成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,245話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 14 分で読了)

痴漢術〜現役グラドルを完全屈服させハメ撮りまでOKさせた話〜(2/2ページ目)

投稿:2026-06-16 05:18:15

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

彼女はえずきながらも目を細め、カメラ目線を保ったまま激しく頭を振りました。

涎が口の端から溢れ、ペニスを伝って滴り落ちるます。彼女はそれを指で拭い取り、再び喉奥まで咥え込みました。

私は内心で驚いていたした。

(……くそ、予定ではこの2週間溜め込んだ濃厚なやつを、確実に子宮に中出しするつもりだったのに……)

しかし彼女の発情っぷりと、フェラの巧みさが予想以上でした。喉奥で舌を蠢かせ、真空フェラのように吸い上げてくるのです。

しかも時折カメラに向かって目を細め、まるで「見て……私のフェラ……」とでも言うような表情をします。

怜は自ら私のペニスを深く咥え、激しく頭を前後に動かしながら上目遣いに私を見上げました。

そして、口に咥えたままくぐもった声で懇願したのです。

「んっ……出して……このまま……口に出して……ください……」

その瞬間、私の理性が飛びました。2週間以上、他の女性には一切手を出さず、天音怜のためだけに溜め続けた濃厚で粘度の高い精液が、想定外のタイミングで爆発させられました。

「うっ……!」

私は彼女の頭を軽く押さえ、喉奥深くに大量の精液を撃ち込みました。

ドクドクドク……と勢いよく噴き出し、2週間分の濃厚な白濁が怜の口内に大量に注がれました。

彼女は目を大きく見開き、喉を鳴らしながら必死に飲み込みました。しかし量が多すぎて、口の端から白い精液が溢れ、顎を伝ってGカップの上に滴り落ちました。

「んぐっ……ごくっ……んっ……はぁ……」

怜はカメラに向かって、溢れた精液を指で掬い取り、自ら口に運んで飲み下しました。

その瞳は完全に蕩け、プライドなど微塵も残っていない、ただの雌の顔になっていました。

(……最高だ。人気グラドル・天音怜の口内に、中出しするつもりだったとはいえ、私の2週間分の濃厚精液を注ぎ込んだ。

世の男たちが妄想でしか味わえないこの口を、私は実際に犯し、精液を飲ませた。この優越感は異常だ)

射精後も私の絶倫痴漢ペニスは萎えることなく、彼女の唇から離れたときには、既に硬さを取り戻し反り上がっていました。

私は彼女とベッドに倒れ込み、正常位で彼女の脚を大きく開かせ、先端を熱く濡れた秘部に軽く押し当てましたが、挿入はせずに止めました。

「続きをしたければ、カメラに向かってちゃんと懇願しえてね。」

怜はもうほとんど葛藤を見せませんでした。

1時間以上の寸止めと先ほどの連続絶頂で、身体は「入れてほしい」という欲求だけで埋め尽くされていたようです。

彼女はカメラに向かって、潤んだ瞳で上目遣いになり、切ない声で懇願しました?

「……お願いします……私の奥まで……オチンチン入れてください……」

「早く……犯して……」

その言葉を聞いた瞬間、私の興奮は最高潮に達しました。

ゆっくりと腰を進め、熱く狭い膣内に根元まで生挿入しました。

「んあぁっ……!入ってくる……生で……奥まで……」

怜の膣内は先ほどまでの絶頂で異常に熱く、愛液が溢れ返って生ペニスをヌルヌルと包み込みました。

挿入した瞬間、彼女の膣壁がビクビクと激しく痙攣しながら私を締め付け、子宮口が先端に吸い付くように蠢きました。

(……生だ。人気グラドル・天音怜の熱く狭い膣内に、私はゴムもつけずに挿入した。

この感触、この締め付け……画面越しに欲情していた男たちには絶対に手に入らないものだ。この生挿入の優越感がたまらない)

怜の膣内は熱く狭く、激しくペニスを締め付けてきました。

私は腰を強く打ちつけ、子宮口を的確に突き上げながら、カメラに向かって彼女の乱れた顔を捉えました。

太ももが小刻みに震え、Gカップが激しく上下に揺れ、乳首は痛いほど硬く尖っている。

愛液が結合部から溢れ、シーツに大きな染みを作っている。

私は腰を激しく打ちつけ、子宮口を容赦なく突き上げ続けました。

「はぁんっ……あっ……あんっ……もっと……激しく……」

怜の身体は私のピストンに合わせて激しく跳ね上がり、背中を弓なりに反らせて何度も痙攣していました。

膣内がリズミカルに収縮を繰り返し、熱い愛液が怜を犯す肉棒をさらに濡らしていきます。

彼女の太ももは私の腰に絡みつき、無意識に引き寄せるように力が入っていました。

(……いよいよだ。人気グラドル・天音怜に中出しするぞ……)

2発目は予定通り、彼女の奥深くに中出ししました。

射精の瞬間にグッと腰を密着させ、

ドクドクドク……と大量の精液が子宮に直接注ぎ込まれる感覚に、怜は全身を激しく震わせ、目を見開いて絶頂に達しました。

「いくっ……また……あぁああああっ!!」

彼女の膣内が俺のものを強く締め付け、まるで精液を搾り取るように波打ちました。

大量の中出しを受けながら怜は連続でイキ続け、潮を混じえた愛液が私の腹部をびしょ濡れにしました。

Gカップが激しく揺れ、汗で全身が光り、瞳は完全に蕩けきっていました。

(……完璧だ。

人気グラドル・天音怜に口内射精をし、生挿入をし、最終的に中出しまでした。

彼女の口にも、膣にも、子宮にも私の精液を注ぎ込んだ。

世のファンたちが妄想でしか手が届かない身体を、私は完全に自分のものにした。この達成感と優越感は、言葉にできないほど深い。

高飛車でプライドの塊だった天音怜は私の精液にまみれて、門外不出の映像と共に私の戦利品となったのだった。

-終わり-

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

※「いいえ」(一段落していない)の投票率が50%を超えた場合、文頭に表示されます。また、管理人が分割されている話を1話にまとめる場合があります。

この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:7人
いいね
投票:15人
文章が上手
投票:6人
続編希望
投票:17人
お気に入り
投票:9人
名作
投票:3人
合計 57ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]