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すけべの足長おじさんと私の性長記録 2

投稿:2023-07-19 20:10:14

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名無し◆MFFAlQA
前回の話

私が大学生の頃です。進学を機に上京をして、勉強とバイトの日々でした。私は今で言う陰キャのオタク女子だったので本屋でバイトをしつつ、友達とも遊んだりしましたが大抵一人暮らしのアパートで漫画を読んだり本を読んだりするのが日課でした。それともう一つの日課が、オナニーをすることで…

(便宜上)すけべの足長おじさんから贈られたバイブが太くて入らず、持て余していましたがある晩オナニーをしていて、正常位の体勢だと膣内が広がることに気づきました。

私の膣がそういう構造なのかわかりませんが指が二本入ることに気づいて、私はすぐにバイブを用意して、おまんこにあてがいました。

「ぅっ…んんっ、やっぱ、ふとぃ…」

ゴムをつけたバイブをおまんこに擦り付けて、マン汁で潤滑油にして、ネトネトにしてからお股を拡げて膣口にバイブの先っぽを押し当てました。

指のときとは全然違う感触、ローターのときと似ていましたがあれよりも断然太くて長かったです。

それと不思議なもので指の方が膣内がわかりそうなものですが、バイブという異物を入れて初めて自分のおまんこの形というか、長さがわかったような気がしました。

バイブはゆっくりとですが根本までずっぽりと私のおまんこの中に入りました。可愛らしいピンク色なのに膣の中にあるときの存在感は可愛くなかったです。

それと、感動もしました。私のおまんこはこんな長いものが入るんだ、と。

けど、バイブを入れてもうこれ以上動かせないとわかるほどに私の膣内にゆとりはありませんでした。贈られたものはスイッチを入れるとグルングルンとスイングするタイプでしたがとてもじゃありませんが、動かした途端壊れそうだと思いました。

この時点では、快感よりも痛みと違和感の方が強かったです。バイブが奥まで入ると途中にある突起がクリトリスに擦れて気持ちよくなる設計でしたが、ローターの方が断然気持ちよかったです。けれど、バイブがおまんこにずっぽり入ってる光景はエロかったです。

それから調子のいいときはバイブを根本まで入れて、おまんこの拡張と中の開発に勤しみました。

中が気持ちいいというよりかはバイブが入っている状況と見た目のエロさから興奮していました。

バイブが入るようになって、私窓ガラス前でオナニーをして見せたときと同じ時間にカーテンを開けて、足長おじさんに見せようと思いました。

向かい側のアパートは電気のついている部屋は全然ない、真夜中でしたが私は窓の前でパジャマを脱ぎ、まず下着姿になりました。パジャマを脱ぐよりもやっぱり下着を取る時が一番興奮します。

ブラを外して、ショーツを下ろして脚から抜いて、全裸になりました。

私のCカップの控えめなおっぱいを自分で寄せてあげるように揉みながら、ガラスに乳首を押し付けました。ひんやりと冷たい感触に「んっ」と声が出ました。

「見てるかな…私の乳首、見えてますかぁ…♡」

窓におっぱいを押し付けながら、もうちょっと大きければエロいのになぁと思いましたがそれでも自分のいやらしい姿にドキドキしました。

おまんこに手を伸ばすとすでに濡れていて、クリトリスを摘んで軽くクリオナをしました。

「ん、クリきもちぃ♡♡」

私はお尻を押し付けて、見ているだろう足長おじさんにトロトロになったおまんこを見せつけるように手でお尻を引っ張りました。

「もう、こんなに濡れてるんです…♡クリオナ気持ちいいから…♡見えてますかぁ?♡今日はおまんこにバイブ、入れようと思ってます…♡」

「貴方がくれたやつです…♡ピンクのローターと同じ色の、いやらしい、おもちゃ♡」

「どうして、私にくれるんですか…?♡私がオナニー趣味にしてる、エッチな子だから…?♡でも、それを見て、おもちゃくれる貴方も、変態ですよね…♡」

独り言というより実況中継のようにぼそぼそと囁きながら、私は窓ガラスにおまんこをくっつけてマン汁を擦り付けてから、ベッドの縁に手を置きました。

ベランダの掃き出し窓とベッドの間隔は60cmぐらい開けてありました。私はベッドに腰掛けて、指でおまんこを広げながら、もう片方の手にバイブを用意していました。

「おまんこ、くぱぁってしながらバイブ入れます…見ててくださぃ、♡入れる練習いっぱいしたんです…♡」

私は脚を広げてM字開脚をするとおまんこのひだひだを人差し指と中指で広げながら膣口にバイブの先っぽを押し当てました。バイブにゴムをつけるのも上手くなって、ゴムは自分で買い足していたほどです。

「んっ、先っぽが、いつもちょっと…きついんです…あっ…♡」

けど、見せびらかすようにしたクリオナのおかげでバイブは初めよりも抵抗なくぬぷっと入りました。先っぽが入れば、あとは奥に押し込んでいくだけです。膣の中をぬぷ、ぬぷと広げられてバイブが入っていく感覚に私は爪先をぴんっとしていました。

「っんぁ、はいったぁ♡♡」

おまんこの拡張に勤しんだ甲斐があり、足長おじさんから貰ったバイブは私のおまんこに根本までずっぽりと入るようになっていました。

「…ほらぁ、入りましたよ…♡おまんこに、バイブ、ずっぽり入っちゃってます…♡セックスしたことないのに。おまんこにバイブ入っちゃってます…♡」

「…貴方のせいで、私、もっともっと、エッチは女の子になってます…どうしてくれるんですかぁ…♡」

「貴方におまんこ見せつけて、いやらしい格好でバイブまで入れちゃって…♡それで、興奮しちゃうんです…♡」

私はベッドの上に寝転がると自分で太ももを持って、おまんことお尻を窓に向け、まんぐり返しをしました。私のおまんこにはバイブが突き刺さっていて、少しお腹に力を入れると膣が締まってバイブがぬぷぷと出てきていました。

「ぁっ、出ちゃう…バイブ出ちゃう…♡」

「だめ、でちゃ、だめ…♡」

まんぐり返しの体勢のまま、私はバイブが抜けないように手で押さえました。

そのときに、間違えてバイブのスイッチを入れてしまいました。スイッチを入れた途端、バイブは激しく私のおまんこの中でスイングし始めました。ヴィンヴィンと凶暴な音を立てて、膣内を暴れ出しました。

「あっだめだめっ!!」

急な刺激にお腹に力が入ったのと、スイングをしていたのでバイブがおまんこからぬぽっと抜け落ちました。バイブはベッドの上に落ちてもヴィンヴィンと音を立てて暴れていました。私はあまりの衝撃にしばらく呆然としていました。

けれど、おまんこの中でバイブが動く余白があったことに私は好奇心が疼きました。当初は入れるところまでを見せるつもりでしたが、私は恐る恐るバイブを手に取りました。スイッチを切ってから、抜けそうになったゴムを付け直しました。

「ぁっ…さっきよりも簡単にすっぽり入っちゃいました…♡」

「私、まだ処女なのに…もう、こんな太いバイブ、ずっぽり入っちゃうようになっちゃいました…♡」

まんぐり返しだとバイブが抜けてしまうので私はベッドの上にバイブを立てて手で支えながら脚を広げて、その上にしゃがみ込む形でバイブを挿入しました。騎乗位のような体勢で全部入れてから手を離し、ベッドの上で体勢が崩れないように背中を反り、後ろに両手をつきました。ぴんっと立った乳首がいやらしかったです。

「はぁ…ぁはは、バイブとセックス、してるみたいです…♡」

指でバイブを咥え込んだおまんこを広げてから、私は恐る恐るスイッチを入れました。

バイブは息を吹き返したかのように、私のおまんこの中で動き出しました。その感覚に私の身体はベッドの上でびくんっと跳ねました。脚がびくびくと震えるのと、腰がひくつくのが連動しているかのようでした。

「ぁ、あ、すごぃっ、おまんこの中、ぐるんぐるんされてるっ♡ぁ、はげしぃっ、バイブちんぽしゅごぃっ♡」

私ははふはふと息をしながらいやらしい言葉を吐き出しました。何を言っているのか、自分でもわからないぐらいもう脳みそもおまんこも沸騰しそうなほどでした。

「バイブにおまんこ犯されてるみたいですっ、♡おまんこの中ぐるんぐるんしてるっ、あっ、はげしっあっ、あっ♡」

もうイくことしか頭にありませんでした。私はバイブでおまんこをぐちゅぐちゅと犯されながら右手でクリトリスに触れました。まだ中イキは経験したことがなく、もどかしかったのを覚えています。

クリトリスは待ち切れないとばかりに硬くなっていました。全身が火照っているのに、それ以上にビンビンになったクリトリスも熱く感じました。

「おまんこぐちゅぐちゅされながらクリオナするのきもちいぃっすごぃきもちいのっ、あっ、いくいくっいっちゃうっ、おまんこいぐっ〜〜っっ♡♡」

今までにオナニーで出したことのないぐらい大きな声で喘ぎ、イク宣言をしていました。

それぐらい、おまんこをバイブでぐちゅぐちゅにしながらするクリオナは気持ちよかったです。

指で擦りながら、バイブの突起がクリの先っぽを擦るんです。未体験の感覚でしたがもう目の前がチカチカするぐらい気持ちよく、本当に絶頂したんだと思います。

全身から力が抜けて、ガクガクと脚が震えて踏ん張り切れずに後ろに倒れました。おまんこの中で暴れていたバイブが勢いよく抜けて、ベッドにぴしゃしゃっと水が飛び散りました。

このオナニーで初めて私は潮吹きをしました。本当に出る寸前までは全く感覚もありませんでした。

「ぁっ…あ、…♡」

絶頂を体験した私の身体はガクガクと震えていて力が入らず、おまんこからはぴちゅ、びゅっと潮が間隔をおいて噴き出しました。ここでようやく、これがおしっこではなく、噂の潮吹きなんだと気づきました。おしっこを出す時とは全然感覚が違いましたから。

ベッドはあっという間に私の体液で濡れて、水色のシーツが変色していました。

「っぁ…はぁ…はぁ…お潮、噴いちゃい、ました…♡」

潮で変色したベッド、その上でヴィンヴィンと音を立てて動き回るバイブ、震える脚、全身にかいた汗、ひくひくとするクリトリス。はくはくと息をするように収縮する膣口。

私はきっとだらしない顔をしていたでしょう。

おもちゃで遊ぶようになってから、私は自分がどんどんのめり込んでいっていることを自覚していました。

私はヨタヨタとベッドから降りて、窓ガラスにお尻を押し付けました。

窓ガラスは冷たくて、気持ちよかったです。

恒例のように、お尻を両手で引っ張って、アナルのシワまではっきり見せるように。

イッて、潮吹きまでしたおまんこを見せつけました。

「バイブで、潮まで噴いちゃったおまんこです…♡処女なのに…彼氏もいないのに♡」

「バイブおちんぽでぐちゅぐちゅにされた私のいやらしい、おまんこ、見えてますか…?♡」

私は脚の間から窓の外を見て、足長おじさんに報告しました。見やすいように、ひくつく膣口に人差し指を入れて穴を広げて。

後日、足長おじさんからまた小包と手紙が届きました。

手紙には「大変素晴らしいものを見せてもらいましたので、そのお礼に贈らせていただきます」と書いてあり、私は不思議と「してやった」という気持ちになりました。

-終わり-
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