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体験談(約 13 分で読了)

『姉寝取られ⑪』美人な姉が俺のクラスのデカチンブサ男に本当に寝取られた〜奴隷契約と喉マンコ〜(1/2ページ目)

投稿:2026-06-26 22:30:00

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本文(1/2ページ目)

弟◆NVUQVGc
最初の話

ひとつの区切りがついたので投稿しようと思う。長文で申し訳ないが、時間に余裕があれば読んで欲しい。当時俺は中学3年で3歳年上の姉がいる。名前は優希、高校3年で吹奏楽部。黒髪セミロングの色白素肌でスラリとした体型、胸は小ぶりだが形のよいお椀型でくびれたウエストからプリンと弾力のありそうなプリ…

前回の話

動画内の姉はパンティ一枚で仰向けになって、武夫に両足を掴まれ開脚させられている。武夫は鼻息を荒くして、こじ開けた姉の股を包むパンティのクロッチに顔を近づけ、鼻先をクロッチに押し当てる。「(スンスン)ッハァ〜!臭っさぁ〜い♡これが優希ちゃんのJKマンコ臭かぁ♡オシッコと汗が混ざって臭っい!…

参考・イメージ画像

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「ハァ、ハァ、」

武夫が床にドスッと尻餅をつく。汗まみれで体毛がべったりへばりついた汚い体。

そんな事気にもしない様子の武夫は、ニヤニヤと不敵な笑みを浮かべ、先ほど強姦した目の前の姉を見下ろしている。

「グスンッ、うぅ。グスッ」

姉は身体中に武夫の精液を纏い、無様に両足をダラリと開いて仰向けになっている。

汗と武夫の唾液と精液まみれの身体は、所々泡になり、所々テラテラとイヤらしくテカりを見せている。

散乱した布団に残る姉の純潔だった血の跡、破られたパンティ、うめき声にも似た姉の声と吐息。その全てが生々しく、画面越しでも姉の屈辱と恥辱、痛みや苦しみが伝わってきた。

精一杯の力で涙を流す顔を両腕で覆っているのは、姉の最後の抵抗だろう。

そんな姉の姿を、勝ち誇ったように見下ろす武夫。

ムクムク。

画面に背を向けているが、武夫のペニスが硬さを増しているのが見える。

「ハァ、ハァ....ハァ.......」

呼吸を整えてた武夫はのそっと立ち上がると、姉の方へゆっくり近づく。

「やめてッ!来ないでッ!!!」

先程と打って変わって、姉は寝そべったまま武夫を睨みつけると、激しい口調で何度も訴る。

「優希ちゃん!!」

スタートの合図が鳴ったかのように、武夫は姉目掛けて突っ込み、再び覆い被さる。

「イヤッ!!!」

抵抗する姉の両手は、馬乗りになった武夫にガッツリと捕まれ、足をバタバタさせるしか出来なかった。

「優希ちゃん!優希ちゃん!!」

ヌププッ!

「んんッ!?」

武夫はそのまま、そそり立ったペニスを姉の口内に押し込んだ。

姉の抵抗で、亀頭部分しか入ってないが、それでもその大きさに、姉は頬を膨らませて苦悶の表情を浮かべる。

クチュクチュ

姉の口からイヤらしい音が響く。

時折り切り替わる画面、足をバタつかせ抵抗する姉の身体と、それを力でねじ伏せる馬乗りの武夫。

顔を左右に振らせて口からペニスを出そうと必死の姉と、両手で姉の頭をガッシリ掴んで口元に腰を押し付ける武夫。

今まで見てきたどんな過激なAVよりも、生々しく、痛々しく、そしてイヤらしかった。

「優希ちゃんの口マンコッ!ヌルヌルドロドロでサイコーッ!!オラッ!」

武夫が腰をぐっと押し付けると、カリ首までが口内に入り込む。

「グフッ!ヴッ!!」

JKが出してはいけない汚い声と共に、姉の目からは大粒の涙がボロボロ溢れる。

悔しさか、それとも屈辱か。しかしその苦悶の表情が、武夫を更に興奮させた。

「オラッ!喉マンコ閉めろ!!このブタ女がっ!!」

AVの真似事か、武夫は姉を罵りながら姉の喉を犯し続けた。

すでに涎でベタベタな口元、グチャグチャという音と共に、武夫が更にグッと腰を押し当てる。

「ヴゥッッ!!ゴホッ!!」

姉が大きくえずくと、浅黒く巨大なペニスを3分の1ほど押し込まれた口から、透明なネバネバした汁がゴポッと吐き出された。

それと同時に、姉の鼻水が両側の鼻の穴からダラリと垂れる。

その時、画面が切り替わる。

設置型の隠しカメラではなく、姉に馬乗りになった武夫が手に持ったスマホで録画した映像だ。

その瞬間、俺は言葉を失った。

「(グチュグチュ!)ヴッ!!(グチャグチャ)グヴッッ!!」

姉のうめきとともに、えずき汁が武夫のペニスと混ざる音。

画面いっぱいに映された姉の顔は、髪は乱れ、大粒の涙をポロポロ流し、鼻水と口から溢れる粘り気のある汁でグチャグチャになっていた。

武夫が腰を押し込むたび、姉は嗚咽と共に苦悶の表情を浮かべ、足をバタつかせていた。

「優希ちゃ〜ん!お顔ベタベタだね」

グチュグチュと武夫が姉の鼻水を指で絡めとるとベロっと指先を舐める。

「優希ちゃんの鼻水ッ!ちょっとしょっぱい!」

「ねぇ優希お姉ちゃん!鼻水誰かに舐められたことある?ねぇある??」

「ぐゔっ!ぐぅっ!!」

武夫に喉を犯され、それどころではない姉は、もはや自分の鼻水を舐められていることすら分かっていない様子だった。

「ないよねっ??僕だけが優希お姉ちゃんの鼻水の味を知ってるんだ!ヌルヌルなキツマンの気持ちよさも!!蒸れた肛門の匂いも味も!!!優希ちゃんの全部を知ってるのは僕だけだッ!!!」

武夫は叫ぶと、左手の親指で姉の鼻先をグイッと上に押し上げ、右手のスマホで撮影を続けた。

「(グチュグチュ!グポグポっ!)オェッッ!グア゛ッ!!」

「豚鼻の優希ちゃんもエッチだよ!こんな顔、僕以外には見せられないね!」

俺は画面越しの衝撃的な動画に見入っていた。犯され、穢され、文字通り汚された姉の姿に勃起が止まらなかった。

それと同時に、武夫の狂気的な性が怖くもあった。

これまでの覗きから分かっていたが、武夫は姉に対して、いや、性に対してかなりのドSだった。

武夫に姉の下着を使わせる前、まだ俺の中で武夫がクラスの嫌われ者というだけの認識だった時、クラスメイトと話したエロトークを思い出した。

昼休みの教室で友人のAが口にした。

友人A「社長とか私生活で成功した奴はドMな性癖になるらしいゼ!逆に普段根暗な奴はエッチの時はドSになって女をしばいたりするらしい笑」

友人B「ならアイツは?笑」

友人Bが端の机で1人寝ている武夫に指を刺した。

友人A「だからアイツは相当ヤバいぞ笑いつもクラスの女子をエロい目で見てるし、エッチの時は相当なドSだろ笑」

友人B「アイツがエッチする事なんてないだろ笑」

そういって皆んな笑っていた。

「おいっ!ブタッ!もっと喉マンコ絞めろッ!!メス豚JK!!」

画面の武夫は涎と涙と鼻水、そして武夫のカウパーでドロドロになった姉の顔を押さえつけ、鼻を押し潰してイラマチオをしている。

武夫は姉の鼻先から指を離すと、人差し指と中指を立てて再び鼻に近づける。

「おらっ!メス豚には鼻フックだ!!」

そう言いながら、武夫は細い指をそれぞれ姉の鼻の穴に入れ、鼻の穴の中でグイッと指を曲げだした。

当然姉の鼻は内側から吊り上がる。

その時だ。

「ッ!!ヴゥッ!!(グポグポッ)グヴッッ!!」

姉は先ほどまで虚だった目をパッと開き、うめき声をより一層大きくしながら両手で武夫の左腕を掴んだ。

両足は再びバタバタと地面を蹴り、左右に体勢を変えようと必死だ。

喉を武夫の大きなペニスで犯され、両鼻を指で塞がれた姉は呼吸が出来ずに苦しんでいたのだ。

「おっ♡喉マンコ絞まる!!気持ちぃ!」

武夫は反動で喉を絞める姉を堪能して、呑気に感想を述べている。

姉が武夫の左手をタップして、ようやく武夫は鼻の穴から指を抜いた。

姉が大きく空気を吸い込むたび、武夫の汚い尻に敷かれた姉の胸が大きく膨らむ。

武夫は姉の喉からペニスをヌルリと引き抜く。

「ぐゔあっ!」

引き抜かれた武夫のペニスはローションを塗りたくったようにえずき汁をベッタリ付けて、少し泡だった汁が、武夫の亀頭や裏筋からダラリと姉の口内に伸び、イヤらしく透明な橋をかける。

「優希ちゃん!ちんぽッ!ちんぽにキスして!恋人ちんぽにキスッ!!」

武夫は大きくそそり勃ったヌルヌルのペニスを姉の口元に近づける。

「ハァッ、ハァッ、ハァ」

姉は放心状態でただただ深く呼吸して、口元に汚いペニスには見向きもしない。

「ほらッ!キスだよキスッ!!」

見かねた武夫が姉の唇に亀頭を押し付ける

「んんっ!」

「優希ちゃんの唇!プルプルプニプニで気持ちいぃ!優希ちゃんは全身が名器だよ」

嫌がる姉をよそに、武夫は汚いペニスを姉の唇に押し当て、亀頭や尿道、裏筋を刺激する。

姉や俺の学校の男子が憧れる姉の唇。

皆その綺麗な唇に口付けする事を夢見て姉に玉砕覚悟の告白をしてきた。

しかしそんな憧れの姉の唇は、自身の唾液やえずき汁、そして武夫のカウパーと先ほどの射精の残り汁でベタベタにされ、クラスの嫌われ者のイチモツに快楽を与えるためのオナホと化している。

唇や口内を堪能した武夫は次の標的を定める。

「優希ちゃん、鼻水でベタベタだよ!僕のオチンポで綺麗にしてあげるね!」

武夫は自身のペニスを握りしめ、姉の鼻水がベッタリついた鼻下に亀頭をグリグリ押し当てる。

「優希ちゃん特製鼻水ローション!ヌルヌルで気持ちいい!!」

亀頭を鼻下から離すと、透明な粘着性の鼻水がダラリと裏筋に付着している。

「僕のオチンポの匂いしっかり覚えるんだよッ!!」

今度は鼻の穴にペニスの先端を押し当て、グイッと鼻を押しつぶす。

「ん゛んッ!」

姉が汚い声をあげた。

元々不衛生の武夫だ。夏場の蒸れたペニスにカウパーや残った精子、チンカスや姉自身の唾液に鼻水、その臭いは相当なものだろう。

諦めたのか、抵抗する力も残っていないのか、姉は卑猥に鳴くばかりで仰向けの身体はだらりと力無くへたっている。

当の武夫は、鼻水を纏ったペニスを姉の頬にグリグリ押し付け、汁を顔に塗りたくったと思えば、姉の黒髪を手に取り、ペニスに巻きつけはじめた。

「優希ちゃんのサラサラの髪!ちんぽに絡みついて気持ちぃぃ!」

いわゆる髪コキだ。

本当に武夫は姉の全てを貪っている、この性欲にまみれた醜い化け物からすれば、姉の髪の毛一本まで性玩具に変えられる。

武夫の部屋や青姦デートを目撃して、普通のセックスでは満足出来ないのだとは思っていたが、ここまでの化け物に育ってしまった。

最初は姉が履いている下着を直に見るだけで大喜びしていたが、すぐにコイツは使用済みの姉の下着から姉のマンコの匂いや味を覚えた。

自宅に侵入した時もそうだ、普通なら姉の私物で満足するだろうが、コイツは姉の歯ブラシや水筒を自らの汚物で汚し、姉のゴミ箱からティッシュを漁って姉の鼻水をオナニーのお供にした。

俺が出来心で武夫を姉(の下着)に近づけなければ、コイツは今も姉やクラスメイトの女子の裸やセックスを妄想して、夜な夜なあのアダルトグッズにまみれたオナ部屋でセンズリしていただろう。

俺が武夫に近づかなければ、武夫に姉の下着を使わせなければ、一生関わることのなかった姉と武夫は今、画面越しに交わり、互いの体液を混ぜ合わせている。

スマホの小さな画面越しの動画。

俺は言葉も無くして釘付けだった。

ガリガリ剛毛ブサイクオタクの竿役武夫による美人女優役の実姉処女喪失レイプ無修正AVだ。

興奮するに決まっている。毎日のように汚いオヤジや醜男と姉の絡みを妄想してオナニーしたが、その全てが足元に及ばないほどに俺はたぎっていた。

「ハァ、ハァ、優希ちゃん。もうダメ!一発イクよ!」

武夫は呼吸を荒くしながら、自身のペニスに絡まるカウパーまみれの髪を解くと、両手で姉の頭を掴んで固定し、無理やり口をこじ開ける。

そして馬乗りのまま、前傾姿勢で姉の顔に醜い顔面を近づける。

「今から優希の口マンコにたっぷり中出しするからね♡グチュグチュンッベーー」

顔を近づけた武夫はそう宣言したあと、口の中で唾液をグチュグチュと混ぜ、舌をダラリと垂らした。

臭い口の中でほぐし増やされた大量の唾液が、泡を立てながら垂れた舌先からドロリと伸びて、こじ開けられた姉の口内に次々に流れ込んだ。

「そのスプーン武夫も使ってたヤツだぜ!間接キスだな!!」

給食の時間、あるクラスメイトが隣の女子をからかってそう告げたことがあった。

すると女の子が突然泣き出し、ちょっとした騒ぎになった。

もちろん回収したスプーンは毎日綺麗にしているだろう。しかし、想像して泣き出すほどに、武夫は女子から嫌われてキモがられている。

醜い容姿に根暗な性格、しかし誰よりも周りの女を【メス】として見ていたし、武夫が女子の尻やふとももなどを視姦していたことをクラスの全員が知っていた。

そして元々の不衛生のせいか、武夫は中学生ながらなかなかの口臭の持ち主で、グループ学習などの際は「アイツの口臭過ぎる笑」と陰で言われていた。

そんな男の口内で混ぜられた大量の唾液が今姉の口に注がれている。

普通なら飛び上がって悲鳴を上げるだろうが、もちろん今の姉はそれどころではなかった。

慕ってくれる弟の友人の看病先で、レイプにより18年間守り続けた処女を奪われ、先ほどまでその汚い男根を喉に押し込まれていたのだ。抵抗も徐々に弱まり、身体はダラリとしている。

「それじゃ優希ちゃん!お待ちかのオチンポ入れるね」

武夫は再びペニスを姉の口につけると、グイッと腰を押し込む。

「グゥッ!!!」

また姉が悶える。目を大きく開き、またがっている武夫の太ももを両手で押し返して抵抗を始めた。

「ハァ、ハァ、優希ッ!うぅ。気持ちぃ」

グチュッグチュッと粘り気のある卑猥な音が響く。

「グゥッ!グゥッ!グゥッ!」

武夫が腰をピストンする度に、姉が野太い声をあげる。

清楚な姉からは考えられないような汚い声だった。

武夫のペニスは、その巨大さ故に姉の口内に3分の1も入っていないが、姉の小さな口は大きく開き、武夫が腰を押し付けると、その綺麗な喉がグッと膨らんでいるのがはっきり分かる。

「(グチャ!グチャ!)ゆ、優希ぃ。ヤバい!ハァ、ハァ、もぅ、ムリ..」

「(グポグポグポグポッ)ガァッ!ガッ!ガッ!ガッ!ガガガガガッ!!」

武夫の腰の動きが頂点に達し、姉の口からドロドロと透明な液体が漏れ始めた時。

「優希ぃぃ!イッグゥ!!!!」

武夫が叫びながらピストンを止めて腰をグイッと押し込む。両手は姉の頭をガッチリロックして、膝を地面につけながらビクンッ!ビクンッと跳ねた。

「グヴヴオ゛ォォッ〜〜!!!」

姉は大粒の涙を流しながら、喉奥で武夫の大量の射精を受け止められる。

武夫が2.3度目の痙攣をした瞬間。

「ブッ!!!」

姉がむせて大きくえずくと、口からネバネバの大量の精子が凄い勢いで逆流し、鼻の穴からもジュルッと精子を噴出した。

白目を剥いて大粒の汗をかきながら必死に耐えるが、なおも口からはドクドクと精子が漏れ続ける。

そしてすぐに、姉も限界を迎えた。

「ン″ン″〜〜〜!!!!」

姉は仰向けのまま勢いよくつま先立ちで腰をグイッと上に上げる。上半身を武夫に抑えつけられているせいで、下半身だけブリッジの状態になると。

「(ジョボボボボボボボボ!!!)」

反り上がった陰部から黄色い尿がとんでもない勢いで噴出した。

ジョボボと音を立てながら大量の尿が数メートルは放物線を描いて部屋中に撒き散らされ、布団や壁を濡らし、床に泡だった黄色い水溜りを作った。

声とも言えない声をあげ、上半身は武夫に抑えつけられれながら顔や喉奥を大量の精子で汚され、下半身は卑猥に反りながら尿を撒き散らす。

こんなエロく下品な光景がこの世にあるのかと、俺は頭に電流を走らせながら画面に食い入る。

「(ゴクッ!ゴクッ!)」

姉は武夫に頭を抑えられながら、喉奥で放たれ続ける精子を飲み込む。姉の喉が激しく上下に動き、ゴクリと精子を胃に流し込んでいるのが喉の動きでわかった。

繰り返される射精、止まらぬ放尿、白目で鼻水と精子を鼻から垂らし、飲み込んだ量以上の精子を口から吐き出しながら、苦悶の表情の姉とは対照的に、その上で姉を組み伏す武夫は、トロンと虚な目で絶頂の快楽に溺れていた。

武夫の痙攣がようやく治ると、反り返っていた姉の下半身がへたりと力無く両膝を曲げたまま股を大きく開いてベタッと布団に落ちる。別アングルのカメラは、へたりきった姉の股がチョロチョロと残尿を漏らしている姿をバッチリ映していた。

武夫は左手でペニスを握るとそのままもう一度姉の口内の奥へ押し込み、握ったペニスをググッと根本から亀頭へゆっくり絞り尿道に残った精子を喉奥へコキ捨ててからペニスを抜いた。

ヌプヌプと出てくるペニスには白濁の精子がこびり付き、全体を抜き出してもなお、亀頭や裏筋と姉の口内で精子が糸を引いていた。

布団に尻餅を付き、満足そうにゼェゼェと肩で息をしている武夫の横で、姉は仰向けのままグッタリしている。

「グスッグスッ」

姉の啜り泣く声が部屋に静かに響く。

力無くへたったペニスを布団にダラリと垂らしてご満悦の武夫が泣いている姉の頭を撫でる。

当の姉は酷い有様だ。

仰向けで膝を曲げたまま開脚状態の下半身を隠す力も残っておらず、膣穴からドロリと精子を垂らしているが、その足元や壁は一面おしっこ塗れで白い布団を黄色に変えている。

髪顔首に鼻の穴まで武夫の精子をベットリ纏い、口からは精子とえずき汁が混ざったトロロの様な液体がドロッと溢れ続ける。

ついさっきまで、デニムにTシャツ姿の清楚な美人JKだった姉は、マンコや口、鼻の穴で、いや、その全身で武夫の精子を受け止める性玩具に成り果てた。

頭を撫でる武夫が、姉の方へゆっくりと顔を近づける。目を閉じ、唇を尖らせて自身の精子塗れの姉にキスをしようとした。

「やめてッ!!」

姉が近づく武夫の顔を両手で押しのけた。

予期せぬ反撃に武夫がドテッと尻餅をついた。

「.......シャワー....借りるね。」

少しの沈黙の後、姉は小さく呟いて、重い身体を起こし、重い足取りで画面の外に消えていく。

姉がヨタヨタと歩く時すら、股や口元、肩から精子が容赦なくボタボタと垂れ落ちている。

キュキュ!ザーーーーー!!

蛇口を捻ってシャワーを出す音を背景に映像は尻餅をついたまま肩で息をする武夫だけが映る。

「(ガラガラガラガラッ!ッペ!)」

画面には映らないが、姉がうがいをしているのが音でわかった。

身体中の精子を流しながら、姉は今何を思うのか、どんな表情をしているのか。

画面の外の音だけだからこそ想像が掻き立てられる。

泣いているのか怒っているのか。

座っているのか立っているのか。

流れる水の音を頼りに、風呂場の姉の姿を妄想する。

そしてそれは武夫も同じだった。

グチャグチャになった布団の上であぐらをかいて座る武夫。

ムクッ!ムクッ!

角度的に太ももで見えなかった武夫のペニスが少しずつ上に反り上がる。

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