすると、何人かの人たちがカメラを持って僕のブースの周りに集まって来ました。

僕は全方向にポーズを取り、写真を撮ってくれた人にお礼を言って見送りました。

ギャラリーの中には、カメラを持った若い女の子がいました。

それが今回お話する人物の「るな」ちゃんです。

るなちゃんは、大学1年生で、黒髪のロングヘアの女の子。僕のギャラリーの中で一番熱心に写真を撮ってくれました。

るな「本物みたい…すっごくカッコいいです!!」

るな「このポーズもお願いしていいですか!?」

僕はるなちゃんのリクエストに快く了承し、色んなポーズを取りました。

「こんなにたくさん写真撮ってくれて嬉しいです!スーパーマンお好きなんですか?」

るな「私ヒーローが大好きなんです!ずっとヒーローキャラのコスプレしてくれるレイヤーさん探してたんですけど、やっと理想の方と出会えて嬉しいです!」

二人で話が盛り上がっていると、るなちゃんがハッと思い出したように、ポケットから小さなメモを取り出して、僕に差し出し小声で囁きました。

るな「今日イベントが終わった後、もしお時間があれば会場の裏口に来てください!二人でお話したいことがあるんです…」

るなちゃんはニコッと笑うと、駆け足で去って行きました。

小さなメモには、電話番号とLINEの連絡先が書いてあります。

「(出会って初めてなのに、二人でお話したいことってなんだ……?)」

コスプレイベント終了後、僕は指定場所の会場裏口に行きました。

すると、見覚えのあるロングヘアの女の子が僕を見つけ、こちらへ駆け寄って来ました。

るな「あっ、○○さん!来てくださったんですね!ありがとうございます♡」

「いえ別に。ところでさっきのお話ってなんですか…?」

るなちゃんは僕に顔を近づけて言いました。

るな「○○さん、私の専属モデルになって頂けませんか…?♡」

「せ、専属モデル!?」

専属モデルという大層な言葉を聞いて、初心者レイヤーの僕は思わず後ずさりしてしまいました。

しかし、るなちゃんは真剣な表情で話を続けます。

るな「私、○○さんに一目惚れしちゃって…まさかこんな理想の方に出会えるなんて思ってませんでした。誠実な人柄に、理想的な体型、それにアソコも大きいみたいだし…♡(小声)」

「そんなこと言われても…(最後何か聞こえたような…)」

るな「私、コスプレ撮影出来るスタジオたくさん知ってますし、ヒーローの衣装だっていくらでも○○さんにお貸しできます!返事は今すぐじゃなくてもいいのでお願いします!」

その日は結局、返事をできず解散しました。

帰宅して、僕はずっと考えました。

僅かな胸騒ぎを覚えつつも、彼女の真剣な表情とまっすぐな好意が忘れられず、結局僕はるなちゃんの専属モデルになることを決めたのです。

僕が電話でるなちゃんに専属モデルになりたい旨を伝えると、彼女は大喜びしていました。

るなちゃん「○○さんやっぱり優しい…♡じゃあ今度早速二人で撮影会しませんか?スタジオ代は今回私が全てお支払いしますから、思いっきりコスプレと撮影楽しみましょうね!」

そんな訳で1ヶ月後の撮影会当日、僕とるなちゃんは駅で待ち合わせして、最寄りの撮影スタジオまでバスで向かいました。

バスから降りしばらく歩くと、目的地のスタジオが見えてきました。

3階建ての白い建物で、外見も内装も新しく、綺麗なスタジオでした。

スタジオ内へ入ると、真っ白な背景と本格的な撮影用の器具が完備されているようです。そして真っ白で大きなベッドもありました。

るな「じゃ○○さん!早速この衣装に着替えて来てください!私はカメラの準備してますね!」

「うん、分かった!」

僕は個室で衣装に着替えると、早速二人で撮影を始めました。

るなちゃんの指示の元、腕や身体の角度に注意して、様々な衣装で撮影を進めて行きました。

そして、いよいよ最後の撮影になりました。

最後に着る衣装は、るなちゃんと出会った時に着用していた、スーパーマンの衣装です。

「じゃあ個室で着替えてくるね!」

僕がそう言い個室へ向かおうとした時でした。

るな「つかまえた♡♡」

るなちゃんが僕の背後からそっと抱きついて囁いてきたのです。

「えっ……!?///」

るな「最後は私が着替えさせてあげるね♡」

僕が抵抗する間もなく、るなちゃんは僕の穿いていたスキニーパンツに手を伸ばし、チャックを下げ、ズボンを下ろしました。

るな「わぁいやらしいパンツ♡女の子のコト、挑発してるのかな?」

るなちゃんにズボンを脱がされ露になった僕の下着のビキニパンツは、勃起してギンギンに膨れ上がっていました。

「やめてるなちゃん……!」

るな「ふふっ、ホント可愛いね。○○クン」

るなちゃんは僕の上着も全て脱がすと、スーパーマンの青いタイツと、トレードマークの赤いパンツを穿かせました。

るな「うーわっ、やっぱ○○クンのスーパーマン、えっろぉぉぉ……♡おちんちんのカタチ丸見えじゃん……♡♡」

「えっ、それってどういうこと…」

本性を現した彼女に動揺する僕を見て、るなちゃんはニッコリ笑って言いました。

るな「私ずっと○○クンのこと狙ってたの。こんなエッチな格好してあんな大勢の人たちの前で無防備に見せびらかしてるんだもん。男性のカメコからも際どいアングルから撮られてるの気付かなかったの?」

るなちゃんのその言葉に、僕はハッと思い出しました。

確かに、僕がポーズを撮っている最中、至近距離やローアングルから、僕の股間やおしりを撮っていた男性たちがいたことを…。

僕はスーパーマンの衣装をカッコいいヒーローの衣装として着ていましたが、ギャラリーからは、身体のラインが丸見えの衣装を着たオカズとしか見られていなかったのです。

るなちゃんは、さらに追い詰めるかのように、あの時のイベントで撮った僕の写真を見せつけて来ました。

るな「自分でこの衣装見てどう思う?すっごくエッチだと思わない…?」

それは、至近距離から僕の真っ赤なパンツを撮影した写真でした。

太もものラインが丸見えで、アソコのカタチまでくっきり浮かび上がっています。

「お願い、もう十分わかったからさ…///」

るな「ん〜?何が分かったのかな…?」

るなちゃんは、背中から僕の股間を手でさすりながら、僕を真っ白なベッドに押し倒しました。

るな「や〜んえっち……♡この写真も撮っちゃお!」

仰向けに倒れ無防備な僕を、るなちゃんが一方的に写真を撮ります。

るな「もうガマンできないや……

あ〜ん♡」

るなちゃんは、僕の股間をパンツ越しにレロレロと舐め始めました。

「あっ…♡ああっ……!!」

ねっとりと絡みつくるなちゃんの舌と唾液が、僕の股間を優しく刺激します。

るな「○○クンのおちんちん美味しい……♡もっと大きくなってね…♡♡」

「ああんっ//もうやめて…♡♡♡」

るなちゃんの唾液がたっぷり絡みついた僕のちんちんは、とうとう耐えられず、勢いよく我慢汁を吹き出しました。

るな「きゃっ!」

白く濁ったドロドロの精液は、るなちゃんの顔面に直撃し、彼女の綺麗な黒髪を白く汚しました。

「ご、ごめんるなちゃん!気持ちよくてつい……///」

るな「ううん。○○クンのチンポ汁、すっごく美味しい♡」

るなちゃんは髪の毛に絡みついた僕の精液を指で舐め取り、とろけた表情でニッコリと微笑みました。

その後も、僕はるなちゃんに股間や耳を舐められ続け、完全に彼女のオモチャとなりました。

年下のカメコに目をつけられてしまった僕は、どんどん快楽の沼に堕ちていくこととなるのです。

-終わり-
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