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【評価が高め】彼女を騙して初めての複数プレイ(1/2ページ目)

投稿:2025-06-22 05:05:44

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疾風小僧◆MwNoJRA(静岡県/20代)

私25歳、彼女(千晶)24歳の時の初体験エピソードです。

当時私は複数プレイやNTR願望がありました(当然千晶は何も知りません)

普段から千晶の写真を撮るのが好きで、スナップ写真から下着姿、誰にも見せないからと、裸も撮らせてくれていました。

そんな事もあり、画像掲示板で千晶の下着姿や裸を時限で投稿しては妄想して興奮する日々を過ごしていました。(勿論モザイクは掛けています)

そんなある日、某サイトでいつもの様に千晶の画像を投稿していたら、こんなコメントが付きました。

コメント主(仮にAさんとします)

「Aさん:彼女さん凄く可愛いですね、お近くにこのような可愛い女性が居るとは、そして裸まで拝見出来るとは、凄く興奮します。可能なら実物が見てみたいですね!」

投稿する時には大雑把な地域も記載していましたので、このコメントを見た瞬間、近くの人に千晶の裸体が見られているんだと興奮MAXでした。

私は興奮のあまり

「私:会って実物を見てみますか?」

と返信してしまいました。

するとAさんも

「Aさん:良いんですか?!」

と、話が飛躍的に進んでしまって、お互い警戒する事もなくLINE交換をしました。

それから暫くの間、LINEで千晶の写真を見せたりしながら、3Pの計画を立てました。

計画とは、私と千晶が某温泉旅行へ行き、その旅館でAさんと偶然会った事にする。

Aさんの設定は、普段からお世話になっている仕事関係の人。

千晶と大浴場へ行き、大浴場から私たちの部屋の途中にAさんに待機して貰って、偶然Aさんに会う。

そしてAさんの誘いでAさんの部屋で呑む事にする。

私とAさんは薄めの焼酎で千晶には濃いめ焼酎を呑ませる。

千晶はお酒には弱いので半分も飲めばフラフラに酔っぱらうはず。

千晶がほどよく酔ってきた時点で、少し横になりなよと布団に寝かせる。

そのままにしておくと寝てしまうので、暫くしたら私も布団に入り千晶を攻めだす。

ここからが分かれ道で、もし千晶が本気で嫌がったら中止、感じ出せば次のステップ。

次のステップはとにかく素っ裸にする事。

素っ裸にする事が出来ればあとはこちらのペース。

千晶のアソコを弄りながら乳首を攻めて感じさせる。

あとはAさんに千晶の足元から布団に潜って千晶のアソコを攻めてもらう。

大体こんな流れです。

あと、動画を撮る事です。

さて実行当日、私と千晶は観光と温泉を楽しみにAさんが待つ温泉旅館に出かけました。

色々と観光して、旅館にチェックインしてから、ロビーや館内を散歩していたら、計画通りにAさんが登場。

「私:Aさん、偶然ですね~まさかこんな所でお会いするとは!」

私は、いつもお世話になっているAさんと千晶に紹介しました。

するとAさんも

「Aさん:いやいやこちらこそお世話になっています」

千晶もAさんに笑顔で挨拶をしてくれて、暫くロビーで話をしました。

ここまで計画通りです。

そして夕食の時間になり、レストランへ行きました。

これから起こる事を想像すると心臓がバクバクしています。

食事を済ませ部屋に戻ると千晶がシャワーを浴びると言い出しました。

「千晶:ちょっと汗かいちゃったからシャワー浴びるね」

私は一瞬、大浴場行かないのか?失敗?かと思い

「私:大浴場は行かないの?」

と、聞くと

「千晶:ううん、後で行くよ~」

と、一瞬計画が失敗かとヒヤッとしました。

シャワー浴びるならその光景も撮っておこうと、脱衣シーンや下着姿や裸などを撮影しました。

千晶にすればいつもの事だと思い少し恥ずかしがりましたが、私に撮られながら浴室に入りました。

私は、今撮ったばかりの映像をリアルタイムにAさんにLINEで送りました。

それを見たAさんも返信が誤字るほど興奮している様でした。

それから1時間ほどして、とうとうその時が来ました。

私と千晶は大浴場へ向かう事に。

私は大急ぎで入浴を済ませて千晶が出て来るのを女湯の出入口付近で待機しました。

10分ほど待っていたら千晶が出てきました。

もう見慣れているはずが、濡れた髪にスッピンの千晶を見た瞬間かなり興奮MAXです。

この姿をAさんも見ればかなり興奮すると思いました。

今さっきリアルタイムで脱衣シーンを見たところですからね。

そして部屋に戻る途中、計画通りAさんとバッタリ出会いました。

「Aさん:あらら、また会いましたね〜お風呂入ってきたんですか?どうでした?良かったですか?」

と、ごくありきたりの会話から

「Aさん:良かったら僕の部屋で飲み会しませんか?」

私は内心キターっと、千晶の表情見たら特に嫌そうでは無かったので

「私:良いですね~、この後特に何も予定無いので、飲みますか?!」

その会話に千晶も笑顔で

「千晶:じゃあお邪魔しま~す」

Aさんは笑顔の千晶を見て

「Aさん:って言うか、千晶ちゃんノーメイクでも無茶苦茶可愛いね?!」

千晶は少し照れながら

「千晶:いえいえ〜そんな事無いですよ~」

そして私達はAさんの部屋へ向かいました。

部屋は和室で布団が一枚敷いてあり、その横にテーブルがありました。

私と千晶は布団側に並んで座り、Aさんは対面に座りました。

ふとテレビを見ると、一見わかりずらいですが、カメラレンズがしっかりと布団に向けらていました。

早速Aさんが席を立ち紙袋を出してきて

「Aさん:お酒さ、鏡月のお茶割でも良いかな?」

「私:あっはい、良いですよ、ありがとぅございます!」

千晶も

「千晶:すみませ〜ん、頂きます〜」

計画通り、千晶には濃いめの焼酎、私とAさんは殆どお茶の焼酎で飲み会のスタートです。

他愛のない話をしながら30分ほどたった時に、千晶のグラスを見ると半分ちょっとお酒が減っていました。

千晶の表情を見ると、案の定目がうつろになっています。

私は、次のステップだとAさんにアイコンタクトをしました。

「Aさん:千晶ちゃん大丈夫?少し横になれば?」

千晶も最初は遠慮していましたが、お酒が回ってきたのかテーブルに座ったままフラフラしだしたので、私が少し引きずる感じで布団に寝かせました。

このままだと熟睡するかもしれないので、すぐに千晶の横に入ってキスをしてみました。

嫌がるかなと思いましたが、じっとしているので、キスをしながら胸を揉んだり、アソコを触ったりしました。

これならいける!と確信した私は、千晶が着ていた浴衣の帯を解いて少しはだける格好にしてみました。

ドキドキしながら千晶の表情を見ていましたが、布団を被っているからか、嫌がる様子もなくじっとしていましたので、背中の下になっている浴衣を一気に抜き取り下着だけの姿にしました。

着ていた浴衣が布団の外に出てきたものですから、Aさんも大興奮です。

次はブラジャーをとホックに手を掛けましたが緊張のあまりなかなかホックが取れなくて手間取りましたが、何とか外れて乳房が露わになりました。

Aさんからは布団がゴソゴソ動いているだけで何も見えませんが、外したブラジャーをテーブルの上に投げると、Aさんは思わずそのブラジャーを手に取り顔を埋めていました。

残るはパンティーだけです。

乳首を舐めながら千晶の様子を見ると、目を閉じて少し感じているようでした。

その時千晶が小さい声で

「千晶:Aさんが居るのに駄目だよ」

私は咄嗟に

「私:大丈夫、見えないから」

「私:それに、Aさんが居る方が興奮しちゃう」

と、言うと千晶は

「千晶:ん〜見られても知らないよ?!」

私は、その言葉でいける!と思いパンティーを一気に脱がせました。

千晶はとうとう全裸になりました。

私は、脱がせたパンティーもテーブルの上に投げると、Aさんも下着だけになっていて、完全に勃起していました。

Aさんは、千晶のパンティーを眺め、少し染みの付いた部分を舐めていました。

そして全裸になった千晶のアソコを指で弄り回すと、千晶から小さく喘ぎ声が出てきました。

「千晶:あっ⋅⋅⋅あんっ⋅⋅⋅」

私は、乳首を嘗め回しながら、アソコに出し入れしている指を一本から二本へ、そして三本にして親指でクリトリスを刺激しました。

千晶の喘ぎ声もAさんに聞こえる程大きくなってきました。

私は千晶に、今日だけ凄く気持ち良い事しようか?と言うと

「千晶:ハァハァ⋅⋅⋅え⋅⋅⋅?なに⋅⋅⋅?」

と、少し戸惑った様子と、何が起こるんだろうという緊張感の様なものが入り混じっている様に見えました。

私は、Aさんの出番だと、足元の布団を少しめくって合図しました。

Aさんは素早く足元から布団に潜り込んで、千晶の両足首を持って開脚させ、千晶のアソコに顔を埋めて舐めだしました。

その瞬間、千晶の体が硬直するのがわかりました。

「千晶:えぇ?!ちょっと⋅⋅⋅えっ?ちょっと?!え?!」

千晶は流石にびっくりした様で

「千晶:武史?舐められてるよ?」

「私:大丈夫、良いよ、今日だけは感じて、千晶の感じる所が見たいから、今日だけはされるがままで居て」

「千晶:恥ずかしいよ~もう知らないよ?」

私は、作戦成功だと思い、布団を全て剝ぎ取りました。

全裸の千晶が明るい照明に照らされ、股の間に、Aさんの顔が埋まっている光景が目の前に現れました。

私は今まで経験した事のない興奮を味わい、自分の中で何かがはじけ飛んで、思わずAさんに

「私:入れても良いですよ」

その時千晶が

「千晶:えっ?それは駄目だって〜」

Aさんは、千晶の言葉を無視するかの様に

「Aさん:え?良いの?」

私は、千晶の首にそっと腕を差し込んで胸を揉みながらキスをしました。

そして、もっと気持ちよくなろうねと囁きました。

この間Aさんの千晶のアソコへの愛撫は続いています。

千晶も少し喘ぎながら

「千晶:う⋅⋅⋅うん⋅⋅⋅ハァハァ⋅⋅⋅でも⋅⋅⋅私をあまり⋅⋅⋅ハァハァ⋅⋅⋅見ないで⋅⋅⋅」

と、哀願していました。

そして、Aさんの一物が千晶のアソコに触れた瞬間、千晶の身体が緊張のあまり少し硬直しています。

千晶のアソコはかなり嘗め回されてべとべとに濡れていましたので、Aさんの一物はスルッと入ってしまいました。

Aさんの一物が千晶の体内に入った瞬間、千晶の喘ぎ声が大きくなりました。

「千晶:あぁぅ〜んっハァハァハァあ〜ん」

私は千晶にキスをしながら右の乳房を揉み、Aさんもピストン運動をしながら左の乳首にしゃぶりついてきました。

もうなすがままの状態で、千晶ものけぞり、喘ぎ声も隣の部屋に聞こえないか心配なぐらいに大きくなりました。

激しく腰を振るAさん、腰を反らせて感じる千晶を目の当たりで見て、我慢できずに射精してしまいました。

暫くすると千晶は

「千晶:ハァハァハァ!逝くぅ!逝っちゃう!」

と、半ば叫び声の様な、今まで聞いた事の無い激しい喘ぎ声を発したかと思うと、ブルブルと震えるように逝きました。

そんな千晶を見たAさんも興奮したのか、慌てて抜いた瞬間に射精していました。

暫く沈黙が続き、Aさんがまた元気になったらしく、入れても良いかなと聞いてきました。

千晶は開脚したままぐったりとしていて、時折アソコがヒクヒクッと動いていました。

私は千晶のヒクヒクしているアソコをなぞると、腰を反らせて反応しています。

もう千晶のアソコも敷布団も、千晶の体液でグチョグチョに濡れています。

とりあえずバスタオルで拭いてからAさんに言いました。

「私:私も自分のスマホで動画撮影するので普通に好きなようにセックスして良いですよ」

私は布団から立ち上がり、全裸でぐったりしている千晶を見下げながら、上から撮影を始めました。

全裸のAさんと千晶を見下げている絵面は何んとも言えないぐらいに興奮しました。

するとAさんの愛撫が始まり、今までぐったりしていた千晶からまた喘ぎ声が聞こえだしました。

Aさんは、千晶のアソコを激しく指で刺激します。

千晶のつま先がピーンと伸びたかと思えば、時折親指を丸め、顔を左右に揺らせています。

スマホの画面を見ながら大興奮で、また射精しそうです。

Aさんは続けて両胸にしゃぶりつきながら

「Aさん:どう?千晶ちゃん気持ちいい?」

と、千晶に聞くと

千晶は小さく頷きました。

Aさんは、じゃあ次はバックでやろうかと言いながら、千晶の腰に手を掛けてうつ伏せにしました。

そして腰をつかんだ両手を一気に自分に引き寄せて四つん這いの状態にしました。

私も慌てて、まずは千晶の顔を撮ろうと千晶の前から撮影しました。

Aさんの一物が千晶のアソコに入った瞬間、千晶は目を閉じて口をポカンと開け天井を見上げる様な恰好でAさんの一物を受け入れました。

私はその表情をしっかりと動画に収め、アングルを変えて次は横から取りました。

Aさんの腰振り、千晶ののけ反る体、千晶の喘ぎ声が堪らなくいやらしく見えました。

そして私は、Aさんの後ろに回り、Aさんの股の間から奥にスマホを向けました。

そこには、さっき拭いた筈の千晶のアソコがまたグチョグチョに濡れていました。

そしてAさんの一物が、グチュッグチュッと音を立てながら奥までしっかり入ったり出てきたりとしています。

激しく突かれている千晶はまた

「千晶:はぁ〜駄目駄目〜逝くぅ!逝っちゃう!」

と、半ば叫び声の様な喘ぎ声をあげてブルブルと震えました。

私はその光景を見て、逝ったなと思いました。

自分の彼女のこんな姿が見れるとは興奮しまくりです。

千晶は上半身を敷布団に落とす感じでぐったりとしました。

でも千晶のアソコから抜いたAさんの一物はまだカチカチの状態でした。

うつ伏せの千晶をゆっくりと仰向けにし、添い寝をしたかと思うといきなりキスを始め、上半身をまんべんなく嘗め回し始めました。

ぐったりした千晶はもうなされるがままの状態で、少し開脚した千晶のアソコを見ると、半分広がったままで、膣なのか奥の方に白っぽい何かが見えていました。

何度もキスをされたり、乳首や腋のあたりを舐め続けられ、Aさんの指がアソコに触れると両足が広がっていくのを見ると、千晶はまだ逝きたいのかなと思いました。

そこで私は、フェラをさせて3Pを試みる事にしました。

持っていたスマホを全体が撮れるように三脚に付けてテーブルに置きました。

仰向けに寝ている千晶の顔の横に自部の一物を近づけて咥えるように言いました。

千晶は右手で私の一物を握り少し体を私の方に向けて咥え始めました。

そして顔を前後に動かし口ピストンが始まりました。

それを見ていたAさんも、千晶の両足を広げてカチカチになっている一物を

半開きになっているアソコに差し込みました。

その瞬間、私の一物を咥えていた口が一瞬止まり、一物を咥えながら喘ぎ声になった千晶を見た瞬間に射精してしまいました。

千晶は精子を吐き出す事も出来ずにゴクリと飲んだかと思うとまた喘ぎ声に変わり、Aさんのカチカチの一物に容赦なく突かれています。

もうこの状況に私とAさんは堪らなく興奮です。

かれこれ1時間以上もされるがままです。

私も二度目の射精ですが、また勃起してきました。

気持ちが高ぶって、次はAさんの一物をフェラさせようと思い、千晶に四つん這いになるように言うと、千晶は従順に四つん這いになり、顔の前にはAさんの反り返ったカチカチの一物。

そして私は千晶の後ろから自分の一物を侵入させました。

何も言わずとも片手でAさんの一物を握り咥え始めました。

Aさんもサポートするかのように自ら腰を動かし、千晶の口に出し入れしていました。

私はいつもの様に腰を振っていましたが、目の前で千晶が違う男の一物を咥えているのを目の当たりにし、抜く暇もなく射精してしまいました。

まさかAさん、千晶の口の中には出さないよなと思っていましたが、突然千晶の右手が激しくピストンしたかと思うと、一物の先を吸うような音がしたかと思えば、口から少しだけ白い液体が垂れるのが見えました。

そうです、Aさんは千晶の口の中で射精してしまったのです。

しかもAさんの精子を千晶は飲み込みました。

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