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【評価が高め】セックスレスだった32歳巨乳人妻が痴漢に堕とされホテルへ行った話

投稿:2024-11-03 20:08:06

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ゆきえ◆RoRZeRA(30代)

はじめまして。ゆきえ(仮名)と申します。

結婚3年目になる2歳年上の夫と共働きで関東某県のマンションに二人で暮らしています。

子どもはまだいません。私は年齢的にもそろそろ授からないとと焦る気持ちもあるのですが、主人とセックスしたいという気持ちは起こらず、どうしたものかと悩んでいます。

付き合っている頃や新婚の頃は毎晩のようにセックスしていました。私の数少ない自慢として、グラビアの川村ゆきえさんに似ているとよく言われます。

おっぱいもFカップあり、以前は主人も私のおっぱいにむしゃぶりついていました。

ですが新婚生活も2年目に入った頃に主人の仕事が急に忙しくなり、そのせいかセックスの頻度はぐっと減り月1くらいになっていました。

仕事なら仕方ないことですが、優しい主人のことを私は変わらず大好きでしたので、早く帰ってきてくれた日には夜の誘いをしてみるも、相手にしてくれないことが続きました。

しだいに私は主人の仕事の邪魔にならないようにと、私からの夜の誘いはしなくなり、主人とセックスしたい気持ちも少しずつ薄れていってしまいました。

ある日、たまたま主人が隠していたエッチなDVDを発見してしまいました。男性なのでそういう物を見ることは当然だと思っていますし、主人がどんなAVを観ているのか興味もありました。

でも、10枚以上あったDVDはすべて制服を着た女子高生のものでした。中にはさらに幼い子もいたように思います。

正直言ってかなり引いてしまいました。

(これってロリコンってことじゃ。。)

(あの人、、こんな幼い子が好きなの!?)

そして、

(最近私を抱いてくれないのって・・・)

実はロリコン趣味のあった主人は、30歳を超えた私のことをもう女として見れなくなったのではないか?

そんなことを思ってしまいました。私の巨乳にあんなに興奮していたあの人が・・・

私は何も見なかったふりをしてその後も生活を続けました。別に主人のことを嫌いになったわけでもないですし、何ならもう1回私で興奮させてやろうと変なやる気も起こっていました。

チャンスがあるごとに主人を誘い続けましたが、それでもやはり主人は応じてくれません。

そんな生活を続けるうちに、私たちは結婚3年目にして、セックスのブランクは既に1年も空いてしまったのです。

あの日、私は通勤でいつもの満員電車に乗っていました。家の最寄りから既に座席はすべて埋まっていて、都内に入る頃には乗車率が200%を超えるような超満員状態です。

私はつり革に捕まりながら、目の前に立つ女子高生をぼんやりと見ていました。ポニーテールからのぞくうなじや白くてきめ細かい肌、まるで主人のAVのパッケージに写っていた少女のようでした。

(どうせ私は30のおばさんですよ・・・)

そんな恨み節を頭の中で唱えていたところ、私の腰のあたりに慣れない感触がありました。

「!!」

すぐに痴漢だと分かりましたが、突然のことで声すら出ないほどに驚いていました。

背後から見知らぬ男が私の腰の左前側あたりを撫でてきたのです。

私は満員の中でなんとかその手首を強く掴みましたが、今度は右手を腰に這わせてきました。

私の右手は柄の短いバッグを持っており、私は揺れる満員電車の中でバッグを失くしてしまうことを恐れて離すことを躊躇っていました。

そうするうちにも男の右手は私の下腹部を撫で回します。

私は痴漢の恐怖で声を発することが全くできませんでしたが、抵抗の意思表示として男の左手首を掴んで離しませんでした。

声を上げない私を好都合な獲物と判断したのか、男の手の動きは大胆になってきます。

スカートのゴムウエストからゆっくりと右手を滑り込ませてきたのです。

(・・・いや・・・!!)

私は嫌悪感で顔を歪ませながら、身体を強張らせて不快感に耐えていました。

男は手のひらを私の内ももに密着させ、感触を味わうように上下に優しく擦ります。

男の手が膝側から股間側にゆっくり上ってくるたびに、全身に鳥肌が立ってきました。

一駅間ほど太ももをまさぐられたあと、男はパンティー越しに恥部を撫でてきました。私は嫌すぎて目に涙を浮かべていました。

人差し指と薬指をパンティーの淵に添わせ、中指を中央にそって当てるような形で、3本の指はゆっくりと何度も私の恥部の上を前後に往復しました。

パンティー越しに触られてはじめのうちは嫌で嫌で仕方ありませんでした。

でも、触れるか触れないかの絶妙なフェザータッチは少しずつ、でも確実に男の指を私に受け入れさせていたのです。

悔しいですが触られるのに身体が慣れてきてしまい、ほんの少しだけ私にも余裕が出てくると、男の指の動きが私の性感にドンピシャであることに気が付きました。

(そんな・・・)

痴漢の愛撫で感じてはいけないと頭では思っていても、身体はその絶妙な指の動きに敏感に反応し、すでにパンティーには染みができていたのです。

私は嫌悪感と快感の狭間で戸惑っていましたが、徐々に快感が頭の中を蝕み、あんなに嫌だった気持ちは少しずつ薄れてきてしまっていました。

「、、、はぁ、、はぁ、、、っあんっ!!、、」

私の息が乱れてきたところで、男は中指でクリトリスをパンティ越し擦りました。

私は思わず声が出てしまい、恥ずかしさのあまり顔を上げることができませんでした。

こんな目に合わせた男への憎悪と嫌悪感がまた湧いてきたので、私は掴んでいる男の左手首に思いっきり爪を食い込ませてやりました。

すると男は慣れた手つきでパンティの中に手を滑り込ませてきたのです。

「、、!!」

私への反撃というより、私を大人しくさせる手段を熟知しているようでした。

実際に私のクリトリスはパンパンに膨らみ、愛液は糸を引くほど溢れていました。

男は手のひら全体で恥部を包み込むように触ってきました。

手のひらでクリトリスを優しく圧迫し、さっきと同じように2本の指を陰唇に添わせ、中指でその谷間をそっと撫でます。

とぷとぷと溢れる愛液が指の動きをさらに滑らかにし、布越しの何倍もの快感が下半身に押し寄せてきました。

「、ん、、んんっ、、」

私は声が漏れないように口を固く結んで快感に耐えることしかできませんでした。

視界が徐々に霞み、周りの音が遠くなってきたところで、男の中指が私の膣内に入ってきました。

「、、っっんあっ!、、」

愛液のせいだけでなく、おそらく膣口もぱっくり開いていたのでしょう、男の中指はスムーズに奥まで到達しました。

クリトリスを手のひらで軽く圧迫したまま膣内の中指を曲げたり伸ばしたり、ゆっくりそれを繰り返すだけでしたが、

耐えるしかできない私にはとうとう限界が来てしまい、私はジョボジョボと潮を溢れさせながら絶頂してしまいました。

「、んっんんっ、、っんんんんんんん!!!、、、、!!!!!」

(痴漢にイカされた・・・)

私は無理やり触られた被害者ですが、それでも主人に物凄く悪いことをしてしまった気がして、その罪悪感と背徳感でいっぱいになりました。

でもそんな気持ちに反して、膝の力が抜けてしまった私は背後の男にもたれるように身体を預けてしまっていました。

そして、ずっと捕まえていた彼の左手を、遂に離してしまったのです。。。

彼は私の身体を支えるように抱きかかえながら、両手で上半身をまさぐり始めました。

下半身への繊細すぎるフェザータッチとは別人のように、鼻息を吐きながら荒々しく胸を揉みしだいてきたのです。

私という獲物をイカせて完全に自分のものにした優越感から大胆になっているようであり、本能的に私のFカップに興奮しているようでもありました。

私はイカされたばかりで胸もかなり敏感になっており、服越しに与えられる刺激に身を任せていました。

彼はブラのホックを外すと、服の中で荒々しく生乳を揉みしだきました。

私はMではないと思いますが、強く揉まれているだけで物凄く感じてしまっていました。

たとえ相手が痴漢とはいえ、主人に興味を持たれなくなり女としての自信を失いかけていた私の身体にこんなにも興奮してくれる男性の存在が嬉しかったのだと思います。

そして、性的な獲物として私の前の女子高生を差し置いて私が選ばれたこともやはり心のどこかで嬉しかったのだと思います。

彼は両手に溢れるほどの私の巨乳を鷲掴みにしながら、ビンビンに勃起したペニスを私のスカート越しにお尻に当てがってきました。

次はビンビンに勃起した乳首の番かと息を荒げていたら、彼は予想外の行動に出ました。

名残惜しそうに私の胸から手を離すと、そのまま私の服を直し始めたのです。

(えっ、、ここで終わり、、?)

そして私の手にカードのような物を握らせ、次の駅で降りて行きました。

私は理由がわからずその場に立ったまま、走り出した電車の中からホームを進む彼が見えなくなるまで目で追っていました。

すぐに私は本来降りる駅から10駅以上も乗り過ごしていたことに気が付きました。

そして彼が降り際に渡してきた物は、どうやらラブホテルのメンバーズカードのようでした。

さっき彼が降りた駅から「徒歩1分」と書いてあります。

そして偽名でしょうが、イシダと名前も書いてありました。

(・・・!!)

私は彼が降りた理由を察し、心臓が飛び出そうなほど一気にバクバクしてきました。

私はひとまず次の駅で降り、まずは会社へメールを入れることにしました。

今から折り返して向かっても遅刻は確定でしたが、まだ始業時間前だったので無断遅刻にはならないことは不幸中の幸いでした。

上司宛に急いでメールを打ちます。

「申し訳ありません、体調不良につき遅れて出社いたします。」

私は送信ボタンを押すか悩みながら折り返しのホームへ向かい、やってきた電車に乗りました。

私は異様な緊張を感じ、口の中は乾ききっていました。

ソワソワしていた私は股間に手を伸ばし、この先どうすべきか自分の身体に尋ねたところ、私の股間は太ももに垂れるくらいまで愛液を溢れさせていました。

「体調不良により欠席いたします。」

そう修正し送信すると、彼の待つ駅で意を決して降りました。。。

改札を出てすぐにホテルが見えたので、私は周囲となるべく目が合わないように下を向きホテルまでの道を早足で過ぎました。

フロントのおばさんとは顔を合わせない作りでしたが、それでもかなり緊張が伝わっていたと思います。

「、、あ、あぁあの、、、、いっ、、イシダさんと、、待ちっ、合わせで、、」

おばさんから聞いた部屋へ向かうエレベーターの中で、私は過呼吸になりそうなほどにドキドキしていました。

部屋の前で私は深呼吸をし、弱々しくノックしました。彼が中からドアを開き、このとき初めてちゃんと顔を見ました。

「こんなに早いなんて、もっと悩んでるかと思ったよ。」

40歳くらいのいかにも普通のおじさんといった風貌で、主人のほうが100倍イケメンだと思いましたが、身体が待ちきれずにすぐに抱きつき私からキスをしてしまいました。

「んっっ、、んんっ、、ちゅっっ♡」

私は無我夢中でおじさんの口にむしゃぶりつきながら彼の服を脱がせました。

彼も私を脱がせてきましたが、スカートと上下の下着は我慢しきれず私が自分で脱いでいました。

私は彼の右手を掴んで左のおっぱいに押し当て、その上に私の手を重ねて一緒におっぱいを揉みながら、

彼の頭を右のおっぱいに抱き寄せ、口に乳首を押し当てました。

ビンビンに勃起した乳首が生暖かい粘膜の感触に包まれ、興奮した舌の動きのあまりの快感に喘ぎ声が漏れっぱなしでした。

「んんっんっああああっ♡乳首ぃっ、乳首もっと舐めてえっ、、♡」

「、、んふぅっっ、っ、、おっぱいっ、、おっきくて、、んっ、、乳首ビンビンでっ、、さっ、最高、、」

私はおっぱいで快感を貪りながら、彼のズボンとパンツを一気に下ろし、ビンビンに勃起したペニスを手で擦りました。

先っぽは既にヌルヌルとしたカウパーにまみれており、私はそれを指ですくって脈打つ竿をヌルヌルシコシコとしごいていると、

もう我慢できなくなっていた私はその場にしゃがみこみ、口いっぱいにペニスを頬張りました。

「ジュルルッ、、ジュルッッ、、レロレロッ、、ジュジュッ♡、、」

「、、っはぁっ、、痴漢さんのぉっ、おちんちん、、おいしいぃっっ、、♡」

さっきまでこの男が嫌で嫌で仕方なかったのに、かつての主人のように私のおっぱいでギンギンに勃起していると思うと、私も夢中でしゃぶらずにはいられませんでした。

バキュームした口内でペニスにねっとりと舌を絡ませると亀頭は破裂寸前の風船のようにパンパンになり、先っぽの割れ目を舌先でチロチロ舐めると彼は膝をピクピクさせてきました。

「ああっ、奥さん、イキそうだよっ。」

私はペニスから口を離すとカウパーが糸を引きだらりとおっぱいに垂れてきましたが、私はかまわず彼を仰向けにベッドに寝させ、ゴムも付けずに騎乗位で跨って挿入しました。

電車でイカされたときから、私はこの時を待っていたんだと思います。

あまりの満足感で、特に大きなペニスでもないのに挿入しただけで絶頂してしまいました。

「、、んんぁあああああああぁぁっっ!」

私は背中を大きく反らし、ビクビクと震える膣はペニスを絞るようにきつくきつく締め付けました。

彼はずっとイカないように我慢していましたが、私は絶頂の余韻が収まるとお互いの腰を擦り合わせるようにグラインドさせ挿入感を味わいました。

私はすぐにまたイキそうになり、おっぱい全体に固く鳥肌が立つほど乳首も勃起してきたので、

彼の上に覆い被さり乳首を口に押し付けました。

おっぱい密着に我慢できなかったのか次の瞬間彼は膣内で射精してしまい、ドクドクと脈打つペニスの刺激で私も彼と同時に絶頂を迎えました。

お互いぐっしょりと汗をかきながら彼の上に身体を重ね、性器を結合させながら息を整えました。

時刻はまだ午前10時頃だったと思いますが、すぐに膣内のペニスがむくむくと勃ってきたので、すぐにそれどころではなくなりました。

そこからは久々のセックスに我を忘れて没頭してしまい、記憶もあまり残っていません。

覚えているのはシックスナインで何度も同時イキしたことと、首に腕をまわしディープキスしながらだいしゅきホールドの格好で膣内に精子を搾り取ったことくらいで、何回交わったのかはもはや覚えていません。。。

次に時計を見たのは目を覚ましたときで、横向きに寝た状態でお互いの身体を固く抱き合っており、17時を回ってしまっていました。

彼はまだ寝ていたので、通常サイズに戻ったペニスを膣内から抜きましたが、タプっと音を立てて大量の精子が私の体内から流れ出てきました。

私は服を整え、仕事が長引いた旨を主人にメールして1人でホテルを出ました。

幸い彼の子を身籠りはせず、あれから月日は経ちましたが、相変わらず主人とはセックスレスのままです。

あれ以来彼とは会っていませんが、電車に乗るたびに、満員の背後に男性が立つたびに股間を湿らせるようになってしまいました。

この話の続き

痴漢常習犯の40代男です。その日も私はいつものように通勤通学で混み合う駅のホームで獲物を物色していると、ポニーテールの似合う制服姿の女子高生が1人で電車を待っていました。高校生にしては胸の膨らみも大きく、巨乳好きな私としては格好のターゲットでした。今日はこの娘にしようと思い、真後ろに…

-終わり-
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