体験談(約 7 分で読了)
大学時代に宮司愛海アナ似の女友達が無防備だった
投稿:2026-03-22 01:01:57
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はじめての投稿です。今までに起きた体験を書かせていただきます。スペック紹介名前はけい(俳優の田中圭に似ていると言われたことがある)現在30代半ば関東の田舎で育ち一度上京したが地元に戻り働いている。身長は高めやせ型顔は普通だと思う。今回は高校時代の同級生との体験です…
前回の話から少し経って秋の連休です彼女の美波は両親の実家へ行っていますその間に美波の友達のサキと受験の気晴らしにデートへ行く約束をしましたサキは依田祐希に似ていてめちゃくちゃ可愛い女の子ですおれの彼女の美波の友達で別の高校に通っていますその他詳細は前回までの話を参考にしてください…
大学時代の話です
おれフツメン田中圭に似てると言われたことがあり、身長は高め
マナ宮司愛海アナに似ていて可愛い子ショートカットで身長は155くらい痩せ型で胸はCカップ
おれは地方から地方の国立大学に進学した
同じ高校から進学した人が居なかったので友達は居なかった。入学式で隣になった奴やサークルの勧誘とかで仲良くなった友達ができたのでそいつらとつるんでいた。
まだ女友達は居なかったので友達と3人でちょっと女友達を探すことにした。
そこで大学でサークルの勧誘チラシを集めにいき、良いイベントが無いかチェックしに行った
友A「これ良くない?女子来そう!」
おれ「何?何?ケーキバイキング?確かにこれなら女子来そうだな!卓球サークルかぁ」
「お前卓球できる?」
「体育でやった程度!まぁ行ってみようぜ!」
友達Bも誘い3人で参加することにし、当日集合場所へ向かった
狙い通り女子グループも何組かいた
おれはケーキバイキングでサークルの先輩達とも仲良くなりながら何組かの女子達と会話をしていた
その中で今で言うと宮司愛海アナに似たショートカットの可愛い子と出会った
おれ「こんにちは!おれって言うんだけどよろしく!」
マナ「マナです!よろしくね!」
「マナさんは卓球経験者?」
「ううん!ケーキバイキング目当て笑でも先輩達良い人だから楽しそうなサークルだね!あと、さん付けじゃなくてマナで良いよ!おれくんはなんて呼んだら良い?」
「そうなんだ!俺も一緒(本当はケーキ目当ての女子目当て)高校時代はおれちゃんとかって呼ばれてたよ」
「おれちゃん!可愛い呼び方だね!じゃあ私もそう呼ぼ!」
マナとは結構気が合い連絡先を交換した
友人達もそれぞれ女の子と仲良くなったみたいだ
マナとはそれ以来ちょこちょこ学食であったり連絡を取ったりしていた
おれはひとり暮らしをしていたが
マナは地元の女子校出身らしい
ある日マナから部屋に泊めて欲しいと連絡があった。マナは実家から通っているが飲み会に参加したりするとバスや電車が無くなってしまったり、次の日大変だったりするので泊まりたいみたいだ。
仲の良い友達も皆実家だったりするので頼れないそう。
当然快諾した
「ありがとー助かった!飲み会の後だから11時くらいになるかな」
「はいよ!おれもその日飲み会だから同じくらいに帰れるよ!一応布団一組予備であるから出してから飲み行くわ」
「ありがと!」
当時は大学生になると未成年でも飲んだりするのは普通だった
ただまだ飲み方も分からない為おれは結構酔ってしまっていた
家に帰るともう限界ですぐ眠りについた
マナが来ることはギリギリ覚えていたのでカギは開けておいた
朝起きると布団が畳んであり、マナが味噌汁を作ってくれていた
「マナおはよー!早いね!てかめっちゃ良い匂い」
「おはよー!勝手に作っちゃった、泊めさせてもらったせめてものお礼あとシャワーも借りたよ」
「あー、せっかくマナが泊まりに来たのに寝ちゃってたよ!もったいないことしたー」
「何がもったいないのよ笑でもお味噌汁とか作ってると夫婦みたいだよね笑」
「夫婦ならおはようのちゅーして笑」
「はいはい!そういうのは彼女できたらしてください笑」
「そういえば今度のバーベキュー行く?」
「あの卓球サークルのやつ?楽しそうだよね!」
「おれちゃん行くなら行こうな!」
「じゃあ行こうか!友AとBも誘っておく」
「ちょうどその前の日も飲み会なんだよね!また泊めてくれない?」
「もちろん良いよ!」
「あとさ、泊まるのに着替えとか荷物置いといても良い?」
「全然良いよ!合鍵あるから渡しとく!好きに使って良いよ」
「マジ?めっちゃ助かる!」
バーベキューの前日
「先に荷物置かせてもらうねー」
「はいよー!留守にしとくけどどうぞー」
その日はおれはバイトだったため10時過ぎに家に帰って来た
部屋にはマナのものらしきボストンバックが置いてある
とりあえず中を物色
女子校出身だからなのか無防備な気がする笑
中には洗面道具、スウェット、明日の着替え、ポーチ
当然ポーチも覗く
中にはピンクに白いフリルが付いた可愛いブラとパンツのセットと黒のレースタイプのセットが入っていた
「女子のパンツって履いてないときめっちゃ小さいよな笑明日どっち履くんだろう」
マナも見られるとか考えないのかな?と不思議に思いながらしまう。信頼されてるようだ
明日のバーベキューのコーディネートは紺色に白の水玉のスカート柔らかい生地ですぐめくれそうなおれ好みのやつ中に履くテロってしたインナー
ちゃんとパンチラ防止は考えているようだ
トップスはキャミソールとTシャツでちょっとラフな感じだ
とりあえずスカートのインナーを隠す
今日は酔っても居ないのでシャワーを浴びてマナを待つことに。ただバイトで疲れていたのでベッドに入ったらそのまま寝てしまった
「おじゃましまーす、、、あれ、寝てるかな?」
「シャワー借りるねー」
シャワーの音で目が覚めた
マナは部屋の電気を消してくれていた
一人暮らしの部屋は狭く、廊下側にキッチンと風呂、トイレがあるが脱衣所みたいな立派なものはない。廊下と部屋のドアはモヤモヤした半透明のガラス?でできていてシルエットだけ見えるようなタイプだった
ボンヤリしているとマナがお風呂から出てきた
「!?マジか!!」
こっちの部屋が暗くて向こうが明るいからか結構ハッキリ見える笑流石に顔はわからない程度で色がわかる程度
身体をタオルで拭いたあと、
下着を装着している様子が、、、
ピンクのパンツとブラを着た姿がハッキリ見える
「明日のバーベキューはピンクにしたんだな、、、」
その後、ドライヤーやら何やらしてこちらの部屋に入って来たのでとりあえず寝たフリをしていた
おれの肩をトントンと叩いて
「おれちゃん、、、今日お布団ない?」
布団を敷くのを忘れていた、布団はクローゼットの上の方にしまってあるのでマナには届かない
「ん、、、マナお帰り、、」
「起こしてごめんね、、お布団届かないんだけど、、」
「んー、、あ、今日出すの忘れてた、、バイトで疲れちゃって、、今日は一緒に寝よ」
「え、でも狭くない??」
「大丈夫だよ、、もう疲れちゃったから寝よ」
「んー、、、じゃあ」
と言ってモゾモゾと入ってきた
可愛い
「ねーマナ、、」
「何?」
「何もしないからギュッて抱きしめて良い?」
「え、、じゃあ一回だけね、、」
「やった!ありがと」
おれはマナを抱きしめた
お風呂上がりの良い匂いがする
「はい!もうおしまい!」
「ねぇ、ちゅーしたい」
「ちゅーはダメ!」
「じゃあ今マナが着てる下着の色当てたらご褒美にちゅーして笑」
「えー、、、じゃあ、、チャンスは一回ね!」
「おっけ!ちょっと考えるね」
そう言っておれはスウェットの上からお尻を触り感触で当てるフリをする
「あ、コラ!触るの禁止!」
「あと10秒で答えてください!10...9...8...7...6...5...4...3..」
「はい!ピンク!!あと、少し白もある気がする」
「え、、、」
「正解は!?」
「え、、は、ハズレー」
「いや、その反応は怪しいぞー笑じゃあ腰の部分で良いからチラッと見せて」
「ダメ!ハズレだから寝る!」
「何それ!ズルい!」
「はーい!おやすみー」
マナはおれに背中を向けてしまった
「じゃあ抱きついたまま寝るね」
しばらくして
「もう、、、なんで分かったの」
「ん?」
「正解だった、、、」
「ピンクだったの?」
おれはこのやり取りで興奮して立ってしまった
さっきまで当然のように半立ちだったのだが、、、
「うん、、、」
「じゃあこっちむいて、、、」
「ん、、」
おれはマナき優しくキスをした
「ん、、、なんで分かったの、、、?」
「マナに似合いそうな下着イメージしただけ」
またキスをする
「あん、、見えてたのかと思った、、私女子校だったからスカートとかの時良く見えてたらしいんだよね、、、前の彼氏にもそれで怒られてた」
「おれなら見えたら喜ぶけどね笑」
「変態、、、だから最近は見えないようにインナー履いてるんだ、」
「じゃあおれが見れるのも今日だけかもね」
おれはマナにしっかりキスをするとスウェットのズボンをズルっと脱がした
「ん、、アン、、コラ、、」
そしてブラをパチンと外す
「え、、ウソ、、女子校でもブラ外し流行ったけど、一番上手いコと同じくらい早い笑」
「でしょ?おれの唯一の長所笑」
「唯一って笑ん、あ、、そこダメ、、、」
「もぅ、、、キスだけじゃなかったの?」
「もう我慢できない、、パンツ可愛い、、、本当に白もあるじゃん!」
「あん、、もぅ、、そうだよ?だからビビった、」
「てか、、さっきからお尻に当たってるんですけど、、、」
「おっきくなってるよ?」
「当たり前じゃん!我慢できないって言ったでしょ??」
おれはパンツの中に手を伸ばす
「マナも準備できてそうだけど?」
「もぅ、、あん、、だって、、触り方うまい、、あ、、あん、」
マナはおれのボクサーの中へ手を伸ばしてくる
「おれちゃんも、、濡れてる、、、てか、、コッチも長所じゃない?」
「おっきい、、」
マナは体勢を変えおれのボクサーを降ろす
反動で勢いよく飛び出す息子
「めっちゃ元気!!仕返しね!ペロ」
「ん、、はぁ、おっきい、、口の中いっぱい、、」
「気持ちいい、、」
「気持ちいい??良かった、、あん、、触っちゃダメ、、」
「入れてい?」
「うん、、、ゴムしてね、、」
「あん、、ゆっくりお願い、、ん、、大きいから、、あん、、」
「マナの中めっちゃ気持ちいい、、」
「私も、、あん、、これやばい、、」
そのまま正常位で奥まで突く、、
ギシギシ
一人暮らし用の安いシングルベッドは壊れるんじゃないかと心配になるほどだ
そのままゴムの中に果てる
「はぁ、はぁ、、めちゃくちゃ気持ち良かった、、」
「ヤバかった、、、なんかサイズがピッタリな気がする、、」
「ね、相性いいかも」
「でも、ダメだよ?地元の彼女に怒られるよ?」
「また泊まりにくるけど、ヤらないからね!」
「えー、、、マナは気持ち良くなかった?」
「気持ち良かったけどダメー、、、また当てたらね笑」
「分かった!任せろ!」
「覗いたりは無しだからね笑」
「じゃあ覗く時はエッチ我慢する笑」
「覗くなよ笑」
「明日バーベキューだから寝よ」
「うん、おやすみ」
それからしばらくキスをしながら眠りについた
次の日無防備だと自分で言っていたマナはインナー無しで風の強い河原のバーベキューへ向かった
水玉のヒラヒラしたスカートで
また次回需要あれば書かせていただきます
前回からの続きになりますマナと最高のSEXをして迎えたバーベキューの朝マナは先に起きて着替えていた「おはよ!明るいとこのほうがその下着可愛いね」#ブルー「あ、起きた?着替え見ないでよ!」#ピンク「いいじゃん!ご褒美ご褒美!今日のスカート可愛いね!」#ブルーマナの水玉のスカート…
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(2020年05月28日)
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