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【評価が高め】【前作の男性視点版】電車で見つけた川村ゆきえ似の美人人妻を自慢の痴漢技で堕とし、ホテルで極上の巨乳と中出しを堪能した話

投稿:2024-11-05 19:36:06

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痴漢男◆RoRZeRA
前回の話

はじめまして。ゆきえ(仮名)と申します。結婚3年目になる2歳年上の夫と共働きで関東某県のマンションに二人で暮らしています。子どもはまだいません。私は年齢的にもそろそろ授からないとと焦る気持ちもあるのですが、主人とセックスしたいという気持ちは起こらず、どうしたものかと悩んでいます。付き合っ…

痴漢常習犯の40代男です。

その日も私はいつものように通勤通学で混み合う駅のホームで獲物を物色していると、

ポニーテールの似合う制服姿の女子高生が1人で電車を待っていました。

高校生にしては胸の膨らみも大きく、巨乳好きな私としては格好のターゲットでした。

今日はこの娘にしようと思い、真後ろに並んで同じ車両に乗り込みました。

女子高生は車内の奥まで進み吊り革に掴まりました。

するとなんと、女子高生のすぐ後ろに一際目を引く美人が立っているではありませんか。

グラビアアイドルの川村ゆきえによく似た美人で、しかもおっぱいも大きくFカップほどはありそうです。

吊り革を掴む左手には指輪をしており、どうやら人妻のようです。

私はターゲットをこの人妻に変更し、すぐに真後ろの位置をキープしました。

艶々とした黒髪からは良い匂いが漂い、女子高生には無い人妻ならではの色気を放っていました。

まず私は左手で彼女の腰や下腹部を優しく擦りました。

彼女は驚いた様子で体をこわばらせ、すぐに私の左手首を掴んできましたが声は上げませんでした。

私は今度は右手で同じように腰周りをさすりました。手から逃げるように体をよじって抵抗するものの、右手の方は掴んできません。

この満員電車の中で、右手で持っていたバックを離すことを躊躇っているようでした。

私はじっくり時間をかけて、スカートのウエスト部分から右手を中に滑り込ませました。

手はゆっくりとしか進まないのに、彼女はそれを制止することができません。

その無力感を噛み締めさせるために、わざとゆっくり手を侵入させてやりました。

スカートの中に手を入れても、いきなり秘部には触らず、まずは内ももに手のひらをぴったりと密着させ肌の触り心地を楽しみます。

彼女の肌は、シルクのようにすべすべで、ガサガサとした私の手でもなめらかに撫でさせてくれます。

上から下へ、そしてまた下から上へ、こわばる彼女の内ももをゆっくりと何度もなで回しました。

1駅間ほど内ももを味わっているとスカートの中の湿度もだいぶ高まってきたので、

パンティー越しに秘部への愛撫をはじめました。

人差し指と薬指をパンティーの淵に沿わせ、中指は中央にそっと置きます。

触れるか触れないかの絶妙な力加減で、3本の指をゆっくりと前後に動かします。

彼女は下を向いたまま、小刻みに肩を震わせています。顔は見えませんでしたが、目には涙を浮かべていたのだと思います。

少しの間だけ我慢してくれれば、後からトロトロに気持ちよくなれるので、私はそのままじっくりとパンティー越しのフェザータッチを続けました。

こちらが焦って強く触ったりなどしてはいけません。

女性が気持ちよくなるまで同じリズムで弱い刺激を与え続けることが重要です。

10分ほど続けていると、パンティーに染みができてきました。

彼女は抵抗の意思表示として私の左手首を掴み続けていましたが、だんだんと呼吸が乱れ始め、目をつぶって、口は半開きになっていました。

私はそこからさらに15分ほど、パンティー越しのフェザータッチを続けました。

私はそろそろかと思い、まだ触れていなかったクリトリスを中指で軽く擦りました。

「、、、はぁ、、はぁ、、っあんっ!」

彼女はピクっと小さく跳ね上がり、思わず声を漏らしました。

よほど恥ずかしかったのでしょう。掴んでいる私の左手に爪を食い込ませてきました。

さすがに人妻ですし、これだけではまだ堕ちていないようです。

私はぐっしょりと湿ったパンティーの中に右手を滑り込ませました。

「、、!!」

手のひらでクリトリスを優しく圧迫し、3本の指は陰唇の両脇と谷間に這わせます。

そして先ほどまでと同じように、決して強い刺激を与えず、弱い力でゆっくりと前後に陰唇を撫でてゆきます。

とろりとした愛液が指にまとわりつき、潤滑油としてなめらかに指を滑らせます。

「、ん、、んんっ、、」

彼女は弱々しく私の左手を捕まえながら、喘ぎ声が漏れないように唇を噛んで我慢していました。

意思の弱い女性なら1分ほどで我慢できなくなり、自分でクリトリスを触ったり膣に指を入れる女性も何人も見てきました。

貞淑なこの奥さんはじっと我慢を続け、私もその間ひたすらゆっくりと弱い力で撫で続けました。

彼女がどの駅で降りるはずなのか私にはわかりませんが、そんなことどうでもよくなるぐらいに、頭の中は快感に耐えることでいっぱいになっているはずです。

そのまませめぎ合いさらに20分ほど経った頃、中指で撫で続けた陰口はパックリと丸く開いており、本能的に彼女の体はペニスを受け入れる準備を整えていました。

クチュリと音を立てながら私が陰口に中指を挿入すると、彼女はまたも声を漏らしてしまいました。

「、、っっんあっ!、、」

膣壁は中指を歓迎するようにウネウネとまとわりついてきました。

私は手のひらをクリトリスに密着させたまま、奥で中指を軽く曲げ伸ばしし、ゆっくりと中からの刺激を与えてゆきました。

もうすでに限界状態であった彼女は身体をプルプルと振るわせ、必死に声を殺しつつジョボジョボと潮を吹きながら絶頂を迎えました。

「、んっんんっ、、っんんんんんんん!!!、、、、!!!!!」

電車の中で痴漢にイカされてしまった人妻は立っているのもやっとのようで、背後の私にそのスケベな身体を預けるようにもたれかかってきました。

そして彼女は抵抗の意思表示としてずっと掴んでいた私の左手をついに離してしまったのです。

力が抜けてうっかり離してしまったのではなく、彼女の意思で手を開いて解放したのです。

それは彼女から私に向けての明確な屈服のサインでした。私は極上の獲物を手に入れることに成功したのです。

夫以外には決して許してはいけない人妻の身体、それも川村ゆきえに似た超絶美人で推定Fカップのまさにグラドル級の極上ボディが私のものになったのです。

私は周りから見ればただの中年のモブ男ですが、こうやって今までに何人もの美女を痴漢で堕とし関係を持ってきました。

痴漢は犯罪行為ですが、男が中途半端に触るだけだからいけないのです。

私のようにじっくりイカせれば、こうして女性も身体を許してくれるのです。

そのために私は大好きなおっぱいを我慢し、じっくり時間をかけて膣中での深い絶頂を与えました。

いよいよここからこの奥さんの巨乳を味わってゆきますが、じっくり時間をかけたせいで次のステージ、すなわちいつものホテルに着くまで時間があまりありませんでした。

私は彼女の服の上から堂々と上半身をまさぐり曲線的な艶かしいシルエットを楽しむと、ブラのホックを外し服の中で待望の巨乳を両手で鷲掴みにしました。

堕とすまでのじっくり繊細な責めはもう要らないので、好きなように揉むだけです。なぜならこの身体はもう私のものですから。

それに彼女もイッたばかりで、まだ全身が敏感な状態です。欲望任せに雑に揉んでも、それですら彼女には至極の快楽になります。

彼女のおっぱいは手に収まりきらなきほどのその大きさはもちろん、重力に逆らう見事な形、適度なハリ、乳首や乳輪の色と大きさ、感度、それらすべてにおいて、今まで味わった数百人のおっぱいの中で間違いなく一番でした。

あまりに見事な美巨乳に私も思わず夢中になり、ギンギンに勃起したペニスをスカートの上から彼女のお尻に押し付けました。

彼女は乳首を硬く尖らせさらなる快感を望んでいるようでしたが、そろそろいつものホテルのある駅に着きます。

私がおっぱいから手を離し彼女の服を整え始めると、彼女は戸惑った様子でした。

電車がホームに入り、ラブホテルのメンバーズカードを彼女の手に握らせ、1人で電車を降りました。

カードにはホテルの名前と地図が載っており、手書きでイシダと偽名ですが名前も書いてあります。

私は痴漢した女性をしょっちゅうこのホテルに連れ込んでいる常連で、特別なサービスも受けさせてもらってます。

例えば制服姿の女子高生が来ても見ぬふりをしてくれたり、イシダを尋ねてきた女性に部屋番号を伝えてもらったりしています。

特に人妻の場合は、一緒に歩いているところを見られることに抵抗があるため、一緒に電車を降りて連れてくるよりも、1人で来てもらって部屋で待ち合わせる方が成功する確率が上がります。

私は先に部屋に入りました。今頃彼女は私の誘いに乗るかどうか、いや、どう自分に言い訳をすれば誘いにのれるのか、頭を悩ませているでしょう。

特に人妻で会社勤めもしているようですから、夫や会社への連絡もあります。まぁあと1時間後くらいかなと思っていると、ドアがノックされました。

さすがに早いと思いましたがドアを開けると、ハァハァと息を切らしメスの匂いをムンムンとまき散らす、川村ゆきえ似の巨乳美女が立っていました。

「こんなに早いなんて、もっと悩んでるかと思ったよ。」

「・・・・・」

彼女は無言で靴を脱ぎ部屋に上がると、荷物も置かずにうっとりとした目で私に抱きつきキスをしてきました。

背中に手を回し、私の頭が離れぬよう後頭部ががっちりと押さえられ、ハァハァと吐息を漏らしながらネットリと舌を絡めてきました。

「んっっ、んんっ、、ちゅっっ♡」

少し口を離し息を整えるも、すぐに彼女が私の口をむしゃぶりついてきます。

部屋の中に唾液の混ざり合う音を響かせながら、お互いの服を脱がせてゆきました。

私は彼女のブラウスを脱がせブラを外そうとしましたが、なんと彼女は待ちきれず自分で脱いでおり、すでに全裸状態でした。

私もズボンを脱ごうとしましたが、彼女に右手を掴まれ、そのままFカップの美巨乳に当てがわれました。

彼女はその上から自分の左手を重ね、濃厚なキスをしながら二人で一緒におっぱいを揉みしだきました。

つぎに彼女の右手は私の頭を誘導し、もう片方のおっぱいに私の顔を押し付けました。

びんびんに勃起した乳首を口元に擦りつけられ、私もしゃぶりついて夢中で舐め回しました。

おっぱい好きには堪らない、至高の瞬間です。

まあ、こんなにイイ女をトロトロに気持ちよくさせ潮まで吹かせて絶頂をプレゼントしたのですから、ご褒美として好きなだけおっぱいを堪能して当然ですよね。

「んんっんっああああっ♡乳首ぃっ、乳首もっと舐めてえっ、、♡」

私はすっかり激エロボディに夢中にさせられてしまい、主導権を彼女に握られていました。

「、、んふぅっっ、っ、、おっぱいっ、、おっきくて、、んっ、、乳首ビンビンでっ、、さっ、最高、、」

私もさすがにここまで発情した状態で来るとは思っていませんでした。

たいていは部屋に入ってもしばらくは恥じらってじっとしたまま私からの責めを待つパターンがほとんどです

それがこんなにノリノリで来るなんて、よっぽど欲求不満なのでしょうか?

顔も身体もこんなにスケベな奥さんがいて、セックスレスになる夫の気持ちが全く理解できません。

まあ、そんなアホな夫のことなど関係ありません。今この時点で、この女は完全に私のものなのです。

こんな美人と結婚できるほどのハイスペックな男なのでしょうが、

その妻は電車で痴漢するような最低な中年男に極上の身体を自ら捧げています。

法律上・戸籍上ではアホ夫の妻であっても、動物的に見ると、このメスが本能でセックス相手と認めたオスは完全に私なのです。

そう思うとさらにペニスがギンギンにフル勃起し、ズボンにシミができるくらい我慢汁が溢れていました。

私がズボンを脱ごうとした瞬間、まるで心まで通じ合ってきたかのように、彼女が私のズボンとパンツに手をかけ、一気に脱がせました。

彼女は私におっぱいを吸わせながら、我慢汁を竿に塗りたくるように手コキをしました。

すると、すぐに我慢できなくなったようで、私の正面に膝まづき、トロンとした表情でペニスを咥えました。

「ジュルルッ、、ジュルッ、、レロレロッ、、ジュジュッ♡、、、」

「、、っはぁっ、、痴漢さんのぉっ、おちんちん、、おいしいぃっっ、、♡」

彼女の場合ペニスを咥える顔が美人というだけでそのそも気持ち良さも割増状態ですが、さらに彼女のフェラは基本バキューム状態で、

舌全体をねっとりとペニスにまとわせたり、舌先で裏筋や割れ目をチロチロと刺激するものですから、

私は射精寸前の状態でなんとか堪えるのに必死になってしまっていました。

「ああっ、奥さん、イキそうだよっ。」

彼女はいやらしく微笑みながら口を離しました。

大量に分泌された我慢汁が彼女の唾液と混ざって白く泡立ち、彼女の口から糸を引きながらだらりとおっぱいへ垂れてゆきました。

彼女は立ち上がると、そのまま私をベッドに仰向けに押し倒しカチカチに勃起したペニスの上にまたがりました。

ゴムをつけていないことなど全く気にしない様子で、目をつぶってそのまま挿入しました。

私のペニスは平均的な大きさですが、それでも彼女は奥まで挿りきったのと同時に背中を大きくのけ反らせ、電車では我慢していたであろう大きな声で喘ぎながら絶頂しました。

「、、んんぁあああああああぁぁっっ!」

挿れただけでイクなんて、やはり相当の間ペニスに飢えていたのでしょう。膣内もビクビクと痙攣しペニスを締め付けてきました。

その刺激で私もイッてしまいそうで、目をつぶって耐えました。

彼女は私の上に身体を倒し息を整えていました。

少しでも動くとすぐに射精してしまいそうで、情け無いですが私はピストンもせず彼女にされるがままの状態でした。

彼女はまだ肩で息をする状態でしたが、体を起こし、ゆっくりと動き始めました。

互いの性器を擦りつけ合うように密着させたまま前後にグラインドし、膣でペニスをしごきます。

目の前で超絶美人が巨乳をぶるんぶるん揺らしながら膣で私のペニスを貪るその光景も射精感を最高に高まらせます。

すると彼女が身体を倒し、勃起した乳首を私の口に押し込んできました。

その瞬間に五感すべてが限界点を突破し、人妻の膣内で大量の精子を放出しました。

ドクドクと脈を打ち精子を吐き続けるペニスのリズミカルな刺激で彼女も同時に絶頂し、お互い大量の汗をかきながら身体も性器も密着させ余韻を味わいました。

あまりの快感に大量の精子を放出しましたが、すぐにペニスは膣内で硬さを取り戻してきました。

これほどの身体を持った超絶美女が相手ですから、もちろんまだまだ味わわせてもらいます。

私は自分でも驚くほどに何度射精してもその度に回復を繰り返しました。

先程は我慢するのに精一杯でゆっくり楽しめなかった彼女のフェラチオもじっくり堪能し、仁王立ちフェラで1回、シックスナインでは2回も彼女の口に射精しましたが、毎回すべて自ら飲み込んでくれました。

それとやはりおっぱいは一級品で、パイズリでの大量顔射のほか、背後から揉みしだきながらの寝バックではあまりの興奮に抜かずの3連発を決めてしまうほどでした。

彼女は途中から脳が快楽に侵されトランス状態でしたので、あまり覚えてはいないでしょう。

最後は正常位で何度もイカせまくり、だいしゅきホールドの格好でディープキスをしながら8回目の中出しをしたのと同時に彼女は大量の潮を吹きながら失神イキしてしまいました。

さすがに私も疲れ果てていたので、性器を結合させたまま彼女と抱き合いそのまま寝落ちしてしまいました。

夜になって目を覚ますと彼女はもう部屋におらず、シーツに溜まった大量の精子と愛液や潮の匂いだけが残っていました。

彼女は体験談に書いていませんでしたが、帰りにフロントのおばちゃんから聞いたところによると、彼女も帰り際にここのメンバーズカードを作って行ったそうです。

この話の続き

お読みいただきありがとうございます。巨乳好きで痴漢が趣味の40代男です。私は今までに数多くの美女たちを痴漢しセックスまでしてきました。冴えない中年男である私がなぜそんな美味しい思いができるのか、以前の人妻さんとの体験談の中でもお伝えしてきたつもりですが、今回はもう少し細かいところまで、別の女…

-終わり-
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