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僕の高校生の初体験①(1/2ページ目)

投稿:2023-09-20 02:14:46

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本文(1/2ページ目)

名無し◆KGkiB0I(東京都/30代)

私の名前は浩二。お相手の名前は敦子さん。

高校1年生の真夏のお話…

私は自宅から寮へ通うのが遠いため、高校から寮に通うことになった。

高校は普通校で男子寮と女子寮を完備しており、希望者は抽選で選ばれていた。

私も抽選に当たり、高校に入学したと同時に親元を離れて寮生活が始まった。

実家は田舎で、中学時代もクラスに女の子があまりいなかったため、女性に対しての耐性はない方だった。

高校は都会の高校へ行き、緊張しながらも

なんとか寮と高校の生活をおくっていた。

入学して3ヶ月程が過ぎて、少し周りが見えるようになってきた頃、寮の食堂で寮母さんをしている女性に目が止まった。

(この人美人だなー。)

(こんな人が作ってるんだっけ。)

寮母さんは3人の女性と2人の男性が寮の生徒の食事を作っている。

そのうちの1人が、敦子さんだった。

吉高由里子似で、淡々と仕事をこなす感じの方で、身長160センチ程。

バストは恐らくE〜Fカップと大きめだった。

いつもTシャツとジーンズでエプロンをかけている。ジーンズはお尻の部分がキュッと上がっており、男性であれば誰もが素敵だと思う見た目だ。

私はその時から敦子さんが気になりはじめ、ある時、仕事終わりの彼女を待って連絡先を聞きにいった。

はじめて自分からナンパみたいな事をしたので、何度も行くのをためらったが、とても好みだったので、勇気を振り絞って声を掛けた。

彼女は少しびっくりはした様子だったが、LINEを聞くことができた。

その後、LINEのやり取りをしたが敦子さんはすでに人妻だと言う事がわかった。

30歳で結婚6年目。子供1人。

旦那さんは42歳で12個も年上。居酒屋で調理師として働いている。

友達と合コンで知り合い、結婚していた。

流石に結婚しているため、自分でもあまり深く突っ込んではダメだとは思ったが、すでに気持ちが先行してしまっていた。

敦子さんも最初こそは、私も結婚してるし、若い子は周りにいっぱいいるんだから、他の子とLINEしたら?と軽く断るようなメッセージもあったが、LINEや電話を拒否する事はなかった。

そうして、1ヶ月たたないくらい連絡を取り合い、高校は夏休み前に差し掛かった。

この数週間で連絡はしたが、寮で顔を合わせる以外に会ったことはなかったため、終業式の日に会おうという事になった。

人目もあるため、私と敦子さんは敦子さんの車であまり目立たない空き地に車を停めてお話をしていた。

私はどうせ相手にされず、すぐにこの関係を終わらせる話をされると思っていたが、意外にもそのような話は出ず、敦子さんは旦那さんの愚痴を1時間くらいずっと話していた。

「ホントにもう自分の事しか考えてないし、最近イライラばっかり…はぁ」

「結婚も色々あるんですね…」

「ごめんね、高校生にこんな話して

ちょっとおかしいね(笑)」

「全然いいですよ!僕、敦子さんの話聞けて嬉しいです。でも、敦子さん…他の寮の男の子からも声掛けられた事あるでしょ?もう2年も働いてるし・・・」

「ないない(笑)仕事中はエプロンと頭巾して、マスクしてるんだよ。浩二君がはじめてだよ。

こんなもう30のおばさんになりかけの女に声掛けてもいいことないよ(笑)まさか、高校生にナンパされるなんてね(笑)」

「でも、僕は敦子さんの事好きなんです!ずっとみてて、食堂に行くのが楽しみで…それで…」

・・・・・・

ガバッ!

僕は敦子さんに抱きついた。

「浩二君!?」

「好きなんです。敦子さんの事。だから…」

まともにキスもした事もないが、僕は敦子さんの目を見つめるなり、キスをしてしまった。

そして、唇が少し触れ合い自然と敦子さんの口の中に舌が伸びた。

だめかなとも思ったが、敦子さんは僕のディープキスを受け入れてくれた。

「クチュ、クチュクチュクチュクチュ…」

敦子さんも小さめの唇を僕の唇に絡ませながら口を開き、僕の口の中に長い舌を入れ込んできた。僕の舌に上手に絡ませ、奥まで入れてくる。

「クチュ・・・」

「敦子さんの身体に触りたい・・・」

「えっ…ほんとに?」

「うん。」

「わかった…いいよ…」

僕は豊満なバストに手をやった。

「凄い、初めて女の人の胸触りました。大きい…」

「はじめてなの?気持ちいい?私のおっぱい。」

「柔らかいです。敦子さん、直接触りたい」

「いいよ…」

敦子さんはTシャツを脱ぎ始め、黒色のブラジャーが露わになり、大きな谷間がみえた。

すぐに自分でブラフックを外してくれた。

「恥ずかしい…昼間っからもう…」

「凄い、綺麗。敦子さん。」

敦子さんのバストは白く、大きく肌もツヤツヤだった。乳首もピンク色でとても綺麗だった。

僕は敦子さんのバストを鷲掴みにし、乳首を吸った。

「ジュルルル!!!ジュポッ!!ジュルルル!」

「あっ!ううっああ・・・やぁん!」

敦子さんは声を出し始めた。

「美味しいです。敦子さんのおっぱい。」

「う…ん…ああっ!ああ!」

おっぱいを乳輪から乳首まで吸い付くし、唾液を絡ませる。

僕は勢いそのままに、敦子さんのジーンズを脱がせ始めた。

「浩二くん…ほんとにいいの?私…」

「敦子さんのみたい。全部みたい。」

僕は運転席のシートを倒すと、半分無理矢理ジーンズを脱がせた。

敦子さんの足を持ち、パンツのままM字開脚をし、敦子さんの秘部に顔を持っていった。

「やっ!恥ずかしい!浩二くん…」

「ジュルルルルル!!!」

僕はパンツをずらし、敦子さんのマンコを愛撫した。

敦子さんの、おまんこはドロドロに愛液で溢れていたが、僕はお構いなしに顔をうずめ、マン汁を口や顔に擦りつけ、クリトリスからおマンコの中まで舐めまくった。たまらない匂いがした。

僕は今まで嗅いだ事のない匂いにとても高揚し、興奮した。

敦子さんのおマンコはマン毛が程よく生え、少し黒ずんでいる。

マンコを広げると、中はピンク色でとても綺麗だった。

「浩…ニくん!あああっ!ダメ…汚い…ああっ!あん!」

「じゅるるる!!」

「美味しい、敦子さん。おまんこってこんな味なんだ。」

経験がないため、AVでみたような事しかできなかったと思うが、敦子さんのマンコはドンドン濡れていった。

「ずずずっ!!」

「あああ!あん!あん!あん!ああっああっ!

ああっ、イクッ!あああっ!!!!」

敦子さんは身体をビクビクとさせ、脱力した。

「敦子さん、僕のも食べて欲しいです。汚いけど、食べて欲しい。」

(コクッ・・・)

ゆっくり頷く、敦子さん。

息遣いは荒く、目もトロンとしていた。

「みせて、浩二君の。」

「うん。」

「うわ、パンツにお汁ついてるよ♡凄い、パンツはち切れそう(笑)ビンビン(笑)」

敦子さんはパンツの上から我慢汁がついた部分を舐め始めた。

「わー、凄い臭いだね(笑)」

「ごめんなさい。」

「なんで謝るのよ(笑)男の臭いって感じ。脱がすね。」

ゆっくりと敦子さんは僕のパンツを下ろした。

「何これ、浩二君…」

「えっ、なんか変ですか!?」

「浩二君の随分立派だね。でも皮被ってて、可愛い。」

敦子さんは、躊躇せず僕のペニスを咥え始めた。オナニーで少しずつ皮を剥いていたが、完全には剥けてはいなかった。

しかし、敦子さんは手も使いながら、僕の皮をゆっくり剥がしていく。

「あー、すっごい。亀頭もこんなに太いのが隠れてるなんて。浩二君って巨根なんだね(笑)」

「恥ずかしいですよ…敦子さん。女性に見られるのはじめてなんですから…」

敦子さんはニコッと笑うと。

凄い勢いで舐め始めた。

「ああっ!敦子さん!」

まだ、皮と亀頭のカリとの間についているチンカスも全てお構いなしに頬張ってフェラチオをする敦子さん。

「ジュポッ!!!じゅるるる!!ゴボッ!ゴボッ!ゴボッ!ゴボッ!ゴボッ!」

(こんなに気持ちいいんだ、フェラチオって…)

「ううう。凄い敦子さん…」

しっかりと手を使ってしごきながら口の中に出し入れをするため、完全に僕の皮はめくれ、亀頭もパンパンになり、ズル剥け状態になっていた。

「あっ、凄い。ほら、カスがこんなに取れちゃってる笑」

「汚いのに、ごめんなさい。敦子さん。」

「いいの。全然。」

口でするのって、こんなに気持ちいいんだね。浩二君の咥えながらさ…私凄い出ちゃってる、なんか、こんなに興奮してるの久しぶりかも。

敦子さんは僕のモノを咥えながらも感じていたようで、マンコからは液体が太ももを伝って大量に滴り落ちていた。

「ああっ!敦子さん、そんなに動かすと出ちゃいそうです!ああ!」

「うふふふ(笑)いじめちゃうと可愛いね(笑)

ほら、しごいてあげる♡」

「ぴちゃ!ぴちゃ!」

「ううっ!ダメですって!」

「でも本当にデカいよね。浩二君のおチンポ。握っても手が全部周らないもんね(笑)ウチの旦那の倍以上はある…いやもっとかな…大きい人とした事あるけど、浩二君デカすぎ(笑)」

「ダメですか…?大きいの…良くないんですか?女性は…」

「人によるかな…」

「敦子さんは?」

「私はねー(笑)どっちでしょ(笑)」

「えーー!敦子さんに嫌われたら、僕もう!ダメなんです!」

「ふふふ笑」

そう微笑むと、僕の耳元に顔を近づけ囁くように

「デカい方が好き♡」

「ジュポッ…ジュポッ!」

そういうと敦子さんは再度僕のペニスを咥え始め、金玉袋からお尻の穴まで舐め始めた。

「じゅるるる!ジュポッ!ギュポッ!」

「あ〜玉袋もデカいんだね、精子がいっぱい溜まってる♡」

「気持ちいいです…敦子さん。」

「ジュポッ!じゅぼぼぼ!!!ゴキュ!ゴキュ!ずずずっ!!」

竿から玉袋まで、むさぼり食うようにフェラチオされる。ズル剥けになった亀頭は赤く膨張し、突き出したカリが敦子さんの口内でゴリゴリと当たるのがわかった。

苦しそうな顔だが、何か物欲しそうな顔をして僕のモノをしゃぶっている。

「ああ!あつ…こさん!出ちゃう!出ちゃいそうです!」

「うぐっ!いいよ!」

「ずずずっ!!ジュポッ!ジュポッ!」

「お口にちょうだい。」

「うう!でる!!!ああっ!」

「ドクン!ビュルルル!!!ドクン!ドクン!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ビュルルル!!!」

こんなに開放的に射精したのははじめてだった。いつもは1人オナニーで、できるだけ周囲が汚くならないように手の中での射精が殆ど。

寮に入ってからは集団生活という事もあり、

殆ど1人ではできなかった。

「ああっ!ああ!凄いで…る…ああ」

「うっ…うっ…」

敦子さんは僕の射精が全て終わるまで、口内でペニスを受け止めてくれた。

射精が終わるとゆっくりとペニスを咥えた口を抜き、口の中に大量に出た精子を飲み込み始めた。

「敦子さん、飲むんですか?」

「ゴクンッ…ゴクンッ…ゴクンッ」

「あ〜浩二君の量多すぎて・・・(笑)すっごい濃ゆいね・・・臭い(笑)」

「ごめんなさい!…ずっと出してなかったから…」

「ふふふっ笑」

「美味しかったよ、浩二君の精子♡」

「敦子さん!」

僕は嬉しくなって、思わず抱きしめて、キスをした。自分の精子を受け止めてくれた口など気にすることもなく、深くキスをした。

「敦子さん…僕のまだ、食べて欲しい!」

「えっ!?笑」

「こうやって!ほら!」

僕は興奮を抑えきれず、敦子さんの頭部を両手で掴み、顔を自分のペニスに近づけて、口に無理矢理突っ込んだ。

射精したにも関わらず、僕のモノはさらに勃起していた。

「うぐっぅ!!!ぐえっ!ごぽっ!ごぽっ!」

「ごめんなさい、敦子さん!気持ちよくて!敦子さんのフェラ気持ちよくて。もっとして欲しいんです!」

僕は敦子さんの頭部を両手で掴み、口の中に全く収まりきらないデカチンを無理矢理喉奥まで突っ込んでは抜き、突っ込んでは抜きを繰り返した。

ペニスの半分以上は口に収まっておらず、元々小さめの口だが、大口を開けた敦子さんの口内を太い亀頭が掻き回していた。

考えられない程気持ちよかった。

涙目になりながら、ペニスを咥え嗚咽する敦子さん。

「ごえっ!うぐっぅぅ!!!ごぽっ!ごぽっ!ごぽっ!じゅぼ!じゅぼっ!じゅぼ!」

嗚咽と共に敦子さんの口から出てくる唾液は、ペニスから滴り落ちて、玉袋や車のシートまでびちょびちょになっていた。

「もっと!もっと咥えて、敦子さん!あああっ!気持ちいい!」

抜くタイミングで、敦子さんの顔色を伺うが、目はトロンとして、微笑んでいた。

こんなにも、無理矢理しているのにその顔は微笑んでいた。

「ああ、また出る…敦子さん、また出る!出る!

あああっ!」

「ドクン!!!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドク、ドク、ドク、ドク。」

力が入り、両手で掴んでいた敦子さんの頭部をさらにペニスに引き寄せてしまい、口の奥に射精した。

パンパンに勃起したペニスは血管が浮き出て、亀頭も喉奥で膨張し、竿もまたさらに大きくなっている感じがした。

「ズルルルッ!!」

僕は敦子さんの口からペニス一気にを引き抜いた。敦子さんは座席に倒れ、口から精子を垂れ流し、とても疲れた様子で横たわっていた。

「敦子さん、ごめんなさい!気持ちよくて…興奮しちゃって…」

「いいよ、ゴホッ!ゴホッ!ふふふ、口犯されちゃった…」

僕のペニスは2回射精した後でもビンビンに勃起していた。

「浩二君。おマンコにソレ入れたい?」

「えっ、入れていいんですか?」

「うん。浩二君がよければ、私はいいよ?初体験が私なんかでよかったら。」

「僕、敦子さんがいいです!したい!」

微笑む、敦子さん。

「入れます!敦子さん!」

その時、敦子さんのスマホが鳴った。

(プルルルルル…)

「うわ、旦那だ。ごめん、出るね。」

「ゴホッ!ゴホッ!」

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