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体験談(約 6 分で読了)

【評価が高め】実話、、SM女王様とのデート、、女王様はア◯ルでイキ果て、、

投稿:2025-10-04 12:03:12

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名無し◆OBVoVnA
最初の話

都内のSMクラブのある長身のS女にハマっていた。このSMクラブは現在も存在している、マニアなら知っていると思う有名店だ。勿論今は現役ではないが、当時はSM雑誌にも乗ったって、DVDには1本だけ出演している。まぁ、複数の女王様との共演だが、、。174〜175センチはある身長に女優のよう…

前回の話

早る気もちを抑え1週間後に電話した。A子は出なかった。返信も無い、、やっぱりSMの女王様と飯なんか無理よなぁ、と思った。夜帰宅して喪失感に浸りビールを飲んでいたらA子から着信が。焦りつつ出た。「もしもしー、◯◯美です!遅くなってごめんねぇ打合せ長引いて、、」「いえいえ、、」…

「K君がやめて欲しいならクラブ辞めよっかな、、」

独り言のようだ。

俺は黙った。

何と言ったら良いのか若い俺は分からなかった。

「綺麗なオチンチン、、ピンク色、、」

◯◯美が股を触る。

「イジメてたオチンチンにイカされちゃった、フフ」

大人の雰囲気で話す◯◯美はプレイ中やSEXしてる時とは違い綺麗でカッコいいお姉さんという感じだ。

「大きくなってきたわよ、、ココは正直だねウフフ」

ネチャッとしたチンポを触る指が冷たい。

◯◯美は手を離して俺の上に乗り、シックスナインの体勢になる。

「天国に行っちゃいそう、、、舐めて」

「はい、、あの洗ってきます」

精液が付いたチンポを舐めてもらうのは悪い気がした。

「そんなのいいわよ、、優しいねフフ」

微笑む◯◯美だが舐めて欲しいのは性器なのかアナルなのか分からないが聞くのも野暮だと思い何も言わずに流れに任せる。

◯◯美はティッシュで自ら股間を拭き俺を跨いだ。

どアップに見るマンコ、大陰茎のまわりに薄らと生える毛が卑猥に見えて、アナルはヒクヒクと息をするように動いている。

赤いアワビのようなマンコを広げて舌を尖らせ舐めてみる。

「あんっ、、」

小さな声が出す。

◯◯美からフェラされると思いきやチンポや睾丸を触り揉んで舐めようとはしない。

少々拍子抜けしていたら◯◯美は体を動かした。

尖らせた舌へアナルを持ってくる。

意図を理解してその中心部を舐める。

「あぁんあぁん、、きもち、、いい、、きもちいい、、あぁんK舐めて、、ぁぁぁぁん、、Kーーー」

体をクネクネと動かして俺の名前を叫ぶ。

クラブの女王様がアナル好きな事も意外だが、戸田恵梨香似の長身美人の◯◯美が俺のような年下のM男にそこまで晒す事に興奮、快感を覚える。

◯◯美はM?そんな思いも頭をよぎる。

「あぁいぃ、あぁいぃ、、、K、指入れて、、ぁぁぁぁぁん」

我を忘れたように言う。

希望通り中指をゆっくりと入れる。

ツルツルした感触が指を包む。

第二関節まで入った時、

「あぅぐぅぅ、、うっくぅぅぅぅ、、き、もち、、いぃぃぃぃ、、Kーーー、、、いい、、きもちいい、、」

アダルトビデオのようだ。

◯◯美は自ら体を下げる。

中指全てが◯◯美のアナル入る。

狭いところに指を捩じ込む感じがするがその感触は柔らかく温かい。

「あんっぎぅぅ、、、ぁぁぁぁぁぁ、、ダ、、メ、、」

イッたと思いきや◯◯美は膝を立ててゆっくりと体を上下させる。

アナル好きの女とヤッた事が無かったので、その乱れる姿に体全体が熱く感じる。

「あぁいい、あぁいい、あぁいい、あぁいい、、」

俺の腕を掴んで上下する◯◯美は淫乱女みたいだ。

もしかしたら◯◯美は普通のSEXよりアナルの方が好きなのでは?アナルSEXも好き?

上下する◯◯美を後ろから見ながらそう思う。

「アァゥゥゥ、、、イッく、、イッく、、、、、、あっっ、、イクイク、、んんイクくぅぅぅぅ、、」

ブルブル震えて叫びイッた。

それまで経験した女とは違う雄叫びのような豪快な声だ。

◯◯美はしばらくの間震えていた、無論、指を咥え込んだまま。

「ハァァァ、、、、あぁぁぁぁ、、、、気持ちいい、、、おかしくなっちゃう、、あぁぁぁぁ」

ゆっくりと体を上げる。

抜けた中指にアナルの温かい感覚が残った。

◯◯美が抱きついてきた。

「Kーー、、、ごめんね、、、、、こんな女初めてでしょ?」

◯◯美は頬を擦り合わせて耳元で言う。

「いえ、、」

「K優しいから、、、、恥ずかしい、、、変態だよね、、」

「いえ、、、、、、、俺の方が変態ですよ、、」

「優しいなぁ、、、、、、、、、惚れちゃうよ、、、ふぅぅん、参ったなぁーー」

◯◯美の言葉にビックリというか嬉しいというか、、だが、やはり揶揄われているのだろうと思った。

「◯◯美さんみたいな綺麗な人が俺みたいなチビ眼中無いでしょ、、、M男だし、、」

卑下したが本心でもあった。

「眼中無いなら会わないし、携帯教えたりしないよ、、、女王様やってる子でお客さんと外で会うなんて聞いた事ないわよ、、、あのね、、正直言うと昨日ドキドキして眠れなかったんだよ、、」

しみじみと話す◯◯美はお姉さんというより同級生のように思える。

◯◯美を強く抱いた。

「また会いたいです、、お願いします」

会ってくれるだろう、いやワンナイトだけのつもりかも、、そんな俺に◯◯美は優しくこう言った、、

「私も会いたいです、、こんな女だけど宜しくお願いします」

「えっ?」

「言っちゃった、、、シャワー浴びてくる!」

◯◯美は逃げるように浴室に走って行った。

俺はしばらく天井を見てぼぉーとする。

よろしくお願いします?どういう意味?告白?セフレ?

◯◯美が俺なんかに、、あり得ん、、揶揄ってるのか?でも、、、葛藤していたら風呂場から◯◯美が、、

「ねぇー、おいでよ!シャワー浴びよ!」

「はい!」

咄嗟に返事をして浴室へ、、

「洗ってあげる!」

白くて柔らかそうな胸。

小さな乳輪と細くてピンクの乳首、逆三角形に生い茂る毛、、鼻血が出そうになる。

ハンドソープを泡立て首や脇を洗ってくれる、されるがままに、子供のように洗ってもらう。

「肌綺麗だよね!」

そう言いながら手が徐々に下半身へ下りてくる。

竿を洗いカリを優しく撫でるように洗われ、玉を持ち上げてお尻に向かう道までなぞられる。

我慢するが、むくむくと勃ってしまう。

「すみません」

今更ながら赤面する。

「えぇ?男の子だもん反応するよ!健康な証拠よ!」

思わず◯◯美を抱きしめた。

「あんっ、、」

我慢出来ずに俺は無言で胸を揉んで乳首を吸った。

「あんっ、、」

口に含んで舌で転がす。

「あんっ、、あんっ、、あんっ」

シャワーの音と◯◯美の声は聞こえていたが固くなる乳首を夢中で吸う。

◯◯美を壁に押し付ける体勢になると◯◯美からキスをしてきた。

◯◯美より4〜5センチ背の低い俺は顎を上げる。

シャワーを頭から浴びて俺たちは互いに絡め合い舐め合った。

「K、、」

美形の整った顔で俺を見る。

「好き、、、」

小声で言ってまた激しくキスをした。

信じられない状況だが激しいキスに応える。

部屋に戻ると◯◯美は自分の事を話した。

千葉出身、短大卒、両親と妹弟、中高はバレー部で膝の怪我でスポーツ推薦を断念、今は都内の短大の先輩が社長の会社で広告関係の仕事をしている。

「小さな会社で大変だけど結構楽しいんだよねー、、でも毎日時間に追われてるよ!」

話し方も軽やかで女王様やってる女には見えない。

「あの、、また会いたいです」

再度言ってみる。

「うん!、、お互い無理なく付き合おっ!」

付き合おう、、交際という事なのか、友人としてなのか、分からず、、

「あのぉ、、、、自分より背の低い男、M男だし、、年下だし、、あのぉ、、」

「そんな事関係無いわよ、、そんな事言うならアタシだって風俗嬢よ、、お尻まで晒して、、」

大人の女の雰囲気。

バスタオルを巻いた◯◯美に覆い被さる。

「あんっ、、」

バスタオルを下げて乳首を吸った。

「あんっあんっあんっ、、ぁぁぁぁん」

固くなる乳首を舐めまくり、吸いまくる。

こんな美人でスタイル良い女が、しかも女王様がこれからは彼女としてヤレる、夢のように感じる。

◯◯美は俺の頭を掻きむしるように抱いて激しく悶える。

勃った乳首をぐりぐりと強めに摘んだ。

「あぁぁぁぁぁ、、んにゃゃゃゃん、、Kーーーー」

雄叫びを上げ仰け反る。

女王様やってても女、そう思いながら荒々しく柔らかい胸を掬い上げ乳首を弄る。

「あんっぁぁぁぁぁ、、痛い、痛いよぉぉ、、、、許してぇ」

許して、確かにそう叫んだ。

あの女王様のA子がM男に乳首を弄ばれて許しを乞う言葉に異常なほど興奮する。

チンポなガチガチに勃つ。

拒否するかもしれないが胸から離れていきり勃ったチンポを◯◯美の口に近づけた。

目をつぶったまま動かない◯◯美だったが、数秒して口をゆっくりと開けた。

多少躊躇したが綺麗な下唇にチンポの先を下ろすと◯◯美は自分から咥える。

チンポがとろけるような感覚。

これまでの女とは違う快感にゾクっとする。

体を横向きにしてチンポを掴み口を前後する。

ジュッポ、ジュュルル、、

音を立てるチンポと◯◯美の口。

これまでにないくらいチンポは重く固くなる。

「うっ、、あっ」

耐える間もなく出してしまう。

◯◯美は動きを止めて受け入れた。

「うぅぅん、、ぁぅぅぅ」

顔をしかめて精子を受けるその表情が卑猥でもあり色っぽい。

出し終わっても◯◯美は離さない。

「ごめん、、ごめんなさい」

思わず謝る。

目をつぶったまま微笑み口を離した。

咄嗟にティッシュペーパーを取り差し出すと◯◯美は精子を吐き出す。

「すみません」

「大量、、2回目なのに、、フフ」

その微笑みに安堵する。

「気持ち良かった?」

意外にも優しい口調だ。

「はい、、すみません口に、、」

「フフ、、、お仕置きだ!フフ」

それからまたシャワーを浴びて帰路へ。

洗面所で化粧をする◯◯美へ、

「化粧しなくても綺麗ですよ」

「ダメよー!30近くなるとねぇ、、あっち行ってよー!」

照れる◯◯美が年上だが可愛く見える。

部屋を出る時、

「体が火照ってる、、Kのせいだからね!フフ」

どこまでも良い女だ。

T◯◯◯美、淡く切ない交際が始まる。

つづく、、。

この話の続き

SMクラブの女王のA子、いや◯◯美をデートに誘いヤッてしまった日からほぼ毎日、メールでやり取りしていた。(当時はLINEも無く、電話かメールのみ)◯◯美はほぼ毎朝…「おはよー!雨だねぇ(;;)今日は半徹夜になりそうだよ(^_^;)」等々、友人ではくほぼ恋人のようだった。嬉しくもあ…

-終わり-
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