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【超高評価】新しく赴任した街で出会った激エロなミニスカJKに懐かれた⑥

投稿:2026-07-04 16:05:40

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名無し◆GYQDJHQ(20代)
最初の話

俺は今年の頭から、会社の異動でまったく土地勘のない街に赴任した。会社が用意してくれた賃貸に住んで、最寄り駅まではおよそ5分。そこから電車に揺られて30分といったところだ。田舎じゃないけどそんなに都会過ぎてもないから常軌を逸した満員電車ではなかったけど、それでも通勤時間帯はかなりの混雑具合だっ…

前回の話

2026年4月28日。朝、いつものように待ち合わせ場所に行き、李帆と合流する。「おはようございます!」#ピンク「おはよう李帆ちゃん」#ブルー挨拶を交わす。3年生になった李帆。明るく元気で可愛らしいのは相変わらずで、そんな中にも色気や綺麗さが混ざり始めてる気がした。スカート丈は…

前回、思わぬかたちで李帆から告白された俺。

李帆が18歳の誕生日を迎えたら付き合おうという約束をかわして、その日が来るまでは今の関係性を続けようってことになった。

今回は、その誕生日当日の話。6月上旬の某日。

今度は改めて俺の方から告白すると約束したから、それを果たすべくいつもより少しだけ早い時間に家を出た。

駅に向かって歩いてたら、信号のない交差点の曲がり角から、李帆が姿を現した。

トレードマークのミニスカは変わらずで、引き締まった白い太ももをむき出しにさせてる李帆だけど、前回迄の話とは違うポイントが1つあって、制服が冬服から夏服に変わっていた。

2週間くらい前から衣替えで夏服になった李帆は、清涼感のある長袖のブラウスと紺色のプリーツスカートを着ている。

ものすご~く短いスカートが、冬服のブレザーの抑えを失って可動域が広がって、歩くたびにヒラヒラと揺れる。

元から煽情的だった後ろ姿が更に一層煽情的になって悶々としてしまう。

李帆は俺に気づいてないみたいで、駅に向かって歩いている。

声かけようかと思ったけど、しばらく後ろをついていくことにした。

今日は朝方のわりに風が強めの日だったから、もしかしたらスカートが風でめくれて風チラが……みたいな機会があるかなとか思った。要するにスケベ心。

李帆はスクールバッグと陸上の道具(多分シューズ)が入った巾着袋みたいなのを肩に提げて、左手にスマホを握ってた。でも歩きスマホをしてるわけじゃなさそうだった。

するとそのとき、強めの風が吹きつけた。

李帆のスカートがふわっと浮き上がって、薄ピンクの下着が一瞬だけチラッと拝めた。

安定の生パンです本当にありがとうございます。

李帆はスカートが風でめくれてパンツが衆目に晒されたことにまったく気づいていない様子だ。

そんな李帆に付け込むみたいに風が吹いて、スカートがひらっひらっと頻繁にめくれ始める。

無防備な李帆の眩しいパンツ。

普段からこうやってパンチラしちゃってるんだろうなぁ~、と傍から見ながら感慨に耽る。

俺のそばを歩いてる近くの中学の男子生徒も、風によって見え隠れする李帆のパンツを思いっきりガン見してた。

ふふふ悪いな中坊よ。あの子は俺の彼女(仮)なのだよ。とか心の中で中学生相手にマウント取っちゃってる俺がいた。我ながらダサい。

そしてひときわ強い風が吹いて、スカートが腰のあたりまでバサッとめくれた。

李帆の大きなお尻が一瞬だけど丸見えに。

そこでようやく李帆はスマホを握ってる左手を後ろにまわしてスカートを抑えた。

でも後方確認をするわけでもなくて、結局すぐに添えた左手を放しちゃって、またスカートが風になびいてパンツがチラチラと見えちゃってた。

中学生は名残惜しそうに(?)李帆や俺から別れて、中学があるほうに歩いていった。

前方の李帆が赤信号で立ち止まる。

俺はここでようやく背後から「李帆ちゃーん」と名前を呼びかけてみた。

後ろを振り返る李帆。

声で俺だって判ったのだろう。振り返ったときには既に満面の笑顔を浮かべてくれてた。

可愛いなぁ……と心がホッコリ。パンツ見たさに泳がせてゴメンよって思った。

李帆と合流する。

「おはよう李帆ちゃん」

「おはようございまーす」

「いやー、今日も暑いねぇー」

「……」

「……李帆ちゃん?」

「……」

笑顔のまま、無言で俺を見つめてくる李帆。

「なんか言いたそうな顔だね」

「言いたいことはないですよ。言われたいことがあるんです」

なんだその化物語に出てきそうな台詞回し。

まあ、李帆がほしがってる言葉は聞くまでもなく解ってる。

俺の告白の言葉がほしいんだろう。

でも、そんなに強く求められると、なんだか焦らしたくなっちゃうのが人間の性。

「まぁ落ち着いてよ李帆ちゃん。駅に着いたらちゃんと言うから」

「は~い」

他愛のない話をしながら進んで、いつもの階段の麓のところに辿り着く。

さてと。

告白かぁ。

いつぶりだろう。たぶん高校生以来だ。

李帆は相変わらずニコニコしながら俺の言葉を待ってくれてる。

あぁ可愛い。可愛すぎて焦らしたくなっちゃうね。

「……李帆ちゃん」

「はい」

うなずく李帆。

「今日は李帆ちゃんに、伝えたいことがあるんだ」

「はい」

再度うなずく李帆。

「一度しか言わないからよく聞いてね。李帆ちゃん………………お誕生日おめでとう」

「……えっ?」

「18歳。成人だね!」

「あっ、はい、そうですねはい、ありがとうございますはい」

「よし、じゃあ行こうか!」

「えっ?」

「本日も熱烈に護衛させて頂きますよ!」

お先にどうぞと促した俺の手を、李帆が払うようにパチンとたたく。

「むぅ」膨れっ面。「吉村さんのバカ!いじわる!」

「言われたいことって、お誕生日おめでとうじゃなかったの?」

「違いますよ!……いや違ってもないんですけど、それはそれで嬉しいんですけど、でも……今は違うじゃん!別のがあるじゃんバカバカバカ!」

顔を赤くしながらプリプリ怒ってる李帆。

まあ、ここらへんで焦らしはやめよう。しつこすぎるのも良くないし。

「冗談だよ、冗談」

そう言って、あらためて李帆の端整な顔を見つめる。

「李帆ちゃん。俺と付き合ってください」

シンプルに真っ直ぐに告白した。

李帆はたぶんポーカーフェイスを装おうとしたんだと思うけど、口角が上がるのを頑張って御そうとしてた。でも全然御せてなくて可愛かった。

「……こちらこそ、よろしくお願いします」

恋する女の子って感じのキラキラした瞳で俺の告白を聞いてくれた李帆が返答してくれた。

こうして俺たちは、晴れて正式に彼氏彼女の関係になった。

「あ、そうだ」

「?」

俺はカバンのなかから、李帆の名前を名入れしたフラワーリップを取り出す。

「はい、お誕生日おめでとう」

フラワーリップを李帆に手渡す。

「えっ嬉しい!しかもこれわたしの好きなやつ!」

「前に言ってたもんね」

「覚えててくれたの!?」

「もちろん」

「ゆうくんありがとう!大好き!」

李帆はすごく喜んでくれた。

……ん?

ゆうくん?

「彼女なんだから、吉村さんって呼ぶのは違うでしょ?」

そうか。そりゃそうだよな。切り替え早いな。

「行こっ」

李帆が俺の手を握る。俗にいう恋人繋ぎで階段を昇り始める。

恒例の『護衛』で李帆の階段パンチラが見たかったのだが……まぁいっか。さっき見れたし。

俺たちはいつもの時間の電車が来るまでベンチに座って歓談。

心なしかいつもより距離が近いように思う。というか実際近い。周りの目なんてお構いなしに膝と膝がくっ付くくらいの距離に詰めて座る李帆。

「ゆうくん♪」

「なに李帆ちゃん」

「呼んだだけー」

「なにそれw」

満を持して俺からの告白を受諾した李帆はなんだかすごく機嫌が良さそうだった。

李帆から告白されて1ヶ月ちょっと。その間に李帆の心が変わるんじゃないかと若干危惧していたけど、杞憂だったみたいだ。

なんでもない話を楽しそうに話してくれる李帆。うんうんと話を聴く俺。

李帆は涼しげな白ブラウスが本当によく似合う。今は長袖だけど、もうすぐ半袖になる頃合いかな。

李帆はブラウスの第1ボタンを開けていて、横から覗くときれいな鎖骨がチラ見えしている。目を凝らせば隙間からキャミソールらしきものが見えなくもないような……。

「ゆうくんどこ見てるのっ?」

「へっ?」

気の抜けた返事しちゃった俺を李帆が笑う。

「胸元見てるのバレバレだよ。今日はそういう日なの?」

「そういう日?」

「パンツよりおっぱいが気になる日」

「いや、どっちも気になるけど……」

「www」

俺の発言に対して、笑いながら肩をバシンと叩く李帆。

下ネタに笑ってくれる彼女って、いいよね。

「ゆうくんは本当にえっちだねぇ」

「かたじけない」

「いいよwゆうくんがえっちなのは知ってるから」

「よくご存知で」

「しょうがないなぁ」

そう言って李帆はおもむろにブラウスの第2ボタンを外す。

開放的になった李帆の胸元。

横からはインナーのキャミがチラ見えしてる。

李帆は「暑いねぇ~」なんて独り言をつぶやきながら、風を送り込むみたいにブラウスをパタパタと動かす。

襟口から李帆の胸元が覗ける。柔らかそうなおっぱいの上部がチラチラと見え隠れ。

さすがに乳首まで見えることはなかったけど、なんともフェチズムをくすぐってくる光景だった。

「はいおしまい」

李帆が第2ボタンを締める。

「そろそろ電車来そうだよ」

李帆がベンチから立ち上がる。

同時にホームに吹く風が、李帆のミニスカートをひらりと捲る。

ぷりっとしたお尻を包む薄ピンクの風チラを、今度は間近で堪能。

なんだ、結局パンツのほうも見せてくれるんじゃん。

李帆のサービス精神(?)に感謝感激しながら、俺もベンチから立ち上がった。

この話の続き

李帆の誕生日の翌日。その日も俺はいつもの時間に起きて、モーニングルーティンをこなしていた。でも、今日はいつもよりも気分が軽い。鼻唄なんかも唄っちゃうテンションだ。というのも、実は今日、俺は休日だった。俺の会社では年間最低5日の有給取得義務が課せられていて、定期的に有給を取らないとむし…

-終わり-
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