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新年会の夜取引先の男性にめいっぱいイカされた

投稿:2018-02-27 17:07:41

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ミカ(30代)

30代 安西美佳です。

病院の准看護師してます。旦那と子どもいます。

辺見えみりに似てるって言われます。

今年の病院の私が勤務するフロアの新年会がありました。

私のとなりに座っていたのは医療器具メーカーの池田さん。

最近、バツになって落ち込んでいます。

お酒が入ったのを良いことに、聞き出しちゃいました。

「ねぇ!なんで別れちゃったのぉ?」

「え〜!」

「もしかして・・・レス?」

「いやぁ!逆!オレが好きで、元嫁はそれが苦痛で

性の不一致ってやつ!」

「うわあ!奥さん羨ましいぃ!ウチと真逆!」

「安西さん!好きなんですか?!」

「あっ、、いやぁ!☆♪%○〆€$!!」

「なに言ってんですかぁ!」

「えっ!あっぁぁ〜 なんか、アタシ恥ずかしい」

「安西さん!かわいいっすよお!」

「ちょっとぉ!冗談やめて!」

とりとめのない会話になり、それぞれ席を離れたところで、一次会はお開きとなった。

私は同僚とカラオケへ、池田さんはいなくなった。

歌っていても、池田さんが気になっていた。

" すき、つおいんです、せいのふいっち!"

がリフレインしている。

そんな時、メールが来た。

旦那と子ども。

それぞれ、" 今日は帰らない、泊まる " みたいな!

二次会ももうすぐお開きになりそうな時、店を出た

通りのコンビニに、池田さんを見つけた。

私は速攻店に入り、声をかけた。

びっくりして読んでいた男性週刊誌を棚に戻す。

「に、二次会は終わったんですかぁ?」

「うん、家、誰も帰って来ないんだって!どうしようかって・・池田っち泊まりなんだ!ねぇ、コーヒー飲みたいなぁ!」

「どこでですか?」

「ヤボな事聞かないでよ!」

池田さんは、男らしい表情になり、私の腕を取り

ホテルに向かう。

そのホテルは地下の駐車場からまっすぐフロントを通らず、部屋のあるフロアに行けるタイプ。

「旦那さんとは・・?」

「ないよ!」

「かわいいのに!」

「おばさんからかってどうすんのよ!」

「オレ、さっきから安西さんのこと考えてた!一次会終わって誘おうかなぁって思ったんですが、ヤッパまずいよなぁって・・・!」

「アタシ、そんな良い奥さんでも母親でもないよ」

「キスして良いですか?」

「そんなこと・・・ゥン!ンンン」

唇を塞がれた。

部屋に入ると、コーヒーどころではなく、早々に服を脱がされ、抱き合い、キスも舌が挿入られディープキス。舌がナメクジのように絡まり合う。

「ダメ!気持ち良すぎ!じょうず!すごい!」

ベッドに倒され、全身を舐められると、もう意識が飛んでしまいそうになる!

「感じやすいんだね!」

「アッン!ゥン!」

指先がおまんこのスジを撫でて、クリトリスを

チョンチョンされると、おっきな声で喘いじゃう!

「アタシも、舐めたげる!」

彼のオチンチンを扱き、口に含む!

「あっ!気持ちイイ!」

タマタマから裏筋まで丁寧になめあげる!

「うわっ!こんなの・・はじめて!」

私はギンギンに勃起しているチンポをうっとりして見つめた。

「舐め合いっこしよ!」

「ア・アッン・!ダメ!キモチ良すぎて!アッン・アン・アハッン!すごい!クリちゃん!すごい感じてる!ダメ!アッン!イクッ!」

「クリちゃん!ビンビンだよ!」

「ダメ!イッちゃう!アッアッアッ!イクイク・・

ウッウッ!」

私は仰け反り、イッた!

「もう、もう、挿入れてほしい!ガマンできない!

この、ギンギンのオチンポ挿入れてほしい!」

私は離すものかとシゴいていた。

「オレもガマンできない!」

彼は私を大股開きさせると、ズブズブと挿入してきた!

「嗚呼〜〜!これこれ!イイッ!」

私はそんな中、頭の中で " 明日はテキトーに帰ればイイか!"と、冷静に思っていた!

しかし、彼のズンズンと突いてくる動きに我を忘れて喘ぎまくっていた!

「アァ〜〜ッ!そこぉ!感じるぅぅ〜!ダメェ〜〜

イク〜〜ゥッ!イッちゃう〜〜ゥッ!」

「さっきのこと、ホントだったんだね!」

「えっ?なに?」

「だいすきって!」

「ウン!だいすきだよ!エッチだいすき!池田っちと合う!だいすきだいすきいい〜〜! 」

私が上になって、下からガンガン突かれ、おっぱいをブルンブルンふるわせ、大声で喘ぎまくる!

「ヤダァ!ダメェ!またイクゥ〜〜ッ!」

「バック行く?」

「ウン!バック好き!ケモノみたい!思い切り突いて!」

彼の方を振り向くと、キスされ唾液がドロッと滴る

「アァ〜〜ッ!バック好っきい〜! アタルアタル!

体を密着され、おっぱいを揉まれながら突かれる

またまた!

「イッくううう〜〜ッ!!」

正常位で、子宮に届くくらいのオチンポは衰えを知らず、私はイカされまくった!

「オレも、そろそろ」

「イイよ!おまんこにいっぱいちょうだい!いいからぁぁ!」

「ああっ!」

「あたしもぉ!またイクッ!」

多分大丈夫だろうという感だけで、中出しを許してしまった!

その夜はSEXしまくり、何度逝ったのだろう!

テキトーに帰って来たのだが、まだ誰も帰ってこなかった。

そこへ、池田さんからメールが届いた。

「これから出ます!」

私はいたたまれず、彼と待ち合わせ、町外れのラブホへ行った。

「わすれらんな〜い!池田っち!だいすき!エッチだいすきいい〜〜!」と絶叫しているわたし。

家に帰ると風邪を引いたことにして、食事も作らず寝てしまいました。

ダメェ!忘れらんな〜い!

-終わり-
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