体験談(約 12 分で読了)
【評価が高め】渋谷ハロウィンでナンパしコスプレ美女たちとエッチしまくった(1/3ページ目)
投稿:2024-12-14 22:47:39
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コロナ前の話です。
自分は20代で普通の会社員です。
性欲が強く、日々ナンパをしてはセックスを繰り返してます。
今回は渋谷ハロウィンでコスプレ美女たちとヤリまくった話をします。
当日は友人のヒロとSWATのコスプレをして街にでることにしました。
ヒロとはナンパ仲間で見た目もジャニーズ系で結構な確率でお持ち帰りを一緒にしてます。
当日はホテルやネカフェ、カラオケも人がいっぱいになるので、あらかじめホテルを二部屋抑えておいた。
乱交する用と、どうしても女の子がそれは嫌な時は部屋を別れてする為です。
時間は夜の18時。
人がどんどん増えてきてコスプレしてる女の子がたくさんいます。
ポリス、ナース、チャイナなど身体のラインが出ているコスプレ美女がたくさんおり少し興奮する。
あとは制服jkも大好きなのでどんどん声をかけていく。
ハロウィンということもあり、今日は女の子もオープンになっている。
写真を一緒に撮り連絡先を交換したりを何人かとする。
中には制服のミニスカjkもいて普通に連絡先を交換し、後日エッチもしましたw
あとは写真を撮る時に女の子の腰に手を回したり、お尻を触ったりもしたが、少し拒絶はするが笑顔で反応してくれる。
もうこれだけで興奮です。
そろそろ誰か連れ込みたいなと思ってた時に、ポリスコスプレの可愛い二人組がいました。
ヒロと次あの子らに行こうと言い、早速声をかける。
ヒロ「ハッピーハロウィン!お姉さんたちめちゃくちゃコスプレ似合ってるね!」
女「えーありがとう!お兄さんたちも似合ってるよ!」
俺「記念に一緒に写真撮ろ!」
女「いいよ!」
写真を一緒に撮る為に近づき、俺とヒロは女の子の腰に手を回す。
その間女の子は写真を撮ってポーズを決めているが、特に拒否反応はなく、そのまま少しずつ手を下ろしお尻を触る。
女「ちょっとエッチー!お尻触ったでしょ!」
ヒロ「当たっただけだよ!ノリだって笑」
女「もう笑」
とこれはイケると確信。
俺「よかったらコンビニでお酒買って暖かい部屋でゆっくり飲もうよ」
女「えーどうする?」
女「丁度飲みたかったし、寒くなってきたからお部屋いきたいかも!」
と打診成功。
ここで二人の紹介
リカ20歳のJD/155cm/Dカップ/茶髪で遊んでそうな見た目、エロさもあり可愛い
アイカ20歳のJD/157cm/Eカップ/脚がスラッとしておりスタイル抜群顔も可愛い
ホテル街に入り、
リカ「え、ホテルなの?」
俺「そうだよ。一緒に飲むだけだし何もしないから大丈夫だよ」
アイカ「まぁそれならいっか!お兄さんたちかっこいいしね!」
俺とヒロは目を合わせニヤリ。
無事部屋に搬送しお酒を飲む。
ベッドは二つあり、そこに座り向かい合って話していると、二人のミニスカからパンツがチラチラ見える。
ヒロ「今日めっちゃナンパされたんじゃない?」
アイカ「まぁねー笑。めちゃくちゃされた」
リカ「ねー!混んでるとこではお尻とかおっぱい触られるしやばかった笑」
俺「密集してると女の子は触られそうだよね。ぶっちゃけ興奮した?」
リカ「しないよー笑。でもアイカと話してたんだけど、いい人いればエッチしたいなとは思ってた笑」
アイカ「ちょっとリカ言わないでよ!恥ずかしいじゃん!」
ヒロ「二人ともスタイルいいしエロいなー!今は彼氏いるの?」
リカ「私はいないけど、アイカはいるよね!」
アイカ「うんー。でも最近会えてないんだよね。だから今日はリカとコスプレして楽しもうと思って!」
俺「なるほどね!彼氏と会えてなくて寂しいだろうし今日は楽しもう!」
と少し下ネタも交えながら、お酒のペースを進める。
二人が酔ってきたところで、俺らは女の子の隣に移動。
リカ「えーなに?笑。近いんだけどー笑」
ヒロ「近くでポリスコスプレ見たいなと思って!」
俺「二人ともめちゃくちゃ似合ってるからもっと見たいんだよね」
アイカ「えー恥ずかしい笑。」
ヒロはリカの隣、俺はアイカの隣に座る。
ヒロとリカはイチャイチャし始める。
俺もアイカに対して
俺「てかずっとパンツ見えてたよ。今日は黒?」
アイカ「うん、そうだよー♩見えてたの恥ずかしい笑」
俺「黒のパンツいいよね。ちょっと見せて?」
俺はスカートを少しめくり、パンツを確認。
脚が綺麗でそのまま太ももをサワサワ。
アイカ「もうお兄さんエッチ笑」
と、いいつつも拒否はなく。
そのまま見つめ合いキスをする。
ヒロとリカもキスをしており、部屋にチュッ、チュッと音が響く。
アイカ「んっ、ちゅっ」
俺はキスをしながらアイカのおっぱいを触る。
スタイル抜群巨乳で最高。
顔もめちゃくちゃ可愛いし更に興奮。
アイカ「あん、、彼氏いる、、のに」
俺「大丈夫。内緒にするから」
知り合いでもないから内緒も何もないのだが
アイカ「うん。。今日だけだよ?」
めちゃくちゃ可愛い。
ヒロとリカ、俺とアイカでベッドを一つずつ占領し、セックススタート。
アイカを押し倒し耳、首筋、そして太ももと舐めていく。
太ももを舐める時は目の前にエロいパンツを見ながらで大興奮。
少しシミが出来ており、濡れているのがわかる。
アイカ「んっ、んっ、やばい、気持ちいい。。」
せっかくのコスプレを全て脱がすのはもったいない。
スカートはそのままでまずはポリスのシャツのボタンを外す。
黒のレースがついたブラジャーがまたエロい。
俺「いつもこんなエロい下着つけてるの?」
アイカ「エロいかな?でもこういう下着好きでよくきてるよ♩」
そのまま起こし、後ろからブラ越しでおっぱいを堪能。
俺「おっぱい何カップ?」
アイカ「んっ、Eだよ。。」
Eカップ美巨乳最高と思いながらおっぱいを揉む。
ブラをめくり、乳首をあらわにする。
乳首は小粒でピンクで可愛らしい。
指で弾くたびに
アイカ「あん!んっ、いやんっ、気持ちいい。」
とエロい声で喘ぐ。
そのまま足を開かせ片方の手で乳首を、もう片方の手で下着越しにマン筋を触る。
下着越しでも濡れているのがわかる。
俺「アイカちゃんめちゃくちゃ濡れてるね。濡れやすいの?」
アイカ「んっ、お兄さんがエッチだからだよー。」
その言葉で更に興奮。
下着の中に指をいれると大洪水。
毛はなくパイパンだ。
ぐちゅぐちゅと手マンをしてあげると、
アイカ「やんっ、それやばいっ、んっ、あん!」
しばらく続けると、
アイカ「あん!あんっ!やばい、イキ、、そう、、イクッ!!」
とビクッと大きく身体を痙攣させる。
隣のベッドからも
リカ「んっ、、ねぇ、気持ちよすぎ!イクイク!!」
とヒロも手マンでリカをイカせる。
ここで俺はアイカを連れ、ヒロたちがいるベッドに移動。
俺「二人並んで寝て。」
アイカをリカの横に寝させ、アイカのパンツを脱がす。
リカの脚を開きそのままおまんこを舐める。
アイカ「あん!やばい、舐められるのやばい!」
その姿をみてヒロもリカのパンツを脱がしクンニをする。
リカ「やんっ、やば、、気持ちよすぎ!」
アイカとリカの喘ぎ声が部屋に響く。
数分舐めた後に、
俺「ヒロ、交代しよ。俺もリカちゃんの舐めたい」
ヒロ「おーいいぜ。俺もアイカちゃんの舐めたいし。」
アイカとリカはハァ、ハァと声が出ない感じだ。
俺はリカの脚を開きまんこを確認。
リカもパイパンで舐めやすそうだ。
まずはクリトリスを舐める。
リカ「あん、やばい、それやばい、んっ、あん!」
そしてクリトリスを舐めながら手マンをする。
リカ「それ気持ちよすぎる。。あん!あん!んぅ、やばいよー、」
隣ではヒロもアイカのまんこに顔を埋め、クンニをしており、
アイカ「あん、あん!ヒロくん気持ちいい!あん!」
とリカとアイカは手を繋ぎながら一緒に喘いでいる。
俺とヒロは目を合わせ、そろそろイカそうと激しくする。
クンニと手マンのコンボで激しくし、
リカ「あん!あん!あん!ねえ、やばい、イクイクイク!」
と、ビクっと身体を痙攣させる。
ヒロもアイカをイカせることに成功したようだ。
二人はハァ、ハァと疲れきっているがまだまだ終わらない。
俺「ね、次はこっちも気持ちよくして」
俺はリカの手を股間に持っていき、ズボン越しに触らせる。
いつのまにかペアが変わっているがお構いなし。
俺とヒロはズボンとパンツ、上も脱ぎ裸になる。
二人ともある程度鍛えているので、
リカ「えっ、めっちゃいい体してるね!おちんちんもすごい勃起してるし笑」
アイカ「ほんとだ!すごい!」
俺とヒロは横に寝て、次は女の子のターン。
俺はリカから乳首を責められながら手コキ。
そのあと足の間に入りフェラをしてもらう。
リカ「ジュポジュポ、んっ、おっきいね、」
リカのフェラは慣れている感じで気持ちいい。
口は唾液でいっぱいでヌルヌルだ。
隣ではアイカもヒロのチンコを舐めており、二人のフェラ顔を堪能。
ある程度したらまたペアを交換。
アイカにフェラをしてもらう。
アイカのフェラも絶品だ。
亀頭に舌が絡みつく。
俺はもういれたくなり、起き上がりアイカを押し倒す。
アイカに抱きつきながらチンコをアイカのまんこに擦り付ける。
アイカ「キャッ!びっくりした!んっ、んっ、すごい当たってる、」
俺「これ気持ちいい。アイカちゃんのすごい濡れてる」
アイカ「んっ、はぁ、はぁ」
俺はそのまま抱きつきながら、挿入する。
アイカ「あん!ねぇ、入った、生?」
俺「生ダメ?気持ちいいよ?」
アイカ「んっ、気持ちいいけど、あん!」
俺「今日だけだから、ね?」
アイカ「んっ、んっ、もう仕方ないなー、あん」
生マンコ頂きと思い心の中でガッツポーズ。
アイカのまんこは締まりがよく愛液もどんどん溢れている。
ヒロもリカに生で挿入成功。
正常位でガンガン突いていく。
アイカ「あん!あん!あん!やばい!気持ちよすぎ、!んっ、やん!」
ポリスコスを着ながら、乱れる姿に大興奮。
俺は正常位をしながら、
俺「コスプレしながらエッチするのどう?」
アイカ「あん!あん!んっ、すごい興奮するぅ」
俺「興奮するよな。また今度違うコスプレもしよ?」
アイカ「うん、、いいよぉ、」
また会う約束をしれっとするw
パンパンパンパン
アイカ「んっ、んっ、すごい、奥に当たる!あん!あん!お兄さんの気持ちいい!」
しばらく正常位をしたあと、
次に四つん這いにしバックの体勢。
早くいれてと言わんばかりのエロい体勢だ。
チンコをいれ、腰を掴み激しくする。
アイカ「あん!あん!あん!やばいー!あん!んっ、あん!」
ヒロもバックを始め、二人からバックで攻められる姿はエロい。
ある程度したあと、またペア交代。
女の子二人は四つん這いのままぐったり。
俺「リカちゃん。休んでないで次いれるよ?」
そのまま挿入。
リカ「あん!二人から交代でいれられるとかエロすぎ、、」
リカもヒロにいれられてかなり濡れており気持ちいい。
パンパンパンパンパン
リカ「あん!あん!あん!激しい、、あん!」
俺はそのまま激しく腰を振り続ける
パンパンパンパンパン
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