体験談(約 16 分で読了)
歳の差1/3以下の卒業生の部屋で熟女がごめんなさい。(1/2ページ目)
投稿:2024-01-29 07:43:39
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56歳の教師です、教え子と今肉体関係なんです。彼の母親がまだ41歳で、私にも32歳の息子がいるんです。年甲斐も無いです、ごめんなさい。私は私立の男子◯校でラグビー部の副顧問をして、佑樹は一昨年の三年生でした。身長が185も越えてほんとに凄い体に育っちゃって、155しか…
◯校に入って覚えちゃってもお。そればかりを虜になっちゃってもお。男の子たちったら、オナニーを、射精の気持ち良さを。そればかりなんだから。帰宅するまで我慢できないんだから。男子◯校だからって皆して、校内のトイレでなんだから。学校でオナニーなんてしちゃダメもお、先生で射精…
”遥斗くんったらマンションのなか、オナ部屋、風俗のお店”
「100オーバーJカップ」「ロケット巨乳輪」「乳輪乳首肥大ピンピン」「もう中出ししていい歳中出しのほうがなかで男のドクドク気持ちいい」「なかにドクドク抜か3でメロメロ甘えんぼ」「髪ふんわりで可愛い日は総長にラブホ連れ込まれてる」ごめんなさい、全部合ってます。
在校生たちが言いあってる、3年生たちが専用トイレでシコりあってる、ツイートもしあってるこれらは先輩たちから受け継がれちゃって、先生なのにごめんなさい、恥ずかしいです全部合ってます。
胸ばかりが目立って、きつく叱れなくて緩くて甘くて、彼らが歓びまくりです。
スーツ着用でもジャージでもブラウスの生地が伸びてはち切れて突き出して、乳乳言われてます、夏はピッタリ透けてブラの線に、カップカップと騒がれてます。
パンツもムチムチはち切れてジャージは伸びたお尻からパンティの線を隠せません。
遥斗くんも在校中大人しいグループで遠くから見てました、今日のカップはベージュだピンクだ、今日はなかニットだ、誰々が3階でシコってきたを聞いて興奮してました。
大学受験に失敗して勉強のためにご両親から与えられたマンションなのに、オナニーばかりに没頭しちゃって、大人しいグループで仲の良かったもうひとりとツイートしあっちゃって、
「我らがオナ高の女神みやことかずえ事務長のツーショット♡デジタル写真集♡熟女の色気ムンムン♡あんなダンスしちゃってしかもコス着用ってオナに使われてること知ってる♡みやこボディタッチ多いのズルくない?♡どんな交尾するのよ♡もうやらして♡」
「ボクは第2弾のこれ♡ブラウス乳伸びて髪型もキレイに整えてそれって総長とラブホの日だよね?ああもうこれ可愛い♡風俗に在籍みたいでたまらん♡ヌクよ美也子♡見て美也子♡根元で押さえてこんなにちんぽ♡みるく大量に出るよ♡イクよ美也子♡」
校内から廻された「◯◯美也子デジタル写真集」ってものをどんどん印刷してファイル群を開いて並べちゃって、ご両親の知らないところでふたりして、
熟女のビキニだらけ裸だらけの部屋なんです。
「ついに自作PCをライトアップ…天井壁じゅうに印刷貼り埋めてスポット照明ビンクとパープルで激エロ…完璧オナ部屋人妻熟女風俗店化…で美也子No.1在籍♡♡♡」
「ピンクネオン管が固定オナホをシリコンおっぱいを婦人下着デカブラを照らして‥ああぁ熟女風俗のお店♡ああぁみえこたん入店♡♡可愛いたまんない乳デカい♡♡」
アダルト女優の熟女群のなかに私◯◯美也子の作品群も加工して並べちゃって、
「ボクの部屋は時越芙美江さんと美也子先生♡ふみえは55年生まれ67歳でみやこは今年64歳だね♡ふたりの熟女部屋♡自慢はポスター自作のふたりバドガール♡熟女ふたり巨乳でムチムチ♡」
「うちの母親よりもかなり上でも全然可愛いし‥乳デカい♡ああぁ‥三浦恵理子と◯◯美也子‥部屋じゅうヤバいもう‥シコるよ出すよ♡第3弾ファイルにどくどく出しちゃった♡」
「そうそうふたり姉妹だね色香で…垂れ乳♡デカ乳輪♡芙美江94cmHカップはアンダー65で妹のは100オーパーでJカップアンダー75ならああ…トップが105cm♡」
熟女の風俗のお店に設定しあっちゃってるんです、◯◯美也子も在籍なんです、大きなポスターなんです。
「ふみえお姉ちゃんのポスターはAV販促のを買い漁り…でも妹のは自作しなきゃで…コート紙特大のは高い出費…販売されてない○○美也子の販促ポスター♡友達の母♡母の友人♡パイズリサロン♡」
「PCデスクもネオン化…スポットも連発で装着してポスターを照らして…コート紙は高くついて印刷屋からお誘いメールも届いてしまうけど…ああ…まるで熟女ソープのお店♡変態全裸オナしたくなる♡ボクも禁断のアナルと同時をしたくなる♡」
「婦人フロアでブラカップ徘徊して…スマホてデカブラポチりまくって…まだ婦人フロア徘徊…熟女が退室すぐの多目的トイレでシコ♡スマホの美也たんでみるくドッピュン♡」
こんなキモいいやらしい遥斗くんのを観てて私が、ああんもう、ドキドキしてたまらず、
そして、私が彼へDMをいっちゃったのが、
「今夜はPCのごほうびSPAの美也たんをじっくり焼き付けてからお風呂いくね♡ボクもオイルだよ♡ヌルヌル抱いてシコってくれるからみるく出たよ♡ほら今夜の出るとこ♡見て美也子♡」
「ああんハルくんとお風呂♡オイル洗体♡密着ヌルヌルタイム♡勃ったらハメて♡オイル垂らしてつかまるから♡マットでちんぽいれて♡」
「いらっしゃいませ♡オイルビキニよ♡密着&手コキでえす♡溜めに溜めた濃厚みるく出して♡キモい子好きよねえマットでちんぽいれて♡膣のなかでヌルヌルコリコリちてちて♡」
彼が、ああん、オイルを使ってることを知っちゃったのです。
私が総長とラブホテルで没頭してしまうバスルームにあるエアのラブマット、それも映ってたのです。
ああ・・私で・・シコってるう・・ああ・・
ああん・・遥斗くんもマットで・・気持ちいいことしてるう・・ああん・・
たまらずもうDMメールをいれて交換してダイレクトに彼と繋がっちゃって夜の電話、そこまでは前回も書かせていただきました。
”ごめんなさい熟女のデート待ち合わせはもうウキウキときめき”
男の子たちってスペックとかいうんでしょ、私たちふたりのは、
遥斗はるとくん、お父様が運送業社長お母様もクリーニング経営者、受験浪人中、実家近くマンション一人暮らし、うちの去年の卒業生19歳、身長175ほど体重100超え、部活無し、相撲部ほどに大迫力なお腹して肥満体型。
芸能人ではないけど相撲の御嶽海さん似。自分のことをキモヲタに、熟女オナ専に、熟女オナ部屋化風俗店化、オナホール、ローション、オイル、おっぱいグッズ、婦人ものの下着ビキニコスチューム収集。
美也子みやこ、主人80代後半と二人暮らし、私立の男子◯校教員64歳、ベリーダンス教室、スナック手伝いパート、身長150ほど、バスト100超え、ブラサイズI75J70、乳輪乳首が肥大、遅くて甘くて人にきつく言えなくて男性に甘えんぼ、芸能人では磯山さやかさんとアダルト女優で白石茉莉奈さん時越芙美江さんを言われる。
「いまの写メ見た?さっきの色っぽい声でいっぱい出た♡」「あんまり見てないから。そんな出してばかりいちゃダメ受験勉強しなきゃダメ。」「なんで毎日溜まるからママのせいで…早く逢いたいお泊りで逢いたい…」「ママのこと守って、泊めてください。」
ママと呼ばれて彼の母親になっちゃって、私も、
夜のメールは即返信しあってもう止まらない。
彼との初デートだけど、ごめんなさいお泊り。
彼の母親よりもずっと歳上でも、彼のご両親にも学校にも誰にも内緒だから。
ラグビー部の大会が終わるまで彼を待たせて、夜のタイムも3ヶ月続いて、
やっとの11月の週末、私もウキウキときめいちゃった。
髪を巻いて濃いメイクで女を盛っちゃった、若く作っちゃった。
毎日のスーツに、パンツは総長に買い与えられた恥ずかしいもののなかからタイトスカートへ頑張っちゃって、濃いパンストにパンプスを穿いちゃった、また駅のトイレで着替えてロッカーに詰めちゃった。
白ブラウスの胸がいっぱいに伸びて突き出て上着ボタンを止めてもはち切れちゃう体。
言葉すれば、恋するハニカミ、恋するデートママ、息子にラブデートママ、甘えんぼママ、もうハートから抱いて抱いてママ、もうくっついて離れないんだから、もうママのこと抱いて甘えてえ、男の子は我慢しないでしたいことしてしてえ、ごめんなさいそんな状態でした、ウキウキして周りが見えてない恥ずかしい64歳でした。
ああんもう思いっきり甘い甘いママでいくいく・・
いっぱいいっぱい甘い甘い時間をいくいく・・
ときめいてどんどん昇って、待ち合わせで私は、
あふれ出します。
「◯◯くうん、ああん、逢えたよねえ?、ほんとに逢えたよ逢えたよ?、ああん、ああん、」
「ああ、ほんとに美也子先生、ああ、ほんとにふたりで逢えちゃった、ああ、可愛い、色っぽい、ああ、ああ、」
嬉しいとまた走っちゃう。
いっぱいに走ってバウンドさせて揺らしちゃう。
胸元につかまり止まっちゃう受け止めてもらっちゃう。
嬉しいと恥ずかしい熟女の仕草がどんどん止まらない。
「ああん、ほんとに逢っちゃったよねえ?、久しぶりよ◯◯くうん?、◯◯くうん?、」
「僕のことなんか覚えてなかったんでしょ?、ああ、今日の格好、ああ、休みはこんな服装着てたんだ?、ああ、ああ、」
いい歳して甘えんぼがこぼれちゃう。
「覚えてるよほんとよ?、真面目なグループに居たんだもん◯◯くうん?、もう遥斗くうん?、遥くうん?、」
「僕もだよこんなの嬉しすぎる、だってだって、ああもう可愛い、学校よりも全然色っぽい、ああ、ああ、」
つかまった胸元からもう離れない。
見上げて彼にも乙女の声色が出しちゃう。
「先生なのにだらしなくてごめんね?・・皆からあんなことにされてだからね?・・だから今日ね?・・遥くんにね?・・遥くんにね?・・」
「今日何?、ああもう可愛いたまらん、こっちも、ああ、おっぱいが、ああ、ああ、」
いっぱいに背伸びしてしがみついちゃう胸があたっちゃう。
抱いてもらって耳元で囁いちゃう甘い時間しちゃう。
「先生のこと守ってえ?・・もう遥くんのママだよねえ?・・遥くんのお部屋で守ってえ守ってえ?・・」
「ああ守る、ああ守る守る、もうママだからお部屋で守る、もうママだから抱っこしていっぱい守りまくる、ああ、ああ、」
「お外よりもお部屋いく・・ママ遥くんのお部屋いくいく・・」
「僕の部屋いく、僕もいく、ああもういくいく、いくいく、」
つかまった体からもう離れない。
お外デートよりも入室しちゃう。
お部屋インで甘い甘い時間しちゃう。
”ごめんない私、この歳でも治らない仕組み”
「ひとりでちゃんと食べてるう?・・何作ってあげようか遥くうん?・・」
「ああいい、ああこっちのママの方がいい、ああママ、ああ、」
「そんなにじっくり見ないでえ?・・だからあ・・何食べたいの遥くうん?・・」
「ママ食べたい、ママのこと食べたい、ああ、ああ、」
彼の方は、彼の状態は、彼の動きが、彼がもう、外見はやはり彼の言うとおりにキモくて、頭のなかがそればかりで、
「んもお・・ちゃんと言ってえ?・・食べたいの言ってえ?・・」
「おっぱいあたった、いまおっぱいあたってた、そんなママ、ああ、ああ、」
自分のペニスを触って勃起しまくりの年頃。
相撲部みたいに大きな体にお腹に肥満させちゃって息遣いが荒くて、
私との念願のふたりきりに初めは緊張させて汗かいて取り乱して、でも、
待ち合わせの駅前で私が走ってつかまると自分のスウェットパンツのなかを、何度も触ってもうムラムラ状態。
「ほんとのお母さんにはおっぱいとか言っちゃダメよお?・・こわいもお・・遥くんの勢いこわいからあ・・」
その手でもう私の体を、食品スーパーで買い込む私の上着のなかを、体を運ぶように両腰に置いてくる手つき、そして、
「お母さんは45、6だけど、歳が離れてても全然可愛い、見た目も仕草もああもう可愛い可愛い、こっちのママが全然いいいい、」
もう両腰から両脇へ上がって触りまくり。
「どんどん浮かれちゃっていいんだよ?、どんどん昇っていっちゃって構わないよ?、ああもうママだからね?、ああもうこんな体して、」
もう私の上着のなかで、ブラの縁をなぞり渡り。
「待ってえ上のを取ってえ?・・人居るから遥くうん?・・ちょっと遥くうん?・・」
「はあブラ見っけ、はあカップデカい、はあ、はあ、」
私が制してもブラの背中から脇下を型取り渡って、ああん、前へ下乳の縁へ移ってもうそこばかりを。
クリスマス売り場の大きなぬいぐるみに抱きついた私の体を、背後から抱いて、
硬い股間をあててた。
買い込んでマンションへ歩く道でも私の上着のなか、両脇を運んで歩いて、誰も居ない路地で、
「はあ何カップ?・・はあ100オーバーのJカップなんでしょ?・・そんなにあるとブラキツいでしょ?・・はあ・・はあ・・」
「いやん・・キツくないい・・あ・・どこ触ってるの遥くうん?・・あ・・」
「外しちゃおうよ?・・外して解放してあげちゃおうよ?・・キツいからもうブラはママ?・・美也たん?・・はあ・・はあ・・」
「外しちゃダメよ?・・え?・・背中ホックダメえ・・ああ・・」
両手が前の下縁を、もうカップを持ち上げてた。
彼の触りまくる両手と、お尻にあてられた硬い股間で私が、ああんもうダメ、
もうダメな顔してまともに歩けない。
私の両脇から胸を運ぶ彼の両手と、
「着いたら外そう・・キツいでしょブラ・・うちでは要らない・・」
耳元へ囁かれて予告にされて私は、ドキドキして下着のなかで、
ビクビク、パクパク言わせて反応が止まらない。
マンションに着いてエレベーターのなかで、
「もうダメえドキドキするう・・」
またいっぱいに背伸びしてしがみつき。
ああん、あのいやらしいオナ部屋のマンションを、入室イン。
鍵を閉められると、
「乳デカいああもう・・」
「ああん・・」
私も大きな声が漏れて、壁へ貼りつけみたいに押しつけられて、上着をはだけ開かれて、
どんどん止まらないビクビク、パクパク。
「ああもう乳デカい・・ブラウス伸びまくり・・」
「いやん・・ああん・・」
「ずっと憧れてた・・ずっとシコってた・・いつも優しくてこの乳で・・」
「ドキドキするう・・ああん・・」
「ああもうチュウしよ?・・していい?・・ママだからしていいよね?・・」
「抱っこして守ってえ・・はあん・・はむう・・はむはむう・・」
壁で揉まれて、口づけられ。
「いやん、ああん、はあん、」をあげて、
ブラのなかでビックンビックン、パンティのなかでパクパクギュウギュウ言わせて止まらなくて、だって私は、
口づけは連動してるのです、乳首と膣なか、クリトリスも全部が反応して止まらない仕組みなのです、治らないのです、この歳でますますなのです。
「あああ・・デカいブラ・・あああ・・デカいカップベージュ・・あああ・・」
「じっくり観たら恥ずかしい・・はあん・・」
壁に貼りつけのままブラウスも開かれて、
ベージュの大きいカップを興奮されて揉まれました。
「何言ってるのこんな乳して・・ああもう埋まらして?・・もう乳首吸わして?・・はむはむ・・あああ・・」
「はあん・・はあはあん・・」
ブラと肌にも吸いつかれて、なかで反応が止まらない乳首は、
「どんな乳首してるの乳輪してるの?・・あああ・・乳輪デカい・・やっぱり乳輪デカかった・・乳首も何この豆?・・あああ・・あああ、・・」
「誰にも言っちゃ嫌よお?・・遥くんだけよお?・・」
ブラから出されてピン勃ちで、
「こんなデカい乳首はしゃぶるよ?・・ああもう・・美也たんの乳首チュパア・・乳首ベロベロ・・」
「しゃぶってえ・・はあん・・はあはあん・・」
しゃぶりつかれました。
私の造りは、乳輪もいっぱいに腫らしてそれごとを吸い込まれるのです。
引っ張り吸引にされて乳首を、舌でなぶり転がされるのです。
”挿れさして挿れさして遥斗くんピンピン勃起”
冷蔵庫へいれて私は、キッチンに立つ前に、
それよりも彼がピンピンに勃起を挿れたい挿れたたいでした。
「ああもう挿れたい・・エッチさしてママ?・・挿れさしてお願い美也たん?・・」
「いやあん何してるのお?・・ああんもおこんなお部屋にしてえ?・・美也子美也子って並べて何これこんなおっきいポスターは?・・こんな部屋にしちゃダメえ・・いやあんダメダメえ・・」
私もピンピン乳首で、入室インですぐ吸われて挿入をねだられて、
手前ひとつめの部屋へ運ばれると、いやあん、熟女だらけ◯◯美也子だらけ。
いやん、美也子がいっぱいで、巨大バストにビキニに全裸にされてる。
それと、シリコンの女の胴体だけのと、大き過ぎる乳房だけのも目に飛び込んで、男性のための作り上げられたいやらしい空間。
「だってだって・・熟女もう必死で可愛いから・・このメンバーで◯◯美也子がナンバーワンだから・・それより・・ヤバいもう挿れさして美也たん?・・はやくお願い美也たん?・・」
「挿れさしてってそんなやらしいこと・・だったらまずお風呂いくう・・親子で一緒にいくいくう・・」
「もうヤバいんだって・・はやくこっち美也たん?・・」
「え?・・待ってえ?・・あ・・あああ・・」
ビックンビックンギュウギュウ動かせたダメダメ状態で見せられたオナ部屋は、ああんもう、いやらし過ぎてもうたまらない気持ち。
アダルト女優の熟女群のなかに、私のビキニと裸の、パソコンで作られたであろう過剰に肥大な乳房が乳輪がどんどん目に飛び込んで女性が恥ずかし過ぎるなかで、ベッドイン。
「あああ・・美也子先生の裸・・あああ・・やっぱりこんな乳輪してた・・あああ・・」
「遥くんだってえ・・はあん・・さっきからおっきいい・・いやあん・・はあん・・」
犯されるように倒されて脱がされて裸にされて、恥ずかしがっても両腕を拡げられて、
拡がる乳輪、乳首の豆の大きさ、垂れてこぼれた私の造りは彼にも、声をあげられまくり興奮されまくり。
「はあ・・はあ・・乳首吸いまくっていい?・・はあ・・はあ・・」
「遥くんのしたいようにしてえ・・もう乳首転がしてるう・・はん・・はあん・・」
彼も脱いで裸で、勢いで揉んで埋まってむしゃぶりついて、
部屋を設定して仕上げた熟女のお店でプレイができていい思いをしたことでしょう。
「はあ・・はあ・・挿れるよ?・・ゴムはどうするもう無くていい歳だよね?・・はあ・・はあ・・」
「はあん・・無くていい・・はあん・・」
寝かされた私の前にそびえる若いペニス。
彼の仕草が、ああん、彼が自分の指で根元へ押さえつけていっぱいにピンピン勃起。
「ナマでいいの?・・ナマで挿れるよ?・・」
「ナマで挿れてえ?・・はあん・・」
この押さえつけを見せられるともっと連動して私の反応が、
膣なかがギュウギュウ締まり動いて止まらない。
「美也たんにナマでチンポ挿れれるなんて・・あの美也子先生に先生に・・はあ・・はあ・・」
「いやん何してるのお?・・いやん遥くうん?・・ダメえ挿れてえ?・・挿れてえ?・・」
「ああん気持ちいい・・ああん入口で擦りつけたら気持ちいい・・ほらほらここにチンポでチュッチュ気持ちいい・・ああん・・ああん・・」
「コリコリしちゃいやあん・・ダメえ遥くうんいやあん・・挿れてえ?・・全部挿れてえ?・・」
正常位の膣口でコリコリなぞりつけにされて、挿入を懇願。
「まだダメこのまま・・ほらほらチュッチュしてるよ?・・ここ同士もチュッチュしてるよしてるよ?・・ああん気持ちいい・・」
「いやあん・・はあん・・はあん・・」
「ほらほらチュッチュ・・ママのオマンコ割れ目にチュッチュ・・ああんチュッチュ・・」
「それ挿れてえ?・・そのコリコリ挿れてえ?・・はあん・・はあはあん・・」
彼が腰振りでコリコリなぞりつけて「ああん、ああん、」って情けない顔して気持ちいい、
が、挿いる寸前に、まだ挿いる前に、
「あああ・・イキそう・・あああ・・イクイク・・出る・・」
「え?・・」
「あああ・・出ちゃった・・あああ・・あああ・・」
「え?・・遥くうん?・・あ・・あああ・・」
射精しちゃったんです、私のお腹の上に量の多いのを出しちゃったんです。
「あああ・・逢えた時からずっとヤバかったから・・気持ちいいから出ちゃった・・あああ・・ごめん出ちゃった・・」
「遥くんったらもお・・はやいもお・・」
私の裸と、ペニスが気持ちいいのと、
オナ部屋の視覚的にも我慢ができなかったのでしょうか。
それに、こんな部屋と化しちゃってても、この物凄い勢いと大慌ては彼、
まだ未経験の童貞だったのです。
”ふたり親子なのに裸でああん夢心地”
「まだ抱っこしててえ?・・遥くうん遥斗くうん?・・はあん・・はあん・・ビックン・・ビックン・・」
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(2020年05月28日)
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