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体験談(約 8 分で読了)

俺の寝取られ体験談①

投稿:2026-05-17 00:27:17

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名無し◆RQVJc5A(東京都/20代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

これは過去に俺が体験したNTR談です。

(コロナが流行した時期の話)

俺の名前は秋人といいます。

当時は、大学2年生で関西の大学に通っていました。

俺には玲奈っていう彼女がいます。

玲奈:当時高校2年生、関東在住、155cm、スタイルは、部活をしているため引き締まっている感じ。色白で尻が大きい。

彼女とは、1年前にSNSを通じて知り合いそこから意気投合して実際に会うようになり、初めて会った日に付き合いました。

遠距離だったので1ヶ月に1回しか会えませんでしたが、玲奈は思春期だったからかかなり性欲が強く、毎回ゴムを使い切る程ヤっていました。

そんな感じ付き合い続けていましたが、1年とちょっと過ぎてから事件が起きました。

玲奈は、合宿で11月になると2、3ヶ月ほど遠征に出ます。

会うことはもちろんですが、合宿期間中は電話すらまともにできなくなります。

合宿開始から1ヶ月くらいは電話できませんでしたが、玲奈が宿を移動してから電話するタイミングがありました。

久しぶりに話せたので嬉しかった反面、俺はそこで少し違和感を覚える会話をしました。

玲奈「合宿疲れた〜」

「お疲れ様〜。電話するの久しぶりだね」

玲奈「たしかに久しぶりかも。先輩もいるから全然タイミングないんだよね〜」

「仕方ないよね。合宿楽しい?」

玲奈「大変だけど楽しい!◯◯大学の人たちも合宿に来ていて、たくさん教えてもらえるから色々勉強になるんだよね〜」

「へぇ〜いいじゃん。仲良い人とかできた?」

玲奈「うん!みんないい人だからね。そういえば見た目も中身もすごく秋人に似てる先輩がいてすごく気が合うんだよね〜秋人も絶対仲良くなれると思う」

「そ、そうなんだ。まぁ会うことはないだろうね」

玲奈「まぁね。あ、そろそろ時間だから切るね。またね」

「またね〜」

玲奈は普段の学校生活中でも男子と絡んだような話をしてこないのにこの時はノリノリでその男(名前は、達也。俺と同じ大学2年)の話をしていました。

「最近まともに話せていなかったし、もしかして冷められた、、?」と心中穏やかではありませんでしたが、それ以来結構な頻度で話すことができ、達也の話題もなかったため、そういった不安は薄れていきました。

12月になり、コロナの影響で玲奈が1、2週間合宿から帰ってくる時期がありました。

ただ俺も大学の試験が重なり会いには行けませんでした。

その分たくさん連絡をしていたのですが、その時期にまた違和感を覚える出来事がありました。

その日は玲奈が友達と映画を見にに行くと言っていたので、メッセージのやり取りを行なっていました。

普段の玲奈は、遊びに行っている時も変わらない頻度で連絡が来ますが、今日に限っては遊び終わるまで一切返事が返って来ない状態でした。

この時も違和感は覚えたものの、「そういう時もあるよな。」と思い込みあまり気にしないようにしていました。

2月になり、大学は春休み期間になり、玲奈も合宿から帰ってきたため、いつものように玲奈の実家に泊まりに行くことになりました。

玲奈「久しぶり〜」

駅まで迎えにきてくれた玲奈は、パーカーにパンツが見えそうなくらいの短パンで出迎えてくれた。

3ヶ月ぶりに会えたのと、色白のムチムチな太ももを見た俺は、部屋に入ってすぐにでも犯したい気持ちでいっぱいであったが、整体に行く予定があるそうで1人で留守番することとなった。

留守番の間暇だったので、玲奈の勉強机を漁っているとプリクラ写真を入れているアルバムがあった。

最初の方は整理されていたが、最近のプリクラはひとつのアルバムにまとめて入れられていたため、全て出して中を見てみた。

満遍なく見ていると基本俺とのプリクラか友達と撮っているプリクラであったが、一枚だけ男と映っているものが目に入った。

「元カレとの残していたのか…?」と思い、内心ニヤニヤしながら見た。

プリクラには、普通のポーズもあったが、バックハグやキスをしているものも含まれていた。

いつ撮ったものかと日付を探すと去年の12月の記載があった。

一瞬俺は硬直してしまった。

メッセージを遡り、違和感のあったあの日と一致することを確認した。

相手は、合宿で知り合った達也であった。(プリクラに名前が書いてあった)

この頃は、まだNTR性癖のない俺はただただ裏切られたことが悲しかった。

帰ってきたら問い詰めようとしたが、勝手に机を漁ったことに後ろめたさがあり、平然を装って黙っていることにした。

その後ご飯を食べ、お風呂に入って、寝る時間になったが、頭の中ではさっき見たプリクラが脳裏に残っていた。

「映画を見るといっていたし、最後まではやってない、、よな?」

「そもそも本当に映画は見ていたのか、、」

「他にも会ってる日があったのか、、」

など考えているといても経っても入れられなくなり、寝ている玲奈のスマホを持ち出しトイレに駆け込んだ。

スマホを解除し、写真フォルダを日付まで遡る。その直後俺は絶望した。

フォルダには、上裸でツーショットを撮っているものやキスをしている写真がたくさん出てきた。

あまりのショックに涙が出そうになったが、バレるとまずいと思い、とりあえずその日付のものを全て自分のスマホに転送し、部屋に戻った。

朝になり、玲奈は部活があるため1人になることができた。

俺は寝不足でもあったが、昨夜転送したものが気になり写真フォルダを開いて確認することにした。

昨夜枚数の割にやけに時間がかかると思ったが、長い動画が2本あったせいだった。

だいたい中身は察しがついてたが、気になった俺は動画を開き確認することにした。

達也がカメラを設置していた。家具の配置的にラブホテルに来ているようだ。

玲奈「シャワー終わりました〜。それにしても広い部屋ですね」

達也「ホテルは初めてくるの?どこもこんな感じだよ」

玲奈「どうでしょう〜?その発言するってことは達也さん結構遊んでるんですね笑」

達也「どうだろうね〜?それはそうと早くこっちおいでよ」

達也に呼ばれ、玲奈はベットにあがった

玲奈「付き合ってない男の人とこういうところ初めてで緊張します、、」

達也「そうなんだ。玲奈ちゃん可愛いから彼氏すぐできそうなのにずっといないんだもんね」

玲奈「そうなんですよ〜。部活で高校生活終わっちゃうな〜」

玲奈は、彼氏がいることを伏せているようだ。彼氏がいるのに男とホテルに行くなんてことが知れ渡ったら大変なことになるし、当然と言えば当然だよなと考えていると動画ではキスが始まっていた。

玲奈「っん・・・びっくりした」

達也「嫌だった?」

玲奈「・・・全然嫌じゃないです。もっとお願いします。」

玲奈も完全にスイッチが入っているようで、動画内はキスの音が響いていた。

玲奈「チュッ...ん、あ...っ!ぅんッ...ちゅっ」

達也「服脱がすね」

玲奈「は、はいっ・・・」

服を脱がされ薄水色のブラジャーとパンティーが露わになった。

達也「めちゃくちゃ綺麗だね。」

そういって達也は、胸元にキスをしはじめた。

玲奈「ん、はっ、恥ずかしい・・・」

そういって達也は背中に手を回し、ブラのホックに手をかけた。スルリとブラが抜け落ち、玲奈の色白で薄ピンクの小さい乳首が露わになりました。達也は、ベットに押し倒し、上から覆い被さって玲奈の乳首を舐め回します。

玲奈「アッ…ンッ//待って…きもちいい…ンアッ」

達也「もっと気持ちよくなろ」

そういって達也は玲奈のパンツをするりと抜き取り全裸にさせました。

達也「毛剃ってるんだ。スベスベで綺麗。」

達也は、両脚を手に取り、ゆっくりと顔を近づけて股の間に埋めました。ピチャピチャという音が鳴り響きます。(動画だと横からなので分かりませんが、おそらくクリトリスを舐めています)

玲奈「アッ…ねぇそれヤバィ…もっともっと…」

そういって玲奈は脚を達也の頭にクロスし、押さえつけるような感じになっていました。

玲奈「アッ…ヤバイ……イクッイクッイクッイクッ…‼︎//」

玲奈は、何度も腰を跳ね上がらせて逝かされてしまいました。

達也「玲奈ちゃんめちゃくちゃ濡れやすいね…顔周りが汁でビチョビチョ」

玲奈「…ハァハァ…そんなこと言わないでくださいっ…‼︎」

達也「ごめん(笑)じゃあ玲奈ちゃんもそろそろ舐めてくれる?」

そう言いながら達也は、パンツをおろし、勢いよくちんこを出しました。動画からもわかるほど規格外のデカさです。

玲奈「えっ…待って、デカすぎ……こんなの口に入らないって……」

達也「やってみないとわからないよ。はやく。」

達也は、玲奈の頭を掴み自分のブツを口に思いっきり突っ込みます。ただ玲奈は、かなりフェラが上手い方で、口に入れてからすぐに主導権を握ってました。

玲奈「ジュボ…ジュボ…グポッ…チュプ…チュプ」

達也「JKとは思えないくらい上手いな。そろそろ逝っちゃいそうだよ。」

達也はかなり早漏のようです。1分近くで限界を迎えていました。

達也「やばい…出る。」

そういって思いっきり頭を掴み込んで喉奥に精子を注ぎ込んでました。玲奈は咽せたように咳をして、両手に精子を出していました。

玲奈「量出すぎです…多すぎて飲み込めませんでした笑」

そう言いながら玲奈は、達也の精子を捨てずに自分の手のひらをペロペロと舐め出しました。

達也「玲奈ちゃん、、エロすぎ。俺ちょっとしたら何回でも出来るから少し待ってね」

そういいながら抱き寄せてキスを始めました。30秒もしないうちに達也は元気になり、玲奈をベットに寝かせていよいよ挿入の体制になりました。

玲奈「ゴムはつけてください。妊娠怖いので。」

達也「いやー、おれゴム嫌いなんだよね。そもそもホテルのゴムはいらないし。玲奈ちゃん持ってる?」

玲奈「うーん……あっ財布の中に1つあります‼︎」

そういって玲奈はカバンを漁り、ゴムを取り出し、達也に渡した。達也は、少し不満そうにゴムをつけてとうとう挿入の時になった。

玲奈「そんな大きいの入れたことないので…ゆっくりお願いします。」

達也「えーどうしよっかな〜?って冗談だよ笑」

そういいながら達也はちんこを玲奈の中に入れていきます。

玲奈「アッ…おっきい…これヤバイヤバイ……ウッ」

達也「まだ半分だけど大丈夫?」

玲奈「エッ…ムリかも……けど今は平気ですっ…」

達也「じゃあもっといれるね」

そういって達也はどんどん腰を押し込んでいきます。

玲奈「アッ…くっ苦しい…大きいよぉ…ウゥ」

奥まで入ったようで達也が覆い被さる形になりました。腰が細かく動き出します。

玲奈「アッ…アッ…おっきい…奥ヤバイ…こんなの初めて…//」

達也は、もういいだろうと思い、ピストンの速さを徐々にあげていきます。

玲奈「アッアッアッ…待ってそれヤバイ…イクイクイクイグッ…」

玲奈はそう叫びながら再び腰を跳ね上げました。普段からかなり逝きやすい方ではありますが、ここまで早く逝っている姿は初めてみました。

達也「また逝っちゃったの笑俺のそんなに気持ちいいんだ。じゃあ次バックでしょっか」

玲奈「…ハ、ハイ」

逝ったばかりで朦朧としてしている中、玲奈は四つん這いになり達也に向けてお尻を突き出します。その時達也は、玲奈が見てないところを見計らってゴムを外し始めました。玲奈は顔を伏せているので気づくわけもなく、達也は自分の後ろにゴムを捨てて、玲奈のくびれの部分に手をかけ、お尻を引き寄せました。

達也「玲奈ちゃん普段からスクワットとかで鍛えてるからお尻が大きくていいね。じゃあいれるよ。」

玲奈「だからそういうことは言わないで…アアアア待っておっきイィィィィ」

再び腰を振り始めました。玲奈とする時ははこれまでずっとゴムをつけていたので、生でするのは初めてです。本能的に気持ちよくて声が抑えられないのか先ほどより大きい声で喘いでます。

「パンッパンッ…パンッパンッ…」

激しくお尻がぶつかりホテル内に喘ぎ声と響き渡っています。

玲奈「バックってこんな気持ちいいの…//奥めっちゃ当たるぅ…ヤバイまた逝っちゃうよぉ……」

達也「やばい、俺も逝きそう……‼︎」

玲奈「アンッアンッ…達也さんもイこ…あぁイクイクイクイク」

達也「…イクッ‼︎」

玲奈「…アッ。あったかくて気持ちいい…」

そう言いながら玲奈は再び逝ってしまいました。そして達也も中に入れたまま腰を止めました。「まさかこいつ中に出した…⁉︎」そう思いながら動画を見ていると達也は先ほど外したゴムを探し、無理やり先っぽを破いて玲奈のまんこから抜いたタイミングで玲奈に見せつけます。

達也「うわ…ゴム破れてるわ…時々あるんだよね。ごめん」

玲奈「えっ⁉︎嘘でしょ⁉︎」

そういって勢いよく玲奈は立ち上がり破れているゴムをみました。確かにゴムが破れており、立ち上がったタイミングで内腿に白い液体が流れ落ちています。

達也「本当にごめん。悪気はなかったんだけど……」

玲奈「そうですよね。達也さんは悪くないです。けど中に…どうしたらいいんだろ…」

達也「そういえば俺避妊薬持ってたからそれ渡すね。だから安心して。」

玲奈「そ…そんなのあるんですね。なら大丈夫かな…ありがとうございます」

そういって達也は玲奈を納得させていました。

玲奈の初めての中出しまで奪われ、俺自身気が気じゃなかったですが、これで終わりかと一安心していました……が、達也は再び恐ろしいことを言い始めました。

達也「ねぇもう一回中に出しちゃったんだし、次から生でしようよ。玲奈ちゃんももっとしたいでしょ。」

玲奈「ええ…けどまぁたしかにそうですね。もう一回出しちゃったなら変わらないですよね。」

達也「うんうん、一回お風呂入ってリセットしよ。先に入ってて。」

玲奈「わかりました。」

そういって玲奈はお風呂場に向かっていき、達也はここで動画を切りました。あまりの苦しさに俺の中で何かが壊れてしまうような気がしました。昨日寝ている間に取った動画が2個あるためもう一つはお風呂に入った後の動画なのでしょう。

2つ目の動画は、好評でしたら続き書こうと思います。ここまで読んでいただきありがとうございました。

-終わり-
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  • 1: トモヤスさん#FHEjcTg [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きお願い出来ます。

    0

    2026-05-18 07:24:02

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