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体験談(約 13 分で読了)

『姉寝取られ⑪』美人な姉が俺のクラスのデカチンブサ男に本当に寝取られた〜奴隷契約と喉マンコ〜(2/2ページ目)

投稿:2026-06-26 22:30:00

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本文(2/2ページ目)

3度の大量射精からわずか数分で、武夫のペニスは完全にフル勃起していた。

シャーーー!!!

依然として奥から聞こえるシャワーの音。

すると武夫は立ち上がり、そそり勃った巨大なペニスを左右にブンブン振りながらドタドタと激しい足取りで画面から消えた。

「キャッ!!!!」

その直後に聞こえる姉の悲鳴。

「イヤッ!!ヤダッ!!!!やめて!!もうやめてッ!!!!」

「優希ッ!!!優希ぃッ!!」

シャワーの音とベチャッという足音と共に2人の会話だけが聞こえる。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

シャワーで濡れているせいで、身体と体が激しくぶつかる破裂音が鮮明に、より生々しく聞こえる。

「ッ!ヤッ!!ヤッ!!ヤッ!!」

破裂音と一緒に姉の途切れた声が重なる。

「イッグゥ゛〜〜!!!」

野太い武夫の声、同時に破裂音がピタッと止んだ。

10秒程度シャワー音だけが響き、再び聞こえる破裂音。

そんな事を後2回程繰り返したところで、全身ずぶ濡れの武夫が1人、ペニスをダラリと垂らしながら部屋に戻り、こちらに近づいてきた。

画面をグッと見つめた後ニヤリと笑い画面に手を伸ばしたところで映像がプツリと切れた。

黒くなった画面を見つめ、俺は現実に引き戻される。

「...これが、あの日の出来事だよ...」

気まずそうにボソリと呟く武夫が、重い口調で続ける。

「あの後優希さんと約束したんだ。俺君の動画も優希さんの動画も誰にも見せないし言わない。」

「その変わり、優希さんは僕の言う事を聞くこと、ただし、エッチの時はコンドームをつけること。」

淡々と話す武夫は下を向き、こちらと目を合わせようとしない。

「それから優希さんは約束通り僕の命令に従ってるし、僕もちゃんとコンドームを付けッ!?」

話の途中で俺は武夫の顔を全力で殴った。

ドサッと床に倒れ込む武夫、俺は馬乗りになり、何度も何度も殴り続けた。

「お前なんかがっ!!!お前なんかがっ姉ちゃんを!!!」

武夫も必死に抵抗するが、引きこもり同然の武夫と元運動部の俺の力の差は明らかだった。

「待って!!俺君聞いてッ!最初は優希さんも嫌がってだけど、今は僕とのセックスで感じてるんだッ!」

「この前も、最後は自分から腰をくねらせて喘いでたんだよッ!ホントだよ!ウソじゃないよ!!」

武夫の言葉は更に俺の怒りに火をつけた。

「嘘つくなッ!!お前みたいなブサイク!姉ちゃんが感じる訳ねぇだろ!!」

ドスッ!ドスッ!と殴るうち、武夫の鼻や口は血まみれになっていった。

武夫は自身の血で顔を汚しながらも、その目はどこか吹っ切れたような、後悔はないというような目をしていた。

「それに俺君ッ!優希さんが僕に襲われる姿を見て興奮したでしょ!?」

「ふざけるなッ!!お前ッ!自分が何したかわかってんのかッ!!!」

「でも...ほら。」

武夫はそう言いながら、こちらに指を指した。

俺は怒りを増しながらも、武夫が見つめる指先に目を向ける。

「ッ?!?!」

俺は言葉を失った。

武夫が刺した指の先。

そこにあるのは、ギンギンにテントを貼った俺のズボンの股間部分だ。

それだけではない。目を向けた時から、グッチョリと生温かい感覚が股間から伝わった。

直接確認しなくてもわかる。

俺は射精していた。

いつどのタイミングかは全くわからない。

スマホは両手で持っていたと思うので、自ら陰茎を扱いたはずもないと思う。

しかしパンツの中では滑りけのあるベタベタな温かい液体が大量に付いているのを感じる。

この量からして、射精は一度ではないだろう。

そしてなりより、まだなお俺の陰茎はガチガチに勃起している。

俺は武夫と違い、連続で何度も射精は出来ない。この短時間ならせいぜい2発だし、その後の陰茎は当然ヘタリと萎える。

しかし今この陰茎はパンツの中の射精が嘘のように、それどころか、数日オナ禁した後のペニスの如く、亀頭の先端まで硬くそそり勃っていた。

「優希さんが服を脱いでパンティ1枚になるあたりから、俺君勃起してたよ!確かに恥ずかしそうに服を脱いでブラジャーを外す優希さん!凄くイヤらしいよね!」

俺はわけがわからなくなった。先ほど見た映像も。それをみて勃起して、自分でも知らない内に射精していた事実も。当然のように姉のイヤらしさについて語る目の前の血だらけの武夫も。

頭の中がぐちゃぐちゃになった。

「...お前..もぅ姉ちゃんには..」

「そうだ俺君!今度またうちにおいでよ!優希さんが僕とのセックスで感じてるのがウソじゃないって証明してあげる!!」

武夫は無邪気な笑顔で話し出す。

「...はッ?!お前何言ってんだ」

「直接確かめた方が早いでしょ!それに!俺君は間近で見たくない?優希さんのセックスシーン♡」

「俺君になら特別に見せてあげる!だって僕の友達だしね!!」

心底嬉しそうに、武夫は満面の笑顔でそう述べた、、、。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「(アイツバカか!今まで何十人も告白を断り続けてる姉ちゃんだぞ!あんな汚いブスを受け入れるわけないだろ!!)」

暗い押し入れの中、頭の中で俺はそう呟いていた。

あれから数週間後、武夫から連絡を受けた俺は急いで無人の武夫の自宅に入り、武夫に言われるがまま、押し入れに身を広めて待機している。

既に股間は膨らみ始めている。不安と期待の中で長すぎる1分1秒が過ぎるのを息を殺して待っていた。

ガチャ!!

玄関が開く音。遠い向こうで、武夫と姉の微かな話しが声が聞こえた。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

画像は姉の使用済み下着です。

この日は体育があったらしく、クロッチは汗とおしっことオリモノがベッタリ付着して、夏場で蒸れたJKマンコの、美人で清楚な姉からは想像もできないような強い刺激臭がしていました。

皆さんで姉の下着を更に汚してください。

高評価、感想や質問をお待ちしてます。

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:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

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:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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