体験談(約 7 分で読了)
大工見習いの美味しい体験、リフォーム中のOL風人妻
投稿:2026-06-27 06:46:37
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付属高校から大学には入学できたものの元々勉強は好きではなく、ブラブラしてると親が休学でもいいからと知り合いの工務店に行って修行してこい言われて、渋々大工の見習いに
髪も金髪気味にして気合いを入れました、はじめは材料や道具を運ぶだけで親方の仕事を手伝い見てるだけ、でも大工と言っても金槌やかんなを使う事はあんまりなくてほとんどマキタの工具がやってくれる、回りの若い大工は専門学校を出て大工になった人もいるようだ
10ヶ月くらい経ってある一軒家のリフォームの仕事が入ってきた、二階の子供部屋を広くして水回りも変更するらしい、二階だけなので住人は一階に居る、工事業者が家に入り込むわけだから監視するのは当たり前かも知れない
夫婦に幼稚園と小学生の子供が2人、奥さんは幼稚園の送り迎えがあるのでほとんど家にいる状態、30代後半くらいか、見た目はショートカットでOLの雰囲気、家事した後パソコンを開いている、仕事はテレワークなのかなあ
初めからいい女だとは思っていて仕事に来るのが楽しくしょうがなかった、部屋にいる時はスウェットとTシャツで、出掛ける時はそれなりの格好で化粧もしてドキッとしてしまう、名前も裕美子と分かった
昼食取る時は外に出掛けるか弁当を買って親方と車の中で食べたりしている、雨の時は二階の部屋で食べたりもしている、夏だったので冷たい飲み物をくれる事もあり笑顔を見せてくれる
少し経つとこちらも信用されたのか
「ちょっと買い物してくれるので30分くらい家空けますが、お願いしますね」
と言って出掛ける事もあった、ただ部屋には監視カメラがあるかも知れないので変な行動は出来ない
本当はどんなエロい下着を隠しているのかタンスを漁ってみたいというのが本音というところだが
ただに徐々に言葉交わす事も出来るようなり、もっと親密になりたいとムラムラしてきていた、そうなれば熱い視線でまじまじと見てやって、彼女も気がついているような気がしてきた
普段は親方と2人で、あれ運んどいてと、あれやっといてと指示されて他の現場に行くと事もあって、その時は彼女と家の中でふたりっきりになる事もあり
頻繁にトイレに行き話す機会を狙ったりエロい視線を送ってしまいます
最近はピチピチのスパッツとミニTシャツだったり、お尻まで見えそうなデニムのショートパンツだったりと服装が変わったと感じました、前はジーパンの時が多いように思いました、やはり俺のエロ視線を意識してるのかと勝手に思っていました
「ちょっと買い物するんで30分くらい家空けるんですお願いしますね」
「はい、大丈夫ですよ」
えっ買い物、いつもよりスカートが短い気がするそれに透けそうな白、ノースリーブの透けてるような黒いブラウス、そして夏なのに黒いストッキング?浮気か?男に呼ばれて車の中でそんな妄想が
30分でコンビニ袋を下げて戻ってきました、浮気男に呼ばたのではないようです、そして着替えはしないでその服装のままでいました、又出掛けるのか?
あのミニスカート姿を見るだけでムラムラが止まりません
これはやるしかないな、欲しがってるなと勝手に思い込み、色々考えていた作戦のひとつを実行に移す決断をしました、幼稚園の子は帰りが2時半小学生の子も同じくらい、親方は今日は他の現場に寄ってから夕方に材料を持ってくる予定
「あのすみません、フローリングの色ですがいくつか見本を持ってきてるんで確認してもらいますか、部屋の雰囲気と合わせて見た方がいいと思って」
「そう、薄い色でお願いしてましたよね」
「勿論そうなんですが壁の色との絡みもあるんで最終確認お願いしたくて」
やはり二階に上がって2人が近い距離になるのを警戒しているのか、自分は二階で待っていました、少ししたらミニスカートの彼女が上がってきました、出来れば階段下からつい行く展開を望んでいましたがその妄想は今回は実現しませんでした
彼女が部屋に入ると、女性らしい香りが立ち込めました
「壁は白いクロスですよね、この部屋は窓がそんなに大きくないのでこの前見てもらったフローリングの見本をもう一度確認して欲しくて、親方にも言われてます」
エロい年上人妻との会話、それだけでムラムラが、バイト先で人妻には何人かお世話になりましたが、これほど気品ある女性は初めてでした、フローリングの見本を床に並べました
「そうねこれの方が落ち着い感じがするわね」
彼女は前屈みになり見本も見てます、スリッパを履いてない黒い薄いストッキングの指先から薄いオレンジ色のペディキュアを塗った爪が見えてスイッチが入りました
後からタンクトップを着た左手で肩を抱き寄せました、彼女は何があったのと言う顔で振り返りました、状況が分からないようです、さらに強く抱きしめて身体を密着させました、ノースリーブのブラウスから伸びた細い腕の感触を味わいながら正面を向かせました
やっと状況が分かったようです
「何するの止めて下さい」
手を解き逃げようとしましたが、背中に両手を回し強く抱き寄せているので逃げる事も出来ません
「何をするんですか、こんな事許されますよ、今なら上司の方にも言いませんから直ぐに帰って下さい」
サラリーマンではないからそんな事は全然気にけてもいませんでした
「そうですねクビですね、奥さんが余りにも魅力的でつい、出来心です、許して下さい」
と言いながらも手は離しませんでした、肩を強く引き寄せて唇を合わせようとしました、彼女が油断してたのか唇が合ってしまいキスは完成しましたが、直ぐに彼女は首を振って唇は離れてしまいました
柔らか唇からは大人の香りが漂ってました
彼女は強気に出ました
「止めなさいよ、どういう事、こんな事してただで済む訳ないのよ、分かってるの本当に止めて離して、痛いって」
言葉を無視して黙って唇を合わせようとしました、彼女は首を振って唇が合わないように勿論抵抗します
右手で彼女の頭を押さえて唇を強引に合わせました、彼女は脚をバタバタさせたり身体を動かし抵抗しますが唇は閉じたままでキスを許してます
頭を固定して彼女の唇を開かせようと舌で唇を刺激します、舌を噛んだりはしませんでした、こんな事は初めての体験でしょうから、逃れる方法などは考えてもいなかったでしょうね
スレンダーな柔らかい身体が密着して堪らない気分です
怒ってもやめてくれないのね、どうしたらいいの、どこまでされるの、まさか?彼女の頭の中はパニックだと思います
そんな嫌らしい服装で年下の前に現れて、からかうつもりならそれは報いを受けないとね…勝手思い込みました
濃厚なキスを浴びせました、首筋を舐め上げたり、耳周りを舐めたり、そして唇を開けさせ舌をようやく差し込みました、舌を絡めようとしますが彼女の舌は逃げます、彼女を強く抱き寄せていた左手で背中を擦り腰やお尻まで動かすと身体をよじり逃れようとします
キスにはもう抵抗せずに、されるままにしています、舌先を吸ってやると感じるのか反応してきます
「止めてお願いよ、もう子供達が帰ってくるのよ、お願いよ」
「えー帰って来るのは2時半でしょまだ11時ですよ、奥さん」
力では抵抗出来ない事は分かったようです、かと言って大声で助けを呼んだり、力尽きるまで抵抗する事は選択にないようです、ひたすら止めてお願い、許してと哀願するだけでした
「前から狙ってたんですよ、分かってましたよね」
両手で強く抱きしめてキスを続けました
「えっ!何を言ってるの、そんな訳ないでしょ早く離してぇ」
強い言葉で否定しましたが、目は伏せて恥ずかしそう雰囲気でした、一気に責めました
背中を擦りお尻の肉を少し掴み彼女の脚の間に自分の右脚を入れて接触させました、唇は首筋に這わせて彼女の興奮を高めようとしました
そしてスカートのファスナーを下ろしスカートを下げようとしました、彼女はスカートが下に落ちないようにスカートを押さえましたが、あえなくくスカートは床に落ちました、彼女の下半身はストッキングだけです
恥ずかしがる彼女、でもキスを交わしながら脚で太もも、股間を押し付け、手はお尻を撫で続けます
罪悪感と被虐感が官能の昂りを助けます、感じちゃいけないと分かっていても、雌の身体は無反応と言うわけにはいきません
ソファーに座らせてお尻の方からストッキングとショーツを下げて膝辺りまで下ろしました
彼女はまさかと思ったのでしょう、ストッキングを押さえましたがもう嫌らしい箇所は晒され見られてしまってます
身体をよじり恥ずかしがっています、逃げようとはしません、彼女の脚を掴みムダ毛の手入れもしてない割れ目に近づき下から舐め上げました
「ダメー駄目だって、止めて止めて、そんなの駄目よ」
と言い始めました、
「大丈夫だよ、誰も来ないって」
剥き出しになったアナルに触れながら割れ目に舌を這わせました
彼女はその度に身体をピクッピクッと動かし快感を受け止めていました、もう堕ちたも同然です
抵抗しなくては、こんな事絶対だめと頭の中で思っていても異常な状況で無理矢理与えられた快感の方を身体は選んでしまう恐ろしい事が起こってしまっています
目をつぶって快感に浸ってる彼女をエロい目で見ながら素早く自分の下半身を露出しました、もう戦闘態勢は万全です
彼女の割れ目を弄んでいた唇を離し、チンポを彼女の割れ目に宛てがい先の方を埋め込みました
彼女はまさかチンポは入れてこないと思っていたのか、舐められながら早く入れてと期待してたのか、どちらかは分かりませんが
しっかりとチンポを突っ込みました、彼女は慌ててさすがに声を高めて
「ウッーそれだけはダメーだって、絶対許されないって、抜いてお願いよ、もう駄目だって」
チンポの先を入れて静止しました、彼女が戸惑っているのは確かです、下半身には官能の疼きが広がっているでしょうね
そのままブラウスのボタンを外しブラをずらして乳首に唇を当て舌で転がしました
「アーンもう嫌だって、そんな事しないの、困るでしょ私〜」
と快感が来てることを訴えました、乳首を口に含みながらチンポを埋め込みました
「アーンそれいいー……気持ちいいーアッアッアッ、いいわーいいわ」
彼女が完全に堕ちました
「これが欲しかっただろ、金髪の19歳のチンポはどうだ、気持ちいいだろ?」
脚を持ち上げチンポを浅く入れたり、深く入れたり、クリトリスに擦り付けたりして、彼女(裕美子)を煽ります
「気持ちいいのか?良くないなら抜くよ」
「ダメーダメだって抜かないで〜〜凄くいいの、固くて大きくて、いいのよ本当よ」
「そうかそうかよく言った」
ピストンを激しくしてやりました、裕美子のオマンコにはめ込む角度も変えて激しくピストンでオマンコの中をこすりまくりました
裕美子はあっと言う間に絶頂を向かえるとこまで快感を高めてました
「そんなそんな、それそれ凄い気持ちいいの、何がなんだか分かんなくなりそうよ、ウッウッウグーアウアウアウゥー」
38歳の裕美子は若い女とは違う凄い悶え方をしてくれます
「そんなにいいのか裕美子、お前のオマンコもよく絞まってるよ」
その瞬間にピストンで逝きました、脚を突っ張り首を振り腰をガクガクさせアクメに達しました、レイプで逝った人妻になってしまいました
裕美子は快感で雲の上にいますが、雲の上からもどってきたら、どんな態度、心境になっているか楽しみです
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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