成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,511話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

体験談・小説メニュー

体験談(約 3 分で読了)

同じ演劇養成所の同期カップルと仲良くなった

投稿:2013-04-08 05:00:00

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し

僕は演劇系の養成所に通っています。

その同期の生徒の中にカップルがいます。

男の名前は翔(仮名)。

彼女の名前は早稀(仮名)。

最初のうちは、2人とはあまり喋らなかったのですが、カラオケとかで遊ぶようになってからよく喋るようになっていました。

同時に、早稀さんに惹かれていきました。

彼女の服装はいつも、スカートにニーソで、僕は密かに興奮していました。

稽古が終わって家へ帰ると、いつも早稀さんの事を考えながらオナニーをしてました。

そんなある日、転機が訪れたのです。

彼氏の翔君がバイトの関係で、1ヶ月間滋賀県へ行かなくてはならなくなったのです。

いわゆる出張みたいなものです。

そして彼が、出張へ行ってから1週間ぐらいの事です。

「大輔くん今日ヒマ?」

稽古帰りに、早稀さんがそう話しかけてきました。

僕は特に予定がなかったのでOKし、カラオケなどで遊びました。

遊びに夢中になり、気がつくと深夜1時を回っていて、2人とも帰る電車がなくなっていました。

僕はタクシーを拾おうとすると、早稀さんが

「帰りたくない…1人にしないで」

と言われました。

僕は迷いましたが、同時に彼女を手に入れたいと言う気持ちが強くなり、近くのホテルに入りました。

ホテルに着くと、僕は早稀さんをベットに座らせました。

「本当にいいの?」

と僕が聞くと、彼女は黙って頷きました。

僕は黙って彼女の唇を奪いました。

「ん…んん…」

「ん…」

彼女は抵抗なく、僕の口づけを受け入れました。

その口づけは長く、しばらくすると僕は舌を彼女の口に入れました。

すると彼女もそれに答えるかのように舌を絡めてきました。

長く大人のキスをした後、唇を離し、お互い見つめ合いました。

「早稀…」

「大輔くん…」

名前を呼び合った後、また口づけを交わし、僕は早稀の胸に触れました。

感じたのか、早稀は身体をピクッとさせました。

僕は優しく、胸を揉んだ後、服を脱がしました。

さほど大きくはなかったのですが、手の平サイズで、ちょうどいいぐらいの大きさの乳房を撫で回しました。

「んん…あん…」

感じてくれている彼女を見て、益々、僕の中の欲望が大きくなってきました。

次にスカートの中に手を入れ、パンツ越しに割れ目をなぞると、少し湿っている感じがしました。

「濡れてる…」

僕がそう呟くと、早稀は顔を赤らめながら僕に体を委ねました。

パンツを脱がし、直でアソコを広げたりして、前戯を行いました。

早稀のアソコは洪水のようになり、指が簡単に出し入れができました。

僕のモノはそれを見てさらに固くなり、早稀が僕のモノをズボン越しに上下に扱きました。

僕は早稀の手を止めてズボンとパンツを脱ぎ、早稀の顔の前に固くなったそれを取り出しました。

「んん…んん…うう…」

早稀は何も言わずにそれを咥えました。

彼女の口は生暖かく、とても心地よかったです。

しばらく口でしてもらった後、僕は彼女を押し倒しました。

「本当にいいんだね?」

僕の問いに早稀は

「大輔くんなら…いいよ」

と答えてくれました。

僕はゴムを付けようとしましたが買うのを忘れ、結局生でする事になりました。

ちなみに早稀にはスカートとニーソを穿いたままの状態で僕はゆっくり、早稀の中にモノを押し当てました。

かなり濡れていたので、楽に挿入できました。

「んん…はぁ…」

「早稀…」

僕は彼女に口づけを交わします。

口づけを終えると、僕はゆっくりと腰を動かしました。

「はあ…はあ…早稀…」

「んん…ぁん…大輔くん…」

互いに名前を呼び合いながら、何度も腰を打ち付けました。

彼女の名前を呼ぶたびに、アソコの締まりがキツくなってきます。

「はあ…はあ…はあ…早稀…」

「はあ…んん…ぁぁん…はぁん…」

僕のピストンが段々速まってきました。

「早稀…翔と…僕…どっちがいい?」

僕はこんな質問をしてみました。

すると早稀は

「大輔くんの…方が…気持ちいぃん…んん…」

即答してくれました。

「これからも…はぁ…はぁ…してくれるよね?」

「もちろん…んん…はぁん…ぁぁん…」

その言葉に僕は彼女を手に入れた興奮を覚えました。

そして

「早稀…はあ…はぁ…もう…出そう…」

僕はイキそうになったので、彼女からモノを取り出そうとすると、彼女は足を僕の腰にクロスさせました。

「中に…ちょうだい…はぁんんん…ゃん…」

「イクぅ!」

僕はそのまま、欲望を中にぶちまけました。

その後僕達は何度も愛し合い、ホテルで一夜を共にしました。

そして、何事もなかったかのように互いの家に帰りました。

この日から、翔がいない時は僕が早稀と愛し合っています。

その話はいずれまた。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:1人
いいね
投票:2人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:11人
お気に入り
投票:6人
名作
投票:1人
合計 22ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]