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【超高評価】今ドキお見合いで再会した年上の幼なじみとの交際0日婚(4)(1/2ページ目)

投稿:2025-05-25 21:41:17

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サクラソウ◆JzNUgpI(20代)
最初の話

「おい、奏太。おまえ今付き合っている女はいるのか?」「は?いきなりなんだよ」#ブルー久しぶりに実家に帰ったら新聞を読んでいた父親が、目も合わさずにデリケートなことを聞いてきた。ちょうど数日前に会社の仲がいい同期の女子に告白して振られたばかりだった。今年で26歳になったが寂しがり屋ゆえ…

前回の話

「おはよう…」#ブルー「おはよ!あれ、珍しいね。自分で起きれたんだ」#ピンク元々寝起きが悪い方なのだが、同居してから毎日莉子に起こしてもらっていた。「今日の朝ごはんはパンにしてみたよ」#ピンクトーストと目玉焼きにサラダ、スープに果物まで用意してくれていた。「ホテルのブレックファー…

莉子とはじめて結ばれてからの生活は順調そのものだった。

休みの日には一緒に買い物に行ったり、ネットで映画を見てのんびりして過ごしたりした。

莉子が好きなミュージカルの舞台を見に行って、今までまったく興味がなかったのに好きになったりもした。

俺の趣味であるトレッキングに付き合ってもらうと、莉子も気に入ってくれてお互いの世界が広がった気がした。

普段の生活の変化と言えば、莉子が風呂上りにノーブラキャミソールとショートパンツ姿ではなく、ゆったりしたワンピースになったことぐらいか。

「あれ?なんで寝巻きがワンピースになったの?」

「あれは、奏太を誘惑しようと思って着ていただけだから。本当はこんな感じが楽なんだよね」

実にあっけらかんとしたもので、あいかわらずトイレのドアを閉める気はないし、平気な顔してオナラまでするようになっている。

「外ではしっかり者のふりしてるんだから、家ではリラックスさせてほしい」

だらしないとまではいかないので、むしろお互い気を使わない生活は快適と言ってよかった。

もう少しで結婚お試し期間の一か月が終わりに近づこうとしていた頃、俺は会社の新規事業プロジェクトのメンバーに上司と一緒に選ばれた。

営業部代表だが上司のアシスタントという立場で、各部署から数名の人員が集められていた。

その中に俺が莉子とお見合いする少し前に告白して振られた、同期の松本美琴が企画部として入っていた。

「奏太、久しぶりだね」

「そうだね。元気してた?」

美琴とは新入社員の頃、一緒に物流部門で苦労した仲間だった。

俺は営業を、美琴は企画を希望していたのに、緑色の作業着を着せられて物流部門に配属になったときは大いに腐ったものだった。

お互いに愚痴を言い合い、ときには励まし合って苦しい時期を乗り越えた絆があった。

この頃は美琴には大学時代から付き合っている彼氏がいて、俺も後輩女子を狙っていたので相談に乗ってもらったりしていた。

去年、美琴が彼氏と別れたと聞いてから彼女のことが気になりだし、思い切って告白した頃にはヨリを戻していて見事に玉砕してしまった。

それからは少し気まずかったものの、会社で会えば言葉を交わす仲に変わりはなかった。

その美琴がプロジェクトの顔合わせの終わりに声をかけてきた。

「ちょっと話したいことがあるから、金曜日に時間取れない?」

「いいよ。じゃあ、軽く飲みにでも行く?」

「うん。また連絡するね」

改まってする話に心当たりは無かったけど、莉子には同期と飲みに行くと言って夕食を断っておいた。

「楽しんできてね。また遅くなるの?」

「そんなに遅くならないと思うから、一緒に晩酌しよう」

「うん♡待ってるね」

最近は莉子と晩酌して、その後にエッチをするのが日課になっていた。

そして金曜日。

美琴と会社近くの馴染みの飲み屋に入った。

「とりあえず最初に奏太に言っておきたくて。彼との結婚が決まりました♡」

「おぉっよかったじゃん。おめでとう!」

ビールのジョッキで乾杯した。

美琴が彼氏とのすれ違いで別れて泣いていた過去を知っているので、俺も感慨ひとしおと言ったところだった。

あんなに好きになって振られたのに、不思議と悲しいとか悔しいという感情はなかった。

「後は奏太に彼女ができてくれれば、私も思い残すことはないのになぁ」

「それなら心配無用だな。俺にも彼女ができたから」

本当は交際0日で結婚しているのだが、振られて一か月かそこらで結婚までしているとは言えなかった。

「うそ!ていうのも失礼だけど。え?どんな子なの?写真見せてよ」

人に莉子の画像を見せるのは初めてだが、自信満々でスマホを見せた。

「え?ウソやろ?女子大生?こんな美人どうやって堕としたの?」

予想通りの反応に、とても気分がよかった。

「いやいや、それほどでもあるけど笑。俺らより二つ年上だから」

「えぇ?加工している?こわっ詐欺か?だまされてる?どこで知り合ったの?」

「子供の頃から知ってる幼なじみなんだ。市役所で働いていて、偶然再会したんだ」

親に言われてお見合いしたというのも恥ずかしくて、どんどんウソを積み重ねてしまう。

「そうなんだ。奏太は本当にいいヤツだから、素敵な人が見つかってうれしいよ」

「でもちょっと不安に思っていることがあって」

「なにが?美人すぎて浮気されそうとか?」

「ちがうよ。女の子を好きになると、今まで会うだけもドキドキして、話をしてもワクワクしたのに、彼女にはそういう盛り上がりがなくて」

「それっていいことだと思うけど。ドキドキするのって結局最初だけだし、それが過ぎても一緒にいられる人が長続きするんだよ」

「美琴は彼とはどうなの?」

「そりゃあ、初めて会ったときはときめいたけど、落ち着いてからが長かったよ。やっぱり彼といると落ち着くから結婚することにしたんだから」

「そうなんだ。ありがとう、彼女なんて出来たのが初めてだから、一緒にいるのが幸せすぎて不安になったのかな」

「そうだよ。それに今日は私がのろけるはずだったのに笑」

美琴に相談してすごく気分が軽くなったが、帰るころになって美琴が真面目な話があると言い出した。

「あのね、二人で会うのは今日で最後にしたいの」

「まあ、結婚するんだから、その方がいいよね」

「彼がずっと前から奏太と仲がいいのを気にしていて。別れたときも奏太との浮気を疑ったりして大変だったんだから」

ずいぶん嫉妬深い相手なんだなと思ったが、まさか自分にも降りかかってくるとは夢にも思っていなかった。

「ただいま。帰ったよ」

「おかえり。早かったね」

ゆったりしたワンピースの寝巻姿で莉子が出迎えてくれた。

「お酒とおつまみの用意しておくから、お風呂入ってきたら?」

「ありがとう。そうさせてもらうね」

スマホをリビングのテーブルに置くと、そのまま風呂場に直行した。

莉子の作るおつまみはレパートリーが広くて、居酒屋顔負けのうまさなので毎日楽しみだった。

「莉子、今日のおつまみは何にしたの?」

さっぱりしてリビングに戻ると、莉子が膝を抱えてソファの上に座っている。

おつまみもお酒も用意されていない上に、見たことがないほど怖い目でにらんでいる。

「あれ?どうしたの?機嫌悪くない?」

数分前とあまりに違う莉子の様子に戸惑った。

「美琴って誰なの?」

「今日飲みに行った同期だけど、なんで知ってるの?」

「奏太のスマホに通知がきて、名前が出てたから。ずっと前からやり取りしてるじゃない。好きな子なんでしょ?無理して私と結婚しなくてよかったのに!」

突然激高した莉子のテンションについていけない。

それよりも過去のやりとりについて知っていることが気になった。

「なんで前のことまで知ってるの?」

「あっそれは…その」

莉子の顔に動揺が広がり、目が泳ぎ出した。

本当にウソがつけない損な性格だ。

「夫婦でも勝手に相手のスマホを見るのはマナー違反じゃない?」

「だって!女の子と二人きりで飲むなんて言ってなかったもん」

「莉子に疑われるような関係じゃないし。浮気というか他に好きな子がいたら、莉子の前にスマホ置いていかないでしょ?」

「そうかもしれないけど…」

「美琴からは結婚の報告を聞いてきただけだよ」

「じゃあ、その子のこと好きじゃないの?」

「ウソつきたくないから正直に言うと、莉子とお見合いする前に振られたんだ。それで今日はもう二人で会うのはやめようって話をしてきたんだよ」

「ごめんなさい…女の人の名前が見えて、焦ってスマホを見ちゃったの。最低のことだってわかっていたのに、不安になって我慢できなかった」

叱られた子犬のように莉子は膝を抱えてしょんぼりしている。

「今日会ってわかったけど、もう美琴のことはなんとも思ってないから。俺が好きなのは莉子だけなんだよ。信じてくれないかな?」

「…信じるよ。私も奏太が好きだもん。知らない女の人に嫉妬するくらい」

「莉子に隠し事はしないから、スマホ見たかったらそう言ってよ。わかってくれたら、もういいから」

「本当にごめん!奏太、お仕置きして!二度と奏太を疑わないように、なんでもするから。ぶってもいいよ、思いっきり引っぱたいて!」

立ち上がった莉子が目をつぶって頬を差し出してくる。

「ちょっと待ってよ。莉子のことぶったりできないよ」

「それじゃあ、私の気がすまないよ。なんでも言うこと聞くから…あっでも蛾は許して。あと狭いところに閉じ込めるのも堪忍して。それに知らない男の人も無理だから」

「NGが多いお仕置きだな笑」

莉子の真剣で必死な様子に思わず吹き出してしまったが、俺の欲求も満たせるお仕置きが突然ひらめいた。

「そんなに言うのなら、莉子にお仕置きをさせてもらうね」

「いいよ、どんな罰でも受けるから」

「それなら明日夜明け前に出かけるから、準備しておいて」

「そんなに早く?どんなお仕置き?」

「それは明日のお楽しみ」

「え~怖いんだけど…」

不安そうな莉子の様子に俺は腹の底から湧き上がる笑いをかみ殺した。

今まで誰にも言わずに胸の奥にしまっておいた願望を叶えるチャンスがやってきたのだ。

約束通り夜明け前に起きると、莉子を乗せて車を走らせた。

郊外に出て少し走ると小高い山の頂上近くの駐車場に着いた。

「へえ。こんな近くに素敵な場所があったんだね」

莉子は車から降りると、初夏の森の生命力に満ちた清々しい空気を思いっきり吸い込んだ。

「奏太、このへんにお手洗いないかな?」

「この先にあるから、ちょっと我慢できる?」

「うん、まだ大丈夫」

俺は莉子の手を引いて駐車場から少し登ったところにある頂上の広場に連れて行った。

朝日が昇る直前の広場にはもちろん誰もいない。

広場の少し奥に行くと芝生が広がっていて、いくつかの木製の大きなテーブルがある。

「サンドイッチでも持ってくればよかったね」

これからお仕置きされることを忘れているのか、莉子がのんきなことを言っている。

「それじゃあ、約束通りお仕置きをするからね」

「うん。覚悟はできているから」

「今着ている服をぜんぶ脱いで」

「え?ここで?そんなの無理だよ。誰か来たら恥ずかしいし」

「なんでもするって言ったよね?反省してるんでしょ?」

「う…わかった」

ちょっと強い口調で言うと、莉子はうなだれてワンピースのボタンを外し始めた。

実はずっと前から羞恥や露出プレイへの強い憧れがあったのだ。

前が開くワンピースを着るようにお願いしたのも、人気がない場所で全裸になってもらうためだった。

莉子が恥ずかしさに震える指ですべてのボタンを外して、ワンピースの前を開いた。

薄いピンクのレースが入ったブラとショーツが白い肌に映えている。

ワンピースを丁寧にたたんで木製のテーブルに置くと、ブラのホックに手をかける。

もう莉子は恥ずかしさに頬を朱に染めて、ブラを取るとショーツも脱いでスニーカーを履いているだけの姿になった。

「これでいいの?」

「うん、すごくきれいたよ」

観念したように後ろで手を組んで、莉子は均整の取れたプロポーションをさらした。

腰の位置が高くて手足が長いスタイルは日本人ばなれしている。

細身なのでEカップの乳房は大きく張り出して見えて、まだ肌寒い空気のせいで乳首は縮こまっている。

華奢な腰つきからは意外に大きいお尻へのラインが美しく、薄い恥毛のおかげで正面からでも縦筋がくっきりと見て取れた。

毎日抱いているのに自然の中で生まれたままの姿でいる莉子は美しくて、見ているだけで胸が高鳴るほど情欲をかきたてられた。

もう俺のスウェットパンツの前は隠しようがないほどに盛り上がってしまい、莉子の潤んだ瞳が物欲しそうに見つめている。

莉子の視線を意識しながらスウェットを下着ごと膝まで下ろすと、バネ仕掛けのように勃起したチンコが飛び出した。

「莉子、チンコしゃぶって気持ちよくして」

催眠術にでもかかったかのように、莉子がふらふらと歩み寄ると俺の前にしゃがみ込んだ。

人気がないとはいえ広場で一糸まとわぬ姿になっていることに莉子も明らかに興奮している。

「すごい…いつもより大きくなってる?」

甘えたような顔で俺を見つめながら、ふとももに手を添えると垂れ下がった袋に舌を這わせる。

タマを口に含んで吸いしゃぶっては丁寧に舐め上げると、肉幹の裏側を何度も舌で往復してキスをする。

「はぁ、はぁ、あぁ…気持ちいいよ」

莉子がいつになってもチンコをしゃぶってくれないので焦れてくる。

いつの間にか立場が逆転して、莉子に焦らさせていることに気が付いた。

亀頭の裏側を舌先で掃くように刺激されると先走りが溢れ出て、それを莉子がすばやくなめとってしまう。

「こんな広場で私に恥ずかしい思いさせて、興奮しているの?」

「莉子が外で裸になって、喜んでチンコしゃぶっている姿にゾクゾクしちゃうよ」

莉子は今まで見たことがないほど淫らな笑みを浮かべると、雁首に舌を巻きつけるようにしてなめては少しずつ先端を咥えだす。

「莉子、もうしゃぶって」

我慢できずに裏返った声で懇願すると、莉子は先っぽにキスをしてからようやく口の中に迎え入れてくれた。

「あっあぁ…気持ちいい」

つややかで温かい莉子の口の中の感触に、腰が震えて喘いでしまう。

俺の尻を撫でさすり、ときどきお尻の穴を触りながらチンコをしゃぶってくれる。

「はぁ…すごい、ガチガチに硬くなってる」

莉子がため息をついて亀頭をなめ回すと、再び根元まで含んで往復するように唇でしごいた。

ねっとりとした舌が敏感な亀頭を這いまわり、柔らかいリップが肉幹を甘くこする。

膝が砕け落ちそうになるほどの快感に震えながら、莉子のつややなか髪を撫でてやる。

亀頭の半分ほどをくわえて舌と唇でこすられると腰が抜けるほど気持ちいい。

「うっうぅ!それすごいっあっはぅあ!」

「もうイキたいの?」

唾液を垂らして先端部分をしごきながら、莉子が欲情に潤んだ瞳で問いかけてくる。

「莉子の口の中に出したい」

「いいよ、たくさん出して、お仕置きして」

莉子は俺の腰に手を添えると、チンコを口の中に迎え入れて首を振り始める。

敏感な雁首を柔らかいリップで集中的にしごかれると、熱い感覚が腰の奥からせり上がってくる。

「あっあ!莉子、出すよっイク!」

たっぷり焦らされたチンコがビックンッビックンと脈動を繰り返す。

ドクッドクドクッドピュッドピュッドックンッ!!

俺は莉子の頭をつかんで喉の奥に大量の精液をほとばしらせた。

「うっんぁ…んっんっ…んくっん、ふぅん」

少し苦しそうにえずきながらも、莉子は俺が放った牡の粘液を喉を鳴らして飲み下してくれた。

尿道から一滴残らず吸いしゃぶった莉子が、柔らかくなったチンコをようやく吐き出した。

「んっ…すごいたくさん出たね♡」

うれしそうに微笑む莉子が、唇に付いた精液を舌でなめとる。

あどけない笑顔でするエロい仕草に、また欲望が湧き上がってくる。

「莉子、トイレ行きたいって言ってたよね」

「うん、トイレどこかな?」

「ここでおしっこして見せて」

「えぇ?!そんなぁ…奏太の前でなんてできないよ」

「この前、トイレで見せてくれたじゃん」

「あれはっ!事故でしょ?見せたわけじゃないもん」

「まだお仕置きは終わってないんだから、おしっこするところ見せてよ」

お仕置きと言われると、莉子は観念したようにしゃがみ込んだ。

「それじゃ、おしっこ出てるところ見えないでしょ?」

莉子の腕をつかんで立ち上がらせると、木製のテーブルに手をつかせてお尻を突き出させた。

「はぁ、はぁ、こんなエッチな恰好で、おしっこなんて出ないよ」

「おしっこしたいんでしょ?ほら、早く出してよ」

莉子の恥丘のあたりを指でぐっと押してやる。

「あっあぁ、ダメぇ…あはっ出ちゃう!」

清楚な小陰唇の間から、滝のように透明な尿が勢いよくほとばしった。

じょぼじょぼと芝生に流れ落ちたおしっこが、朝もやの中で湯気を立てている。

「すごくエロいよ、どんどん出てくる」

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